JP4188402B2 - 映像受信装置 - Google Patents
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Description
実施の形態1.
実施の形態1と実施の形態2では、映像としてMPEG−4ビデオを使用し、IPネットワーク上でIETF(Internet Engineering Task Force) RFC(Request for Comments)3550で規定されているRTP(Real-time Transport Protocol)を使用して映像や音声のリアルタイムデータを伝送する映像伝送システムを例に説明を行う。本例ではMPEG−4の1VOP(Video Object Plane)は複数のRTP(Real-time Transport Protocol)パケットに分割されて送信され、MPEG−4ビデオをRTPパケットに格納する方式についてはIETF RFC3016で規定されている形式を使用するものとする。
図において、カメラ103から取り込まれた映像データは、映像送信装置101でMPEG−4ビデオに符号化され、RTPパケットによりネットワーク105を介して映像受信装置102に送信される。このとき、RTPパケットには、映像データを構成する映像フレームごとのサンプリング時間を表すタイムスタンプも共に組み込まれる。このタイムスタンプは、再生する際の表示時間として用いられる。映像受信装置102では、受信したRTPパケットから得られる符号化映像データを復号し、復号された映像データに対応する映像再生をモニタ104で行う。
図2において、時間管理部204では、映像データを受信開始後から第1映像フレーム目の表示を行うまでの時間に対する最大許容値を表す最大許容遅延時間を予め設定しておく。映像受信部201は、ネットワーク105を通じて映像送信装置101から送信されたRTPパケットを受信する。映像受信部201では、第1パケットを受信すると、時間管理部204に対し第1パケット到着通知を送り、パケットの順序入れ替えを保証するためにバッファリングを行う。バッファリング後、映像受信部201は、第1パケットから順に映像復号化部202にパケットを入力していく。映像復号化部202では、入力されたパケットが1映像フレーム分揃うと、1映像フレーム分の復号した映像データを生成し、表示用のタイムスタンプと共に映像出力部203に渡す。
映像受信部201から第1パケット到着通知を受信すると(ステップST1)、時間管理部204は内蔵した表示遅延タイマにより時間計測を開始する(ステップST2)。この表示遅延タイマの計測値が予め設定されている最大許容遅延時間を越えたかどうかを監視する(ステップST3)。計測値が最大許容遅延時間に達する前に映像出力部203より表示開始通知を受信した場合(ステップST4)、表示遅延タイマは時間計測を終了し、その時点を起点に内蔵した表示時間タイマを用いて表示時間の計測を行う表示時間管理を開始する(ステップST5)。この場合、表示開始通知を出した映像出力部203は映像の表示を開始する。
図6は実施の形態2による映像受信装置の機能構成を示すブロック図である。この図に示される映像受信装置102の構成は、実施の形態1の図2と比較すると、表示時間変換部301が追加され、映像出力部203の代わりに映像出力部303が設けられている。この映像出力部303は、上記映像出力部203の機能に加え、映像表示前に表示する映像フレームの表示用のタイムスタンプと現在の表示時間を表示時間変換部301に渡す機能を有している。表示時間変換部301は、表示時間に遅れた映像フレームの当該表示時間を徐々に戻すための予め設定された所定の時間パラメータを用いタイムスタンプと現在の表示時間に遅れによる差がある場合、その後順次受信される映像フレームのタイムスタンプを現在の表示時間と一致するまで徐々に補正していく手段である。以下の説明において、図2に相当する部分に対する重複説明を原則として省略するものとする。
ΔT=(TSp−Tm)×(ΔTd÷Tr) (1)
TSp’=TSp+(ΔTd−ΔT) (2)
ここで、(ΔTd−ΔT)が負の値になった場合には表示時間変換処理は終了し、受信した表示用のタイムスタンプをそのまま返すこととする。また、表示用のタイムスタンプTSpに(ΔTd−ΔT)を加算した値(補正後の表示用タイムスタンプTSp’)が現在の表示時間より小さかった(過去の時間を示している)場合、再度遅延時間ΔTと現在の表示時間Tmを受信した値として記憶し直す。
この実施の形態3では、上記各実施の形態と同様に、映像としてMPEG−4ビデオを使用し、IPネットワーク上でIETF RFC3550で規定されているRTPを使用して伝送する映像・音声伝送システムを例に説明する。また、MPEG−4の1VOPは複数のRTPパケットに分割されて送信され、MPEG−4ビデオをRTPパケットに格納する方式についてはIETF RFC3016で規定されている形式を使用するものとする。なお、続く実施の形態4および実施の形態5の場合も同じ条件に適用されたものとする。
図において、映像送信装置401は、カメラ103から入力された映像データとマイク403から入力された音声データを符号化し、両者を同期させて別々のポートを使用してRTPでストリーミング送信を行う。映像受信装置402は、別々のポートで受信した映像と音声のストリームから映像データと音声データを復号し、それぞれのタイムスタンプ情報を基に同期してそれぞれモニタ104とスピーカ404に出力し、映像と音声の再生を行う。
図8において、映像受信部501は、映像の第1パケットを受信すると、時間管理部504に対し第1パケット到着通知を送る。映像復号化部502では、バッファリング後、映像受信部501から入力されるパケットが1映像フレーム分揃うと、1映像フレーム分の復号した映像データを生成し、表示用のタイムスタンプと共に映像出力部503に渡す。映像出力部503では、復号された第1映像フレームを映像復号化部502より受け取ると、表示準備完了通知とその第1映像フレームの表示用のタイムスタンプを時間管理部504に対して送る。
図9は実施の形態4による映像受信装置の機能構成を示すブロック図である。この図に示される映像受信装置402の構成は、実施の形態3の図8と比較すると、表示履歴記憶部601が追加され、時間管理部504の代わりに時間管理部604が設けられている。表示履歴記憶部601は映像の表示用のタイムスタンプと対応する表示時間を表示履歴情報として記憶する手段である。また、映像出力部602は、映像を出力した時間とタイムスタンプを時間管理部604に通知する機能を加えたものである。時間管理部604は、図8の時間管理部504の機能に追加して、表示履歴記憶部601の表示履歴情報を監視し、タイムスタンプが表示時間に対して一定以上の時間連続して遅れた場合には一時停止時間を含む再同期通知を行う機能を有している。以下の説明において、図8に相当する部分に対する重複説明は原則として省略するものとする。
図10は実施の形態5による映像受信装置の機能構成を示すブロック図である。この図に示される映像受信装置402の構成は、実施の形態4の図9と比較すると、出力時間変換部701が追加され、音声出力部507の代わりに音声出力部707が設けられている。音声出力部707は、上記音声出力部507のように一時停止通知の受信時に音声再生の一時停止を行うのではなく、出力時間変換部701で変換されたタイムスタンプに合わせて音声を出力する機能を有しているものである。そのため、出力時間変換部701は、後述するように、音声データと映像データ間の遅延時間を算出し、音声のタイムスタンプを当該遅延時間で補正した変換タイムスタンプを生成する手段である。
Tt=TSp−Ts (3)
TSp’=Tt+(TSp−Tm)×ΔTp (4)
Claims (6)
- 符号化された映像データとこの映像データの表示タイムスタンプをパケットによりネットワークを介して受信し、第1パケットの受信時に第1パケット到着通知を出力すると共に、各パケットを順次出力する映像受信部と、
順次入力されるパケットから1映像フレーム分ごとの映像データを復号して該当映像フレームの表示タイムスタンプと共に出力する映像復号化部と、
復号された映像データと該当映像フレームの表示タイムスタンプを受信した際、入手した現在の表示時間と前記表示タイムスタンプに基づいて映像の表示を開始すると共に、表示開始通知を出力する映像出力部と、
映像データの受信開始後から第1映像フレーム目の表示を行うまでの最大許容遅延時間が予め設定されており、前記第1パケット到着通知を受けると時間計測を開始し、当該計測値が前記最大許容遅延時間に達する前に前記映像出力部からの表示開始通知を受信した場合、および前記第1パケット到着通知を受けてから前記表示開始通知を受ける前に前記最大許容遅延時間を経過した場合のいずれか早い方の場合を起点にして表示時間の計測を行う表示時間管理を開始し、また前記映像出力部からの問い合わせに対して現在の表示時間を返す時間管理部とを備え、
前記映像出力部は、計測された表示時間に基づいて次の映像フレームの映像データの表示を開始することを特徴とする映像受信装置。 - 復号された映像フレームを順次受信した際に映像出力部が時間管理部から得た現在の表示時間を、対応する映像フレームの表示タイムスタンプと共に受信し、最初の映像フレームの表示タイムスタンプが現在の表示時間よりも遅れている場合にはその遅延時間を求めて現在の表示時間と共に記憶しておき、表示時間に遅れた映像フレームの当該表示時間を徐々に戻すための予め設定された所定の時間パラメータと、前記記憶していた遅延時間および表示時間と、次に受け取った映像フレームに関する現在の表示時間に基づいて、次に受け取った表示タイムスタンプを補正していく表示時間変換部を備え、
前記映像出力部は、前記表示時間変換部から返される元の表示タイムスタンプまたは補正後の表示タイムスタンプと、対応した現在の表示時間に基づいて映像の表示を行うようにしたことを特徴とする請求の範囲第1項記載の映像表示装置。 - 映像データに同期した符号化された音声データのパケットを受信し、音声の第1パケットの受信時に第1パケット到着通知を出力すると共に、音声パケットを順次出力する音声受信部と、
順次入力される音声パケットから音声データを復号してその表示タイムスタンプと共に出力する音声復号化部と、
最初の復号音声データを受信した際に表示準備完了通知と、対応する表示タイムスタンプとを出力し、その後入力される表示開始指示に従って音声の再生を開始する音声出力部と、
時間管理部は、最大許容遅延時間の設定に加え、同一時刻を示す映像と音声の表示タイムスタンプの対応づけをあらかじめ知っており、映像または音声のいずれか一方の第1パケット到着通知を受けると時間計測を開始し、当該計測値が最大許容遅延時間に達する前に映像側の表示準備完了通知を受けた場合、および前記第1パケット到着通知を受けてから映像側の表示準備完了通知を受ける前に前記最大許容遅延時間を経過した場合のいずれか早い方を起点にして表示時間の計測を行う表示時間管理を開始し、当該表示時間管理の開始時点に表示開始指示を映像出力部と前記音声出力部に対して送り、また前記映像出力部と前記音声出力部からの定期的な問い合わせに対して現在の表示時間を返すようにし、
前記映像出力部と前記音声出力部は、前記表示開始指示をそれぞれ受信すると、表示タイムスタンプと現在の表示時間に基づいて映像の表示および音声の再生を開始することを特徴とする請求の範囲第1項記載の映像受信装置。 - 映像の表示タイムスタンプと対応する表示時間を表示履歴情報として記憶する表示履歴記憶部を備え、
時間管理部は、最大許容遅延時間を経過した場合の表示時間管理の開始において該当する映像の表示タイムスタンプと対応する表示時間を表示履歴情報として前記表示履歴記憶部に記憶し、前記表示履歴情報における表示タイムスタンプが対応する表示時間に対して一定以上の時間連続して遅れている場合には一時停止時間を含む再同期通知を音声出力部に通知し、当該再同期通知以降、一時停止時間分遅れた時間を現在の表示時間として前記映像出力部と前記音声出力部からの問い合わせに対し返し、
前記音声出力部は、前記時間管理部から受信した再同期通知の一時停止時間に従って音声の再生を停止し、その後返された一時停止時間分遅れた現在の表示時間に基づいて音声を再生することを特徴とする請求の範囲第3項記載の映像受信装置。 - 一時停止時間、予め設定された再同期処理時間、音声の表示タイムスタンプおよび再同期通知が到着した時間に基づいて、音声データと映像データ間の遅延時間を算出し、前記音声の表示タイムスタンプに当該遅延時間を加算した変換表示タイムスタンプを生成して音声出力部に返す出力時間変換部を備え、
前記音声出力部は、前記変換表示タイムスタンプに合わせて音声の再生を行うことを特徴とする請求の範囲第4項記載の映像受信装置。 - 復号された映像フレームを順次受信した際に映像出力部が時間管理部から得た現在の表示時間を、対応する映像フレームのタイムスタンプと共に受信し、最初の映像フレームのタイムスタンプが現在の表示時間よりも遅れている場合にはその遅延時間を求めて現在の表示時間と共に記憶しておき、表示時間に遅れた映像フレームの当該表示時間を徐々に戻すための予め設定された所定の時間パラメータと、前記記憶していた遅延時間および表示時間と、次に受け取った映像フレームに関する現在の表示時間に基づいて、次に受け取ったタイムスタンプを補正していく表示時間変換部を備え、
前記映像出力部は、前記表示時間変換部から返される元のタイムスタンプまたは補正後のタイムスタンプと、対応した現在の表示時間に基づいて映像の表示を行うようにしたことを特徴とする請求の範囲第3項記載の映像受信装置。
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