JP6532782B2 - マグネットキャッチ - Google Patents

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Description

本発明は、磁力による2つの対象物を近接した状態で保持するマグネットキャッチに関する。
従来、家具の扉等に用いられ、扉の閉鎖状態を維持するためのマグネットキャッチは知られている。例えば、特許文献1には、長手方向、幅方向及び上下方向を有する直方状のケース内に永久磁石が収容されており、ケースの長手方向において互いに対向する両側部には、弾性変形可能なアームが配置されたマグネットキャッチが開示されている。
特開2002−147094号
特許文献1に開示されたマグネットキャッチによれば、アームはケースの長手方向へ弾性変形可能であり、扉等に形成された取付孔に挿入した状態においてアームの復元力を利用して固定することができる。
しかし、アームの幅寸法は、基端部から先端部へ向かって同一であって、そのアームの弾性変形を容易にするために幅寸法を比較的に小さくした場合には、先端部において対象物を安定的に保持することができず、一方、対象物を安定的に保持するためにかかる幅寸法を比較的に大きくした場合には、アームが弾性変形し難くなるおそれがある。
本発明は、従来のマグネットキャッチの改良であって、アームを弾性変形させて安定的に対象物を保持することができるマグネットキャッチの提供に関する。
課題を解決するために本発明は、長手方向と、幅方向と、それらに交差する上下方向とを有するマグネットキャッチに関する。
本発明に係るマグネットキャッチは、前記上下方向において互いに対向する上下端面と、前記上下端面間において前記上下方向へ延びる内部に永久磁石が収容された収容部と、前記収容部の前記長手方向の両側に位置するアーム部とを有し、前記アーム部は、前記下端面から上方へ延びる基端部と、前記基端部と前記上下方向において対向する先端部とを有し、前記アーム部の前記先端部が前記収容部から前記長手方向の外側へ向かって離間しており、前記アームの前記幅方向の寸法が、基端部から前記先端部に向かって次第に大きくなっており、前記アーム部の前記先端部の外面には、上方に向かうにつれて幅狭となる段差面が形成されていて、前記アーム部の前記先端部は、第1対象物に対応する第1段差部と、前記第1段差部の下方に位置する、前記第1対象物の板厚よりも大きな板厚を有する第2対象物に対応する第2段差部と、前記第2段差部の下方に位置する、前記第2対象物の板厚よりも大きな板厚を有する第3対象物に対応する第3段差部とを有し、前記第3段差部の幅寸法が前記第2段差部の幅寸法よりも大きく、前記第2段差部の幅寸法が前記第1段差部の幅寸法よりも大きくされていて、前記収容部の前記幅方向において互いに対向する前後端面は蛇腹状であって、前記アーム部の外面には、蛇腹状の部分は形成されていないことを特徴とする。
本発明には、次のような好ましい実施態様がある。
(1)前記アーム部の前記基端部の前記幅方向の寸法が、前記収容部の前記幅方向の寸法よりも小さい。
(2)前記収容部の上方に位置する円形の頭部をさらに有し、前記アーム部は、前記頭部の外形に沿う曲状を有する。
(3)前記アーム部は、前記幅方向において対向する両側縁を有し、前記両側縁は、前記下端面から上方へ斜めに延びる第1傾斜部分と、前記第1傾斜部分から前記幅方向の外側へ屈曲する屈曲部分と、前記屈曲部分からさらに前記幅方向の外側に傾斜して上方へ延びる第2傾斜部分とを有する。
本発明に係るマグネットキャッチにおいては、アームの幅方向の寸法が、基端部から先端部に向かって次第に大きくなっていることから、基端部が可撓性を有して弾性変形し易く、一方、先端部が対象物に対する比較的に大きな当接面積を有することから、マグネットキャッチを対象物に安定的に固定することができる。
マグネットキャッチの斜視図。 マグネットキャッチの正面図。 マグネットキャッチの側面図。 マグネットキャッチの分解斜視図。 (a)〜(c)マグネットキャッチの取付状態を示す説明図。
