JP6478213B2 - テーブル - Google Patents

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Description

本発明は、テーブルに関し、特に、天板と、天板の下面に取り付けられる複数の脚とを備えるテーブルに関する。
従来、複数のテーブルを連結して使用することが行なわれている。例えば、天板の各角に脚が取り付けられた複数のテーブルを連結した場合、テーブルの連結位置に脚が存在するので、使用者が着席する際に邪魔になったり、物を置くことができない等、この連結位置近傍を有効に活用することができない。
そこで、脚の取り付け場所を変更できるようにしたテーブルが提案されている(例えば、特許文献1)。このテーブルの天板の下面には、隅部に位置する第1脚取付部と、この第1脚取付部より内方に位置する第2脚取付部が設けられており、脚を第2脚取付部に取り付けた状態で、天板を他のテーブルの天板と連結できるようになっている。即ち、特許文献1のテーブルでは、第1脚取付部と第2脚取付部との間で脚を並進移動させることにより、脚の取り付け場所が変更できるようになっている。
特許第4204819号公報
しかしながら、特許文献1に記載されているような従来のテーブルでは、天板の下面に1本の脚に対して複数の取付部を設ける必要がある。例えば、取付部が複数のねじ穴である場合、天板の下面に複数の取付部として多数のねじ穴を設けなければならないので、製造コストの増大や美観の低下等の問題が生じる。
本発明は、上述した従来技術の問題点を解決するためになされたものであり、1本の脚に対して複数の取付部を天板に設けることなく、天板に対する脚の位置を変更することができる、テーブルを提供することを目的とする。
上記の目的を達成するために、本発明のテーブルは、天板と、天板の下面の所定位置にある複数の取付部のそれぞれに取り付けられる脚とを備えるテーブルであって、脚は、脚本体と、この脚本体を天板に取り付けるためのブラケットとを有し、ブラケットは、脚本体が固定される第1の接続部と、この第1の接続部から水平方向に離間した位置で、天板の取付部に取り付けられる第2の接続部とを有し、天板の取付部は、脚本体が天板の角部の下方に位置するときの第1の位置だけでなく、脚本体が天板の角部から水平方向にオフセットした位置の下方に位置するときの第2の位置においても、ブラケットの第2の接続部を取り付け可能な固定手段を有し、脚のブラケットの第2の接続部は、第1の位置及び第2の位置の何れの位置においても共通の固定手段に取り付けられることを特徴とする。
このように構成された本発明においては、ブラケットの第2の接続部は、第1の位置及び第2の位置の何れの位置においても、天板の取付部の共通の固定手段に取り付けることができ、これにより、天板に対する脚本体の位置を変更することができる。従って、1本の脚に対して複数の取付部を天板に設けることなく、天板に対する脚の位置を変更することができる。
また、本発明において、天板の取付部の固定手段は、天板の下面において正多角形の頂点を形成するように配置された複数のねじ穴を有し、ブラケットの第2の接続部は、天板の取付部の複数のねじ穴が形成する正多角形と同一形状の正多角形の頂点を形成するように配置された複数の通し穴を有し、固定手段は、更に、複数の通し穴が天板の取付部の複数のねじ穴と重なる任意の回転位置で、通し穴を介してねじ穴にねじ込むねじを有する。
このように構成された本発明においては、天板の取付部の固定手段が有する複数のねじ穴及びブラケットの第2の接続部の複数の通し穴により形成される正多角形の頂点の数に応じた複数の回転位置で、ブラケットの第2の接続部を天板の取付部に取り付けることができるので、簡易な構成により、1本の脚に対して複数の取付部を天板に設けることなく、天板に対する脚の位置を様々に変更することができる。
また、本発明において、第2の位置は、ブラケットの第2の接続部を、天板の取付部を中心として、第1の位置から90°回転させた位置である。
このように構成された本発明においては、ブラケットの第2の接続部を第1の位置と第2の位置との間で回転させるだけで、脚本体の位置を、天板の取付部を中心として90°回転した位置に変更することができる。
また、本発明において、天板は矩形であり、脚本体の外面は、互いに実質的に直角の角部を成す実質的に平らな面を少なくとも2面有しており、ブラケットの第2の接続部が第1の位置に位置するとき、2面が成す角部は天板の角部と一致するように配置されており、ブラケットの第2の接続部が第2の位置に位置するとき、2面のうちの一方の面が天板の縁部と一致するように配置されている。
