JP4543708B2 - 高分子電解質燃料電池の膜電極接合体 - Google Patents

高分子電解質燃料電池の膜電極接合体 Download PDF

Info

Publication number
JP4543708B2
JP4543708B2 JP2004065196A JP2004065196A JP4543708B2 JP 4543708 B2 JP4543708 B2 JP 4543708B2 JP 2004065196 A JP2004065196 A JP 2004065196A JP 2004065196 A JP2004065196 A JP 2004065196A JP 4543708 B2 JP4543708 B2 JP 4543708B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fuel cell
polymer electrolyte
catalyst layer
membrane electrode
electrode assembly
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2004065196A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2005259360A5 (ja
JP2005259360A (ja
Inventor
貴嗣 中川
正俊 寺西
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Corp
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Panasonic Corp
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Panasonic Corp, Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Panasonic Corp
Priority to JP2004065196A priority Critical patent/JP4543708B2/ja
Priority to US11/071,468 priority patent/US7364815B2/en
Priority to DE200510010896 priority patent/DE102005010896A1/de
Priority to CNB2005100541291A priority patent/CN100442584C/zh
Priority to CN2008100022791A priority patent/CN101217199B/zh
Publication of JP2005259360A publication Critical patent/JP2005259360A/ja
Publication of JP2005259360A5 publication Critical patent/JP2005259360A5/ja
Priority to US11/980,604 priority patent/US7579104B2/en
Application granted granted Critical
Publication of JP4543708B2 publication Critical patent/JP4543708B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Classifications

    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/30Hydrogen technology
    • Y02E60/50Fuel cells

Landscapes

  • Fuel Cell (AREA)
  • Inert Electrodes (AREA)

Description

本発明は、固体高分子電解質膜に酸素極及び燃料極の触媒層が積層された固体高分子電解質燃料電池に関し、特に高分子電解質燃料電池の膜電極接合体に特徴がある。
従来の燃料電池電極の単体としての保管方法としては、単に触媒層の保護用のビニルシートに梱包された状態で保管するようにしていた。また、燃料電池電極にガス拡散層を積層し、セパレータで挟み込み、スタックとして組み立てた状態において、セパレータの流路に不活性ガスをパージし、水をパージした状態で酸素を除いた雰囲気にして保管しているものがあった(例えば、特許文献1及び2参照)。図3は、前記特許文献2に記載された従来の固体電解質燃料電池の保管方法を示すものである。
図5において、不活性ガス供給装置18はセパレータの流路に不活性ガスをパージし、燃料電池電極を保管していた。
特開2002−93448号公報 特開平6−251788号公報
しかしながら、上記従来の技術では、固体高分子電解質燃料電池を単体で保管する際に酸素による触媒層の酸化、高分子電解質膜の水分変動、有機物等の不純物の付着で、長期間の保管により、燃料電池の発電性能が低下しやすく、長期間の保管が困難という課題を有していた。燃料電池電極をスタックとして組み立てた後においては、上記従来例の技術により安定した保管が可能となるが、電極単体としての保管としては不適切であり、燃料電池単体の保管時や流通時に発電特性を劣化させるという課題を有していた。
本発明は、上記従来の課題を解決するもので、燃料電池電極単体の発電特性の低下を防止する長期間保管可能とする高分子電解質燃料電池の膜電極接合体を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために、本願請求項1に記載の高分子電解質燃料電池の膜電極接合体は、固体高分子電解質膜の一方の表面にアノード触媒層が形成され、他方の表面にカソード触媒層が形成され、前記アノード触媒層と前記カソード触媒層の表面のうち前記電解質膜側表面と対向するそれぞれの全表面に高分子系のフィルム樹脂が形成された高分子電解質燃料電池の膜電極接合体であって、触媒層及びフィルム樹脂は前記電解質膜の一方の面の面内及び他方の面の面内に形成され、かつ、前記膜電極接合体を密閉容器で全面覆うと共に、前記密閉容器内に自己反応型の有機系の脱酸素剤を備えることを特徴とするものである。
このとき、密閉容器の内部を不活性ガスでパージし、前記接合体を前記密閉容器内に保管すると好適である。
また、アノード触媒層と高分子系のフィルム樹脂と、カソード触媒層と高分子系のフィルム樹脂とのそれぞれの間にガス拡散層が形成されると好適である。
更に、前記フィルム樹脂のうち前記電解質膜側とは反対の表面は、前記密閉容器と密着していると好適である。
以上のように、本発明の固体高分子電解質燃料電池によれば、燃料電池電極単体の発電特性の低下を長期間に渡って防止した機能を持つ固体高分子電解質燃料電池を提供することができる。
以下本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。
(実施の形態)
図1は、本発明の実施の形態1における固体高分子電解質燃料電池の燃料電池電極単体の保管をおこなう保管方法の概略図である。
図1において、燃料電池電極11aは固体高分子電解質膜12にアノード触媒層13およびカソード触媒層14が両面に積層された構造を有している。アノード触媒層13およびカソード触媒層14にはそれぞれ保護膜15が付着されている。保護膜を付着することにより、触媒表面が外部からの不純物との接触を防ぐ役割とともに、触媒表面が損傷するのを防ぐ役割があり、材料としては高分子系のフィルム樹脂が用いられる。このような構成を持つ燃料電池電極11は、酸素、水分、および不純物の透過を防止するシール性の高い密閉容器21に封入された状態で保管される。
このとき、密閉容器21は、酸素遮断性の高いフィルムシールが望ましく、Kコート(ポリ塩化ビニリデンコート)フィルムにラミネートした包材、EVOHなど酸素透過性の低いフィルムにラミネートした包材、アルミ蒸着したフィルムにラミネートした包材、またはアルミ箔にラミネートした包材などを用いることができる。密閉包装にすることにより容器内部から漏れ出す水蒸気を防止することが可能であり、容器内部の水分量の変動を防止することができる。これにより高分子電解質中の水分量の変動を防ぐことができ、高分子電解質膜の劣化を防止することができる。また、外部からの不純物の混入も防ぐことができ、不純物による燃料電池電極の劣化を防止することができる。
また、図2のように、燃料電池電極11bは固体高分子膜12にアノード触媒層13およびカソード触媒層14が積層され、それぞれの触媒層にガス拡散層16が接着された構造を有している。このような燃料電池電極の状態で保管することも可能である。その際も、保護膜15を付着することにより、ガス拡散層表面が外部からの不純物との接触を防ぐとともに、ガス拡散層表面が損傷するのを防ぐことができる。ガス拡散層16が接着された状態においては、触媒表面への酸素および不純物の接触がより低減されるとともに、触媒表面の水分量の変動がより低減されるため、長期間の保存による燃料電池電極の発電性能の低下をより防ぐことができ、ガス拡散層自体が保護膜の機能を果たすことができる。このような構成の燃料電池電極11も、酸素、水分、および不純物の透過を防止するシール性の高い密閉容器21に封入された状態で保管される。
図3は、複数個の燃料電池電極の保管をおこなう保管方法の概略図である。密閉容器21の内部には、複数個の燃料電池電極が重ねられて封入されており、アノード触媒層およびカソード触媒層のそれぞれに付着された保護膜により、個々の燃料電池電極が接触し、損傷することなく、複数個の燃料電池電極を保管することができる。個々の燃料電池電極はガス拡散層が接着されていない状態11aもしくは接着された状態11bのどちらでもよい。
密閉容器21の内部には、酸素を除いた雰囲気に保持するため、予め、不活性ガスをパージした状態にする。不活性ガスには、窒素ガスを使用することが望ましいが、その他の不活性ガスを使用することもできる。不活性ガスを容器内にパージする方式は、一般に用いられているガス充填包装の方式を用いればよい。容器内部のガスを追い出した後に、不活性ガスを容器内に送り込み、封入口をシールすることで容器内を不活性ガスでパージし、密閉することができる。
また、不活性ガスではなく、水を用いてパージすることも可能である。密閉容器内に、水を封入することにより容器中の酸素を追い出すことができ、燃料電池電極の周囲がすべて水となるため、高分子電解質膜中の水分量の変動も防止することができる。水の中に、不純物の混入がないように、パージする水には純水もしくは蒸留水を用いることが望ましい。
図4は、脱酸素剤31を用いて、密閉容器内の酸素を除去して、燃料電池電極の保管をおこなう保管方法の概略図である。不活性ガス、水を用いてパージする方式を取らない場合は、簡易的に脱酸素剤31を用いて、密閉容器内の酸素を除去することができる。脱酸素剤を用いた場合には、外部からリークしてくる酸素を選択的に除去することも可能であり、容器の密閉性が低くても、容器内の酸素を除去できる。脱酸素剤としては、自己反応型の有機系の脱酸素剤を用いることが望ましい。自己反応型の有機系の脱酸素剤は、外部からの水分を必要としないため、容器内の水分量の変動を防止することができる。鉄系の脱酸素剤は酸素吸収が早く経済的である一方、水分依存型であり密閉容器内の水分量が変動してしまう欠点を持ち、鉄は燃料電池において、発電性能を劣化させる不純物のなるため、使用しないことが望ましい。
次に、図6に基づいて、本発明による保管機能を持つ固体高分子電解質燃料電池により発電性能の低下および耐久性能の低下の防止を実現できることを検証した結果を説明する。尚、図6は、セル電圧の経時変化を示し、各図において、実線Aは、本発明による保管機能を持つ燃料電池電極を長期間放置した後、発電させた結果を示し、実線Bは従来の単なるビニルシートに包装された燃料電池電極を長期間放置した後、発電させた結果を示す。比較のため、製造直後の燃料電池電極を発電させた結果を破線で示している。検証試験においては、アノード電極に燃料として水素ガスを供給し、カソード電極に酸化剤を含むガスとして、空気を供給した。運転条件は、セルの温度70℃程度、燃料利用率は70%程度、空気利用率は40%程度および電流密度は0.2A/cm2程度である。
図6は、運転時間が3000時間に達するまでのセル電圧の経時変化を示したものである。本発明の保管方法による燃料電池電極と従来の保管方法による燃料電池電極のセル電圧は初期において、本発明の方法によるものの方のセル電圧が高く、製造直後の燃料電池電極を発電させた場合のセル電圧と同等であった。また、3000時間までの電圧低下率を見ても、本発明の方法によるものの方がセル電圧の電圧低下率が低く、製造直後の燃料電池電極を発電させたセル電圧の電圧低下率と同等であった。さらに長時間の発電を続けた場合、通常の保管方法による燃料電池電極を用いたセルは高分子電解質膜の劣化が通常よりも早く進み、製造直後の燃料電池電極を用いたセルを発電させた場合よりも、かなり早い時間で、急激な電圧低下を起こし、発電不能になる現象も確認された。
したがって、本発明の方法による保管機能を持つ固体高分子電解質燃料電池を用いた方が、従来の方法による保管よりも、長期間の保管による燃料電池電極の発電性能および耐久性能の低下を防止することができることが分かった。
かかる構成によれば、固体高分子電解質燃料電池の燃料電池電極単体を酸素、水分および不純物の透過を防止した密閉容器内に酸素を除去した雰囲気の状態および容器中の水分量の変動を防止した状態で保管をおこなう保管方法を用いることにより、固体高分子電解質燃料電池の保管時において発電性能の低下を防止することが可能となり、燃料電池電極単体を長期間に渡って、性能劣化させることなく保管する機能を提供することができる。
本発明の固体高分子電解質燃料電池は、燃料電池電極の長期間の保管による発電性能の低下を防止した保管機能を有し、固体高分子電解質膜を有した電気化学デバイスの保管方法等の長期間における保管による性能劣化の防止した保管方法の用途にも適用できる。
本発明の実施の形態における燃料電池電極単体の保管方法を示す概略図 本発明の実施の形態におけるガス拡散層を付着した燃料電池電極単体の保管方法を示す概略図 本発明の実施の形態における複数の燃料電池電極単体の保管方法を示す概略図 本発明の実施の形態における脱酸素剤を用いた燃料電池電極単体の保管方法を示す概略図 従来の燃料電池の保管方法を示す概略図 セル電圧の経時変化を示す図
符号の説明
11a ガス拡散層が接着されていない燃料電池電極
11b ガス拡散層が接着された燃料電池電極
12 固体高分子電解質膜
13 アノード触媒層
14 カソード触媒層
15 保護膜
16 ガス拡散層
21 密閉容器
31 脱酸素剤

Claims (4)

  1. 固体高分子電解質膜の一方の表面にアノード触媒層が形成され、他方の表面にカソード触媒層が形成され、前記アノード触媒層と前記カソード触媒層の表面のうち前記電解質膜側表面と対向するそれぞれの全表面に高分子系のフィルム樹脂が形成された高分子電解質燃料電池の膜電極接合体であって、
    触媒層及びフィルム樹脂は前記電解質膜の一方の面の面内及び他方の面の面内に形成され、かつ、前記膜電極接合体密閉容器で全面覆うと共に、前記密閉容器内に自己反応型の有機系の脱酸素剤を備えること
    を特徴とする高分子電解質燃料電池の膜電極接合体
  2. 前記密閉容器の内部を不活性ガスでパージし、前記接合体を前記密閉容器内に保管することを特徴とする請求項1記載の高分子電解質燃料電池の膜電極接合体
  3. 前記アノード触媒層と高分子系のフィルム樹脂と、前記カソード触媒層と高分子系のフィルム樹脂とのそれぞれの間にガス拡散層が形成されること
    を特徴とする請求項1又は2に記載の高分子電解質燃料電池の膜電極接合体
  4. 前記フィルム樹脂のうち前記電解質膜側とは反対の表面は、前記密閉容器と密着していることを特徴とする請求項1〜3の何れか一項に記載の高分子電解質燃料電池の膜電極接合体
JP2004065196A 2004-03-09 2004-03-09 高分子電解質燃料電池の膜電極接合体 Expired - Fee Related JP4543708B2 (ja)

Priority Applications (6)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004065196A JP4543708B2 (ja) 2004-03-09 2004-03-09 高分子電解質燃料電池の膜電極接合体
US11/071,468 US7364815B2 (en) 2004-03-09 2005-03-04 Method of preserving fuel cell membrane electrode assembly
CNB2005100541291A CN100442584C (zh) 2004-03-09 2005-03-09 燃料电池用膜电极接合体的保管方法
CN2008100022791A CN101217199B (zh) 2004-03-09 2005-03-09 燃料电池用膜电极接合体的保管方法
DE200510010896 DE102005010896A1 (de) 2004-03-09 2005-03-09 Verfahren zur Aufbewahrung einer Membranelektrodenanordnung einer Brennstoffzelle
US11/980,604 US7579104B2 (en) 2004-03-09 2007-10-31 Method of preserving fuel cell membrane electrode assembly

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2004065196A JP4543708B2 (ja) 2004-03-09 2004-03-09 高分子電解質燃料電池の膜電極接合体

Publications (3)

Publication Number Publication Date
JP2005259360A JP2005259360A (ja) 2005-09-22
JP2005259360A5 JP2005259360A5 (ja) 2007-10-25
JP4543708B2 true JP4543708B2 (ja) 2010-09-15

Family

ID=35084898

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2004065196A Expired - Fee Related JP4543708B2 (ja) 2004-03-09 2004-03-09 高分子電解質燃料電池の膜電極接合体

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JP4543708B2 (ja)
CN (1) CN101217199B (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9093698B2 (en) 2005-10-20 2015-07-28 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Fuel cell stack casing
JP5130627B2 (ja) * 2006-01-17 2013-01-30 パナソニック株式会社 燃料電池発電装置
KR101169977B1 (ko) 2010-04-06 2012-07-31 지에스나노텍 주식회사 수명 특성이 향상된 박막전지
JP6212154B2 (ja) * 2016-03-18 2017-10-11 本田技研工業株式会社 燃料電池用膜電極接合体の製造方法

Citations (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02139375A (ja) * 1988-11-18 1990-05-29 Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd グリーンシートの保管方法
JPH06251788A (ja) * 1993-02-25 1994-09-09 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 固体高分子電解質燃料電池の停止保管方法
JPH10507305A (ja) * 1994-10-11 1998-07-14 イー・アイ・デユポン・ドウ・ヌムール・アンド・カンパニー 触媒的に活性な粒子を膜上に圧印する方法
JP2002104539A (ja) * 2000-09-28 2002-04-10 Kawasumi Lab Inc 医療用具包装体及びその製造方法
JP2003034552A (ja) * 2001-07-19 2003-02-07 Asahi Glass Co Ltd 基体表面の保護方法、機能性薄膜の保護方法および保護膜付き導電性反射防止物品
JP2003246733A (ja) * 2001-12-19 2003-09-02 Takeda Chem Ind Ltd 酸素に不安定な化合物を含有する固形組成物およびその安定化方法
JP2003272640A (ja) * 2002-03-13 2003-09-26 Samsung Sdi Co Ltd 燃料電池単位体、その製造方法及びこれを採用した燃料電池
JP2003273189A (ja) * 2002-03-14 2003-09-26 Nippon Zeon Co Ltd 精密基板保護フィルム、および、精密基板の保管または搬送方法
JP2005536862A (ja) * 2002-08-30 2005-12-02 ペメアス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング 薄膜を源位置から目標位置へ移送する方法と装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5178969A (en) * 1990-07-06 1993-01-12 Kabushiki Kaisha Toshiba Fuel cell powerplant system
US6322920B1 (en) * 1999-08-26 2001-11-27 Plug Power, Inc. Fuel cell isolation system

Patent Citations (9)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02139375A (ja) * 1988-11-18 1990-05-29 Nippon Shokubai Kagaku Kogyo Co Ltd グリーンシートの保管方法
JPH06251788A (ja) * 1993-02-25 1994-09-09 Mitsubishi Heavy Ind Ltd 固体高分子電解質燃料電池の停止保管方法
JPH10507305A (ja) * 1994-10-11 1998-07-14 イー・アイ・デユポン・ドウ・ヌムール・アンド・カンパニー 触媒的に活性な粒子を膜上に圧印する方法
JP2002104539A (ja) * 2000-09-28 2002-04-10 Kawasumi Lab Inc 医療用具包装体及びその製造方法
JP2003034552A (ja) * 2001-07-19 2003-02-07 Asahi Glass Co Ltd 基体表面の保護方法、機能性薄膜の保護方法および保護膜付き導電性反射防止物品
JP2003246733A (ja) * 2001-12-19 2003-09-02 Takeda Chem Ind Ltd 酸素に不安定な化合物を含有する固形組成物およびその安定化方法
JP2003272640A (ja) * 2002-03-13 2003-09-26 Samsung Sdi Co Ltd 燃料電池単位体、その製造方法及びこれを採用した燃料電池
JP2003273189A (ja) * 2002-03-14 2003-09-26 Nippon Zeon Co Ltd 精密基板保護フィルム、および、精密基板の保管または搬送方法
JP2005536862A (ja) * 2002-08-30 2005-12-02 ペメアス ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング 薄膜を源位置から目標位置へ移送する方法と装置

Also Published As

Publication number Publication date
CN101217199A (zh) 2008-07-09
CN101217199B (zh) 2010-06-02
JP2005259360A (ja) 2005-09-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7579104B2 (en) Method of preserving fuel cell membrane electrode assembly
KR100767910B1 (ko) 고분자 전해질형 연료 전지 스택의 보존방법 및 고분자전해질형 연료 전지 스택의 보존처리체
KR100997941B1 (ko) 초고용량 축전기 압력 제어 시스템
JP5052776B2 (ja) 燃料電池システムの停止保管起動方法、及び停止保管起動プログラム
JP5261908B2 (ja) 扁平型電気化学セル
JP2012156489A (ja) 蓄電素子
JP2008103239A (ja) 扁平型電気化学セル及びそれを組み合わせてなる組電池
JP4543708B2 (ja) 高分子電解質燃料電池の膜電極接合体
KR20150135878A (ko) 가스투과막이 설치된 전기화학셀
JPWO2005122310A1 (ja) 高分子電解質型燃料電池スタックの保存方法及び高分子電解質型燃料電池スタックの保存処理体
JP5193435B2 (ja) 固体高分子電解質型燃料電池
JP4543825B2 (ja) 燃料電池用膜電極接合体の保管方法
CN113851792B (zh) 一种软包锂离子电池及电子装置
CN100589272C (zh) 高分子电解质型燃料电池组的保存方法和高分子电解质型燃料电池组的保存处理体
JP2005285496A (ja) 燃料電池用膜電極複合体およびそれを備えた燃料電池
US20230290976A1 (en) Chemical and electrochemical cell electronics protection system
JP7486734B2 (ja) 燃料電池システム
US20230287590A1 (en) Chemical and electrochemical cell electronics protection system
US20230290973A1 (en) Chemical and electrochemical cell electronics protection system
JP6011233B2 (ja) 非水電解質二次電池および電池システム
JP2008251591A (ja) キャパシタ
JP5130627B2 (ja) 燃料電池発電装置
JPH07235318A (ja) 燃料電池
KR20220107463A (ko) 파우치형 이차전지, 이의 제조방법 및 이로부터 제조된 파우치형 이차전지
JP2006085931A (ja) 燃料電池

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20061214

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20070112

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20070911

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20091021

RD01 Notification of change of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421

Effective date: 20091120

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20091215

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20100201

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20100608

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20100621

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130709

Year of fee payment: 3

R151 Written notification of patent or utility model registration

Ref document number: 4543708

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R151

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130709

Year of fee payment: 3

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees