JP5370633B2 - 更生タイヤ用トレッド及びこれを用いた更生タイヤ - Google Patents

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本発明は、例えば乗用車、トラック、バス等に用いられる更生タイヤ用トレッド及びこれを用いた更生タイヤに関するものである。
一般に、バスやトラック等の重荷重用空気入りタイヤにおいては、トレッド部の残溝が寿命に達すると、トレッド面を切削、バフ掛けし、その残されたタイヤ本体からなる台タイヤに新しいトレッドを貼り付けることにより、更生タイヤとして再使用するようにしたものが知られている(例えば、特許文献1参照。)。このような更生タイヤに使用するトレッドとしては、断面略台形状に形成された帯状の加硫ゴムからなるトレッド本体の接地面にトレッドパターンを形成してなる、いわゆるプレキュアトレッドが用いられる。
特開2001−180226号公報
しかしながら、前記更生タイヤにおいては、走行時の上下動や横方向の外力により、トレッド本体のタイヤ幅方向の貼り合わせ端部に剥離が生ずるという問題点があった。また、トレッド本体の幅方向端部にタイヤ周方向に連続して延びる凹部を設けて肉厚を薄くすることにより、凹部によって走行時の外力を吸収するようにしたものもあるが、この場合は凹部の薄肉部分にしわが発生して更生タイヤの外観を損なうという問題点があった。
本発明は前記問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、トレッド本体のタイヤ幅方向端部の剥離やしわの発生を効果的に防止することのできる更生タイヤ用トレッド及びこれを用いた更生タイヤを提供することにある。
本発明は前記目的を達成するために、接地面に主溝を有するトレッド本体を断面略台形状に形成され、更生タイヤの台タイヤに貼り付けられる更生タイヤ用トレッドにおいて、前記トレッド本体のタイヤ幅方向端部の傾斜面にタイヤ周方向に配列される複数の多角形状の凹部を設け、各凹部をタイヤ幅方向内側に向かって多角形の面積が徐々に小さくなるように形成するとともに、各凹部を多角形の少なくとも一辺が凹部の内側に向かって凸状に湾曲するように形成している。
これにより、各凹部の多角形の各辺が撓むことにより各凹部が容易に伸縮することから、トレッド本体のタイヤ幅方向端部に生ずるタイヤ周方向またはタイヤ径方向の力が各凹部の伸縮によって吸収される。また、トレッド本体を台タイヤに貼り付ける際、各凹部をタイヤ周方向に収縮させることにより、トレッド本体のタイヤ幅方向端部と台タイヤとの周長差が吸収される。更に、各凹部の多角形の少なくとも一辺が凹部の内側に向かって凸状に湾曲するように形成されていることから、凹部が内側に向かって収縮しやすくなる。
本発明によれば、走行時の上下動や横方向の外力など、トレッド本体のタイヤ幅方向端部に生ずるタイヤ周方向またはタイヤ径方向の力を吸収することができるので、トレッド本体のタイヤ幅方向端部における剥離の発生を効果的に防止することができ、耐久性の向上を図ることができる。また、トレッド本体を台タイヤに貼り付ける際、トレッド本体のタイヤ幅方向端部と台タイヤとの周長差を吸収することができるので、トレッド本体のタイヤ幅方向端部をしわを発生させることなく台タイヤに貼り合わせることができ、外観の向上を図ることができる。更に、凹部が内側に向かって収縮しやすいので、凹部の伸縮性をより高めることができる。
図1乃至図6は本発明の第1の実施形態を示すもので、図1は更生タイヤの部分子午線方向断面図、図2はその部分分解子午線方向断面図、図3は更生タイヤ用トレッドの要部子午線方向断面図、図4は凹部の正面図、図5及び図6は試験結果を示す図である。
この更生タイヤは、残溝が寿命に達したタイヤのトレッド面を切削、バフ掛けしてなる台タイヤ10と、新品タイヤと同様のトレッドパターンを有するトレッド20とからなり、トレッド20は接着用のクッションゴム30を介して台タイヤ10の外周面に貼り付けられる。
台タイヤ10は、外周面を切削、バフ掛けされたトレッド部11と、タイヤ幅方向両側に形成されるサイドウォール部12と、トレッド部11とサイドウォール部12との間に形成されるバットレス部13と、サイドウォール部12のタイヤ径方向内側に形成されるビード部14とを備え、ビード部14にはビードコア14aが埋設されている。
トレッド20は、接地面にトレッドパターンを有するトレッド本体21を断面略台形状に形成され、押出機で押し出された帯状の未加硫ゴムを金型で加硫成型することにより所定長さに形成される。トレッド本体21はタイヤ周方向に延びる複数の主溝22を有し、主溝22によって複数のリブ23が区画形成されている。トレッド本体21におけるタイヤ幅方向両側の傾斜面21aには、タイヤ周方向に配列される複数の三角形状の凹部24が設けられ、各凹部24は二つの頂点が隣り合う他の凹部24の頂点に接し、他の一つの頂点がタイヤ径方向外側に配置されている。各凹部24は、傾斜面21aに平行な面の三角形の面積がタイヤ幅方向内側に向かって徐々に小さくなるように三角錐状に形成され、三角形の各辺24aと、三角形の各頂点と三角錐の頂点とを結ぶ各辺24bは、それぞれ凹部24の内側に向かって凸状に湾曲している。この場合、各凹部24は、図3に示すように、そのタイヤ径方向外側の端部(三角形の頂点)が、主溝22の底面から3.2mmの高さ位置Hよりもタイヤ径方向内側に位置するように設けられている。また、各凹部24は、そのタイヤ幅方向内側の端部(三角錐の頂点)が、主溝22の底面から3.2mmの高さ位置Hを通り接地面に平行な線L1 と傾斜面21aとの交点Pからタイヤ径方向内側に延びる線L2 よりもタイヤ径方向外側に位置するように設けられている。
クッションゴム30はシート状の未加硫ゴムからなり、トレッド20と同等の幅及び長さに形成されている。
前記更生タイヤを製造する場合には、トレッド20を台タイヤ10に巻き付けるとともに、トレッド20をクッションゴム30を介して台タイヤ10に密着させ、加熱及び加圧してクッションゴム30を加硫することにより、トレッド20を台タイヤ10に貼り付ける。その際、トレッド20を台タイヤ10に巻き付けると、トレッド本体21の内周面がタイヤ幅方向に亘ってほぼ均一な周長になるのに対し、台タイヤ10のバットレス部13はタイヤ径方向内側に向かって傾斜しているが、図4(a) に示すようにトレッド本体21には複数の凹部24がタイヤ周方向に配列されているため、図4(b) に示すように各凹部24をタイヤ周方向に収縮させながらトレッド本体21のタイヤ幅方向端部をバットレス部13に沿って周長を縮小させることにより、トレッド本体21のタイヤ幅方向端部がしわを発生させることなくバットレス部13に貼り合わされる。その際、各凹部24は各辺24a,24bが凹部24の内側に向かって撓むことにより収縮する。
また、走行時の上下動や横方向の外力により、例えばトレッド本体21がタイヤ周方向に撓むと、図4(b) に示すように各凹部24がタイヤ周方向に伸縮することにより外力が吸収され、トレッド本体21がタイヤ径方向に撓むと、図4(c) に示すように各凹部24がタイヤ径方向に伸縮することにより外力が吸収される。
本発明の実施例1〜4及び比較例1〜2について、外観評価及び耐久性の試験を行ったところ、図5及び図6に示す結果が得られた。ここでは、比較例1に凹部を有しない更生タイヤを用い、比較例2にはトレッド本体のタイヤ幅方向端部にタイヤ周方向に連続して延びる凹部を設けた更生タイヤを用いた。また、実施例1〜2には、トレッド本体のタイヤ幅方向端部に三角形状の複数の凹部をタイヤ周方向に配列した更生タイヤを用い、実施例1には三角形状の各辺を直線状に形成したもの、実施例2には三角形状の各辺を内側に湾曲するように形成したものを用いた。尚、本試験は、タイヤサイズ11R22.5のタイヤを標準リムに装着したものを用いて行った。
図5に示す第1の試験では、JATMA規定の正規空気圧で、正規荷重の140%の条件の下、速度30km/hで距離10000kmを試験用ドラムで直進走行させたところ、比較例1はトレッド本体のタイヤ幅方向端部に剥離が生じ、比較例2はしわが発生したが、実施例1及び2は剥離及びしわの何れも発生しなかった。特に、実施例2は実施例1の2倍の距離を走行しても剥離を生じなかった。
図6に示す第2の試験では、JATMA規定の正規空気圧で、正規荷重の条件の下、速度50km/hで距離10000kmを試験用ドラムでスラローム走行させたところ、比較例1はトレッド本体のタイヤ幅方向端部に剥離が生じ、比較例2はしわが発生したが、実施例1及び2は剥離及びしわの何れも発生しなかった。特に、実施例2は実施例1の2倍の距離を走行しても剥離を生じなかった。
このように、本実施形態によれば、トレッド本体21におけるタイヤ幅方向端部の傾斜面21aにタイヤ周方向に配列される複数の三角形形状の凹部24を設け、各凹部24をタイヤ幅方向内側に向かって三角形の面積が徐々に小さくなるように形成したので、各凹部24をタイヤ周方向またはタイヤ径方向に容易に伸縮させることができる。これにより、走行時の上下動や横方向の外力など、トレッド本体21のタイヤ幅方向端部に加わる力を吸収することができるので、トレッド本体21のタイヤ幅方向端部における剥離の発生を効果的に防止することができ、耐久性の向上を図ることができる。また、トレッド本体21を台タイヤ10に貼り付ける際、各凹部24をタイヤ周方向に収縮させることにより、トレッド本体21のタイヤ幅方向端部とバットレス部13との周長差を吸収することができるので、トレッド本体21のタイヤ幅方向端部をしわを発生させることなくバットレス部13に貼り合わせることができ、外観の向上を図ることができる。
この場合、各凹部24を、三角形の各辺24aと、三角形の各頂点と三角錐の頂点とを結ぶ各辺24bが、それぞれ凹部24の内側に向かって凸状に湾曲するように形成したので、凹部24が内側に向かって収縮しやすくなり、凹部24の伸縮性をより高めることができる。
また、道路運送車両法の規定により、高速道路を走行する場合の重荷重用タイヤの残溝の深さは溝底まで3.2mmが使用限度とされていることから、各凹部24をそのタイヤ径方向外側の端部が主溝22の底面から3.2mmの高さ位置Hよりもタイヤ径方向内側に位置するように設けることにより、トレッド本体21が前記使用限度まで摩耗しても、摩耗した接地面が各凹部24のタイヤ径方向外側端部まで達することがなく、偏摩耗の発生等によりタイヤ性能に悪影響を与えることがないという利点がある。
更に、各凹部24を、そのタイヤ幅方向内側の端部が、主溝22の底面から3.2mmの高さ位置Hを通り接地面に平行な線L1 と傾斜面21aとの交点Pからタイヤ径方向内側に延びる線L2 よりもタイヤ径方向外側に位置するように設けたので、トレッド本体21が前記使用限度まで摩耗しても、摩耗した接地面が各凹部24のタイヤ幅方向内側端部からタイヤ径方向に対応する位置まで達することがなく、凹部24により接地面の剛性を低下させることがないという利点がある。
尚、前記実施形態では、凹部24の各辺をそれぞれ湾曲させたものを示したが、各辺の一部または全てを直線状に形成するようにしてもよい。
また、前記実施形態では、凹部24を三角錐状に形成したものを示したが、図7の第2の実施形態に示す凹部25ように三角錐の頂点側にトレッド本体21の傾斜面21aと平行な底面25aを有するように形成してもよい。更に、図8の第3の実施形態に示す凹部26のように三角形の各頂点を面取りした形状に形成したり、或いは図9の第4の実施形態に示す凹部27のように四角形状に形成するようにしてもよい。この場合、凹部は多角形状であれば他の形状でもよいが、凹部の各辺を十分に撓ませるためには六角形以下が好ましい。
本発明の第1の実施形態を示す更生タイヤの部分子午線方向断面図 更生タイヤの部分分解子午線方向断面図 更生タイヤ用トレッドの要部子午線方向断面図 凹部の正面図 第1の試験の結果を示す図 第2の試験の結果を示す図 本発明の第2の実施形態を示す凹部の正面図 本発明の第3の実施形態を示す凹部の正面図 本発明の第4の実施形態を示す凹部の正面図
符号の説明
10…台タイヤ、20…トレッド、21…トレッド本体、21a…傾斜面、24…凹部、24a,24b…凹部の辺、25,26,27…凹部。

Claims (4)

  1. 接地面に主溝を有するトレッド本体を断面略台形状に形成され、更生タイヤの台タイヤに貼り付けられる更生タイヤ用トレッドにおいて、
    前記トレッド本体のタイヤ幅方向端部の傾斜面にタイヤ周方向に配列される複数の多角形状の凹部を設け、
    各凹部をタイヤ幅方向内側に向かって多角形の面積が徐々に小さくなるように形成するとともに、
    各凹部を多角形の少なくとも一辺が凹部の内側に向かって凸状に湾曲するように形成した
    ことを特徴とする更生タイヤ用トレッド。
  2. 前記各凹部を、そのタイヤ径方向外側の端部が、主溝の底面から3.2mmの高さ位置よりもタイヤ径方向内側に位置するように設けた
    ことを特徴とする請求項1記載の更生タイヤ用トレッド。
  3. 前記各凹部を、そのタイヤ幅方向内側の端部が、主溝の底面から3.2mmの高さ位置を通り接地面に平行な線と傾斜面との交点からタイヤ径方向内側に延びる線よりもタイヤ径方向外側に位置するように設けた
    ことを特徴とする請求項記載の更生タイヤ用トレッド。
  4. 請求項1、2または3記載の更生タイヤ用トレッドを用いた
    ことを特徴とする更生タイヤ。
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