JP7596192B2 - 表示装置、表示システム、及び、表示制御方法 - Google Patents
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Description
本発明はかかる背景に鑑みてなされたものであり、表示装置を見るユーザの希望に対応して、表示装置による表示をユーザの視線に応じて制御することを目的とする。
図1は、本発明の一実施形態に係る表示システム1の概略構成図である。
表示システム1は、表示領域2に画像等を表示する表示装置10と、視線推定部20とを備える。
情報取得部21は、カメラ25から入力される撮影画像データを取得する。情報取得部21は、カメラ25から取得した撮影画像データを解析することによって、ユーザの視線方向を求めることにより、撮影画像データの各フレームにおける表示領域2上のユーザの視線位置(例えば、図3に示す視線位置P1~P4)を特定する。例えば、情報取得部21は、カメラ25から入力される撮影画像データから、ユーザの顔の画像、および/またはユーザの眼の画像を抽出し、抽出した画像をもとにユーザの視線方向を検出する。
解析部22は、情報取得部21が各フレームから検出した視線方向のデータを取得し、ユーザの視線方向の将来の移動先や移動方向、移動速度等の推定結果Rを生成する。解析部22は、推定に必要な過去の視線位置、すなわち過去に撮影されたフレームから検出された視線位置(例えば、図3に示す視線位置P1~P4)の履歴を保持する機能を有する。推定結果Rは、過去の1または複数のフレームから検出された視線位置と、将来のフレームから検出されると推定される視線位置との関係を示す。解析部22が生成する推定結果Rは、例えば、表示装置10が表示するGUIの1フレームと、1対1で対応する情報を過不足なく含んでいる。解析部22は、推定結果Rを表示装置10に出力する。
インターフェイス11は、視線推定部20を含む外部の装置を表示装置10に接続する接続部である。インターフェイス11は、例えば、ケーブルが接続されるコネクタ、及び、通信回路を有するデータ通信装置である。
図2は、車両における表示システム1の配置を示す概略図であり、車両に人が乗車する車室空間の概観を示す。
投影部15は、ダッシュボード4に、表示領域2を向くように設置される。
図2中の符号53は、車両に搭載されるカーナビゲーションシステムやディスプレイオーディオの表示画面である。符号54は、車両のルームミラーである。図2に示す例では、カメラ25は表示画面53の上方に配置される。このため、ユーザが表示領域2を見るとき、表示画面53を見るとき、及び、ルームミラー54を見るときのユーザの視線を検出できる。
情報取得部21は、カメラ25の撮影画像データをもとに、ユーザの視線の方向を特定し、視線位置Pを求める。視線位置Pは、表示領域2を含む面とユーザの視線とが交差する点である。
表示領域2には、アイコンが表示される初期位置として、アイコン領域A1、A2、A3、A4が設定されている。表示制御部12は、例えば、4つのアイコン領域A1、A2、A3、A4のそれぞれに1つずつ、アイコンを表示させる。
図4は、表示システム1の動作を示すフローチャートであり、詳細には、GUI生成部13の動作を示す。図5、図6、図7及び図8は、表示装置10による表示例を示す図である。これらの図を参照して、表示システム1の動作を説明する。
GUI生成部13は、ユーザの視線が過去に所定時間以上、表示領域2の外に位置していた場合、或いは、ユーザの視線が表示領域2の外における特定の位置に偏っていた場合に、ユーザが表示領域2ではなく、表示領域2よりも前方を注視していると判定する。この場合、GUI生成部13は、ユーザが表示領域2を注視する見込みがないと判定する。
表示装置10がGUIを表示する状態は、第2表示状態の一例に対応する。
例えば、GUI生成部13は、車両の速度、パーキングブレーキの動作状態、及び、シフトポジションのいずれかから車両が停止中であると推定される場合、非表示推奨状態でないと判定する。また、GUI生成部13は、車両の速度が予め設定された閾値以上の速度である場合、ユーザが操舵中であると推定される場合、ユーザが車両を加速する操作中であると推定される場合、及び、ユーザが減速操作中であると推定される場合のいずれも、非表示推奨状態であると判定する。また、GUI生成部13は、ユーザが交差点において車両を右折または左折させる動作中であると推定される場合、及び、車両がハンズオフの状態である場合、非表示推奨状態であると判定する。
図7に、アイコンの表示サイズをさらに拡大した表示例を示す。図7の表示例では、アイコンSAの表示サイズが、図6の表示例よりも大きい。
また、ステップS19で、表示装置10は、ステップS12と同様に、ユーザが表示領域2よりも前方を注視しているか否かに基づき、ユーザがアイコンを注視する見込みがあるか否かを推定してもよい。
ユーザが車両Vを所定時間以上、注視していた場合、ユーザの視線の位置は、表示領域2から外れた位置であって車両Vに重なる位置、及び、表示領域2に重なる位置であって車両Vに重なる位置に集中する。GUI生成部13は、ユーザの視線が集中していた領域である注視領域AAを特定する。注視領域AAは、例えば、所定時間以上、或いは、所定以上の頻度で、ユーザの視線が集まっていた場所を含む領域であって、特に、表示領域2に重なる領域である。GUI生成部13は、ユーザの視線が注視領域AAにある間、及び、ユーザの視線が注視領域AAの外に移動した後であって予め設定された時間内は、GUIに含まれるアイコンを注視領域AAの外に配置する。図9の例では、注視領域AAがアイコン領域A4に重なるため、アイコンSDが注視領域AAを避ける位置に表示される。つまり、アイコンSDの表示位置が、ユーザの視線から離れる方向に移動される。また、図9の例では、注視領域AAに重ならないアイコンSCの表示位置が、初期位置であるアイコン領域A3から移動されている。すなわち、GUI生成部13は、注視領域AAに重ならないアイコンのうち、注視領域AAに近いアイコンの表示位置を、ユーザの視線から離れる方向に移動させてもよい。
上記実施形態は本発明を適用した一具体例を示すものであり、発明が適用される形態を限定するものではない。
上記実施形態は、以下の構成の具体例である。
構成1の表示装置によれば、ユーザの視線の移動に関する推定結果に基づいて、ユーザがシンボルを注視しようとしている場合に、シンボルの表示態様を変更する。これにより、表示装置が表示するシンボルの表示態様を、ユーザの求めに応じて、ユーザの視線に対応して変化させることができる。
構成2の表示装置によれば、ユーザの視線を推定した結果に基づいて、ユーザがシンボルを注視しようとしているか否かを、正確に推定できる。
構成3の表示装置によれば、ユーザが車両を運転している間、表示態様を変更するとユーザの集中を妨げる可能性がある場合は表示態様を変更しない。このため、ユーザが運転に集中できる環境を整え、ユーザが必要とする場合に表示態様を変更することによって、ユーザの利便性の向上を図ることができる。
構成4の表示装置によれば、ユーザが車両を運転している間、シンボルの表示位置を移動させることによってユーザが運転に集中しやすい環境を整えることができる。
構成5の表示装置によれば、ユーザの求めに応じて情報を表示できる。
構成6の表示装置によれば、車両の状態に関する情報を利用して、ユーザがシンボルを注視しようとしているか否かを、より正確に推定できる。
構成7の表示装置によれば、ユーザの視線の移動に伴って表示領域の表示を段階的に切り替える。これにより、ユーザが求める場合に情報をユーザに提供し、不要な情報の表示を回避できる。
構成8の表示システムによれば、ユーザの視線の移動に関する推定結果に基づいて、ユーザがシンボルを注視しようとしている場合に、シンボルの表示態様を変更する。これにより、表示装置が表示するシンボルの表示態様を、ユーザの求めに応じて、ユーザの視線に対応して変化させることができる。
構成9の表示制御方法によれば、ユーザの視線の移動に関する推定結果に基づいて、ユーザがシンボルを注視しようとしている場合に、シンボルの表示態様を変更する。これにより、表示装置が表示するシンボルの表示態様を、ユーザの求めに応じて、ユーザの視線に対応して変化させることができる。
Claims (8)
- 表示領域に表示を行う表示部と、
前記表示部によって前記表示領域に表示を行わせる表示制御部と、を備え、
前記表示制御部は、
ユーザの視線の移動を推定する視線推定部から推定結果として、前記ユーザの視線が移動すると推定される経路を示す予測経路、および、前記ユーザの視線の移動の目標位置を示す視点予測位置、の少なくともいずれかを取得し、
前記ユーザが運転する車両の状態、及び前記車両の外部要因に関するデータに基づいて、表示する情報の内容を指示するためのシンボルを前記表示領域に表示させることが適切か否かを判定し、
前記シンボルを前記表示領域に表示させることが適切であると判定した場合に、前記シンボルを前記表示領域に表示させた状態で、前記推定結果に基づいて、前記視点予測位置が前記表示領域に重なる位置にあるとき、及び、前記予測経路が前記表示領域に重なるとき、の少なくとも一方を満たす場合に、前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定し、
前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定した場合、前記ユーザが注視すると推定される前記シンボルの表示態様を変更する、表示装置。 - 前記表示領域は、前記ユーザが運転する車両において、前記車両の運転席の前方に配置され、
