JP6097005B2 - 易引裂き性ラベル - Google Patents
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樹脂層(A)用樹脂として、ノルボルネン系モノマーの開環重合体〔三井化学株式会社製「アペル APL8008T」、MFR:15g/10分(260℃、21.18N)、ガラス転移温度:70℃;以下、「COC(3)」という。〕20質量部と、直鎖状中密度ポリエチレン〔密度:0.930g/cm3、融点125℃、MFR:5g/10分(190℃、21.18N);以下、「LMDPE」という。〕80質量部の樹脂混合物を用いた。これらの樹脂を、樹脂層(A)用押出機(口径40mm)に供給して200〜230℃で溶融し、その溶融した樹脂をフィードブロックを有するTダイ・チルロール法の共押出多層フィルム製造装置(フィードブロック及びTダイ温度:250℃)に供給して溶融押出を行って、フィルムの厚さが30μmであるフィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は40dyne/cmであった。
樹脂層(A)用樹脂として、ノルボルネン系モノマーの開環重合体〔三井化学株式会社製「アペル APL6015T」、MFR:10g/10分(260℃、21.18N)、ガラス転移温度:145℃;以下、「COC(1)」という。〕を用いた。また、樹脂層(C)用樹脂として、直鎖状中密度ポリエチレン〔密度:0.930g/cm3、融点125℃、MFR:5g/10分(190℃、21.18N);以下、「LMDPE」という。〕を用いた。これらの樹脂をそれぞれ、樹脂層(A)用押出機(口径40mm)及び樹脂層(C)用押出機(口径50mm)に供給して200〜230℃で溶融し、その溶融した樹脂をフィードブロックを有するTダイ・チルロール法の共押出多層フィルム製造装置(フィードブロック及びTダイ温度:250℃)にそれぞれ供給して共溶融押出を行って、フィルムの層構成が(A)/(C)の2層構成で、各層の厚さが4μm/16μm(合計20μm)である共押出多層フィルムを得た。樹脂層(C)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は40dyne/cmであった。
表面の樹脂層(D)用樹脂として、ノルボルネン系モノマーの開環重合体〔三井化学株式会社製「アペル APL6015T」、MFR:10g/10分(260℃、21.18N)、ガラス転移温度:145℃;以下、「COC(1)」という。〕を用いた。樹脂層(A)用樹脂として、COC(3)60質量部と超低密度ポリエチレン〔密度:0.880g/cm3、融点85℃、MFR:5g/10分(190℃、21.18N)、;以下、「VLLDPE」という。〕40質量部の樹脂混合物を用いた。また、樹脂層(C)用樹脂として、LMDPEを用いた。これらの樹脂をそれぞれの押出機に供給し、実施例2と同様にして、フィルムの層構成が(D)/(C)/(A)の3層構成で、各層の厚さが2μm/16μm/2μm(合計20μm)である共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は45dyne/cmであった。
実施例3で得た共押出多層フィルムのコロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、ウレタン系接着剤を2g/m2になるよう塗工後、紙基材として坪量74g/m2のコート紙を重ね合わせた。さらに紙基材上に実施例1と同様にして粘着層(B)を形成させ剥離紙を重ね合わせ、紙基材を含む易引裂き性ラベルを作成した。
樹脂層(A)、(D)用樹脂として、COC(1)を用いた。また、樹脂層(C)用樹脂として、LMDPEを用いた。フィルムの層構成が(D)/(C)/(A)の3層構成で、各層の厚さが5μm/40μm/5μm(合計50μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は45dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
樹脂層(C)用樹脂として、直鎖状低密度ポリエチレン〔密度:0.900g/cm3、融点85℃、MFR:5g/10分(190℃、21.18N)、;以下、「LLDPE」という。〕を用いた。フィルムの各層の厚さが15μm/40μm/15μm(合計20μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は45dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
樹脂層(A)、(D)用樹脂として、COC(1)50質量部及びCOC(3)50質量部の樹脂混合物を用いた。フィルムの各層の厚さが25μm/50μm/25μm(合計100μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は43dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
表面の樹脂層(D)用樹脂としてCOC(1)70質量部とCOC(3)30質量部の樹脂混合物を、内層の樹脂層(C)用樹脂として、メタロセン触媒を用いて重合されたプロピレン−α−オレフィンランダム共重合体〔密度:0.900g/cm3、融点135℃、MFR:4g/10分(230℃、21.18N)、;以下、「MRCP」という。)を用いた。内層の樹脂層(A)には、COC(3)を用いた。フィルムの各層の厚さが10μm/80μm/10μm(合計100μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は43dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
表面の樹脂層(D)用樹脂としてCOC(1)、内層の樹脂層(A)用樹脂としてCOC(3)を用いた。樹脂層(C)用樹脂として、LLDPEを用いた。フィルムの各層の厚さが5μm/40μm/5μm(合計50μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は45dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
樹脂層(A)、(D)用樹脂として、COC(1)20質量部及びCOC(3)40質量部及びノルボルネン系モノマーの開環重合体〔三井化学株式会社製「アペル AP6013T」、MFR:15g/10分(260℃、21.18N)、ガラス転移温度:125℃;以下、「COC(2)」という。〕40質量部の樹脂混合物を用いた。また樹脂層(C)用樹脂として、LLDPEを用いた。フィルムの各層の厚さが16μm/18μm/16μm(合計50μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は43dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
表面の樹脂層(D)用樹脂として、COC(2)70質量部及び高密度ポリエチレン〔密度:0.960g/cm3、融点128℃、MFR:10g/10分(190℃、21.18N);以下、「HDPE」という。〕を30質量部の樹脂混合物を用いた。また樹脂層(C)用樹脂として、LLDPEを用いた。内層の樹脂層(A)用樹脂としては、COC(1)50質量部とCOC(3)50質量部の樹脂混合物を用いた。フィルムの各層の厚さが18μm/24μm/18μm(合計60μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。樹脂層(A)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は43dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
表面の樹脂層(D)用樹脂として、COC(1)を、内層の樹脂層(A)用樹脂として、COC(3)を用いた。中間の樹脂層(C)用樹脂として、LMDPEを用いた。更に内層の樹脂層(A)上に積層する樹脂層(C)用樹脂として、VLLDPEを用いた。フィルムの各層の厚さが18μm/40μm/18μm/14μm(合計90μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。表面の樹脂層(C)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は40dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(C)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
樹脂層(A)、(D)用樹脂として、COC(1)50質量部及びCOC(3)50質量部の樹脂混合物を用いた。中間の樹脂層(C)用樹脂として、LMDPEを用いた。最外層の樹脂層(C)用樹脂として、VLLDPEを用いた。フィルムの各層の厚さが20μm/50μm/20μm/10μm(合計100μm)となるように実施例3と同様にして共押出多層フィルムを得た。表面の樹脂層(C)にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は40dyne/cmであった。コロナ処理を施した樹脂層(C)の面に、実施例1と同様に加工して易引裂き性ラベルを得た。
実施例13で得られた共押出多層フィルムの樹脂層(D)にコロナ処理を施し、この面に、溶剤系シリコーン系剥離剤(商品名:KS725溶剤型シリコーン、信越シリコーン工業株式会社製)を、乾燥後の塗工量が10μmとなるようにバーコーターで塗工し、剥離層を形成した。コロナ処理を施した樹脂層(A)の面に、実施例1と同様にして粘着層を形成し、剥離紙のない易引裂き性ラベルを作成した。
表面樹脂層用の樹脂としてMRCPを用いた。中間層用樹脂として、LMDPE用いた。フィルムの各層の厚さが30μm/30μm(合計60μm)となるように実施例2と同様にして共押出多層フィルムをを得た。表面樹脂層にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は40dyne/cmであった。コロナ処理を施した面に、実施例1と同様に加工して比較用のラベルを得た。
表面素材として秤量70g/m2の紙を用いた。中間層用樹脂として、低密度ポリエチレン〔密度:0.910g/cm3、融点115℃、MFR:8g/10分(190℃、21.18N)、;以下、「LDPE」という。〕を用いた。中間樹脂層の厚さが20μmとなるように溶融押出ラミネートを実施して多層フィルムを作製した。中間樹脂層にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は40dyne/cmであった。コロナ処理を施したLDPEの面に、実施例1と同様に加工して比較用のラベルを得た。
フタムラ化学社製セロハン(#300)上に中間層用樹脂として、比較例2と同様に溶融押出ラミネートを施し、多層フィルムを作成した。コロナ処理を施したLDPEの面に、実施例1と同様に加工して比較用のラベルを得た。
表面基材として秤量70g/m2の紙を用い、紙にコロナ処理を施し、濡れ試薬による表面張力は40dyne/cmであった。コロナ処理を施した面に、実施例1と同様に加工して比較用のラベルを得た。
表面基材として白色合成紙(PP系合成タック原紙 ユポ 王子タック社製 80μm)を用い、コロナ処理を施した面に、実施例1と同様に加工して比較用のラベルを得た。
上記で得られたラベルを、切れ込み等の易裂き加工を施さず、スムーズに手で引き裂けるかどうかを下記の基準によって引き裂き性を評価した。評価は長手方向(MD)および幅方向(TD)に対して、それぞれ実施した。
○:容易に手で引き裂くことができるもの。
×:容易には手で引き裂くことができないもの。
上記で得られたラベルを、縦横10cm四方に切り出し、40℃湿度90%下に24時間保存した。40℃湿度90%に5時間調湿しラベルの収縮、ヨレ、波うち状態およびカール状態を観察した。
○:収縮、よれ、波うちなし
×:収縮、よれ、波うちあり
上記で得られたラベルを、縦横10cm四方に切り出し、40℃湿度90%下に24時間保存した。平面にラベルを広げ両端面が捲り上がった高さを測定し下記の基準によって評価した。
○:高さ3cm未満
△:高さ3cm以上
×:フィルム両端が重なり完全に丸まってしまう
上記で得られたラベルをプラスチックの光学的特性試験方法(JIS K7105)に準じて、測定面を樹脂層(A)または樹脂層(D)とし、60度鏡面光沢度を測定、評価した。
○:90%以上
×:90未満
Claims (11)
- 環状ポリオレフィン系樹脂(a)と、ポリエチレン系樹脂及び/又はポリプロピレン系樹脂を含有する樹脂層(A)と、粘着層(B)とを有することを特徴とする易引裂き性粘着ラベル。
- 環状ポリオレフィン系樹脂(a)を含有する樹脂層(A)と、ポリオレフィン系樹脂(c)を主成分とする樹脂層(C)と、粘着層(B)とが積層されていることを特徴とする易引裂き性粘着ラベル。
- 前記ポリオレフィン系樹脂(c)がポリエチレン系樹脂又はポリプロピレン系樹脂である請求項2記載の易引裂き性粘着ラベル。
- 前記樹脂層(A)と前記粘着層(B)との間に、更に紙基材からなる層を有する請求項1〜3の何れか1項記載の易引裂き性粘着ラベル。
- 前記環状オレフィン系樹脂(a)が、ノルボルネン系重合体である請求項1〜4の何れか1項記載の易引裂き性粘着ラベル。
- 更に、前記環状ポリオレフィン系樹脂(a)よりもガラス転移点Tgが高い環状ポリオレフィン系樹脂(d)を主成分とする樹脂層(D)が積層され、当該樹脂層(D)が前記粘着層(B)とは反対の面の表面層である請求項1〜5の何れか1項記載の易引裂き性粘着ラベル。
- 粘着層(B)を保護するための剥離紙を粘着層(B)上に積層したものである請求項1〜6の何れか1項記載の易引裂き性粘着ラベル。
- 粘着層(B)の反対面にシリコーンを塗工してなる剥離層を設け、ロール状に巻いて保管するものである請求項1〜6の何れか1項記載の易引裂き性粘着ラベル。
- JIS P8138−1976に基づく表面の光沢度が90%以上である請求項1〜8の何れか1項記載の易引裂き性粘着ラベル。
- 個包装された包装体を集積し一体化するために用いるものである請求項1〜9の何れか1項記載の易引裂き性粘着ラベル。
- 無延伸の多層フィルムからなるものである請求項1〜10の何れか1項記載の易引き裂き性粘着ラベル。
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