JP4522115B2 - 計量キャップ - Google Patents

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この発明は、容器のキャップであって、その容器内容物の注出量を計量することができるキャップ、即ち計量キャップに関する。
この種の計量キャップの従来例として、内周面にねじ部を有する有底円筒状のキャップの上壁下面に同心一体に円筒状の計量部を設けたものがある(特許文献1参照)。
実願昭52−105047号マイクロフィルム
前記従来の計量キャップは、キャップの内側に位置する計量部により計量を行うことができる様にすることで、内周面に螺合部を有するキャップにより計量を行うことによる不具合、例えば、計量後に螺合部に付着残留する容器内容物により生じる容器本体の汚れ等の不具合を解消することができる。
しかしながら、前記従来の計量キャップの如きキャップの場合、キャップの内側に更に筒状部を設けることとなるので、当然のことながらその製造コストは高いものとなる。
更に、環境意識の高い消費者からは、前記従来の計量キャップの如きキャップについて、使用に際し毎回計量を行うわけではないので、キャップ内に更に筒状部を形成してまで計量部を設ける必要はないのではないかとの声もある。又、この筒状部はキャップの内側に設けられるため、その筒径は小さいものとなり、比較的大容量の計量を所望するときには、筒状部を延設しなければならず、キャップ本体側の設計の自由度が制限される。
キャップ内に筒状の計量部は設けずに、キャップにより計量を行うことができる様にすれば、製造コストの問題を解消することができるし、又環境意識の高い消費者の声にも答えることができるが、この場合、正確な計量を行うことができる様にするには、キャップに計量の目安となる計量判別手段(例えば目盛り等)を設けるのが好ましい。
しかしながら、キャップに計量判別手段を設ける場合、キャップ周壁の内側面に螺合部が形成されているものにおいては、計量判別手段と螺合部とが重なり、計量判別手段の視認性が悪いものになってしまう。又、キャップ周壁の外側面に計量判別手段を設ける場合、キャップの開閉に際しての手指の滑り止め用のローレットをその外側面に形成するものにおいては、計量判別手段との兼ね合いから、十分な滑りとめ機能を奏する様にローレットを形成するのが困難なものとなってしまう。
この発明は、上記事情に鑑み、安価に製造することができ、又計量判別手段の視認性をよいものとすることができる計量キャップを得ることを目的とするものである。
更に、この発明は、上記事情に鑑み、計量判別手段を備えつつも、十分な滑り止め機能を奏する様にローレットを形成することができる計量キャップを得ることを目的とするものである。
上記目的を達成するこの発明について述べれば、次の通りである。
この発明は、内側にインナーリングを有する蓋部を透明又は半透明の樹脂材料により成形し、該蓋部の外側面に目盛りを該蓋部の高さ方向に延在させて刻設し、該蓋部の外側面にローレットを形成するとともに該蓋部の内側面に螺合部を形成し、該ローレット及び該螺合部を該目盛りの刻設位置においては欠落せしめ、該ローレットの高さ方向の一方の端部を計量表示端部として該目盛りの中間位置の高さと同一の高さに位置せしめるとともに、該ローレットの高さ方向のもう一方の端部を計量表示端部として該目盛りの最大位置の高さと同一の高さに位置せしめ、該インナーリングの開口縁部を計量表示周縁部として該目盛りの中間位置の高さと同一の高さに位置せしめたことを特徴とする計量キャップである。
この発明によれば、蓋部に計量判別手段を設けているので、蓋部の内側に更に筒状の計量部等を設ける必要をなくすることができることから、計量キャップを安価に製造することができるとともに、キャップデザインの自由度を増すことができ、更に環境意識の高い消費者の声にも答えることがでる。又、計量判別手段を有する蓋部を透明又は半透明の樹脂材料により成形しているので、計量判別手段を蓋部の内外から視認することができ、計量判別手段の視認性をよいものとすることができる。
又、この発明によれば、計量判別手段が複数あるので、計量判別手段を計量の目的等に応じて複数のものから適宜選択して計量判別を行うことができる。
又、この発明によれば、計量判別手段としてのローレットの計量表示端部により計量判別を行うことができることで、計量判別手段を備えつつも、滑り止め機能が十分得られる様にローレットを形成することができる。
又、この発明によれば、計量判別手段としてのローレットの計量表示端部により、又計量判別手段としてのインナーリングの計量表示端縁部により計量判別を行うことができることで、即ち計量判別手段における周方向に延在する計量表示部により計量判別を行うことができることで、計量判別手段の視認性をよいものとすることができる。特に、周方向に複数延在するローレットの計量表示端部により計量判別を行うことができることで、計量判別手段の視認性を大幅に向上させることができ、例えば、ユーザーが老人等の視力が低下している人であっても、一目でその計量の目安を視認することができ、ユーザーに対して優しい、所謂ユーザーフレンドリーな計量キャップを得ることができる。
又、この発明によれば、計量判別手段としての目盛りの刻設位置において、上蓋に形成されるローレット及び又は螺合部を欠落せしめていることで、計量判別手段としての目盛りが上蓋に形成されるローレット及び又は螺子部と重なることをなくすることができ、計量判別手段としての目盛りの視認性をよいものとすることができる。
この発明の実施の形態を図1乃至図3に基づき説明する。
尚、図1は、この発明の第1の実施の形態を示す図で、上蓋の一部断面拡大正面図であり、図2の(a)乃至(c)は、同上の、正面図、底面図及び断面図であり、図3の(a)及び(b)は、この発明の第2の実施の形態を示す図で、上蓋がキャップ本体に螺着された状態における一部断面正面図及び正面図であり、第1の実施の形態と第2の実施の形態に共通の構成は、図1乃至図3を通じて同一図面符号を付してある。
図1乃至図3において、計量キャップ1は、容器の口部等に装着されるキャップ本体10と、そのキャップ本体10に螺合され、蓋部の一例である上蓋20とを有する。尚、第1の実施の形態と第2の実施の形態は、何れも、容器の口部等に装着されるキャップ本体10と、そのキャップ本体10に螺合される蓋部の一例である上蓋20とを有する計量キャップ1を例示しているが、この発明の計量キャップは、前記キャップ本体の如き中間部材を介さずに直接容器に蓋部が装着される計量キャップにも適用は勿論可能である。
上蓋20は、透明又は半透明の樹脂材料により成形され、頂壁21より垂下する如く設けられた筒状の周壁22を有する。周壁22の内側面22aには螺合部23が形成されており、螺合部23がキャップ本体10の螺合部14と螺合することで、上蓋20はキャップ本体10に螺着される。又、周壁22の外側面22bには、上蓋20の高さ方向に延在する複数の突条が上蓋20の周方向に連続して配置されることで構成されるローレット24が形成されており、このローレット24は、使用者が上蓋20とキャップ本体10の脱着をする際に、その手指の滑り止めの機能を果たす。更に、上蓋20は、周壁22の内側に頂壁21より垂下する如く設けられるとともに周壁22と同心状に配置された筒状のインナーリング26を有しており、このインナーリング26は、その開口側周縁部がキャップ本体10の注出筒15の注出口15aと接合するようになっている。
キャップ本体10は、容器の口部に嵌着される嵌着筒11,12と、上蓋20と螺合する螺合部14を有する螺合筒13と、底部に容器口部を閉塞する中央蓋体部16を有する注出筒15等の筒状部を有しており、これらの筒状部が同心状をなして配置されている。尚、図示は省略するが、中央蓋体部16には裂溝が形成されており、中央蓋体部16に支柱18を介してプルリング17を引くことで、裂溝を切り裂き、中央蓋体部16に注出用開口を形成することができる様になっている。
上蓋20は、その高さ方向に延在して外側面22bに刻設され、使用者に対して計量の目安を表示する目盛り25を計量判別手段として有している。この目盛り25の全高は、上蓋20の全高より若干低く設定され、上蓋20の全高と略同一となっている(これに代えて、目盛り25の全高を上蓋20の全高と全く同一に設定してもよい。)、更にこの目盛り25は、10の目盛りを有し、その1目盛りが1mlの量を表し、5mlと10mlの目盛りの位置に夫々5と10の数字が付されている。
ここで、上蓋20に形成されるローレット24及び螺合部23は、この目盛り25の刻設位置を除外して形成されており、目盛り25とローレット24及び螺合部23が重ならない様になっている。
上蓋20において、ローレット24は計量判別手段としての機能も有している。即ち、ローレット24の高さ方向の端部は、使用者に対して計量の目安を表示する計量表示部の一例としての計量表示端部を構成している。第1の実施の形態、即ち図1及び図2に示した実施の形態においては、ローレット24における計量表示端部24a,24bは、ローレット24の高さ方向の両端部により構成され、第2の実施の形態、即ち図3に示した実施の形態においては、ローレット24における計量表示端部24cは、ローレット24の高さ方向の一方の端部のみ、具体的には計量の際に下方に位置することとなる計量表示端部24cのみにより構成されている。
第1の実施の形態において、ローレット24の一方の表示端部24aは目盛り25の全高(目盛りの最大位置)と同一の高さに位置し、もう一方の表示端24bは目盛り25の中間位置と同一の高さに位置している。又、第2の実施の形態において、ローレット24の計量表示端部24cは目盛り25の中間位置と同一の高さに位置し、ローレット24の他方の端部は上蓋20の開口周縁に至る位置に位置している。
尚、第1の実施の形態及び第2の実施の形態において、計量表示端部24a,24b,24cの高さは夫々において全て同一とし、表示する計量の目安を夫々において一の量としているが、これに代えて、計量表示端部24a,24b,24cの高さに夫々において高低差を設け、表示する計量の目安を夫々において二以上の量としてもよい。例えば、図示は省略するが、ローレット24を上蓋20の周方向において適当に区分(例えば、2分の1周、3分の1周、又は4分の1周等の使用者が判別しやすい区分)し、各区分で計量表示端24a,24b,24cの高さに高低差を設け(更に、区分の間にローレット24を欠落させてもよく、更にその欠落部分に目盛りを設けてもよい。)、各区分で異なる量を表示する様にしてもよい。
更に、図示は省略するが、本実施の形態におけるローレット24の計量表示部としての計量表示端部24a,24bに換えて、又はそれに加えてローレット24における模様により計量の目安を表示する計量表示部を設けるようにしてもよい。例えば、ローレット24をダイヤ柄(上下方向に1つ、周方向に複数)を刻設することにより形成し、その上下の角部により計量表示端部を構成してもよく、この場合左右の角部によっても計量表示部を構成することができる。更に例えば、ローレット24を、小柄(例えばダイヤの小柄)を上下左右に複数規則的に刻設することにより形成し、小柄の列の上下端により計量表示端部を構成してもよく、この場合小柄の列を目盛り代わりにすることもできる。
上蓋20において、インナーリング26は計量判別手段としての機能も有している。即ち、インナーリング26の開口側周縁部は、使用者に対して計量の目安を表示する計量表示部の一例としての計量表示周縁部26aを構成している。本実施の形態において、インナーリング26の計量表示周縁部26aは、目盛り25の中間位置と同一の高さに位置している。
上記計量キャップ1によれば、計量判別手段を有する上蓋20を透明又は半透明の樹脂材料により成形しているので、計量判別手段を上蓋20の内外から視認することができ、計量判別手段の視認性をよいものとすることができる。
更に、上記計量キャップ1によれば、計量判別手段として、目盛り25、ローレット24、インナーリング26の複数の手段を有しているので、それら複数の手段から使用者は適宜手段を選択して計量判別を行うことができる。
更に、上記計量キャップ1によれば、目盛り25の刻設位置において、上蓋20に形成されるローレット24及び螺合部23を欠落させているので、目盛り25が上蓋20に形成されるローレット24及び螺子部23と重なることがなく、目盛り25の視認性をよいものとすることができる。
更に、上記計量キャップ1によれば、ローレット24の計量表示端部24a,24bにより計量判別を行うことができるので、計量判別手段を備えつつも、ローレット24を滑り止め機能が十分得られる様に形成することができる。
更に、上記計量キャップ1によれば、ローレット24の計量表示端部24a,24bにより、又インナーリング26の計量表示端縁部26aにより計量判別を行うことができるので、即ち計量判別手段において周方向に延在する計量表示部により計量判別を行うことができるので、計量判別手段の視認性をよいものとすることができる。特に、周方向に延在するローレット24の計量表示端部24a,24b又は同24cにより計量判別を行うことができることで、計量判別手段の視認性を大幅に向上させることができ、例えば、ユーザーが老人等の視力が低下している人であっても、一目でその計量の目安を視認することができ、ユーザーに対して優しい、所謂ユーザーフレンドリーな計量キャップ1を得ることができる。
この発明の第1の実施の形態を示す図で、上蓋の一部断面正面図である。 (a)乃至(c)は何れも同上を示す図で、上蓋の、(a)が正面図、(b)が底面図、(c)が断面図である。 (a)及び(b)は何れもこの発明の第2の実施の形態を示す図で、上蓋がキャップ本体に螺着された状態における、(a)が一部断面正面図、(b)が正面図である。
符号の説明
1 計量キャップ
10 キャップ本体
11 嵌着筒
12 嵌着筒
13 螺合筒
14 螺合部
15 注出筒
15a 注出口
16 中央蓋体部
17 プルリング
18 支柱
20 上蓋
21 頂壁
22 周壁
22a 内側面
22b 外側面
23 螺合部
24 ローレット
24a 計量表示端部
24b 計量表示端部
25 目盛り
26 インナーリング
26a 計量表示周縁部

Claims (1)

  1. 内側にインナーリングを有する蓋部を透明又は半透明の樹脂材料により成形し、該蓋部の外側面に目盛りを該蓋部の高さ方向に延在させて刻設し、該蓋部の外側面にローレットを形成するとともに該蓋部の内側面に螺合部を形成し、該ローレット及び該螺合部を該目盛りの刻設位置においては欠落せしめ、該ローレットの高さ方向の一方の端部を計量表示端部として該目盛りの中間位置の高さと同一の高さに位置せしめるとともに、該ローレットの高さ方向のもう一方の端部を計量表示端部として該目盛りの最大位置の高さと同一の高さに位置せしめ、該インナーリングの開口縁部を計量表示周縁部として該目盛りの中間位置の高さと同一の高さに位置せしめたことを特徴とする計量キャップ。
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