JP6759869B2 - 検査装置 - Google Patents
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Description
図1は、本実施形態に係る検査装置の一例である検査装置1の外観を例示する平面図である。
検査装置1は、検査対象物たる被検体Pに照明光たる光Lを照射するための光源部10と、被検体Pを透過した光Lが投影される投影部たるレンズ拡散板30と、を有している。
検査装置1は、レンズ拡散板30に対して光源部10とは反対側に配置され、レンズ拡散板30に投影された光Lを画像情報Qとして取得するための撮像部たるカメラ40と、被検体Pと光源部10との間に配置されて光Lを平行光とするレンズ20と、を有している。
検査装置1は、レンズ拡散板30を光軸Oと垂直な方向に駆動するための駆動部50を有している。なお、特に必要のある場合には、光軸Oと平行な方向をZ方向、光軸Oと垂直な2方向のうち、紙面上方向をY方向、Z方向とY方向とに垂直な方向をX方向とする。
光源部10は、被検体Pの微小な欠陥を投影させるためには、発光面積が小さいものであることが望ましく、検査装置1全体の大きさに対して点光源としてみなせる程度に小さいものであることがより望ましい。
なお、かかるレンズ20は、光量が十分に確保できる場合には省略しても良い。
レンズ拡散板30は、透過する光Lを拡散することで、カメラ40に入射する光Lの照度を均一化する。
レンズ拡散板30の拡散角は、光軸Oとの交点の照度、言い換えるとレンズ拡散板30の中心照度の半値を全角表示した半値全幅FWHMが80degであることが最も望ましく、欠陥が容易に観察できる等の場合には70deg〜90degの範囲内で適宜設定してもよい。
なお、かかる構成に限定されるものではなく、図5に示して後述するカメラ40に備えられたカメラレンズ41の視野角θよりも大きければ良い。
カメラ40は、光Lを集光する集光光学系を構成するカメラレンズ41と、カメラレンズ41の焦点付近に配置された撮像素子42と、を有している。
カメラ40は、カメラレンズ41により、光Lを撮像素子42上に結像させて画像情報Qを取得する。
駆動部50はまた、固定枠52の移動方向をY方向のみに規制する第2ガイド部53と、第2ガイド部53に取り付けられた枠部54と、枠部54の移動方向をX方向のみに規制する第1ガイド部55と、を有している。
枠部54の中心部分は、本実施形態では、レンズ拡散板30を透過した光Lが透過するように空隙となっているが、例えば複数のレンズ拡散板30を取り付ける場合には、枠部54と固定枠52とのそれぞれにレンズ拡散板30を取り付けても良い。
第2ガイド部53も、第1ガイド部55と同様に、固定枠52のZ方向側に形成された溝と嵌め合うことで固定枠52をY方向にのみ可動に支持している。
そのため、固定枠52は、Y方向に単振動する。
他方、固定枠52を回転させる力の一部は、第2ガイド部53を介して枠部54をX方向に移動させる力として働くから、固定枠52は、枠部54ごとX方向に単振動しながら、Y方向に単振動するように移動することとなる。
なお、このときの振動周期は、第1ガイド部55と枠部54、第2ガイド部53と固定枠52との間の摩擦などの条件によって種々に調整することができる。
駆動部50は、かかる構成に限定されるものではなく、レンズ拡散板30を光Lの入射方向たるZ方向に対して直交する2つの方向すなわち第1の方向(X方向)と、第2の方向(Y方向)とに駆動する構成であれば良い。
光源部10から射出された光Lは、レンズ20において光軸Oと平行な光となって被検体Pを透過する。
このとき、被検体Pの一部に欠陥がある場合には、光Lが透過しないから、レンズ拡散板30まで光Lが到達しない部分が生じることとなる。一方、当然ながら欠陥がない部分については透過するため、レンズ拡散板30において、欠陥がある部分の光量が少なく、影のように表示される。
なお、ここでいう被検体Pの欠陥とは、たとえば被検体Pの内部に成型過程で閉じ込められたゴミ・異物などの遮蔽物であったり、被検体Pのゆがみ、スジなどによる屈折率の局所的変化である。これらの欠陥は、必ずしも影として表示されるわけではないが、いずれにせよレンズ拡散板30において光量の変化、すなわち光強度分布の偏りとして現れる。