このように構成された本発明においては、ブラケットの第2の接続部が第1の位置に位置するときには、天板の角部の下方に位置する脚本体の外面が成す角部の形状と、天板の角部の形状とを一致させることができる。また、テーブルを連結して使用する場合に、ブラケットの第2の接続部を第2の位置に位置させると、互いに隣接する各テーブルの連結側にある脚の脚本体同士が平面で当接するので、2本の脚本体で一体的な形状を成すことができる。
また、本発明において、脚本体の外面は、互いに実質的に直角の角部を成す実質的に平らな2面と、これらの2面に連なる外向きに凸の曲面とによって形成されており、脚本体は、2面が成す直角の角部が天板の中心に対して外側に向く位置と、曲面が天板の中心に対して外側に向く位置との間で、ブラケットの第1の接続部に選択的に取り付け可能である。
このように構成された本発明においては、天板の中心に対して外側に向く脚本体の外面の形状を、天板の角の形状等に合わせて容易に変更することができる。
また、本発明において、ブラケットの第2の接続部は、天板の下面への取付面とは反対側の面において、複数の通し穴が形成する正多角形と相似の正多角形の頂点を形成するように配置された複数のねじ穴を有し、テーブルは、第2の接続部のねじ穴に固定可能な付属部品を備える。
このように構成された本発明においては、テーブルの付属部品を、様々な方向でブラケットの第2の接続部に固定することができる。更に、付属部品を固定するためのねじ穴は、ブラケットの第2の接続部の複数の通し穴が形成する正多角形と相似の正多角形の頂点を形成するように配置されているので、天板の取付部に対するブラケットの回転位置を変更した場合においても、天板する付属部品の位置が変わらないように、付属部品をブラケットの第2の接続部に固定することができる。
また、本発明において、付属部品は、ブラケットの第2の接続部のねじ穴に固定されるベース部と、ベース部に固定されて水平方向に延びるアーム部と、アーム部の先端から上下方向に延びる平板状の係止部とを有する。
このように構成された本発明においては、平板状の係止部はアーム部の先端から上下方向に延びているので、アーム部に掛けられた鞄や、アーム部に巻き付けられたケーブルが、アーム部から脱落することを確実に防止できる。
本発明によるテーブルによれば、1本の脚に対して複数の取付部を天板に設けることなく、天板に対する脚の位置を変更することができる。
本発明の実施形態によるテーブルを斜め上方から見た斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブルを斜め下方から見た斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブルの脚を斜め上方から見た分解斜視図である。 図3の脚の底面図であり、図4(a)は脚の角面を外側に向けた場合を示す底面図、図4(b)は脚のR面を外側に向けた場合を示す底面図である。 本発明の実施形態による天板の取付部近傍の拡大斜視図である。 本発明の実施形態による天板の取付部近傍の拡大斜視図である。 連結された本発明の実施形態によるテーブルを斜め上方から見た斜視図である。 連結された本発明の実施形態によるテーブルを斜め下方から見た斜視図である。 本発明の実施形態による係止フックを固定したブラケットを示す拡大斜視図である。 本発明の実施形態による係止フック及びCPUボックスを固定した脚を示す拡大斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブルの斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブルの斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブルの正面図である。 本発明の実施形態によるテーブルの左側面図である。 本発明の実施形態によるテーブルの右側面図である。 本発明の実施形態によるテーブルの平面図である。 本発明の実施形態によるテーブルの底面図である。 図13のA−A部分拡大図である。 図13のB−B部分拡大図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚の斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚の正面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚の背面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚の左側面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚の右側面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚の平面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚の底面図である。 図21のC−C部分拡大図である。 図26のD−D、E−E部分拡大図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの背面側斜視図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの正面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの背面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの左側面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの右側面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの平面図である。 本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケットの底面図である。
以下、添付図面を参照して、本発明の実施形態によるテーブルを説明する。
まず、図1及び図2により、本発明の実施形態によるテーブルについて説明する。図1は本発明の実施形態によるテーブルを斜め上方から見た斜視図であり、図2は本発明の実施形態によるテーブルを斜め下方から見た斜視図である。
図1及び図2に示すように、テーブル1は、正方形の天板2と、天板2の下面に取り付けられる4本の脚4とを備えている。
図2に示すように、天板2の下面には、天板2の各角から中央方向にオフセットして配置された複数の取付部6が設けられている。各取付部6は、正方形の頂点を形成するように配置された4つのねじ穴6aを有している。
また、各脚4は、脚本体8と、脚本体8を天板2の取付部6に取り付けるためのブラケット10とを有している。
次に、図3及び図4により、本発明の実施形態によるテーブル1の脚4について説明する。図3は本発明の実施形態によるテーブル1の脚4を斜め上方から見た分解斜視図であり、図4は図3の脚4の底面図であり、図4(a)は脚4の角面を外側に向けた場合を示す底面図、図4(b)は脚4のR面を外側に向けた場合を示す底面図である。
図3に示すように、ブラケット10は、脚本体8が固定される第1の接続部12と、この第1の接続部12から水平方向に離間した位置で、天板2の取付部6に取り付けられる第2の接続部14とを有している。
第2の接続部14は、正方形の枠状に形成されている。この第2の接続部14の各角部に、天板2の取付部6のねじ穴6aが形成する正方形と同一形状の正方形の頂点を形成するように、4つの通し穴14aが形成されている。即ち、第2の接続部14の4つの通し穴14aは、天板2の取付部6の4つのねじ穴6aに重ねることができるように配置されている。
また、第1の接続部12は、第2の接続部14の対角線の延長線に沿って、第2の接続部14の1つの角部から外側に水平方向に延びる棒状に形成されている。脚本体8は、第1の接続部12の先端部に固定される。
次に、図4に示すように、脚本体8の断面形状は、外向きに凸の直角を成す2辺と、これらの2辺を結ぶ外向きに凸の曲線とによって形成されている。即ち、脚本体8の側面は、互いに隣接して外向きに凸の角面16を形成するように脚本体8の長手方向に沿って延びる2つの平面16aと、角面16の反対側において外向きに凸の曲面を形成するように脚本体8の長手方向に沿って延びるR面18とを有する。
脚本体8は、図4(a)に示すように、角面16が天板2の中心に対して外側(図4(a)中の矢印方向)に向く回転位置と、R面18が天板2の中心に対して外側(図4(b)中の矢印方向)に向く回転位置との間で、脚本体8を180°回転させてブラケット10の第1の接続部12に選択的に取り付け可能となっている。
具体的には、脚本体8の上端面には、正方形の頂点を形成するように、4つのねじ穴20が設けられている。また、第1の接続部12の先端部には、脚本体8の4つのねじ穴20により形成される正方形と同一形状の正方形の頂点を形成するように、4つの通し穴22が形成されている。
即ち、脚本体8は、脚本体8の4つのねじ穴20が第1の接続部12の4つの通し穴22と重なる任意の回転位置で、第1の接続部12の通し穴22を介して脚本体8のねじ穴20にねじ込まれたねじにより第1の接続部12に固定される。
次に、図5乃至図8により、天板2への脚4の取り付けについて説明する。図5及び図6は、本発明の実施形態による天板2の取付部6近傍の拡大斜視図であり、図7は、連結された本発明の実施形態によるテーブル1を斜め上方から見た斜視図であり、図8は、連結された本発明の実施形態によるテーブル1を斜め下方から見た斜視図である。
上述したように、天板2の取付部6の4つのねじ穴6aと、ブラケット10の第2の接続部14の4つの通し穴14aとは、同一形状の正方形の頂点を形成するように配置されているので、ブラケット10の第2の接続部14は、天板2の取付部6の4つのねじ穴6aとブラケット10の第2の接続部14の4つの通し穴14aとが重なる任意の回転位置、即ち天板2の取付部6に対して90°ずつ回転する任意の回転位置で、天板2の取付部6に取り付けられる。
まず、図5では、ブラケット10の第2の接続部14は、脚本体8が天板2の角部の下方に位置する第1の位置で、天板2の取付部6に取り付けられている。この第1の位置では、ブラケット10の第2の接続部14の4つの通し穴14aが、天板2の取付部6の4つのねじ穴6aに重なっており、これらの通し穴14aを介して天板2の取付部6のねじ穴6aにねじ込まれたねじにより、ブラケット10が取付部6に取り付けられている。
次に、図6では、ブラケット10の第2の接続部14は、脚本体8が天板2の角部から天板2の縁に沿って水平方向にオフセットした位置の下方に位置する第2の位置で、天板2の取付部6に取り付けられている。この第2の位置においても、上述した第1の位置の場合と同様に、ブラケット10の第2の接続部14の4つの通し穴14aが、天板2の取付部6の4つのねじ穴6aに重なっており、これらの通し穴14aを介して天板2の取付部6のねじ穴6aにねじ込まれたねじにより、ブラケット10が取付部6に取り付けられている。この第2の位置は、ブラケット10の第2の接続部14を、天板2の取付部6を中心として上記の第1の位置から90°回転させた位置となっている。
図7及び図8の例では、2台のテーブル1が連結されている。この2台のテーブル1の各脚4の内、テーブル1の連結側にある脚4については、ブラケット10の第2の接続部14が第2の位置で天板2の取付部6に取り付けられている。上述したように、第2の位置では、脚本体8が天板2の角部から天板2の縁に沿って水平方向にオフセットした位置の下方に位置する。従って、図8に示すように、各テーブル1の連結側にある脚4の脚本体8は、連結された2台のテーブル1の連続する縁からテーブル1の中央側にオフセットして配置される。即ち、連結された2台のテーブル1の縁に脚本体8が存在しないので、連結位置近傍を有効に活用することが可能になる。
また、図7及び図8の例では、各テーブル1の各脚4の脚本体8は、角面16が天板2の中心に対して外側に向く回転位置でブラケット10の第1の接続部12に取り付けられている。各テーブル1の連結側にある脚4について、このように角面16が天板2の中心に対して外側に向く回転位置で脚本体8が取り付けられたブラケット10の第2の接続部14を、第2の位置で天板2の取付部6に取り付けると、脚本体8の角面16を形成する2つの平面16aの一方が、天板2の縁部と一致するように配置される。これにより、図8に示すように、テーブル1の連結側にある脚4の脚本体8の角面16を形成する平面16aが、連結相手のテーブル1の連結側にある脚4の脚本体8の角面16を形成する平面16aと当接し、2本の脚本体8で一体的な形状を成すようになっている。
次に、図9及び図10により、テーブル1の付属部品について説明する。図9は、本発明の実施形態による係止フックを固定したブラケット10を示す拡大斜視図であり、図10は、本発明の実施形態による係止フック及びCPUボックスを固定した脚4を示す拡大斜視図である。
まず、図9に示すように、ブラケット10の第2の接続部14は、天板2の下面への取付面とは反対側の面において、正方形の頂点を形成するように配置された4つのねじ穴24を有している。そして、これらのねじ穴24に付属部品が固定される。
付属部品としては、テーブル1と共に用いられる各種製品を用いることができ、例えば、図9では、鞄やケーブルを係止する係止フック26がブラケット10の第2の接続部14に固定される。
この係止フック26は、ブラケット10の第2の接続部14のねじ穴24に固定されるベース部28と、ベース部28に固定されて水平方向に延びるアーム部30と、アーム部30の先端から上下方向に延びる平板状の係止部32とを有する。図9の例では、ベース部28には、ブラケット10の第2の接続部14の2つのねじ穴24と重ねられるように配置された2つの通し穴34が設けられており、これらの通し穴34を介してブラケット10の第2の接続部14のねじ穴24にねじ込まれたねじ36により、ベース部28がブラケット10に固定される。ベース部28は、ベース部28の通し穴34がブラケット10の第2の接続部14のねじ穴24と重なる任意の位置でブラケット10に固定することができる。即ち、図9の例では、係止フック26のベース部28を、正方形の枠状のブラケット10の第2の接続部14の各辺に固定することができる。
また、上記のように、平板状の係止部32はアーム部30の先端から上下方向に延びているので、アーム部30に掛けられた鞄や、アーム部30に巻き付けられたケーブルが、アーム部30から脱落することを確実に防止できるようになっている。
また、図10に示すように、付属部品として、デスクトップ型パソコンの本体を収容するためのCPUボックス38をブラケット10の第2の接続部14に固定することもできる。このCPUボックス38は、パソコン本体が載置される水平面に平行な長方形の底板40と、底板40の両長辺からそれぞれ垂直に上方に延びる2枚の側板42と、これらの2枚の側板42の上端間に配置され、ブラケット10の第2の接続部14のねじ穴24に固定される、水平面に平行な接続板44とを備えている。
接続板44には、ブラケット10の第2の接続部14の4つのねじ穴24と重ねられるように配置された4つの通し穴46が設けられており、これらの通し穴46を介してブラケット10の第2の接続部14のねじ穴24にねじ込まれたねじにより、接続板44がブラケット10に固定される。
また、側板42と接続板44との連結部分近傍において、側板42に開口48が設けられており、この開口48に係止フック26のアーム部30を挿通可能になっている。即ち、図10に示すように、CPUボックス38をブラケット10の第2の接続部14に固定すると共に、係止フック26のアーム部30をCPUボックス38の側板42の開口48を介して外側に突出させた状態で係止フック26をブラケット10の第2の接続部14に固定する。これにより、CPUボックス38と係止フック26を同時に使用することができる。
次に、上述した本発明の実施形態によるテーブル1の作用効果を説明する。
まず、本発明の実施形態によれば、ブラケット10の第2の接続部14は、第1の位置及び第2の位置の何れの位置においても、天板2の取付部6のねじ穴6aに取り付けることができ、これにより、天板2に対する脚本体8の位置を変更することができる。従って、1本の脚4に対して複数の取付部6を天板2に設けることなく、天板2に対する脚4の位置を変更することができる。
また、天板2の取付部6の4つのねじ穴6a及びブラケット10の第2の接続部14の4つの通し穴14aにより形成される正方形の頂点の数に応じた複数の回転位置で、ブラケット10の第2の接続部14を天板2の取付部6に取り付けることができるので、簡易な構成により、1本の脚4に対して複数の取付部6を天板2に設けることなく、天板2に対する脚4の位置を様々に変更することができる。
また、ブラケット10の第2の接続部14を第1の位置と第2の位置との間で回転させるだけで、脚本体8の位置を、天板2の取付部6を中心として90°回転した位置に変更することができる。
また、ブラケット10の第2の接続部14が第1の位置に位置するときには、天板2の角部の下方に位置する脚本体8の外面が成す角部の形状と、天板2の角部の形状とを一致させることができる。また、テーブル1を連結して使用する場合に、ブラケット10の第2の接続部14を第2の位置に位置させると、互いに隣接する各テーブル1の連結側にある脚4の脚本体8同士が平面16aで当接するので、2本の脚本体8で一体的な形状を成すことができる。
また、天板2の中心に外側に向く脚本体8の外面の形状を、天板2の角の形状等に合わせて容易に変更することができる。
また、テーブル1の付属部品を、様々な方向でブラケット10の第2の接続部14に固定することができる。更に、付属部品を固定するためのねじ穴24は、ブラケット10の第2の接続部14の4つの通し穴14aと同様に正方形の頂点を形成するように配置されているので、天板2の取付部6に対するブラケット10の回転位置を変更した場合においても、天板2に対する付属部品の位置が変わらないように、付属部品をブラケット10の第2の接続部14に固定することができる。
また、平板状の係止部32はアーム部30の先端から上下方向に延びているので、アーム部30に掛けられた鞄や、アーム部30に巻き付けられたケーブルが、アーム部30から脱落することを確実に防止できる。
図11乃至図36により、本発明の実施形態によるテーブル1、テーブル用脚4、及び、テーブル用脚取付ブラケット10の形状を示す。
図11は、本発明の実施形態によるテーブル1の斜視図であり、図12は、本発明の実施形態によるテーブル1の斜視図であり、図13は、本発明の実施形態によるテーブル1の正面図であり、図14は、本発明の実施形態によるテーブル1の左側面図であり、図15は、本発明の実施形態によるテーブル1の右側面図であり、図16は、本発明の実施形態によるテーブル1の平面図であり、図17は、本発明の実施形態によるテーブル1の底面図であり、図18は、図13のA−A部分拡大図であり、図19は、図13のB−B部分拡大図である。
また、図20は、本発明の実施形態によるテーブル用脚4の斜視図であり、図21は、本発明の実施形態によるテーブル用脚4の正面図であり、図22は、本発明の実施形態によるテーブル用脚4の背面図であり、図23は、本発明の実施形態によるテーブル用脚4の左側面図であり、図24は、本発明の実施形態によるテーブル用脚4の右側面図であり、図25は、本発明の実施形態によるテーブル用脚4の平面図であり、図26は、本発明の実施形態によるテーブル用脚4の底面図であり、図27は、図26のD−D、E−E部分拡大図であり、図28は、図21のC−C部分拡大図である。
また、図29は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の斜視図であり、図30は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の背面側斜視図であり、図31は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の正面図であり、図32は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の背面図であり、図33は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の左側面図であり、図34は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の右側面図であり、図35は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の平面図であり、図36は、本発明の実施形態によるテーブル用脚取付ブラケット10の底面図である。
図11乃至図36においては、本発明によるテーブル1、テーブル用脚4、及び、テーブル用脚取付ブラケット10の形状において特徴のある部分を実線で表し、残りの部分を破線で表している。
以上、本発明の実施形態を説明したが、本発明の具体的な構成及び手段は、特許請求の範囲に記載した各発明の技術的思想の範囲内において、任意に改変及び改良することができる。
まず、上記の説明では、正方形の天板2を備えたテーブル1の実施形態を例示したが、天板の形状は正方形に限られず、長方形や多角形を含む各種の形状の天板を備えたテーブルについても本発明を適用できる。
また、上記の説明では、天板2の取付部6は、正方形の頂点を形成するように配置された4つのねじ穴6aを有し、ブラケット10の第2の接続部14は、天板2の取付部6のねじ穴6aが形成する正方形と同一形状の正方形の頂点を形成するように配置された4つの通し穴14aを有すると説明したが、これとは異なる形状でねじ穴6a及び通し穴14aを配置してもよい。
例えば、天板2の取付部6は、正6角形の頂点を形成するように配置された6つのねじ穴6aを有し、ブラケット10の第2の接続部14は、天板2の取付部6のねじ穴6aが形成する正6角形と同一形状の正6角形の頂点を形成するように配置された6つの通し穴14aを有するようにしてもよい。この場合、天板2の取付部6の6つのねじ穴6aと、ブラケット10の第2の接続部14の6つの通し穴14aとは、同一形状の正6角形の頂点を形成するように配置されているので、ブラケット10の第2の接続部14は、天板2の取付部6の6つのねじ穴6aとブラケット10の第2の接続部14の6つの通し穴14aとが重なる任意の回転位置、即ち天板2の取付部6に対して60°ずつ回転する任意の回転位置で、天板2の取付部6に取り付けられる。
さらに、この場合には、ブラケット10の第2の接続部14は、天板2の下面への取付面とは反対側の面において、正6角形の頂点を形成するように6つのねじ穴24を配置することが好ましい。これにより、天板2の取付部6に対するブラケット10の回転位置を変更した場合においても、天板2に対する付属部品の位置が変わらないように、付属部品をブラケット10の第2の接続部14に固定することができる。
1 テーブル
2 天板
4 脚
6 取付部
6a ねじ穴
8 脚本体
10 ブラケット
12 第1の接続部
14 第2の接続部
14a 通し穴
16 角面
16a 平面
18 R面
20 ねじ穴
22 通し穴
24 ねじ穴
26 係止フック
28 ベース部
30 アーム部
32 係止部
34 通し穴
36 ねじ
38 CPUボックス
40 底板
42 側板
44 接続板
46 通し穴
48 開口

Claims (5)

  1. 天板と、前記天板の下面の所定位置にある複数の取付部のそれぞれに取り付けられる脚とを備えるテーブルであって、
    前記脚は、脚本体と、この脚本体を前記天板に取り付けるためのブラケットとを有し、
    前記ブラケットは、前記脚本体が固定される第1の接続部と、この第1の接続部から水平方向に離間した位置で、前記天板の前記取付部に取り付けられる第2の接続部とを有し、
    前記天板の前記取付部は、前記脚本体が前記天板の角部の下方に位置するときの第1の位置だけでなく、前記脚本体が前記天板の前記角部から水平方向にオフセットした位置の下方に位置するときの第2の位置においても、前記ブラケットの前記第2の接続部を取り付け可能とする、ねじがねじ込まれる複数のねじ穴を有する固定手段を有し、
    前記脚の前記ブラケットの前記第2の接続部は、前記第1の位置及び前記第2の位置の何れの位置においても共通の前記固定手段に取り付けられ、
    前記第2の位置は、前記ブラケットの前記第2の接続部を、前記天板の前記取付部を中心として、前記第1の位置から90°回転させた位置であり、
    前記天板は矩形であり、前記脚本体の外面は、互いに実質的に直角の角部を成す実質的に平らな面を少なくとも2面有しており、前記ブラケットの前記第2の接続部が前記第1の位置に位置するとき、前記2面が成す前記角部は前記天板の角部と一致するように配置されており、前記ブラケットの前記第2の接続部が前記第2の位置に位置するとき、前記2面のうちの一方の面が前記天板の縁部と一致するように配置されている、
    ことを特徴とするテーブル。
  2. 前記複数のねじ穴は、前記天板の下面において正多角形の頂点を形成するように配置され、
    前記ブラケットの前記第2の接続部は、前記天板の前記取付部の前記複数のねじ穴が形成する正多角形と同一形状の正多角形の頂点を形成するように配置された複数の通し穴を有し、
    前記固定手段は、更に、前記複数の通し穴が前記天板の前記取付部の前記複数のねじ穴と重なる任意の回転位置で、前記通し穴を介して前記ねじ穴にねじ込むねじを有する、
    請求項1に記載のテーブル。
  3. 天板と、前記天板の下面の所定位置にある複数の取付部のそれぞれに取り付けられる脚とを備えるテーブルであって、
    前記脚は、脚本体と、この脚本体を前記天板に取り付けるためのブラケットとを有し、
    前記ブラケットは、前記脚本体が固定される第1の接続部と、この第1の接続部から水平方向に離間した位置で、前記天板の前記取付部に取り付けられる第2の接続部とを有し、
    前記天板の前記取付部は、前記脚本体が前記天板の角部の下方に位置するときの第1の位置だけでなく、前記脚本体が前記天板の前記角部から水平方向にオフセットした位置の下方に位置するときの第2の位置においても、前記ブラケットの前記第2の接続部を取り付け可能とする、ねじがねじ込まれるねじ穴を有する固定手段を有し、
    前記脚本体の外面は、互いに実質的に直角の角部を成す実質的に平らな2面と、これらの2面に連なる外向きに凸の曲面とによって形成されており、
    前記脚本体は、前記2面が成す直角の角部が前記天板の中心に対して外側に向く位置と、前記曲面が前記天板の中心に対して外側に向く位置との間で、前記ブラケットの前記第1の接続部に選択的に取り付け可能である、
    ことを特徴とするテーブル。
  4. 前記ブラケットの前記第2の接続部は、前記天板の下面への取付面とは反対側の面において、前記複数の通し穴が形成する正多角形と相似の正多角形の頂点を形成するように配置された複数のねじ穴を有し、
    前記テーブルは、前記第2の接続部の前記ねじ穴に固定可能な付属部品を備える、
    請求項に記載のテーブル。
  5. 前記付属部品は、前記ブラケットの前記第2の接続部の前記ねじ穴に固定されるベース部と、前記ベース部に固定されて水平方向に延びるアーム部と、前記アーム部の先端から上下方向に延びる平板状の係止部とを有する、
    請求項に記載のテーブル。
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