JP7204274B1 - 測定器具補助具 - Google Patents
測定器具補助具 Download PDFInfo
- Publication number
- JP7204274B1 JP7204274B1 JP2022160403A JP2022160403A JP7204274B1 JP 7204274 B1 JP7204274 B1 JP 7204274B1 JP 2022160403 A JP2022160403 A JP 2022160403A JP 2022160403 A JP2022160403 A JP 2022160403A JP 7204274 B1 JP7204274 B1 JP 7204274B1
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- measuring instrument
- clamp
- fixing
- clamping portion
- vernier caliper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
Abstract
Description
例えば、被測定物が円筒形であれば、その外径を外側用ジョウで、その内径を内側用ジョウで、それぞれ測定することができる。
デジタルノギスは、静電容量測定から、本尺と副尺との相対位置を液晶表示部に示すことができる。また、測定の正確性の担保のため、液晶表示部には、その示す値の零点をリセットできる零点リセット機能が付与されている。
すなわち、ノギスを用いた深さ測定において、その測定精度は測定者の技量に大きく依存しているのが実状である。
これでは、ノギスの本来の利点である、測定箇所の多種性が損なわれている。
スタンドと、測定器具を挟持固定可能に形成されたクランプと、を備え、
スタンドは、被測定物載置面を含むベースと、ベースに立設された支柱と、を有し、
クランプは、測定器具を嵌入可能な溝状に形成された挟持部と、支柱への固定手段と、を有し、
挟持部は、測定器具が嵌入された状態で、測定器具の測定方向と被測定物載置面とが垂直になるように形成されている、測定器具補助具である。
クランプは、支柱に固定された状態で、支柱から垂直に伸びるように形成されていることが、さらに好ましい。
第二の溝側面は、挟持部にノギスが嵌入された状態で、ノギスの角に線接触されるように形成されていることが、さらに好ましい。
第一の溝側面と第三の溝側面は、挟持部にノギスが嵌入された状態で、ノギスの異なる面に接触されるように形成されていることが、さらに好ましい。
第二の溝側面と第三の溝側面は、挟持部にノギスが嵌入された状態で、ノギスのことなる異なる角に接触されるように形成されていることが、さらに好ましい。
ホルダーは、挟持部に嵌入可能に形成された被挟持部と、測定器具に嵌合するように形成された直接挟持部と、を有することが、好ましい。
アームとアームクランプは、締結手段で締結されることで、測定器具を挟持固定可能であることが、好ましい。
凸軸部と凹軸部は、測定器具がクランプに挟持固定された状態で、互いに当接されるように形成されていることが、さらに好ましい。
なお、本発明は、他の実施形態においても実施可能である。
その他、符号Aは、測定器具補助具Xにて挟持固定されるノギスを、符号A1は、ノギスAを構成するデプスバーを、符号Bは、測定器具補助具Xにて挟持固定されるダイヤルゲージを、符号B1は、ダイヤルゲージBを構成するステムを、符号B2は、ダイヤルゲージBを構成する測定子を、符号Cは、ノギスAで測定される被測定物を、符号Dは、ダイヤルゲージBで測定される被測定物を、それぞれ示すものとする。
ただし、リンギング防止のための僅かな凹みが、適宜設けられていてもよい。
これによって、使用者は、ネジ穴114に全ネジ113の一端を螺入し、全ネジ113の他端にナット112を螺入することで、その螺入量を調節して、ベース11の足の長さを調節することができる。
これによって、使用者は、貫通孔115に支柱端部122を上方から挿入し、下方に突き出た支柱端部122の雄ネジにナット112を螺入することで、ベース盤111の盤面を支柱主部121とナット112で挟持するようにして、支柱12をベース11に連結することができる。
なお、アーム21とアームクランプ22は、別体に構成されている。
これによって、アーム21とアームクランプ22は、凸軸部211及び凹軸部221で当接されることで係合し、クランプ2は、全体として細長の略直方体に収まるような形状となる。
このとき、側面fは、ノギスAの後面に面接触される。また、側面hは、側面fに対して傾斜するように形成されていることで、ノギスAの右部の前側の角に当接される。
ノギスAの厚さが小さい場合(図中、破線)は、側面hの代わりに側面gが、ノギスAの右面に面接触される。このとき、側面gは、側面fに対して可能な限り垂直に形成されていることで、ノギスAの右部の後側の角に沿うように接触される。
このとき、側面iは、側面fに対して可能な限り同一平面状に配置されるように形成されていることで、ノギスAの後面に面接触される。また、側面kは、側面iに対して傾斜するように形成されていることで、ノギスAの左部の前側の角に当接される。
ノギスAの厚さが小さい場合であっても上記の状態となるように、側面jは、ノギスAの想定される厚さよりも狭い幅に形成されていることが、好ましい。
これによって、ノギスAは、側面h及び側面k、又は側面kのみによって前面から後面への向きに押圧されることで、側面fと側面iの少なくとも一方に沿うように押圧固定される。
これによって、使用者は、キャップボルト243を、貫通孔241を介してネジ孔242に螺入することで、その螺入量を調節して、アーム21とアームクランプ22の締結の程度を調節することができる。