また、光源部10は、被検体Pの欠陥によって生じる影が明確になるような構成が望ましい。このような光源としては、発光面積が極端に小さく、点光源としてみなせるような光源が最も望ましい。
検査装置2は、被検体Pに向けて光L’を照射する点光源60と、被検体Pを透過した光Lが投影される投影部たるスクリーン61と、スクリーン61よりも+Z方向側に配置された撮像装置たるカメラ62と、を有している。
スクリーン61は、半透明のスクリーンである。
一般に、点光源はその照度の分布が中心部を最大値としてガウシアン分布で広がることが知られている。
ここで、単に半透明なだけのスクリーン61を投影部として用いると、拡散光の広がりが小さいので、図4(a)に示すように、点光源60が持つ光強度分布のムラが残ってしまう。
図4(a)に示したように、光強度分布にムラが残ってしまうと、スクリーン61の中心付近と周縁部との照度の差が非常に大きくなるため、被検体Pの欠陥が見えにくくなるハレーションと呼ばれる現象が知られている。なお、ここでいうハレーションは、点光源60の中心付近の強い光によって、例えば図中に矢印で示した先にあるような、周縁部の光量の変動が見え難くなる状況を指している。
しかしながら、光量の低下はそのまま被検体Pの欠陥を見えにくくなることにもつながるためあまり好ましくない。
一方、スクリーン61の拡散性の向上とは、一般には透過性を低下させる方向にはたらく。すなわち、単にスクリーン61を半透明な部材にするなどの方法で拡散性を向上させるのみでは、光量を下げる方法と同様に、図4(b)に示すように光L’のハレーションは生じにくくなる代わりに光量も低下してしまうこととなる。
検査装置1はまた、レンズ拡散板30に対して光源部10とは反対側に配置され、レンズ拡散板30に投影された光Lを画像情報Qとして取得するためのカメラ40と、を有している。
レンズ拡散板30は、光Lの照度が一定になるように光Lを拡散する。
かかる構成により、レンズ拡散板30において光量の低下を招くことなく、かつ照度が一定になるように拡散するから、図4(c)に示すように、光Lのムラが生じず、欠陥が精度よく観察される。
拡散角が大きい場合には、図5(a)に模式的に示すように、レンズ拡散板30の中心付近を透過する光である中心光L1が拡散される。また、光強度の比較的弱い周辺部分からの光L2が拡散されることでカメラ40に入射しやすくなる。
かかる構成により、図5(b)に示す比較例と比べて、レンズ拡散板30において光強度の比較的弱い周辺部分からの光L2がより多くカメラ40に入射することとなる。すなわち、レンズ拡散板30の周辺部分の明るさが向上する。
かかる構成により、レンズ拡散板30を透過した光Lは、レンズ拡散板30の中心部と周辺部での光強度の差が抑制されるから、精度よく欠陥が検知される。
かかる構成により、レンズ拡散板30を透過した光Lは、レンズ拡散板30の中心部と周辺部での光強度の差が抑制されるから、精度よく欠陥が検知される。
かかる構成により、レンズ拡散板30を透過した光Lは、レンズ拡散板30の中心部と周辺部での光強度の差が抑制されるから、精度よく欠陥が検知される。
かかる問題を解決するために、本実施形態のように、駆動部50を用いてレンズ拡散板30を移動させることがより望ましい。
すでに図2を用いて説明したように、駆動部50は、モーター51の回転運動により光Lの入射方向たるZ方向に対して直交するX方向とY方向にレンズ拡散板30を駆動する。
このとき、振動方向が直線状、例えばX方向のみに往復動させるだけでは、図6(a)に点Rとして示すように、レンズ拡散板30の凹凸がスジ状に残る形で光量にムラが生じてしまう。
それに加えて、往復動ではその端部において、レンズ拡散板30が停止状態になることを避けられず、移動方向の端部において強い光量ムラが生じてしまう懸念がある。
かりに、カメラ40の分解能よりも小さく動かしてしまうと、カメラ40にはかかる駆動部50による移動が画素に反映されないために、動いていないかのように見えてしまうことになるためである。
なお、本実施形態では、レンズ拡散板30の移動距離を当該レンズ拡散板30の凹凸の間隔よりも大きいとしたが、かかる移動距離はレンズ拡散板30の拡散角によって変えても良い。
光量むらを極力抑制するためには、かかるレンズ拡散板30の凹凸の間隔よりも大きくレンズ拡散板30を移動させることが望ましい。
また、カメラ40のシャッタースピードが、数式1の単振動の周期よりも十分に早い場合には、移動距離が小さくなって、動いていないかのように見えてしまう。
そのため、X方向とY方向との移動の周期は、カメラ40の露光時間、所謂シャッタースピードよりも短いことが望ましい。
しかしながら、かかる構成によらず、例えば従来のように半透明なスクリーン61を用いたとしても、表面にある凹凸によって生じる光量ムラを抑制するはたらきがあることは言うまでもない。
かかる構成により、レンズ拡散板30の表面に形成された凹凸による光量のムラを抑制して、より精度よく被検体Pの欠陥が検知される。
かかる構成により、レンズ拡散板30の表面に形成された凹凸による光量のムラを抑制して、より精度よく被検体Pの欠陥が検知される。
かかる構成においては、図8に示すように、被検体Pにおいて反射された光Lがレンズ拡散板30を透過してカメラ40に到達するように、カメラ40は、「レンズ拡散板30に対して光源部10とは反対側に配置」されている。
このような配置とすることで、光Lを反射するような被検体Pであっても、検査装置1を用いて欠陥を検知することができる。
なお、本変形例においては、すでに述べた実施形態と同様の構成については、同一の図番を付して説明を適宜省略する。
はなく、特許請求の範囲に記載された範囲を逸脱することなく、上述した実施の形態に種
々の変形及び置換を加えることができる。
例えば、レンズ拡散板の凹凸が十分に小さく、凹凸による光量のムラが生じない、あるいは生じたとしても撮像装置に検知できない程度にしか生じない場合には、駆動部を省略しても良い。
2 検査装置
10 光源(光源部)
20 レンズ
30 投影部(レンズ拡散板)
40 撮像部(カメラ)
41 レンズ(カメラレンズ)
42 撮像素子
50 駆動部
θ (レンズ41の)視野角
O 光軸
P 被検体
X 第1の方向
Y 第2の方向
Z 光の入射方向
Claims (6)
- 被検体に光を照射するための光源と、
前記被検体に照射された前記光が投影される投影部と、
前記投影部に対して前記光源とは反対側に配置され、前記投影部に投影された前記光を画像情報として取得するための撮像部と、を有し、
前記投影部は表面に凹凸が形成されたレンズ拡散板であって、
前記投影部を前記光の入射方向に対して直交する第1の方向と当該第1の方向と前記入射方向に対して直交する第2の方向とにそれぞれ互いに異なる周期で周期運動させ、当該周期運動により前記投影部を停止点を持たない周期運動となるように駆動する駆動部を有することを特徴とする検査装置。 - 請求項1に記載の検査装置であって、
前記投影部の拡散角が前記撮像部に備えられたレンズの視野角よりも大きいことを特徴とする検査装置。 - 請求項1または2に記載の検査装置であって、
前記投影部の拡散角は、当該投影部の中心照度に対する半値全幅が70〜90degの範囲内であることを特徴とする検査装置。 - 請求項1乃至3の何れか1つに記載の検査装置であって、
前記駆動部が前記投影部を移動させる距離は、前記凹凸の間隔よりも大きく、かつ前記撮像部の分解能の2倍より大きいことを特徴とする検査装置。 - 請求項4に記載の検査装置であって、
前記駆動部は、前記第1の方向と前記第2の方向においてそれぞれ周期的に回転するリサージュ運動を行うように前記投影部を駆動することを特徴とする検査装置。 - 請求項5に記載の検査装置であって、
前記リサージュ運動の周期は前記撮像部の露光時間よりも短いことを特徴とする検査装置。
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| JP2016170136A JP6759869B2 (ja) | 2016-08-31 | 2016-08-31 | 検査装置 |
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