JP4635463B2 - 液体収容容器 - Google Patents
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Description
これに対して後者のものはインク流路のインクの圧力を検出するものであるため、規定量まではインク量の検出が困難であるものの、インク袋のインク量が極めて少なくなった時点ではインク残量を高い精度で検出することができる。しかし、インクエンドが検出されてからの印刷に供することができるインク量が極めて少ないため、印刷が不可能になるという問題がある。
また、規定量以下に低下した以後にもある程度の余裕をもって液体を供給することができる液体収容容器を提供することにある。
また、液体を攪拌することが可能な液体収容容器を提供することにある。
請求項1の発明は、流体導入口から供給される加圧流体の圧力により第1の液体収容室内の液体を加圧して液体供給口から液体消費装置に供給する液体収容容器において、
前記第1の液体収容室に連通し、前記加圧流体の圧力から遮断された領域に配置され、前記第一の液体収容室内の液体量および前記加圧流体の圧力に応じて容積が拡大、または収縮する第2の液体収容室と、前記第2の液体収容室の容積変化を検出する検出手段とを備えている。
請求項2の発明は、外部から選択的に加圧されて第1の液体収容室内の液体を液体供給口から液体消費装置に供給する液体収容容器において、前記第1の液体収容室に連通し、前記第一の液体収容室内の液体量および前記加圧流体の圧力に応じて容積が拡大、または収縮する第2の液体収容室と、前記第2の液体収容室の容積変化を検出する検出手段とを備えている。
請求項3の発明は、内蔵されている加圧手段により第1の液体収容室内の液体を常時加圧し、第1の液体収容室内の液体を液体供給口から液体消費装置に供給する液体収容容器において、前記第1の液体収容室に連通し、前記第一の液体収容室内の液体量および前記加圧流体の圧力に応じて容積が拡大、または収縮する第2の液体収容室と、前記第2の液体収容室の容積変化を検出する検出手段とを備えている。
請求項5の発明は、前記第2の液体収容室が、前記液体収容容器を構成するハードケースに凹部を形成し、前記凹部の開口をフィルムにより封止して構成されている。
また、検出信号が発生する第2の液体収容室内の容積を所定の量に設定することにより所定の液体噴出動作の途中で検出がされた場合でも、第2の液体収容室内に残存している液体により、所定期間継続して液体噴射を行うことが可能になる。特に液体としてインクを用いた場合には、印刷途中で検出された場合でも印刷を中断することなく、一定枚数分継続して印刷を行うことが可能になる。
また、検出手段による検出タイミングにおける第2の液体収容室の容積を所定の容積にすることにより、第1の液体収容室の液体が終了した後でも第2の液体収容室に残存している液体により、所定の液体噴出動作の途中で検出がされた場合でも、所定期間継続して液体噴射を行うことが可能になる。特に液体としてインクを用いた場合には、印刷途中で検出された場合でも印刷を中断することなく、一定枚数分継続して印刷を行うことが可能になる。
図1(イ)乃至(ハ)は、それぞれ本発明の液体収容容器の一実施例を、液体消費装置であるインクジェット式記録装置に供給するインクを収容するインクカートリッジに例を採って示す概観図であって、この実施例では略対称形状をなす半殻体となる有底箱体10、20を合体させて液体収容容器であるカートリッジ1となるハードケースが構成されている。
また、フィルム17(18)は、好ましくは熱溶着性に優れた第1の層と、遮気性に優れた第2の層とを有する複合材料を用いると、有底箱体10に接着される第1の層をポリスチレンまたはポリプロピレンまたはポリエチレンで構成し、第2の層を遮気性に優れたエチレンEVOH、PET、PVDC、ナイロン等により構成することができる。また、前記第1の層ないし第2の層にシリカ、アルミナ等を蒸着したフィルムを用いることもできる。
本実施例においては、フィルム17は前記凹部の壁面に密着できる程度の表面積を有するように形成されており、第1の液体収容室内の液体が消費され尽くした場合にできるだけ隙間が存在しないように凹部の壁面に密着するように形成することが好ましい。また、フィルム18もある程度の弛みを持たせて形成されている。
この実施例において、未使用の状態では図10(イ)に示したようにインク供給口11が弁体31により封止され、外部にインクが漏れ出すのが防止されている。
この逆流によりインク供給口に近くて比較的増粘したバッファ室13'インクを、粘度が低いインク収容室12'のインクに混合して増粘を防止することができる。
すなわち、記録装置の起動、停止によりバッファ室13'がポンプ室として機能するため、インク収容室12'のインクの攪拌手段としても機能する。
可撓性部であるフィルムを、可撓性部と対向する凹部13の底面に当接可能な程度まで縮小可能に構成すれば、より大きな攪拌効果を得ることができる。
なお、もとより加圧流体による加圧によっても記録ヘッドからはインクが漏れ出すことがないように記録装置を設計するので、加圧流体による加圧圧力ないしバッファ室13'のバネ29による圧力程度では記録ヘッドからインクが漏れ出すようなことはない。このような構成としては、カートリッジと記録ヘッドを接続する流路に、カートリッジ側の圧力上昇では開かず、記録ヘッド側で所定のインクが消費されて負圧が発生した場合にのみ開くバルブを配置する構成が考えられる。
この実施例によれば、液体噴射装置本体の動作が停止した時点で、駆動源49の押圧力が解除されるので、バッファ室13'のインクをインク収容室12'の戻すことができ、攪拌作用を得ることができる。
本実施形態では、インク供給口11とバッファ室13'が連通しているが、例えば、インク収容室12'とインク供給口11を結ぶ流路にバッファ室から延びる流路が接続される配置、又は、インク収容室とインク供給口、バッファ室とインク供給口がV字状の流路で接続される配置、さらには、バッファ室、インク収容室、インク供給口の順番に連通される配置、のようにインク供給口11とインク収納室12'がバッファ室13'を介さずに直接連通していても支障はない。
Claims (20)
- 流体導入口から供給される加圧流体の圧力により第1の液体収容室内の液体を加圧して
液体供給口から液体消費装置に供給する液体収容容器において、
前記第1の液体収容室に連通し、前記加圧流体の圧力から遮断された領域に配置され、
前記第1の液体収容室内の液体量および前記加圧流体の圧力に応じて容積が拡大、または縮小する第2の液体収容室であって、凹部の開口側がフィルムにより封止されることで構成され、該フィルムは容積が縮小する方向に付勢されており、前記加圧流体の圧力により前記付勢に抗して容積が所定の容積に拡大した後に第1の液体収容室から液体が供給される状態で前記所定の容積以上の容積が保持される、前記第2の液体収容室と、
前記第1の液体収容室の液体の消費により前記第2の液体収容室の容積が前記所定の容積よりも小さくなったことを検出する検出手段とを備え、
前記第2の液体収容室は前記液体供給口に連通し、前記第1の液体収容室から前記第2の液体収容室に供給された液体を前記液体供給口から前記液体消費装置に供給する液体収容容器。 - 外部から選択的に加圧されて第1の液体収容室内の液体を液体供給口から液体消費装置
に供給する液体収容容器において、
前記第1の液体収容室に連通し、前記第1の液体収容室内の液体量および前記加圧に応じて容積が拡大、または縮小する第2の液体収容室であって、凹部の開口側がフィルムにより封止されることで構成され、該フィルムは容積が縮小する方向に付勢されており、前記加圧により前記付勢に抗して容積が所定の容積に拡大した後に前記第1の液体収容室から液体が供給される状態で前記所定の容積以上の容積が保持される、前記第2の液体収容室と、
前記第1の液体収容室の液体の消費により前記第2の液体収容室の容積が前記所定の容積よりも小さくなったことを検出する検出手段とを備え、前記第2の液体収容室は前記液体供給口に連通し、前記第1の液体収容室から第2の液体収容室に供給された液体を前記液体供給口から前記液体消費装置に供給する液体収容容器。 - 内蔵されている加圧手段により第1の液体収容室内の液体を常時加圧し、第1の液体収
容室内の液体を液体供給口から液体消費装置に供給する液体収容容器において、
前記第1の液体収容室に連通し、前記第1の液体収容室内の液体量および前記加圧手段の圧力に応じて容積が拡大、または縮小する第2の液体収容室であって、凹部の開口側がフィルムにより封止されることで構成され、該フィルムは容積が縮小する方向に付勢されており、前記加圧手段による加圧により前記付勢に抗して容積が所定の容積に拡大した後に前記第1の液体収容室から液体が供給される状態で所定の容積以上の容積が保持される前記第2の液体収容室と、
前記第1の液体収容室の液体の消費により前記第2の液体収容室の容積が前記所定の容積よりも小さくなったことを検出する検出手段とを備え、
前記第2の液体収容室は前記液体供給口に連通し、前記第1の液体収容室から第2の液体収容室に供給された液体を前記液体供給口から前記液体消費装置に供給する液体収容容器。 - 前記第1の液体収容室が、前記液体収容容器を構成するハードケースに凹部を形成し、
前記凹部の開口をフィルムにより封止して構成されている請求項1乃至請求項3のいずれ
かに記載の液体収容容器。 - 前記第1の液体収容室が可撓性袋により構成されている請求項1乃至請求項3のいずれ
かに記載の液体収容容器。 - 前記液体供給口に前記液体消費装置に接続されていないときに閉弁し、前記液体消費装
置に接続されたときに開弁する弁体が収容されている請求項1乃至請求項3のいずれかに
記載の液体収容容器。 - 前記検出手段が、前記第2の液体収容室の容積に対応して移動する移動部材と、前記移
動部材の移動により前記移動部材と接離し、前記移動部材と導通可能な導通手段とにより
構成されている請求項1乃至請求項3のいずれかに記載の液体収容容器。 - 前記流体導入口と液体供給口とが、液体収容容器を構成するハードケースの同一の面に
形成されている請求項1に記載の液体収容容器。 - 前記第1の液体収容室を選択的に加圧するアクチュエータを備える液体消費装置に装着
され、前記液体消費装置に装着された状態で前記アクチュエータと対向する位置に前記第
1の液体収容室が配置され、液体収容容器を構成するハードケースには、前記第1の液体
収容室に対向する領域に前記アクチュエータが進退可能な窓が形成されている請求項2に
記載の液体収容容器。 - 前記加圧手段がバネにより構成されている請求項3に記載の液体収容容器。
- 容器と、
前記容器内に配設された少なくとも一部が可撓性を有する第1の液体収容室と、
前記第1の液体収容室を加圧する加圧手段と、
前記第1の液体収容室内の液体を外部に排出する液体供給口と、
前記第1の液体収容室に連通され、少なくとも一部が可撓性を有する第2の液体収容室とを備え、
前記第1の液体収容室は加圧されることにより容積変化可能に構成されているとともに、
前記第2の液体収容室は、前記第1の液体収容室が加圧されることによる前記第2の液
体収容室への液体の流入状態に応じて容積変化可能であり、凹部の開口側がフィルムにより封止されることで構成され、該フィルムは容積が縮小する方向に付勢されており、前記加圧手段の加圧により容積が所定の容積に拡大した後に液体が供給される状態で前記所定の容積以上の容積が保持されるように構成されており、
前記第1の液体収容室の液体の消費により前記第2の液体収容室の容積が前記所定の容積よりも小さくなったことを検出する検出手段を備え、
前記第2の液体収容室は前記液体供給口に連通し、前記第1の液体収容室から第2の液体収容室に供給された液体を前記液体供給口から外部に排出する液体収容容器。 - 前記第1の液体収容室を加圧するための加圧流体を収容する加圧室と、前記加圧室と接
続された加圧流体導入口とを備えた請求項11記載の液体収容容器。 - 前記加圧室は、前記容器を形成するケースと前記第1の液体収容室を形成するフィルムとにより形成されている請求項12記載の液体収容容器。
- 前記容器は、第1のケースと第2のケースから構成されており、前記第1のケースに形
成された凹部を第1のフィルムにより封止することにより前記第1の液体収容室が形成されているとともに、前記第2のケースに形成された凹部を第2のフィルムにより封止する
ことにより前記第1の液体収容室を加圧するための前記加圧室が形成されている請求項1
2記載の液体収容容器。 - 前記第2の液体収容室の一部が可撓性部として構成され、前記可撓性部に前記第2の液
体収容室の容積を収縮させる方向に付勢する付勢部材が設けられている請求項11記載の
液体収容容器。 - 前記検出手段は、前記第2の液体収容室の可撓性部に形成された導電部材と、前記導電
部材と対向する位置に形成され、第2の液体収容室が前記所定の容積となった状態で前記
導電部材に当接する端子からなる請求項11記載の液体収容容器。 - 前記第1の液体収容室及び前記第2の液体収容室は、容器に形成された凹部を異なるフ
ィルムにより封止することにより形成されている請求項11記載の液体収容容器。 - 前記第1の液体収容室及び前記第2の液体収容室は、同一の箱体に設けられた第1の凹
部及び第2の凹部を単一のフィルムで封止することにより形成されている請求項11に記
載の液体収容容器。 - 前記第2の液体収容室を収縮方向に付勢するバネ部材と、前記バネ部材と前記第2の液
体収容室の前記フィルムとの間に介装されたバネ座部材とを備えた請求項11に記載の液体収容容器。 - 前記バネ座部材の移動により前記検出手段を構成する接点部材を導通、または非導通状
態にすることを特徴とする請求項22に記載の液体収容容器。
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