本発明に係るマグネットキャッチ10は、互いに交差する幅方向Xと、長手方向Yと、上下方向Zとを有し、上端面10a及び下端面10bと、ケース20と、ケース20内に収容される永久磁石50と、ケース20の下端開口20bを塞ぐ蓋体60とを含む。マグネットキャッチ10は、対象物1の円形の取付孔2に取り付けられ、内部の磁力によって、対象物1とそれに対向する被対象物(図示せず)とを近接した状態で互いに連結することができる。本明細書において、説明のために、マグネットキャッチ10の幅方向Xにおいて対向する一方面側を正面、他方側を背面という。
図2〜図4を参照すると、ケース20は、永久磁石を収容する硬質プラスチック製の筐体であって、上端面(頭部21の外面)10a及び下端開口20bと、円形状の頭部21と、内部に永久磁石が収容された収容部30と、収容部30の幅方向Xの両側に位置するアーム部40とを有する。収容部30は断面矩形の中空であって、下方側に位置する開口から直方体状の永久磁石50が内部に挿入されている。収容部30内に永久磁石50が挿入された状態において、ケース20の下端開口20bの開口縁に蓋体60を嵌合させることによって、ケース20は組み立てられている。蓋体60は、ケース20に着脱可能に嵌着されていてもよいし、接着剤によって接合されていてもよい。
収容部30は、直方体状であって、幅方向Xにおいて互いに対向する正面31及び背面32と、長手方向Yにおいて互いに対向する一方側面33及び他方側面34と、それらによって画成された永久磁石50が配置された空間部35とを有する。収容部30の前面31及び後面32は、上下方向へ並んで配置された複数の突起によって形成された蛇腹状を有する。なお、収容部30の空間部35に永久磁石50を複数配置してもよいし、永久磁石50の吸着力を増幅するために、鋼製のヨークを単数又は複数配置してもよい。
アーム部40は、上端縁40a及び両側縁43と、マグネットキャッチ10の基端部41よりも幅広の下端面10bから上方へ延びる基端部41と、基端部41と上下方向Zにおいて対向する先端部42とを有する。先端部42は、下方から上方へ向かって次第に幅狭となる段差状であって、上方側から下方側へ向かって連なる第1〜第3段差部42a〜42cを有する。図3を参照すると、アーム部40は、基端部41から先端部42に向かって幅寸法が次第に大きくなっている。アーム部40の両側縁43は、下方側から上方側へ向かって次第に幅方向Xにおいて離間するように延びる第1傾斜部分43aと、段差状の先端部42よりも下方において僅かに幅方向Xの外側へ屈曲する屈曲部分43bと、屈曲部分43bからさらに幅方向Xの外側へ延びる第2傾斜部分43cとを有する。アーム部40の両側縁43が屈曲部分43bを有することによって、第1傾斜部分43aを上端縁40aまで延在させた場合に比して、基端部41に対して先端部42の幅寸法W2をより大きく形成することができる。具体的には、基端部41のうちの最も幅狭部分の幅方向Xの寸法W1は、先端部42のうちの最も幅広の部分の幅方向Xの寸法W2の約50〜80%、好ましくは、約60〜70%の大きさである。ただし、基端部41が所要の可撓性を有し、かつ、先端部42が所要の当接面積を有する限りにおいて、アーム部40は、基端部41から先端部42へ向かって次第に幅広になる形状を有していてもよい。
また、アーム部40のうちの基端部41の幅寸法W1は、収容部30の一方側面33(又は他方側面34)の幅寸法W3よりも小さくなっている。基端部41は、アーム部40が所要の可撓性を有するために比較的に幅寸法W1が小さくされていることから、マグネットキャッチ10の保管、運搬時において、マグネットキャッチ10が外部から衝撃を受けた場合に、基端部41の両端が欠けたり折れたりするおそれがあるが、収容部30の幅寸法W3よりも基端部41の幅寸法W1が小さいことによって、基端部41が直接衝撃を受けて破損するおそれはない。また、図示した態様では、アーム部40の先端部42の幅寸法W2が収容部30の幅寸法W3よりも小さくなっている。先端部42の幅寸法W2は、取付孔2の大きさに合わせて適宜調整することが必要であって、収容部30の幅寸法W3よりも大きいことも考えられるが、図示した態様のように、幅寸法W2が幅寸法W3よりも小さいことによって、幅方向Xにおいてアーム部40全体が収容部30から外方へ延出することはなく、保管、運搬時にマグネットキャッチ10が外部衝撃を受けた場合でも、先鋭状の先端部42の両端が破損したりするおそれはない。
