JP4945846B2 - 表示装置 - Google Patents

表示装置 Download PDF

Info

Publication number
JP4945846B2
JP4945846B2 JP2001080461A JP2001080461A JP4945846B2 JP 4945846 B2 JP4945846 B2 JP 4945846B2 JP 2001080461 A JP2001080461 A JP 2001080461A JP 2001080461 A JP2001080461 A JP 2001080461A JP 4945846 B2 JP4945846 B2 JP 4945846B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
layer
antireflection
display device
display
transparent substrate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2001080461A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2002277607A (ja
Inventor
哲哉 高橋
晴夫 宇山
八寿彦 吉田
紀孝 伊橋
大 伊藤
進 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toppan Inc
Original Assignee
Toppan Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toppan Inc filed Critical Toppan Inc
Priority to JP2001080461A priority Critical patent/JP4945846B2/ja
Publication of JP2002277607A publication Critical patent/JP2002277607A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP4945846B2 publication Critical patent/JP4945846B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00Technologies relating to chemical industry
    • Y02P20/50Improvements relating to the production of bulk chemicals
    • Y02P20/52Improvements relating to the production of bulk chemicals using catalysts, e.g. selective catalysts

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)
  • Physical Vapour Deposition (AREA)
  • Holo Graphy (AREA)
  • Surface Treatment Of Optical Elements (AREA)

Description

【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、液晶表示装置(以下LCDという)等の表示装置に使用する反射防止積層体、およびこの反射防止積層体を使用した表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来からLCD等の表示装置の多くは、室内外を問わず、外光等が入射するような環境下で使用されている。この表示装置に入射した外光は、表示装置の表面において正反射され、その反射像が表示装置本来の表示光と混合して、表示画像の品質を低下させるため、表示画像が見えにくくなっていた。
【0003】
この問題を解決するため、可視光の広範囲の領域にわたり反射防止効果を有する反射防止積層体を表示装置の表面、または表示装置の表面用いるプラスチック基材に形成することが行われている。
一方、表示装置の機能、使用の多様化が進んでいるのに伴い、反射防止積層体に対しても各種の機能が求められるようになっている。
【0004】
この反射防止積層体に求められる機能として装飾性が挙げられる。装飾性を付与する手段として、前記プラスチック基材となる成形品に、反射防止効果、加飾効果を施そうとした場合、印刷法、またはインモールド成形法によりチップを作製し、その後、このチップを数個から数百個並べ、反射防止処理を行っている。
上記の方法で反射防止処理を行う場合、反射防止工程とチップ工程が同時に行うことができないばかりでなく、数量や品質の面で不具合が生じている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】
本発明は、多様化する表示装置に反射防止効果を施すことに加えて、装飾を施した反射防止積層体で、簡単な工程で製造でき、しかも品質が優れ、供給問題がない構成の反射防止積層体、およびこの積層体を用いた表示装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】
請求項1に記載の発明は、少なくとも透明基材の一方の面に該透明基材側から順にハードコート層、装飾層、反射防止層を順に備える反射防止積層体を表示面の前面に設けた表示装置であって、かつ、前記装飾層が、表示の際の光で画像を発現することができ透明の画像が形成されるホログラム層からなり、かつ、前記装飾層が前記表示装置の周辺部に設けられることを特徴とする表示装置である。
【0007】
請求項2に記載の発明は、少なくとも透明基材の一方の面に該透明基材側から順に装飾層、ハードコート層、反射防止層を順に備える反射防止積層体を表示面の前面に設けた表示装置であって、かつ、前記装飾層が、表示の際の光で画像を発現することができ透明の画像が形成されるホログラム層らなり、かつ、前記装飾層が前記表示装置の周辺部に設けられることを特徴とする表示装置である。
【0008】
請求項3に記載の発明は、少なくとも透明基材の一方の面に該透明基材側から順にハードコート層、反射防止層を順に備え該透明基材の他方の面に装飾層を備える反射防止積層体を、表示面の前面に反射防止層が外側となるように設けた表示装置であって、かつ、前記装飾層が、表示の際の光で画像を発現することができ透明の画像が形成されるホログラム層からなり、かつ、前記装飾層が前記表示装置の周辺部に設けられることを特徴とする表示装置である。
【0009】
請求項4に記載の発明は、前記反射防止積層体におけるハードコート層が、マット状であることを特徴とする、請求項1ないし3のいずれかに記載の表示装置である。
【0010】
請求項5に記載の発明は、前記反射防止積層体の反射防止層の外側に防汚層を設けたことを特徴とする、請求項1ないし4のいずれかに記載の表示装置である。
【0017】
請求項12に記載の発明は、請求項1ないし請求項11のいずれかに記載の反射防止積層体を、表示面の前面に設けたことを特徴とする表示装置である。
【0018】
<作用>
装飾層を透明基材反射防止層の間、または、透明基材の反射防止層の反対面に設けたので、装飾層も表示と同じ状態で観察することができる。
この装飾層を、表示部の周辺に位置するように設けることで、装飾性、表示適性の優れた機能を発揮することができる。
また、この装飾層としてホログラムを使用することにより、表示の光により同時に装飾性が発揮され、さらに、装飾性、表示適性の優れた機能を発揮することができる。
【0019】
ハードコート層を、少なくとも透明基材と反射防止層の間に位置するように設けることにより、反射防止層の機能が維持される。
そして、このハードコート層をマット状とすることで、より反射防止効果を高めることができる。
【0020】
【発明の実施の形態】
以下、図面を参照して、本発明を詳細に説明する。
図1は、本発明の反射防止積層体の一実施例を示すものである。
積層体10は、透明基材1の片面にハードコート層2、反射防止層4、および防汚層5が順次積層されており、一方、透明基材1の反対面に装飾層3、および粘着層6を積層されている。
【0021】
図2は、他の実施例を示すもので、積層体20は、透明基材1の片面に装飾層3、ハードコート層2、反射防止層4、および防汚層5が順次積層されており、一方、透明基材1の反対面には、粘着層6が積層されている。
【0022】
図3は、他の実施例を示すもので、積層体30は、透明基材1の片面にハードコート層2、装飾層3、反射防止層4、および防汚層5が順次積層されており、一方、透明基材1の反対面には、粘着層6が積層されている。
【0023】
図4は、他の実施例を示すもので、積層体40は、積層体30を透明樹脂板7に張り合わせ、かつ、この透明樹脂板7上の反対面には、透明基材1の片面にハードコート層2、装飾層3、反射防止層4、および防汚層5が順次積層されており、一方、透明基材1の反対面には、粘着層6が積層されている。
【0024】
ここで、本発明において用いられる透明基材1としては、透明フィルムであれば特に制約はないが、具体的には、ポリエチレンテレフタレート(PET)、ポリカーボネート(PC)、ポリエチレンナフタレート(PEN)、TAC等が挙げられる。
【0025】
また、ハードコート層2は、透明性、硬度、機械的強度を有する材料であれば特に制限されるものでないが、紫外線硬化型樹脂、熱硬化型樹脂が好適で、具体的には、紫外線硬化型アクリル系樹脂、熱硬化型ポリシロキサン樹脂が挙げられる。
また、ハードコート層をマット状とすることで、より反射防止効果を向上させてもよい。
【0026】
装飾層3は、ホログラムが表示の際の光で、画像を発現することができ、しかも、透明の画像を形成することもでき好適である。
このホログラムとして、具体的には、フレネルホログラム、フラウマンホログラム、レインボウホログラム、リップマンホログラム、フルカラーレインボウホログラムが挙げられる。また、ホログラムに限らず、回折格子構成された微小な画素の集まりで画像を構成したものであってもよい。
そして、この装飾層3は、全面に設けてもよいが、画面の周辺に位置するように設けるのが、表示する画像との関係で好ましい。
【0027】
反射防止層4は、高屈折率材、低屈折率材を重ね合わせて用いられる。具体的には、酸化チタン、酸化ケイ素、窒化ケイ素、窒化チタン等の材料を用いることができ、これらの材料を蒸着法により形成してもよいし、これらの材料を溶液として、塗布、乾燥して層を形成してもよい。
また、反射防止層4は、高屈折率材、低屈折率材の2層構成、または、これらの層を繰り返して設ける構成としてもよい。
【0028】
防汚層5は、反射防止層5の表面に設け、撥水性、撥油性を付与し、表面に汚れが付着するのを防止するために設ける。具体的な材料としては、フッ素系含有有機化合物を用いることが好ましい。
この防汚層5を設ける方法としては、真空プロセス、ウエットプロセス等の各種のコーティング法を用いることができる。
【0029】
粘着層6は、透明基材の反射防止層5を設けた面と反対側に設け、一般的な透明粘着剤であれば特に制約がない。この粘着剤の具体例としては、アクリル系樹脂、ウレタン系樹脂、シリコン系樹脂、ゴム系樹脂からなるものが用いられる。
【0030】
そして、前記反射防止積層体を張り合わせる透明樹脂板7は、ポリカーボネート系樹脂、アクリル系樹脂のように、透明性が優れる樹脂を用いるのが好ましい。そして、厚みは、0.3mm 5.0mmの範囲とするのが、耐久性、重量を考慮すると好ましい。
また、偏光板は、前記透明樹脂板7と同様の厚みを有し、一般的な偏光機能を有していればよい。
【0031】
本発明の反射防止積層体の製造は、連続状、またはシート状の透明基材に、ハードコート層、装飾層、反射防止層、粘着層を形成し、この積層体を、透明樹脂板、偏光板に張り合わせ、所望の形状、大きさに断裁して使用する。
【0032】
そして、前記反射防止積層体は、表示装置の表示部面の表面に張り合わせ、または、前面に設けることで、表示部を表示すると同時に装飾層が発現されるので、より装飾効果を高めることができる。
【0033】
以下、本発明の具体例を実施例に基づいて説明する。
【0034】
(実施例1)
連続状の透明基材として80μm厚みのTACフィルムを使用し、ハードコート層として多官能性アクリル樹脂を、グラビアコート方法により形成後、紫外線を照射により硬化し、5μmの層を形成した。
次に、TiOx(xは本実施例では約2),SiOx(xは本実施例では約2)の層を繰り返し2層ずつ設け、4層からなる反射防止層を真空蒸着法により形成した。
次に、フッ素含有ポリシロキサンを加熱式蒸着により防汚層を形成した。
そして、前記透明基材の反射防止層の反対側の表面に、スタンパーを用い、熱エンボス法により、レリーフホログラムからなる装飾層を形成し、さらに、粘着層を形成し、積層体を製造した。
【0035】
(実施例2)
連続状の透明基材として80μm厚みのTACフィルムを使用し、このフィルムの表面に、スタンパーを用い、熱エンボス法により、レリーフホログラムからなる装飾層を形成した。
次に、装飾層上にハードコート層として多官能性アクリル樹脂を、グラビアコート方法により形成後、紫外線を照射により硬化し、5μmの層を形成した。
このハードコート層上に、TiOx(xは本実施例では約2),SiOx(xは本実施例では約2)の層を繰り返し2層ずつ設け、4層からなる反射防止層を真空蒸着法により形成した。
さらに、フッ素含有ポリシロキサンを加熱式蒸着により防汚層を形成した。
そして、前記透明基材の反射防止層の反対側の表面に、粘着層を形成し、積層体を製造した。
【0036】
(実施例3)
連続状の透明基材として80μm厚みのTACフィルムを使用し、このフィルムの表面に、ハードコート層として多官能性アクリル樹脂を、グラビアコート方法により形成後、紫外線を照射により硬化し、5μmの層を形成した。
次に、ハードコート層に、スタンパーを用い、熱エンボス法により、レリーフホログラムからなる装飾層を形成した。
そして、装飾層上に、TiOx(xは本実施例では約2),SiOx(xは本実施例では約2)の層を繰り返し2層ずつ設け、4層からなる反射防止層を真空蒸着法により形成した。
さらに、フッ素含有ポリシロキサンを加熱式蒸着により防汚層を形成した。
そして、前記透明基材の反射防止層の反対側の表面に、粘着層を形成し、積層体を製造した。
【0037】
(実施例4)
連続状の透明基材として80μm厚みのTACフィルムを使用し、このフィルムの表面に、ハードコート層として多官能性アクリル樹脂を、グラビアコート方法により形成後、紫外線を照射により硬化し、5μmの層を形成した。
次に、ハードコート層上に、TiOx(xは本実施例では約2),SiOx(xは本実施例では約2)の層を繰り返し2層ずつ設け、4層からなる反射防止層を真空蒸着法により形成した。
さらに、反射防止層上の表面に、粘着層を形成し、積層体を製造した。
そして、この粘着層を介して厚みが1mmのアクリル板を張り合わせた。
次に、このアクリル板の反対面に、実施例3の積層体を張り合わせて、反射防止積層体を得た。
【0038】
【発明の効果】
本発明の反射防止積層体を用いることにより、簡単な構成で、表示装置の表示部の装飾効果を高めることができる。
【0039】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の反射防止積層体の1実施例を示す断面図である。
【図2】本発明の反射防止積層体の他の実施例を示す断面図である。
【図3】本発明の反射防止積層体の他の実施例を示す断面図である。
【図4】本発明の反射防止積層体の他の実施例を示す断面図である。
【符号の説明】
1…透明基材
2…ハードコート層
3…装飾層
4…反射防止層
5…防汚層
6…粘着層
7…透明樹脂板
10、20、30、40…積層体

Claims (5)

  1. 少なくとも透明基材の一方の面に該透明基材側から順にハードコート層、装飾層、反射防止層を順に備える反射防止積層体を表示面の前面に設けた表示装置であって、かつ、
    前記装飾層が、表示の際の光で画像を発現することができ透明の画像が形成されるホログラム層からなり、かつ、
    前記装飾層が前記表示装置の周辺部に設けられる
    ことを特徴とする表示装置。
  2. 少なくとも透明基材の一方の面に該透明基材側から順に装飾層、ハードコート層、反射防止層を順に備える反射防止積層体を表示面の前面に設けた表示装置であって、かつ、
    前記装飾層が、表示の際の光で画像を発現することができ透明の画像が形成されるホログラム層からなり、かつ、
    前記装飾層が前記表示装置の周辺部に設けられる
    ことを特徴とする表示装置。
  3. 少なくとも透明基材の一方の面に該透明基材側から順にハードコート層、反射防止層を順に備え該透明基材の他方の面に装飾層を備える反射防止積層体を、表示面の前面に反射防止層が外側となるように設けた表示装置であって、かつ、
    前記装飾層が、表示の際の光で画像を発現することができ透明の画像が形成されるホログラム層からなり、かつ、
    前記装飾層が前記表示装置の周辺部に設けられる
    ことを特徴とする表示装置。
  4. 前記反射防止積層体におけるハードコート層が、マット状であることを特徴とする、請求項1ないし3のいずれかに記載の表示装置。
  5. 前記反射防止積層体の反射防止層の外側に防汚層を設けたことを特徴とする、請求項1ないし4のいずれかに記載の表示装置。
JP2001080461A 2001-03-21 2001-03-21 表示装置 Expired - Fee Related JP4945846B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001080461A JP4945846B2 (ja) 2001-03-21 2001-03-21 表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001080461A JP4945846B2 (ja) 2001-03-21 2001-03-21 表示装置

Related Child Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2002307924A Division JP2003202408A (ja) 2002-10-23 2002-10-23 反射防止積層体、およびこの積層体を用いた表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2002277607A JP2002277607A (ja) 2002-09-25
JP4945846B2 true JP4945846B2 (ja) 2012-06-06

Family

ID=18936743

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001080461A Expired - Fee Related JP4945846B2 (ja) 2001-03-21 2001-03-21 表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP4945846B2 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US20080317977A1 (en) * 2007-06-22 2008-12-25 Chiefway Engineering Co., Ltd. Light-regulation membrane
JPWO2014199991A1 (ja) * 2013-06-11 2017-02-23 日本電気硝子株式会社 カバー部材、表示装置及びカバー部材の製造方法
CN111663100B (zh) * 2020-06-15 2022-05-31 福建新越金属材料科技有限公司 一种不锈钢基材的装饰性涂层

Family Cites Families (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06265724A (ja) * 1993-03-12 1994-09-22 Sanritsutsu:Kk 粘着付偏光積層板およびその製造方法
JPH0756003A (ja) * 1993-08-20 1995-03-03 Olympus Optical Co Ltd 撥水性を有する光学素子
JP3776978B2 (ja) * 1996-06-17 2006-05-24 大日本印刷株式会社 反射防止フイルム及びその製造方法
JP2000159916A (ja) * 1998-09-25 2000-06-13 Dainippon Printing Co Ltd プラスチック基材フィルム用ハ―ドコ―ト膜、ハ―ドコ―トフィルム及びハ―ドコ―ト膜の形成方法
JP3991493B2 (ja) * 1999-03-12 2007-10-17 Jsr株式会社 反射防止膜積層体およびその製造方法
JP4549460B2 (ja) * 1999-08-26 2010-09-22 大日本印刷株式会社 ホログラム積層体
JP2002046207A (ja) * 2000-05-26 2002-02-12 Nakajima Kogyo Kk 低反射ハードコートフィルム、これを用いた成型品及びその製造方法
JP2002006105A (ja) * 2000-06-26 2002-01-09 Nissha Printing Co Ltd 反射防止成形品とその製造方法
JP3736840B2 (ja) * 2000-10-23 2006-01-18 日本写真印刷株式会社 反射防止転写材

Also Published As

Publication number Publication date
JP2002277607A (ja) 2002-09-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR101145009B1 (ko) 전자기기 표시창의 보호패널 및 보호패널의 제조방법
TWI765870B (zh) 薄膜及其製造方法、包含該薄膜的電性作用件及其製造方法
US9645286B2 (en) Method for fabricating a display dial for a portable object such as a timepiece and display dial obtained thereby
CN102233781A (zh) 装饰膜及其制造方法与装饰成型品
EP2008810B1 (en) Molded resin article and method of surface treatment therefor
CN212528973U (zh) 一种光学革
CN110315899A (zh) 光学装饰膜及具有其的外壳
KR101559793B1 (ko) 가전제품의 외면에 부착되는 장식부재 및 그 제조방법
JP4945846B2 (ja) 表示装置
KR101316525B1 (ko) 중첩된 이중 헤어 라인 효과를 갖는 장식 필름 및 이의 제조 방법
CA2612681A1 (en) Multiple reflection panel
CN109274786B (zh) 外观件、手机后盖及电池组件
CN109203825A (zh) 一种壳体、其制造工艺及电子设备
KR20190047971A (ko) 플랙시블 데코필름 제조방법 및 이를 적용한 3.4.차원 형상으,복곡률 구조의 윈도우 및 백카바 글라스 유닛
JP2003202408A (ja) 反射防止積層体、およびこの積層体を用いた表示装置
CN207181733U (zh) 光学薄膜及其具有该光学薄膜的外壳
JP2001310351A (ja) 反射防止成形品の製造方法
JP5724158B2 (ja) 表示プレート
CN211308091U (zh) 光学装饰膜及具有其的外壳
CN204389719U (zh) 新型反射片及其液晶显示模组
KR101081185B1 (ko) 입체 인쇄방법 및 입체 인쇄물
JP2010160027A5 (ja)
CN208359648U (zh) 复层光学膜及具有该复层光学膜的容器
CN101746171A (zh) 抗磨耗转印架构
TWM527383U (zh) 具有紋路裝飾的非平面鋼化玻璃

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20080226

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20101008

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20101019

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20101208

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20110920

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20111108

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20120207

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20120220

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150316

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees