JP6236516B2 - インキ供給方法およびインキ供給装置 - Google Patents
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Description
特許文献1に示されたインキ膜厚の制御方法では、印刷ジョブの切り替えに際して、インキ呼び出しローラ5の呼び出し動作をオフとしたうえ、前の印刷ジョブの刷版7を装着したままの状態で本機を運転し、所定枚数の印刷(白紙印刷)を行い、これによってインキ供給装置内のインキを減らし(刷り減らし)、インキローラ群6に上流から下流になるにしたがって薄くなる印刷中に必要とされる最低限のインキ膜厚分布Ma(図23(a)参照)、すなわち刷版7の絵柄のない部分に対応するインキ膜厚分布Maを残す(インキリムービング)。
特許文献2に示されたインキ膜厚の制御方法では、印刷ジョブの切り替えに際して、インキツボキー4−1〜4−nの開き量をゼロに設定し、その状態でインキ呼び出しローラ5を所定回数呼び出し動作させて、インキローラ群6上のインキを全てインキツボ1内に戻す(壺返し)。これにより、インキローラ群6内の各ローラがインキを保有していない状態となる。
また、インキ供給ステップによるインキの供給後、分割されている複数のローラ小群を連結して1つのインキローラ群に戻し、版胴に装着されている刷版を使用しての次のジョブの印刷を開始するようしたので、下流側のローラ小群および版胴内のインキ膜厚分布を薄くし、インキが上流側から下流側に速く流れるようにし、インキローラ群および版胴に本刷り中のインキ膜厚分布が速やかに形成されるようにして、刷版を交換しての次のジョブの印刷開始後、短時間で正常な印刷物を得るようにすることが可能となる。
印刷ジョブ切替制御装置100の詳細な動作の説明に入る前に、理解を容易とするために、その概略的な動作について説明しておく。
印刷ジョブを切り替える場合、オペレータは印刷停止スイッチ16をオンとする。すると、CPU10は、印刷停止スイッチ16がオンとされたことを確認し(図8:ステップS101のYES)、インキ呼び出し装置24に動作停止信号を出力して(ステップS102)、インキ呼び出しローラ5の呼び出し動作を停止する。この場合、インキローラ群6、版胴8およびゴム胴9には、図5(a)に示すように、刷版7の絵柄に応じたインキ膜厚分布Mcが残される。すなわち、前の印刷ジョブのインキ膜厚分布Mcが残される。
CPU10は、インキ呼び出しローラ5の呼び出し動作を停止させた状態で、印刷機の回転回数カウント用カウンタ23にリセット信号およびイネーブル信号を出力し(ステップS103)、印刷機の回転回数カウント用カウンタ23へのリセット信号の出力を停止し(ステップS104)、印刷機の回転回数カウント用カウンタ23のカウント値を読出し(ステップS105)、またメモリM1に記憶されているインキリムービング時の回転回数N1を読出し(ステップS106)、その読み出した印刷機の回転回数カウント用カウンタ23のカウント値とインキリムービング時の回転回数N1とを比較する(ステップS107)。なお、メモリM1には、この印刷ジョブの切り替えに入る前に、前もって、インキリムービング時の回転回数設定器27を介してインキリムービング時の回転回数N1が入力され、記憶されているものとする。
次に、オペレータは、版胴・ゴム胴プレインキング時の印刷機の回転回数N2、インキ装置内プレインキング時の印刷機の回転回数N3、プレインキング時の印刷機の回転速度Vpr、印刷速度Vpを入力する(図9:ステップS113、S115、S117、S119)。
また、CPU10は、入力装置13より入力された刷版7のインキツボキー4−1〜4−nに対応する範囲の絵柄面積率をメモリM7に格納する。なお、この実施の形態において、刷版7のインキツボキー4−1〜4−nに対応する範囲の絵柄面積率の測定には、本出願人による特許文献4や特許文献5に示されているような「絵柄面積率測定装置」を用い、この「絵柄面積率測定装置」を用いて測定した絵柄面積率を可搬型のメモリに書き込み、この絵柄面積率が書き込まれた可搬型のメモリを入力装置13にセットすることによって、刷版7のインキツボキー4−1〜4−nに対応する範囲の絵柄面積率の入力を行う。なお、CPU10と「絵柄面積率測定装置」とをオンラインで結び、「絵柄面積率測定装置」から直接、刷版7のインキツボキー4−1〜4−nに対応する範囲の絵柄面積率を取り込むようにしてもよい。
一方、オペレータは、印刷機が停止され、インキ着ローラ6−1〜6−4および水着ローラ52が脱とされている状態で(図5(c))、版胴8に装着されている刷版7を次のジョブの印刷に使用する刷版7’に交換するとともにゴム胴9の洗浄を行う(図5(d))。
次に、オペレータは、印刷ジョブ切替開始スイッチ17をオンとする。印刷ジョブ切替開始スイッチ17がオンとされると(ステップS129のYES7)、CPU10は、メモリM6内のカウント値NをN=1として上書きし(図11:ステップS130)、メモリM6からカウント値Nを読み出し(ステップS131)、メモリM7のN番目のインキツボキー用のアドレス位置より、N番目のインキツボキーに対応する範囲の絵柄面積率を読み出す(ステップS132)。
次に、CPU10は、メモリM6内のカウント値NをN=1として上書きし(図12:ステップS141)、メモリM6からカウント値Nを読み出し(ステップS142)、N番目のインキツボキー制御装置300からのインキツボキーの開き量の設定完了信号の有無を確認する(ステップS143)。
CPU10は、全てのインキツボキー制御装置300に全インキツボキーの開き量設定完了信号を送信した後(ステップS148)、メモリM4に格納されているプレインキング時の回転速度Vprを読出し(図13:ステップS149)、その読出したプレインキング時の回転速度Vprを原動モータドライバ19に出力する(ステップS150)。また、メモリM11に格納されているインキツボローラの回転量を読み出し(ステップS151)、その読み出したインキツボローラの回転量をインキツボローラ制御装置200に送信する(ステップS152)。
CPU10は、印刷機の回転回数カウント用カウンタ23のカウント値がインキ装置内プレインキング時の回転回数N3に達すると(ステップS159のYES)、インキ呼び出し装置24に動作停止信号を出力し、インキ呼び出しローラ5の呼び出し動作を停止させる(ステップS160)。
次に、CPU10は、水着ローラの着指令、インキ着ローラの着指令、版胴とゴム胴の着指令を出力する(ステップS162、S163、S164)。すなわち、水着ローラの着指令によって、水着ローラ52を着とし、刷版7’に接した状態とする。また、インキ着ローラの着指令によって、インキ着ローラ6−1〜6−4を着とし、刷版7’に接した状態とする。また、版胴とゴム胴の着指令によって、版胴8とゴム胴9のみを着状態とする。すなわち、ゴム胴9を版胴8に対してのみ着とする。これにより、下流側のローラ小群6Bと版胴8およびゴム胴9とが着状態とされる(図5(g))。
そして、この状態で、CPU10は、印刷機の回転回数がメモリM2中の版胴・ゴム胴プレインキング時の回転回数N2に達するまで、印刷機を回転させる(ステップS165〜S169)。
〔インキローラ群の連結〕
CPU10は、印刷機の回転回数カウント用カウンタ23のカウント値が版胴・ゴム胴プレインキング時の回転回数N2に達すると(ステップS169のYES)、インキ呼び出し装置24に動作信号を出力し、インキ呼び出しローラ5の呼び出し動作を開始させる(図15:ステップS170)。
そして、CPU10は、メモリM5から印刷速度Vpを読み出し(ステップS172)、原動モータドライバ19にD/A変換器21を介して印刷速度の回転指令を出力し(ステップS173)、印刷機の速度を印刷速度Vpとする。また、給紙装置30に給紙指令を出力し(ステップS174)、印刷機への給紙を開始する。また、胴入れ指令(圧胴とゴム胴の着指令)を出力し(ステップS175)、ゴム胴9を圧胴50に対しても着状態とする。すなわち、版胴8、ゴム胴9および圧胴50間を接触させた胴入れ状態とする(図2参照)。これにより、刷版7’を使用しての次のジョブの印刷が開始される。
図16にインキツボローラ制御装置200の内部構成の概略を示す。インキツボローラ制御装置200は、CPU201、RAM302、ROM303、インキツボローラ駆動用モータ204、インキツボローラ駆動用モータドライバ205、インキツボローラ駆動用モータ用ロータリーエンコーダ206、入出力インターフェイス(I/O,I/F)207,208、メモリ209,210を備えており、インターフェイス207を介して印刷ジョブ切替制御装置100と接続されている。メモリ209には受信したインキツボローラの回転量が記憶される。メモリ210には目標とするインキツボローラの送り量が記憶される。
図18にインキツボキー制御装置300(300−1〜300−n)の内部構成の概略を示す。インキツボキー制御装置300は、CPU301、RAM402、ROM403、インキツボキー駆動用モータ304、インキツボキー駆動用モータドライバ305、インキツボキー駆動用モータ用ロータリーエンコーダ306、カウンタ307、入出力インターフェイス(I/O,I/F)308,309、メモリ310〜313を備えており、インターフェイス308を介して印刷ジョブ切替制御装置100と接続されている。メモリ310には受信したインキツボキーの開き量が記憶される。メモリ311には目標とするインキツボキーの開き量が記憶される。メモリ312にはカウンタ307のカウント値が記憶される。メモリ313には現在のインキツボキーの開き量が記憶される。
Claims (4)
- インキツボキーの開き量の調整によってインキツボ内よりインキツボローラに供給されるインキの量を調整し、このインキツボローラに供給されたインキをインキ呼び出しローラの呼び出し動作によりインキローラ群を介して版胴に装着されている刷版へ供給するインキ供給方法において、
前記インキローラ群に次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布を形成するインキ膜厚分布形成ステップと、
前記インキ膜厚分布形成ステップによって次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布が形成されたインキローラ群を複数のローラ小群に分割するローラ群分割ステップと、
前記ローラ群分割ステップによって分割された後もしくは分割される前に、前記次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布が形成されている前記複数のローラ小群のうちの少なくとも最も下流側のローラ小群と次のジョブの印刷に使用する刷版が装着されている前記版胴とを着状態にする着ステップと、
前記ローラ群分割ステップによって分割され、前記着ステップによって着状態とされている版胴およびローラ小群を所定回転数回転させて、そのローラ小群内のインキのみを前記版胴に装着されている刷版に供給するインキ供給ステップと、
前記インキ供給ステップによるインキの供給後、前記分割されている複数のローラ小群を連結して1つのインキローラ群に戻して、前記版胴に装着されている刷版を使用しての次のジョブの印刷を開始する印刷開始ステップと
を備えることを特徴とするインキ供給方法。 - 請求項1に記載されたインキ供給方法において、
前記着ステップは、
前記ローラ群分割ステップによって分割された後もしくは分割される前に、前記次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布が形成されている前記複数のローラ小群のうちの少なくとも最も下流側のローラ小群と次のジョブの印刷に使用する刷版が装着されている前記版胴とを着状態にするとともに、当該版胴とこの版胴に装着されている刷版に供給されたインキを被印刷体に転写するためのゴム胴とを着状態にし、
前記インキ供給ステップは、
前記ローラ群分割ステップによって分割され、前記着ステップによって着状態とされている版胴およびローラ小群ならびにゴム胴を所定回転数回転させて、そのローラ小群内のインキのみを前記版胴に装着されている刷版および前記ゴム胴に供給する
ことを特徴とするインキ供給方法。 - インキツボキーの開き量の調整によってインキツボ内よりインキツボローラに供給されるインキの量を調整し、このインキツボローラに供給されたインキをインキ呼び出しローラの呼び出し動作によりインキローラ群を介して版胴に装着されている刷版へ供給するインキ供給装置において、
前記インキローラ群に次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布を形成するインキ膜厚分布形成手段と、
前記インキ膜厚分布形成手段によって次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布が形成されたインキローラ群を複数のローラ小群に分割するローラ群分割手段と、
前記ローラ群分割手段によって分割された後もしくは分割される前に、前記次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布が形成されている前記複数のローラ小群のうちの少なくとも最も下流側のローラ小群と次のジョブの印刷に使用する刷版が装着されている前記版胴とを着状態にする着手段と、
前記ローラ群分割手段によって分割され、前記着手段によって着状態とされている版胴およびローラ小群を所定回転数回転させて、そのローラ小群内のインキのみを前記版胴に装着されている刷版に供給するインキ供給手段と、
前記インキ供給手段によるインキの供給後、前記分割されている複数のローラ小群を連結して1つのインキローラ群に戻して、前記版胴に装着されている刷版を使用しての次のジョブの印刷を開始する印刷開始手段と
を備えることを特徴とするインキ供給装置。 - 請求項3に記載されたインキ供給装置において、
前記着手段は、
前記ローラ群分割手段によって分割された後もしくは分割される前に、前記次のジョブの印刷に使用する刷版の絵柄に応じたインキ膜厚分布が形成されている前記複数のローラ小群のうちの少なくとも最も下流側のローラ小群と次のジョブの印刷に使用する刷版が装着されている前記版胴とを着状態にするとともに、当該版胴とこの版胴に装着されている刷版に供給されたインキを被印刷体に転写するためのゴム胴とを着状態にし、
前記インキ供給手段は、
前記ローラ群分割手段によって分割され、前記着手段によって着状態とされている版胴およびローラ小群ならびにゴム胴を所定回転数回転させて、そのローラ小群内のインキのみを前記版胴に装着されている刷版および前記ゴム胴に供給する
ことを特徴とするインキ供給装置。
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| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2016231087A JP6236516B2 (ja) | 2016-11-29 | 2016-11-29 | インキ供給方法およびインキ供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
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| JP2016231087A JP6236516B2 (ja) | 2016-11-29 | 2016-11-29 | インキ供給方法およびインキ供給装置 |
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| JP2012100638A Division JP6114503B2 (ja) | 2012-04-26 | 2012-04-26 | インキ供給方法およびインキ供給装置 |
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| JP2017061159A JP2017061159A (ja) | 2017-03-30 |
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| JP2016231087A Active JP6236516B2 (ja) | 2016-11-29 | 2016-11-29 | インキ供給方法およびインキ供給装置 |
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