なお、貫通孔241は、ネジ孔242と同様、ネジ孔であってもよい。
これによって、使用者は、クランプ2を、挿入孔251を介して支柱12に挿入し、キャップボルト255を、貫通孔253を介してネジ孔254に螺入することで、挿入孔251の内面を支柱12の側面に押し付けることができる。そのため、キャップボルト255の螺入量を調節して、クランプ2を支柱12に着脱可能に固定することができる。
なお、貫通孔253は、ネジ孔254と同様、ネジ孔であってもよい。
これによって、ノギスAの測定方向が、支柱12の軸方向に平行である、すなわち、ベース盤111の上盤面に垂直であることが担保される。
これによって、使用者は、まず、挿入穴262にアーム固定マスト261を挿入し、位置決めピン263で固定する。そして、アーム固定マスト261を、第一の固定手段25で支柱クランプ264に固定するとともに、支柱クランプ264を、第二の固定手段25で支柱12に固定することで、クランプ2を支柱12に着脱可能に固定することができる。
また、アーム固定マスト261が円柱形に形成されている場合、挿入孔251に挿入されたアーム固定マスト261が回転されることで、ベース11の上盤面に対して垂直でない方向の深さ測定を行うことができる。このとき、アーム固定マスト261の側面には、その軸方向に沿ったケガキ線などの直線が描かれるとともに、支柱クランプ264の側面には、第一の固定手段25の挿入孔251の周部を囲うように、角度決定用の目盛265が設けられることが、好ましい。
また、アーム固定マスト261が三角柱や四角柱などの角柱形や楕円柱形に形成されている場合、挿入孔251に挿入されたアーム固定マスト261は回転できないことで、ノギスAの測定方向が維持される。
このとき、机上などは可能な限り水平であることが好ましく、また、ベース盤111の上盤面は、足の長さ調整にて可能な限り水平とすることが好ましい。
なお、当該工程では、アーム21とアームクランプ22とを完全には締結せず、アームクランプ22を相応に自由に動かせる状態にしておく。
または、使用者は、ノギスAを、第一挟持部212及び第二挟持部222に、その上方から挿入してもよい。
または、ノギスAがデジタルノギスである場合、使用者は、被測定物Cの上底部又は下底部の一方にデプスバーA1の端部を当接し、零点リセット機能にて液晶表示部が示す値をゼロとし、その後、被測定物Cの上底部又は下底部のもう一方にデプスバーA1の端部を当接し、液晶表示部が示す値を得、その絶対値をとることで、被測定物Cの貫通孔の深さの測定値を得る。
なお、本実施形態の変更例では、固定される測定器具として、平面度測定に供するダイヤルゲージBが選択されている。
これによって、被挟持部31が挟持されることで、隙間322が狭まり、挿入孔321の内面をステムB1の側面に押し付けることができる。
なお、この例は、先述のクランプ2のすべての変更例に用いることができる。
1 スタンド
11 ベース
12 支柱
2 クランプ
21 アーム
211 凸軸部
212 第一挟持部
22 アームクランプ
221 凹軸部
222 第二挟持部
24 締結手段
25 固定手段
3 ホルダー
31 被挟持部
32 直接挟持部
A ノギス
A1 デプスバー
B ダイヤルゲージ
B1 ステム
B2 測定子
Claims (12)
- 測定器具を固定することで、その測定を補助する測定器具補助具であって、
スタンドと、前記測定器具を挟持固定可能に形成されたクランプと、を備え、
前記スタンドは、被測定物載置面を含むベースと、前記ベースに立設された支柱と、を有し、
前記支柱は、前記被測定物載置面から垂直に伸びるように配置され、
前記クランプは、前記測定器具を嵌入可能な溝状に形成された挟持部と、前記支柱への固定手段と、を有するとともに、前記支柱に固定された状態で、前記支柱から垂直に伸びるように形成され、
前記挟持部は、前記測定器具が嵌入された状態で、前記測定器具の測定方向と前記被測定物載置面とが垂直になるように形成されているとともに、ノギスを嵌入可能に形成され、前記クランプが前記支柱から伸びる方向に対して垂直になるように形成された複数の溝側面を含む、測定器具補助具。 - 第一の前記溝側面は、前記挟持部に前記ノギスが嵌入された状態で、前記ノギスの面に面接触されるように形成され、
第二の前記溝側面は、前記挟持部に前記ノギスが嵌入された状態で、前記ノギスの角に線接触されるように形成されている、請求項1に記載の測定器具補助具。 - 第三の前記溝側面は、前記挟持部に前記ノギスが嵌入された状態で、前記ノギスの面に面接触されるように形成され、
前記第一の溝側面と前記第三の溝側面は、前記挟持部に前記ノギスが嵌入された状態で、前記ノギスの異なる面に接触されるように形成されている、請求項2に記載の測定器具補助具。 - 第三の前記溝側面は、前記挟持部に前記ノギスが嵌入された状態で、前記ノギスの角に線接触するように形成され、
前記第二の溝側面と前記第三の溝側面は、前記挟持部に前記ノギスが嵌入された状態で、前記ノギスの異なる角に接触されるように形成されている、請求項2に記載の測定器具補助具。 - 測定器具を固定することで、その測定を補助する測定器具補助具であって、
スタンドと、前記測定器具を挟持固定可能に形成されたクランプと、を備え、
前記スタンドは、被測定物載置面を含むベースと、前記ベースに立設された支柱と、を有し、
前記クランプは、前記測定器具を嵌入可能な溝状に形成された挟持部と、前記支柱への固定手段と、を有し、
前記挟持部は、前記測定器具が嵌入された状態で、前記測定器具の測定方向と前記被測定物載置面とが垂直になるように形成されるとともに、ノギスを嵌入可能に形成され、
前記クランプと協働して前記測定器具を挟持固定可能なホルダーを備え、
前記ホルダーは、前記挟持部に嵌入可能に形成されている被挟持部と、前記測定器具に嵌合するように形成された直接挟持部と、を有する、測定器具補助具。 - 前記直接挟持部は、ダイヤルゲージに嵌合するように形成されている、請求項5に記載の測定器具補助具。
- 測定器具を固定することで、その測定を補助する測定器具補助具であって、
スタンドと、前記測定器具を挟持固定可能に形成されたクランプと、を備え、
前記スタンドは、被測定物載置面を含むベースと、前記ベースに立設された支柱と、を有し、
前記クランプは、前記測定器具を嵌入可能な溝状に形成された挟持部と、前記支柱への固定手段と、を有し、
前記挟持部は、前記測定器具が嵌入された状態で、前記測定器具の測定方向と前記被測定物載置面とが垂直になるように形成され、
前記クランプは、前記支柱への固定手段が設けられたアームと、前記アームと別体に構成されたアームクランプと、を有し、
前記アームと前記アームクランプは、締結手段で締結されることで、前記測定器具を挟持固定可能である、測定器具補助具。 - 前記アーム及び前記アームクランプは、一方が凸面状に形成された凸軸部を、他方が凹面状に形成された凹軸部を含むように形成され、
前記凸軸部と前記凹軸部は、前記測定器具が前記クランプに挟持固定された状態で、互いに当接されるように形成されている、請求項7に記載の測定器具補助具。 - 前記凸軸部及び前記凹軸部は、略円弧面状に形成されている、請求項8に記載の測定器具補助具。
- 測定器具を固定することで、その測定を補助する測定器具補助具であって、
スタンドと、前記測定器具を挟持固定可能に形成されたクランプと、を備え、
前記スタンドは、被測定物載置面を含むベースと、前記ベースに立設された支柱と、を有し、
前記クランプは、前記測定器具を嵌入可能な溝状に形成された挟持部と、前記支柱への固定手段と、を有し、
前記挟持部は、前記測定器具が嵌入された状態で、前記測定器具の測定方向と前記被測定物載置面とが垂直になるように形成され、
前記支柱への固定手段は、前記支柱に嵌合するように形成された挿入孔を含み、
前記挿入孔は、複数設けられている、測定器具補助具。 - 測定器具を固定することで、その測定を補助する測定器具補助具であって、
スタンドと、前記測定器具を挟持固定可能に形成されたクランプと、を備え、
前記スタンドは、被測定物載置面を含むベースと、前記ベースに立設された支柱と、を有し、
前記クランプは、前記測定器具を嵌入可能な溝状に形成された挟持部と、前記支柱への固定手段と、を有し、
前記挟持部は、前記測定器具が嵌入された状態で、前記測定器具の測定方向と前記被測定物載置面とが垂直になるように形成され、
前記支柱への固定手段は、前記クランプを、前記クランプが前記支柱から伸びる方向を軸として回転させて固定可能である、測定器具補助具。 - 測定器具を固定することで、その測定を補助する測定器具補助具であって、
スタンドと、前記測定器具を挟持固定可能に形成されたクランプと、を備え、
前記スタンドは、被測定物載置面を含むベースと、前記ベースに立設された支柱と、を有し、
前記クランプは、前記測定器具を嵌入可能な溝状に形成された挟持部と、前記支柱への固定手段と、を有し、
前記挟持部は、前記測定器具が嵌入された状態で、前記測定器具の測定方向と前記被測定物載置面とが垂直になるように形成され、
前記支柱への固定手段は、前記クランプを、前記支柱が前記被測定物載置面から伸びる方向を軸として回転自在となるように固定可能である、測定器具補助具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022160403A JP7204274B1 (ja) | 2022-10-04 | 2022-10-04 | 測定器具補助具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2022160403A JP7204274B1 (ja) | 2022-10-04 | 2022-10-04 | 測定器具補助具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP7204274B1 true JP7204274B1 (ja) | 2023-01-16 |
| JP2024053902A JP2024053902A (ja) | 2024-04-16 |
Family
ID=84901110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2022160403A Active JP7204274B1 (ja) | 2022-10-04 | 2022-10-04 | 測定器具補助具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP7204274B1 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54158957A (en) * | 1978-06-05 | 1979-12-15 | Seiwa Seiki Kk | Dial gauge stand |
| JPS6370101A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-30 | ダイナファー ソシエテ アノニム | 寸法測定用プロープ |
| JPH0738803Y2 (ja) * | 1991-03-18 | 1995-09-06 | 東洋製罐株式会社 | ハイト測定スタンド |
| US6263585B1 (en) * | 1999-06-03 | 2001-07-24 | Ansel Reed Dickinson | Caliper probe-measuring device |
| JP2015129690A (ja) * | 2014-01-08 | 2015-07-16 | 株式会社ミツトヨ | ゲージ検査治具 |
-
2022
- 2022-10-04 JP JP2022160403A patent/JP7204274B1/ja active Active
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54158957A (en) * | 1978-06-05 | 1979-12-15 | Seiwa Seiki Kk | Dial gauge stand |
| JPS6370101A (ja) * | 1986-09-11 | 1988-03-30 | ダイナファー ソシエテ アノニム | 寸法測定用プロープ |
| JPH0738803Y2 (ja) * | 1991-03-18 | 1995-09-06 | 東洋製罐株式会社 | ハイト測定スタンド |
| US6263585B1 (en) * | 1999-06-03 | 2001-07-24 | Ansel Reed Dickinson | Caliper probe-measuring device |
| JP2015129690A (ja) * | 2014-01-08 | 2015-07-16 | 株式会社ミツトヨ | ゲージ検査治具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2024053902A (ja) | 2024-04-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5133135A (en) | Angle gauge | |
| KR101415912B1 (ko) | 내외경 측정장치 | |
| JP2008185358A (ja) | 平坦度測定具 | |
| WO2002010672A2 (en) | Measuring and leveling device and method of using same | |
| US5131161A (en) | Guide post and master cylinder squareness gage | |
| US6901672B1 (en) | Caliper gauge | |
| JP6552940B2 (ja) | 治具及びゲージ検査機 | |
| JP7204274B1 (ja) | 測定器具補助具 | |
| JP2006064459A (ja) | 表面性状測定機の校正標本および表面性状測定機 | |
| US2821022A (en) | Gage holder and scale means-attachment holder and new rules | |
| JP3839594B2 (ja) | 壜開口部の測定装置 | |
| JP2006194692A (ja) | 測定装置および測定方法 | |
| US4204331A (en) | Keyway gauge | |
| JPH0972702A (ja) | ターゲットの厚さ測定装置 | |
| US2765538A (en) | Inspection apparatus | |
| JP5782414B2 (ja) | 面取り寸法測定器 | |
| JP6694906B2 (ja) | 測定器 | |
| CN105547446A (zh) | 天平立柱校正装置 | |
| JP3466402B2 (ja) | 測定器クランプ用ブラケットおよび測定器支持用スタンド | |
| CN114111492A (zh) | 一种孔系正弦规 | |
| US2716313A (en) | Gauge clamp | |
| JP3387801B2 (ja) | 球面形状傾斜式測定装置 | |
| CN104833284A (zh) | 一种顶尖孔检测装置 | |
| JPH0628642Y2 (ja) | 被検査物のセンター支持装置 | |
| US2916829A (en) | Measuring instrument |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20221012 |
|
| A871 | Explanation of circumstances concerning accelerated examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A871 Effective date: 20221012 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20221129 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20221208 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20221220 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20221221 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 7204274 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |