JP4403541B2 - エンジンフードヒンジ構造 - Google Patents

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Description

本発明は、エンジンフードを車両ボディに対して開閉移動自在に支持するエンジンフードヒンジ構造に関する。
エンジンフードを車両ボディに対して開閉移動自在に支持する従来のエンジンフードヒンジ構造として、例えば特許文献1や特許文献2に記載の構造がある。これらの構造は、車両ボディの取付面に固定されるヒンジブラケットと、エンジンフードに固定されるヒンジアームと、ヒンジブラケットとヒンジアームとを回転自在に連結するヒンジピンと、を備えている。
実開昭63−81781号公報 実公平7−389号公報
特許文献1の構造では、エンジンフードの鉛直下方において、ヒンジブラケットの後端部にヒンジアームの後端部が回転自在に連結されている。ヒンジブラケットの後端部は、車両ボディの取付面から略鉛直上方へ延びており、上方からの荷重に対して変形し難い形状を有している。
ここで、一般に、エンジンフードの上面への衝突が発生すると、エンジンフードは衝撃を吸収しながら下方へ移動する。しかしながら、移動中のエンジンフードが上記ヒンジブラケットの後端部に接触すると、エンジンフードの下方への移動が著しく制限されて、負の加速度が急激に増大する。このため、衝突エネルギの吸収効率が低下し、衝突物に与える衝撃が増大する可能性が生じる。
係る不都合は、エンジンフードを上方に配置してエンジンフードの移動可能領域を増大させることにより回避することができる。しかし、エンジンフードを上方に配置すると、エンジンフードが運転者の前方視界を妨げる可能性が生じ、また、エンジンフードの成型の困難化を招く可能性も生じる。
一方、特許文献2の構造では、ヒンジアームの後端部とヒンジブラケットとがフェンダーの下方に配置されているため、エンジンフードの下方への移動がフードヒンジによって著しく制限されることがない。しかしながら、係る構造では、車体ボディに対するヒンジブラケットの固定位置が車両前方から視てヒンジピンの略鉛直下方に配置されており、ヒンジブラケットは、特許文献1の場合と同様に上方からの荷重に対して変形し難い形状を有している。このため、フェンダーの上面への衝突に際し、フェンダーの下方への移動がヒンジブラケットによって著しく制限され、衝突エネルギの吸収効率が低下し、衝突物に与える衝撃が増大する可能性が生じる。
また、一般に車両の前突時には、エンジンフードが車両後方へ押圧されて上方へ屈曲又は湾曲し、ヒンジアームの後端部がヒンジブラケットの後端部に対して上方へ回転する。係る状態において、ヒンジピンが破損し、ヒンジアームの後端部がヒンジブラケットの後端部から外れてしまうと、特許文献1及び特許文献2の構造では、エンジンフードが車室内へ侵入してしまう可能性が生じる。
本発明は上記の実情に鑑みてなされたものであって、エンジンフードを上方へ配置することなく、エンジンフード及びフェンダーへ荷重が作用した際にそのエネルギを効率的に吸収することができ、且つ車両前突時におけるエンジンフードの車両後方への移動を確実に阻止することが可能なエンジンフードヒンジ構造の提供を目的とするものである。
上記目的を達成すべく、本発明に係るエンジンフードヒンジ構造は、車両ボディに固定されるヒンジブラケットと、エンジンフードに固定されるヒンジアームと、ヒンジブラケットとヒンジアームとを回転自在に連結するヒンジピンと、を備え、エンジンフードを車両ボディに対して開閉移動自在に支持する。
ヒンジアームは、フード結合部と、アーム側ピン連結部と、延伸部と、を有する。フード結合部は、エンジンフードに結合される。アーム側ピン連結部は、フード結合部よりも車両後方で且つエンジンフードよりも車幅方向外側に配置されてフェンダーに覆われる。延伸部は、フード結合部とアーム側ピン連結部とを接続する。
ヒンジブラケットは、ボディ結合部と、ブラケット側ピン連結部と、接続部と、サブストッパと、を有する。ボディ結合部は、車両ボディに結合される。ブラケット側ピン連結部は、ボディ結合部よりも車両後方で且つボディ結合部及びエンジンフードよりも車幅方向外側に配置されてフェンダーに覆われると共に、ヒンジピンによってアーム側ピン連結部に回転自在に連結される。接続部は、ボディ結合部とアーム側ピン連結部とを接続する。サブストッパは、ヒンジアームの延伸部よりも車両後方で延伸部と対向し、車両前突により、エンジンフードが車両後方へ押圧されて上方へ変形しアーム側ピン連結部がブラケット側ピン連結部に対して上方へ回転すると共に、ヒンジピンの破損によりアーム側ピン連結部がブラケット側ピン連結部から外れたときに、車両後方へ移動するヒンジアームの延伸部と接触してエンジンフードの車両後方への移動を阻止する。

上記構成では、ヒンジアームのアーム側ピン連結部は、エンジンフードよりも車幅方向外側に配置されてフェンダーに覆われ、ヒンジブラケットのブラケット側ピン連結部は、エンジンフードよりも車幅方向外側に配置されてフェンダーに覆われ、アーム側ピン連結部とブラケット側ピン連結部とが、ヒンジピンによって回転自在に連結されている。このように、アーム側ピン連結部とブラケット側ピン連結部とがフェンダーの下方に配置されているため、エンジンフードの上面への衝突発生時において、エンジンフードの下方への移動がヒンジアームやヒンジブラケットによって著しく制限されることがなく、エンジンフードの負の加速度が急激に増大することもない。従って、エンジンフードを上方へ配置することなく、エンジンフードの移動によって衝突エネルギを効率的に吸収して、衝突物に与える衝撃を緩和することができる。
また、ヒンジアームでは、車幅方向内側のフード結合部と外側のアーム側ピン連結部とが延伸部によって連結され、ヒンジブラケットでは、車幅方向内側のボディ結合部と外側のブラケット側ピン連結部とが接続部によって連結されている。これら延伸部及び接続部が撓むことによって、アーム側ピン連結部及びブラケット側ピン連結部の下方への移動が許容されるので、フェンダーの上面への衝突発生時において、フェンダーの下方への移動がヒンジアームやヒンジブラケットによって著しく制限されることがなく、フェンダーの負の加速度が急激に増大することもない。従って、フェンダーの移動によって衝突エネルギを効率的に吸収して、衝突物に与える衝撃を緩和することができる。
さらに、車両の前突時において、エンジンフードが車両後方へ押圧されて上方へ屈曲又は湾曲し、アーム側ピン連結部がブラケット側ピン連結部に対して回転し、係る状態において、ヒンジピンが破損した場合であっても、サブストッパがブラケット側ピン連結部から外れたヒンジアームと接触してエンジンフードの車両後方への移動を阻止する。従って、車両前突時におけるエンジンフードの車室内への侵入を確実に防止することができる。
本発明によれば、エンジンフードを上方へ配置することなく、エンジンフード及びフェンダーへ荷重が作用した際にそのエネルギを効率的に吸収することができ、且つ車両前突時におけるエンジンフードの車両後方への移動を確実に阻止することができる。
以下、本発明の一実施形態を、図面に基づいて説明する。図1は本実施形態に係るエンジンフードヒンジ構造の斜視図、図2は図1の要部斜視図、図3は図1の要部平面図、図4は図1の要部側面図、図5は図1の要部正面図である。なお、図中FRは車両前方を、UPは車両上方を、OUTは車幅外側方向をそれぞれ示している。また、以下の説明における左右方向は、車両前方を向いた状態での左右方向を意味する。
図1に示すように、本実施形態に係るエンジンフードヒンジ構造1は、車両ボディ2(図4に示す)に固定されるヒンジブラケット3と、エンジンフード4に固定されるヒンジアーム5と、ヒンジブラケット3とヒンジアーム5とを回転自在に連結するヒンジピン6と、を備える。エンジンフードヒンジ構造1は、ボンネット部後端の左右両側(図では左側のみ示す)に配置され、エンジンフード4を車両ボディ2に対して開閉移動自在に支持する。エンジンフード4は、ボンネット部後端のヒンジピン6を中心として前方から開閉移動すると共に、閉止位置でエンジンルーム(図示省略)を上方から覆う。図5に示すように、エンジンフード4は、フードアウタパネル4aとフードインナパネル4bとを備えている。エンジンフード4の車幅外側にはフェンダー7が配置され、閉止状態のエンジンフード4の外面(フードアウタパネル4aの外面)はフェンダー7の外面と略連続する。
図2〜図5に示すように、ヒンジアーム5は、フード結合部8とアーム側ピン連結部9と延伸部10とを有する。
フード結合部8は、車両前後方向に沿って延びる板形状であり、エンジンフード4との連結用のボルト挿通孔11を有する。ボルト挿通孔11を挿通するボルト12(図5に示す)とこれと螺合するナット13(図5に示す)とにより、フード結合部8はフードインナパネル4bに締結固定される。フード結合部8の車幅外側の外縁部8aは、車幅外側斜め下方へ曲折されている。
延伸部10は、フード結合部8の外縁部8aの後端から下方へ曲折するアーム縦壁部14と、アーム縦壁部14の下端から車幅外側斜め後方へ曲折するアーム横壁部15と、を有する。アーム横壁部15の外端は、フード結合部8よりも車両後方で且つエンジンフード4よりも車幅外側に位置する。
アーム側ピン連結部9は、アーム横壁部15の外端から上方へ曲折し、フード結合部8よりも車両後方で且つエンジンフード4よりも車幅外側に配置されてフェンダー7に覆われる。これにより、フード結合部8とアーム側ピン連結部9とは、延伸部10によって接続されている。
ヒンジブラケット3は、ボディ結合部16とブラケット側ピン連結部17と接続部18とサブストッパ19とを有する。
ボディ結合部16は、車両前後方向に沿って延びる板形状であり、車両ボディ2との連結用のボルト挿通孔20を有する。ボディ結合部16は、車両ボディ2の取付面2a上に載置され、ボルト挿通孔20を挿通するボルト21(図5に示す)とこれと螺合するナット22(図5に示す)とにより車両ボディ2に締結固定される。ボディ結合部16の車幅内側の内縁部16aは、車幅内側斜め上方へ曲折されている。
接続部18は、ボディ結合部16の内縁部16aの後端から上方へ曲折するブラケット縦壁部23と、ブラケット縦壁部23の上端から車幅外側斜め後方へ曲折するブラケット横壁部24と、を有する。ブラケット横壁部24の外端は、ボディ結合部16よりも車両後方で且つボディ結合部16及びエンジンフード4よりも車幅外側に位置する。
ブラケット側ピン連結部17は、ブラケット横壁部24の外端から上方へ曲折し、ボディ結合部16よりも車両後方で且つボディ結合部16及びエンジンフード4よりも車幅外側に配置されてフェンダー7に覆われる。これにより、ボディ結合部16とブラケット側ピン連結部17とは、接続部18によって接続されている。
アーム側ピン連結部9は、ブラケット側ピン連結部17の車幅内側にほぼ面接触した状態で配置され、ヒンジピン6によってブラケット側ピン連結部17に回転自在に連結される。係る状態で、アーム横壁部15とブラケット横壁部24とは、略平行に離間して相対向する。
サブストッパ19は、結合板部25と係止板部26とを有する。結合板部25は、ブラケット横壁部24の下面に溶着等によって接合され、係る状態で、結合板部25の後端は、ブラケット横壁部24の後端縁から突出する。係止板部26は、結合板部25の後端から後斜め上方に曲折し、さらに前斜め上方に曲折する略L状断面を有する。係止板部26は、エンジンフード4の開移動に伴って回転移動するアーム横壁部15の後端縁と常に対向する後方位置に配置されている。
本実施形態によれば、ヒンジアーム5のアーム側ピン連結部9及びヒンジブラケット3のブラケット側ピン連結部17は、共にエンジンフード4よりも車幅方向外側に配置されてフェンダー7に覆われ、ヒンジピン6によって回転自在に連結されている。このように、アーム側ピン連結部9とブラケット側ピン連結部17とがフェンダー7の下方に配置されているため、図4に示すように、エンジンフード4の下方には、その下方への移動を許容する空間が十分に確保される。従って、エンジンフード4の上面への衝突発生時において、衝突物28からの押圧によるエンジンフード4の下方への移動がヒンジアーム5やヒンジブラケット3によって著しく制限されることがなく、エンジンフード4の負の加速度が急激に増大することもない。従って、エンジンフード4を上方へ配置することなく、エンジンフード4の移動によって衝突エネルギを効率的に吸収して、衝突物28に与える衝撃を緩和することができる。
また、ヒンジアーム5では、車幅内側のフード結合部8と外側のアーム側ピン連結部9とが延伸部10によって連結され、ヒンジブラケット3では、車幅内側のボディ結合部16と外側のブラケット側ピン連結部17とが接続部18によって連結されている。これら延伸部10及び接続部18(特に、アーム横壁部15及びブラケット横壁部24)が撓むことによって、アーム側ピン連結部9及びブラケット側ピン連結部17の下方への移動が許容される。このため、図5に示すように、フェンダー7の上面やフェンダー7とエンジンフード4との境界付近への衝突発生時において、衝突物28からの押圧によるフェンダー7の下方への移動は、ヒンジアーム5やヒンジブラケット3によって著しく制限されることなく延伸部10及び接続部18の撓み変形によって許容され、フェンダー7の負の加速度が急激に増大することもない。従って、フェンダー7の移動によって衝突エネルギを効率的に吸収して、衝突物28に与える衝撃を緩和することができる。
また、図6に示すように、車両が剛壁(バリア)29に前突する車両前突時には、エンジンフード4が車両後方へ押圧されて上方へ屈曲又は湾曲し、図7に示すように、アーム側ピン連結部9がブラケット側ピン連結部17に対して回転する。係る状態において、車両の前突時の衝撃等によってヒンジピン6が破損した場合、アーム側ピン連結部9がブラケット側ピン連結部17から外れてしまう。このとき、図8に示すように、サブストッパ19の係止板部26が後方へ移動するアーム横壁部15と当接してヒンジアーム5の移動を阻止する。これにより、エンジンフード4の車両後方への移動が防止され、車両前突時におけるエンジンフード4の車室内への侵入を確実に防止することができる。
このように、本実施形態によれば、エンジンフード4を上方へ配置することなく、エンジンフード4及びフェンダー7へ荷重が作用した際にそのエネルギを効率的に吸収することができ、且つ車両前突時におけるエンジンフード4の車両後方への移動を確実に阻止することができる。
本発明の一実施形態に係るエンジンフードヒンジ構造の斜視図である。 図1の要部斜視図である。 図1の要部平面図である。 図1の要部側面図である。 図1の要部正面図である。 前突時の車両を示す側面図である。 車両前突時のヒンジピン破損前の状態を示す要部側面図である。 車両前突時のヒンジピン破損後の状態を示す要部側面図である。
符号の説明
1 エンジンフードヒンジ構造
2 車両ボディ
3 ヒンジブラケット
4 エンジンフード
5 ヒンジアーム
6 ヒンジピン
7 フェンダー
8 フード結合部
9 アーム側ピン連結部
10 延伸部
16 ボディ結合部
17 ブラケット側ピン連結部
18 接続部
19 サブストッパ

Claims (1)

  1. 車両ボディに固定されるヒンジブラケットと、エンジンフードに固定されるヒンジアームと、前記ヒンジブラケットと前記ヒンジアームとを回転自在に連結するヒンジピンと、を備え、前記エンジンフードを前記車両ボディに対して開閉移動自在に支持するエンジンフードヒンジ構造であって、
    前記ヒンジアームは、前記エンジンフードに結合されるフード結合部と、該フード結合部よりも車両後方で且つ前記エンジンフードよりも車幅方向外側に配置されてフェンダーに覆われるアーム側ピン連結部と、前記フード結合部と前記アーム側ピン連結部とを接続する延伸部と、を有し、
    前記ヒンジブラケットは、前記車両ボディに結合されるボディ結合部と、該ボディ結合部よりも車両後方で且つ前記ボディ結合部及び前記エンジンフードよりも車幅方向外側に配置されて前記フェンダーに覆われると共に前記ヒンジピンによって前記アーム側ピン連結部に回転自在に連結されるブラケット側ピン連結部と、前記ボディ結合部と前記アーム側ピン連結部とを接続する接続部と、前記ヒンジアームの前記延伸部よりも車両後方で該延伸部と対向するサブストッパと、を有し、
    前記ヒンジブラケットのサブストッパは、車両前突により前記エンジンフードが車両後方へ押圧されて上方へ変形し前記アーム側ピン連結部が前記ブラケット側ピン連結部に対して上方へ回転すると共に前記ヒンジピンの破損により前記アーム側ピン連結部が前記ブラケット側ピン連結部から外れたときに車両後方へ移動する前記ヒンジアームの延伸部と接触して前記エンジンフードの車両後方への移動を阻止する
    ことを特徴とするエンジンフードヒンジ構造。
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