JP3973380B2 - 液晶表示装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、液晶表示装置の構造に関するものであり、特に車載ナビゲーションシステムのデータ表示装置或いは携帯用小型テレビに用いられる、背面光源を備えた透過型・半透過型液晶表示装置の構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
このような従来の液晶表示装置の構造について説明する。図5は、従来の液晶表示装置の縦断面図である。また、図6は、従来の液晶表示装置の光学シートとフレームの組立構造を示す分解斜視図である。これらの図に示すように、従来の液晶表示装置において、断面が略楔形状をした導光板9の側面には、光源7が配置されている。光源7は、ロッド状のランプ及び、その両端より延びてコネクタに集束される配線部よりなる。
【0003】
また、光源7及び導光板9を下面及び側面より覆うようにして、光を特定の方向に反射する反射シート10が設けられており、更にその外側には、光源7から発生する熱を拡散,放熱する放熱板11が設けられている。そして、導光板9の上面には、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3が重畳されている。以上の構成のものが、上側より第1のフレーム51、下側より第2のフレーム52にて、挟み込むように保持されている。さらに、第1のフレーム51の上側には液晶表示パネル4が配置され、これの保護及び電気的なシールドを目的としたシールドケース6によって覆われている。また、液晶表示パネル4の側部より、液晶表示パネル駆動信号伝達用のフレキシブル基板8が延びている。
【0004】
ところで、一般的に、拡散板,プリズムレンズシート等の、各々異なる光学特性を有するシート材を1枚或いは複数枚組み合わせたものを光学シートと呼んでいる。ここでは上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3の、3枚のシート材を組み合わせたものを光学シート200と呼ぶ。但し、光学シート200は、液晶表示装置の仕様により、異なる光学的特性が必要となるため、光学シート200を構成する拡散板,プリズムレンズシート等のシート材の枚数やその組み合わせは異なる場合がある。
【0005】
また、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3には、それぞれ周縁部に突起101,102,103が設けられており、一方、第1のフレーム51の下面周辺部には、突起101,102,103と嵌合する溝21が形成されている。これにより、液晶表示装置の組立工程において、光学シート200を構成する上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3と、第1のフレーム51との位置合わせが行われる。そのため、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3のそれぞれ突起101,102,103は、相対的に同じ位置に設けられており、液晶表示装置を組み立てると突起101,102,103は重なり合うことになる。
【0006】
さらに、液晶表示装置に使用する光学シート200は、その液晶表示装置の仕様によって決定され、各々光学的特性の異なる上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3を選択的に組み合わせて構成されている。このため、液晶表示装置の仕様によって、光学シート200の厚さが異なる場合があるので、光学シート200を保持する第1のフレーム51は、液晶表示装置の仕様毎にその厚さの異なる部材が用いられる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】
しかしながら、上述したような構成では、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3のそれぞれ突起101,102,103は、相対的に同じ位置に設けられており、各々第1のフレーム51の溝21と嵌合するので、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3の組み合わせやはめ込み順序を間違えたりするという作業ミスが発生しやすく、製造歩留まりの低下が生じていた。
【0008】
また、液晶表示装置の仕様毎に、光学シート200の厚さに応じた第1のフレーム51を用意しておく必要があり、部材点数の増加ひいては製造コストの増加を招いていた。本発明は、このような問題点に鑑み、組立時の作業ミスの低減による製造歩留まりの向上を図り、さらには部材点数の低減による製造コストの低減を図った液晶表示装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明では、複数枚のシート材よりなる光学シートと、該光学シートを保持するフレームとを有し、
前記複数枚のシート材はそれぞれ周縁部の異なる位置に突起を有し、
前記フレームは前記各シート材の突起と一対一の関係で嵌合する溝を複数備え、
前記複数枚のシート材と前記複数の溝とは前記フレーム上のそれぞれ異なる位置で嵌合することを特徴とする。
【0010】
また、前記フレームの溝の深さは、その溝に前記突起が嵌合する前記シート材の厚さ及びその上側に重畳される前記シート材の厚さの和と略等しいことを特徴とする。
【0011】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態について、図面を参照しながら説明する。図1は、本発明の第1の実施形態に係る液晶表示装置の分解斜視図である。同図では第1のフレームと光学シートとを裏返して下面側より見た様子を描いてある。本実施形態では、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3の、種類の異なる3枚のシート板で構成される光学シート200と第1のフレーム51とが、図5,図6で示した上記従来の液晶表示装置と異なる構造をしている。その他の構造は基本的に従来のものと同様である。また、図1では光学シート200と第1のフレーム51以外は図示していない。
【0012】
本実施形態において、断面が略楔形状をした導光板9の側面には、光源7が配置されている。光源7は、ロッド状のランプ及び、その両端より延びてコネクタに集束される配線部よりなる。また、光源7及び導光板9を下面及び側面より覆うようにして、光を特定の方向に反射する反射シート10が設けられており、更にその外側には、光源7から発生する熱を拡散,放熱する放熱板11が設けられている。そして、導光板9の上側には、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3が重畳されている。
【0013】
以上の構成のものが、上側より第1のフレーム51、下側より第2のフレーム52にて、挟み込むように保持されている。さらに、第1のフレーム51の上側には液晶表示パネル4が配置され、これの保護及び電気的なシールドを目的としたシールドケース6によって覆われている。また、液晶表示パネル4の側部より、液晶表示パネル駆動信号伝達用のフレキシブル基板8が延びている。
【0014】
本実施形態で使用した各部品の外形寸法及び材質を以下にまとめておく。
【0015】
さて、図1に示すように、第1のフレーム51には、光学シート200を保持する周辺の面に、溝12,13,14が配設されている。また、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3の、それぞれ周縁部の突起101,102,103は、相対的に異なる位置に設けられている。そして、上側拡散板1の突起101は溝12に嵌合し、プリズムレンズシート2の突起102は溝13に嵌合し、下側拡散板3の突起103は溝14に嵌合する構造となっている。この構造においては、液晶表示装置の組立工程において、第1のフレーム51の溝と光学シート200の突起が一対の関係にあるため、液晶表示装置の仕様に合った上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3を誤りなく選択し、取り付けることができる。
【0016】
但し、光学シート200のシート材の組み合わせは、上述した上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3に限定するものではなく、第1のフレーム51に複数の溝を設けることにより、複数のシート材の組み合わせに対応することができる。また、光学シート200の構成はシート材3枚に限定するものではなく、1枚以上のシート材から構成される光学シート200に対応することができる。
【0017】
さらに、光学シート200を構成する各シート材の突起は1個所に限定するものではなく、例えば上側拡散板1の対角位置に2個所の突起を設け、それに対応した溝を第1のフレーム51に設けることにより、第1のフレーム51に対する上側拡散板1の位置合わせ精度を高めることができる。また、本実施形態においては第1のフレーム51に溝を設けたが、光学シート200の各シート材の突起と嵌合させることが可能であれば、第2のフレーム52に溝を設けた構造としても良い。
【0018】
図2は、本発明の第2の実施形態に係る液晶表示装置の分解斜視図である。本実施形態では、第1のフレーム51には、光学シート200を保持する周辺の面に、上記第1の実施形態において配設された溝12,13,14に加えて、これらと対向する側に溝15,16,17が配設されている。これにより、例えば、或る仕様の液晶表示装置において、光学シート200の各シート材の突起を嵌合させる溝として溝12,13,14を使用し、他の仕様の液晶表示装置において、光学シート200の各シート材の突起を嵌合させる溝として溝15,16,17を使用することができる。
【0019】
従って、第1のフレーム51を、複数の異なる仕様の液晶表示装置に共用することができるので、部材点数の削減さらには製造コストの削減を図ることができる。なお、光学シート200の各シート材の突起と第1のフレーム51に配設された溝の組み合わせは、上述した2通りに限定されるものではない。また、溝の位置は上記第1のフレーム51の2辺に限定されるものではなく、第1のフレーム51の4辺のどこに配設しても良い。また、光学シート200の構成はシート材3枚に限定するものではなく、1枚以上のシート材から構成される光学シート200に対応することができる。
【0020】
図3は、本発明の第3の実施形態に係る液晶表示装置の分解斜視図である。同図では第1のフレームと光学シートとを上面側より見た様子を描いてある。また図4は、本発明の第3の実施形態に係る液晶表示装置の溝における断面図である。同図(a)は後述する溝18における断面図、同図(b)は溝19における断面図、同図(c)は溝20における断面図をそれぞれ描いてある。
【0021】
本実施形態では、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3の3枚のシート板で構成される光学シート200と第1のフレーム51とが、第1の実施形態と異なる構造をしている。その他の構造は基本的に第1の実施形態のものと同様である。本実施形態における上側拡散板1の厚さは0.2mm、プリズムレンズシート2の厚さは0.4mm、下側拡散板3の厚さは0.3mmである。
【0022】
そして、第1のフレーム51には、光学シート200を保持する周辺の面に、溝18,19,20が配設されている。そして、上側拡散板1の突起101は溝18に嵌合し、プリズムレンズシート2の突起102は溝19に嵌合し、下側拡散板3の突起103は溝20に嵌合する構造となっており、且つ溝18,19,20の深さが各々異なっている。
【0023】
即ち、溝20の深さは、下側拡散板3の厚さに余裕0.01mmを加えた深さ0.31mmとし、溝19の深さは、下側拡散板3の厚さとプリズムレンズシート2の厚さとに余裕0.01mmを加えた深さ0.71mmとし、溝18の深さは、下側拡散板3の厚さとプリズムレンズシート2の厚さと上側拡散板1の厚さとに余裕0.01mmを加えた深さ0.91mmとした。つまり、各溝の深さは、その溝に突起が嵌合するシート材及びその上側に重畳されるシート材の厚さの和と略等しくなるように設定されている。
【0024】
本実施形態に係る液晶表示装置の組立工程においては、第1のフレーム51の溝18,19,20の深さにそれぞれ合った各シート材をはめ合わせれば、第1のフレーム51に嵌合する光学シート200が一義的に決定されるため、上側拡散板1,プリズムレンズシート2,下側拡散板3の組み合わせやはめ込み順序を間違えたりすることを防止できる。
【0025】
【発明の効果】
以上説明したように、本発明によれば、組立時の作業ミスの低減による製造歩留まりの向上を図り、さらには部材点数の低減による製造コストの低減を図った液晶表示装置を提供することができる。
【0026】
具体的には、1枚或いは複数枚のシート材で構成される光学シートをフレームに組み込む場合、シート材を各々異なる位置でフレームに嵌合したり、フレームの溝の深さを嵌合するシート材の厚さと略等しくする構成としている。
【0027】
これにより、光学シートの組み合わせやはめ込み順序を間違えたりするという作業ミスを低減し、且つ異なる仕様の液晶表示装置に対して共用することができるフレームの構造を提供することができ、部材点数の低減による製造コストの低減を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の第1の実施形態に係る液晶表示装置の分解斜視図。
【図2】 本発明の第2の実施形態に係る液晶表示装置の分解斜視図。
【図3】 本発明の第3の実施形態に係る液晶表示装置の分解斜視図。
【図4】 本発明の第3の実施形態に係る液晶表示装置の溝における断面図。
【図5】 従来の液晶表示装置の縦断面図。
【図6】 従来の液晶表示装置の組立構造を示す分解斜視図。
【符号の説明】
1 上側拡散板
2 プリズムレンズシート
3 下側拡散板
4 液晶表示パネル
6 シールドケース
7 光源
8 フレキシブル基板
9 導光板
10 反射シート
11 放熱板
12〜20 溝
51 第1のフレーム
52 第2のフレーム
200 光学シート
Claims (2)
- 複数枚のシート材よりなる光学シートと、該光学シートを保持するフレームとを有し、
前記複数枚のシート材はそれぞれ周縁部の異なる位置に突起を有し、
前記フレームは前記各シート材の突起と一対一の関係で嵌合する溝を複数備え、
前記複数枚のシート材と前記複数の溝とは前記フレーム上のそれぞれ異なる位置で嵌合することを特徴とする液晶表示装置。 - 前記フレームの溝の深さは、その溝に前記突起が嵌合する前記シート材の厚さ及びその上側に重畳される前記シート材の厚さの和と略等しいことを特徴とする請求項1に記載の液晶表示装置。
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