図1及び図4(b)を参照すると、アーム部40は、円形の頭部21の僅かに長手方向Yの外側に位置し、その外形に沿う曲状を有している。アーム部40が、曲状をなしていることによって、それが平板状である場合に比して、対象物1の取付孔2の開口周縁に面状して当接するので、安定的に固定することができる。
図2を参照すると、ケース20を形成する頭部21、収容部30及びアーム部40は一体的に成形されており、収容部30の基端部とアーム部40の基端部41とは、ケース20の下端20bにおいて一体化されている。また、アーム部40は、下端面10bから上方側へ向かって次第に収容部30から離間するように長手方向Yの外側へ延びている。具体的には、基端部41における収容部30の一方側面(又は他方側面)とアーム部40の内面との長さ方向Yの離間寸法R1は、先端部42における収容部30の一方側面(又は他方側面)とアーム部40の内面との長さ方向Yの離間寸法R2の約40〜70%、好ましくは、約50〜60%の大きさを有する。ケース20がかかる構成を有することによって、アーム部40は、収容部30に対して接近、離間するように長さ方向において弾性変形可能である。
図5(a)〜(c)を参照すると、マグネットキャッチ10は、頭部21の径寸法D1よりも僅かに小さい径寸法D2を有する対称物1の取付孔2に固定される。マグネットキャッチ10を対象物1の取付孔2に取り付けるときの作用について説明すると、まず、対象物1の正面側からマグネットキャッチ10の収容部20を取り付け孔2に挿入する。このとき、取り付け孔2の径寸法D2が、頭部21の径寸法D1よりも僅かに小さいので、一対のアーム部40が取付孔2の開口縁に当接されて、長手方向Yの内側へ弾性変形する。かかる状態において、マグネットキャッチ10をさらに押し込むと、ケース20の頭部21が対象物1の内面に当接してその挿入が阻止されるとともに、弾性変形したアーム部40の復元力によって対象物1A〜1Cの板厚t1〜t3に対応した各段差部42a〜42cと頭部21とによって対象物1A〜1Cを挟圧した状態となり、マグネットキャッチ10対象物1に安定的に取り付けられる。
このように、アーム部40を弾性変形させてその復元力によって、対象物1に安定的に取り付けるためには、アーム部40の基端部41が比較的に幅狭であることが好ましい。基端部41が比較的に幅広の場合には、可撓性が低くなり、所要の復元力を発揮することができないおそれがあるからである。一方、先端部42のうちの取付孔2の開口縁2aと当接する各段差部42a〜42cは、十分な当接面積を有するために、比較的に幅広であることが好ましい。本実施形態にかかるアーム部40では、基端部41の幅寸法W1が先端部42の幅寸法W2よりも小さく、基端部41が比較的に幅狭である一方、先端部42が比較的に幅広であることから、基端部41において十分な可撓性を発揮するとともに、対象物1に対して十分な当接面積を確保することができ、マグネットキャッチ10をより安定的に固定することができる。
また、アーム部40の両側縁43は、下端10bから上方へ延びる第1傾斜部分43aと、屈曲部分43bから第1傾斜部分43aよりもさらに幅方向Xの外側へ向かって上方へ延びる第2傾斜部分43bとを有することから、第1傾斜部分43aが先端まで延びる場合に比して、先端部42の幅寸法をより大きく形成することができ、対象物1に対する当接面積を有することができる。
図5(a)は段差部42aに対応した比較的に板厚t1の小さな対象物1A、図5(b)は、段差部42bに対応した、対象物1Aよりも大きな板厚t2を有する対象物1B、図5(c)は、対象物1Bよりも大きな板厚t3を有する対象物1Cに、それぞれ、マグネットキャッチ10が取り付けられており、アーム部40の先端部42に複数の段差部42a〜42cからなる段差面が形成されていることによって、このように、板厚t1〜t3の異なる取付物1A〜1Cに対しても適応することができる。
また、アーム部40が平板状である場合には、円形の取付孔2の開口縁との間に隙間が形成されて取り付けが不安定になるおそれがあるが、頭部21の外形状に沿う曲状を有することから、円形の取付孔2の開口縁2aに安定的にフィットされてしっかりと固定される。
また、収容部20の前後端面31,32が蛇腹状であることによって、それが平滑な形状である場合に比して、取付孔2の開口縁に対して摩擦抵抗が生じやすく、マグネットキャッチ10の移動が抑制される。また、所要の板厚を有する木板にマグネットキャッチ10を取り付けた場合に、蛇腹状の前後端面31,32が木板の取付孔の内周面に当接することによって、アーム部40による弾性が作用しなくても安定して木板に取り付けることができる。
1A 対象物(第1対象物)
1B 対象物(第2対象物)
1C 対象物(第3対象物)
10 マグネットキャッチ
10a 上端面
10b 下端面
21 頭部
30 収容部
31 前端面
32 後端面
40 アーム部
41 基端部
42 先端部
42a 段差部(第1段差部)
42b 段差部(第2段差部)
42c 段差部(第3段差部)
43 アーム部の両側縁
43a 第1傾斜部分
43b 屈曲部分
43c 第2傾斜部分
50 永久磁石
t1 板厚
t2 板厚
t3 板厚
W1 アーム部の基端部の幅寸法
W2 アーム部の先端部の幅寸法
W3 収容部の幅寸法
X 幅方向
Y 長手方向
Z 上下方向

Claims (4)

  1. 長手方向と、幅方向と、それらに交差する上下方向とを有するマグネットキャッチにおいて、
    前記上下方向において互いに対向する上下端面と、前記上下端面間において前記上下方向へ延びる内部に永久磁石が収容された収容部と、前記収容部の前記長手方向の両側に位置するアーム部とを有し、
    前記アーム部は、前記下端面から上方へ延びる基端部と、前記基端部と前記上下方向において対向する先端部とを有し、
    前記アーム部の前記先端部が前記収容部から前記長手方向の外側へ向かって離間しており、前記アーム部の前記幅方向の寸法が、前記基端部から前記先端部に向かって次第に大きくなっており、
    前記アーム部の前記先端部の外面には、上方に向かうにつれて幅狭となる段差面が形成されていて、
    前記アーム部の前記先端部は、第1対象物に対応する第1段差部と、前記第1段差部の下方に位置する、前記第1対象物の板厚よりも大きな板厚を有する第2対象物に対応する第2段差部と、前記第2段差部の下方に位置する、前記第2対象物の板厚よりも大きな板厚を有する第3対象物に対応する第3段差部とを有し、
    前記第3段差部の幅寸法が前記第2段差部の幅寸法よりも大きく、前記第2段差部の幅寸法が前記第1段差部の幅寸法よりも大きくされていて、
    前記収容部の前記幅方向において互いに対向する前後端面は蛇腹状であって、前記アーム部の外面には、蛇腹状の部分は形成されていないことを特徴とする前記マグネットキャッチ。
  2. 前記アーム部の前記基端部の前記幅方向の寸法が、前記収容部の前記幅方向の寸法よりも小さい請求項1に記載のマグネットキャッチ。
  3. 前記収容部の上方に位置する円形の頭部をさらに有し、前記アーム部は、前記頭部の外形に沿う曲状を有する請求項1又は2に記載のマグネットキャッチ。
  4. 前記アーム部は、前記幅方向において対向する両側縁を有し、前記両側縁は、前記下端面から上方へ斜めに延びる第1傾斜部分と、前記第1傾斜部分から前記幅方向の外側へ屈曲する屈曲部分と、前記屈曲部分からさらに前記幅方向の外側に傾斜して上方へ延びる第2傾斜部分とを有する請求項1〜3のいずれかに記載のマグネットキャッチ。
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