前記表示制御部は、前記推定結果に基づいて、前記ユーザが前記表示領域よりも前方を注視しているか否かを判定し、
前記ユーザが前記表示領域よりも前方を注視していないと判定した場合、前記ユーザが注視すると推定される前記シンボルの表示態様を変更する、請求項1記載の表示装置。 - 前記表示領域は、前記ユーザが運転する車両において、前記車両の運転席の前方に配置され、
前記表示制御部は、前記推定結果に基づいて、前記ユーザが前記表示領域よりも前方を注視しているか否かを判定し、
前記ユーザが前記表示領域よりも前方を注視していると判定した場合に、前記表示領域に表示されている前記シンボルの表示位置を、前記ユーザの視線から離れる方向に移動させる、請求項1記載の表示装置。 - 前記シンボルは、前記車両の状態を示す情報の表示を指示するアイコンであり、
前記表示制御部は、前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定した場合、前記ユーザが注視すると推定される前記シンボルの表示態様を、前記シンボルに対応付けられた情報の表示に切り替える、請求項2または3記載の表示装置。 - 前記車両の状態に関する車両情報が入力されるインターフェイスを備え、
前記表示制御部は、前記車両情報と前記推定結果とに基づいて、前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしているか否かを推定する、請求項2から4のいずれかに記載の表示装置。 - 前記表示制御部は、
前記表示領域に前記シンボルを表示させない第1表示状態と、前記シンボルを表示させる第2表示状態と、前記シンボルの表示態様を変化させた第3表示状態と、を切り替え可能であり、
前記第1表示状態において、前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定した場合であって、前記ユーザの視線が前記表示領域に重なる状態となった場合に、前記第2表示状態への切り替えを行い、
前記第2表示状態において、前記表示領域において前記ユーザの視線に重なる位置が、前記ユーザが注視しようとしている前記シンボルに対して所定範囲内となった場合に、前記第3表示状態への切り替えを行う、請求項1から5のいずれかに記載の表示装置。 - 表示領域に表示を行う表示部と、
前記表示部によって前記表示領域に表示を行わせる表示制御部と、
ユーザの視線の移動を推定する視線推定部と、を備え、
前記表示制御部は、
前記視線推定部から推定結果として、前記ユーザの視線が移動すると推定される経路を示す予測経路、および、前記ユーザの視線の移動の目標位置を示す視点予測位置、の少なくともいずれかを取得し、
前記ユーザが運転する車両の状態、及び前記車両の外部要因に関するデータに基づいて、表示する情報の内容を指示するためのシンボルを前記表示領域に表示させることが適切か否かを判定し、
前記シンボルを前記表示領域に表示させることが適切であると判定した場合に、前記シンボルを前記表示領域に表示させた状態で、前記推定結果に基づいて、前記視点予測位置が前記表示領域に重なる位置にあるとき、及び、前記予測経路が前記表示領域に重なるとき、の少なくとも一方を満たす場合に、前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定し、
前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定した場合、前記ユーザが注視すると推定される前記シンボルの表示態様を変更する、表示システム。 - 表示領域に表示を行う表示制御方法であって、
ユーザの視線の移動を推定する視線推定部から推定結果として、前記ユーザの視線が移動すると推定される経路を示す予測経路、および、前記ユーザの視線の移動の目標位置を示す視点予測位置、の少なくともいずれかを取得し、
前記ユーザが運転する車両の状態、及び前記車両の外部要因に関するデータに基づいて、表示する情報の内容を指示するためのシンボルを前記表示領域に表示させることが適切か否かを判定し、
前記シンボルを前記表示領域に表示させることが適切であると判定した場合に、前記シンボルを前記表示領域に表示させた状態で、前記推定結果に基づいて、前記視点予測位置が前記表示領域に重なる位置にあるとき、及び、前記予測経路が前記表示領域に重なるとき、の少なくとも一方を満たす場合に、前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定し、
前記ユーザがいずれかの前記シンボルを注視しようとしていると推定した場合、前記ユーザが注視すると推定される前記シンボルの表示態様を変更する、表示制御方法。
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