JP3972339B2 - 屋外構造物 - Google Patents

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Description

本発明は、風除室やサンルーム等の建家の屋外側に隣接して設置される屋外構造物に関する。
寒冷地などにおいては建家の屋外側に隣接して風除室を、建家の出入口を覆うように設置し、その建家の出入口を解放した時に室内と室外が直接連通しないようにしている。
このような風除室としては、特許文献1に開示したものが知られている。
この風除室は、建家の外壁に縦取付枠を固着具で固着し、その縦取付枠に縦枠を嵌合して取付け、この縦枠にパネル材を取付けている。
実公平1−24291号公報
前述した従来の風除室は、建家の出入口先の地盤に設置されるのが一般的で、その縦枠は地盤まで連続して取付けられるから、縦取付枠は外壁の室外側面と、地盤に設置され外壁が取付けられる基礎の室外側面に渡って取付けられる。
一方、基礎の室外側面よりも外壁の室外側面が突出して段差がある建家があり、その突出寸法は不揃いである。
例えば、外断熱タイプの外壁は、建物躯体の室外側に断熱材を設け、この断熱材の室外側に外壁材を取付けて外壁としているので、その外壁の室外側面が基礎の室外側面よりも大きく突出して大きな段差がある。
このために、前述した従来の風除室においては、外壁に取付けた縦取付け枠と基礎との間に隙間を生じ、その隙間で風除室が室外側に連通し、風除室としての機能が低下するから、施工現場において施工業者が端材等を利用して前述の隙間を閉塞している。
したがって、縦取付枠を取付けた後に、その縦取付枠と基礎との間の隙間を閉塞する作業が必要で、風除室の取付け作業が面倒である。
しかも、隙間を端材等で閉塞したのでは、縦枠の取付け部分の見栄えが悪い。
前述のことは風除室に限ることはなく、サンルームの場合でも同様である。すなわち、建家の屋外側に隣接して設置され、その縦枠が外壁と基礎に亘って取付けられる屋外構造物は、前述と同様の課題を有する。
本発明の目的は、段差のある基礎と外壁に亘って縦枠を、基礎との間に隙間が生じないように簡単に取付けできると共に、縦枠の取付け部分の見栄えが良い屋外構造物を提供することである。
請求項1に係る発明としては、建家と隣接して設置され、前記建家の基礎と、この基礎の上に設けた外壁に亘って縦枠を取付ける屋外構造物において、
前記基礎の室外側面よりも外壁の室外側面が突出して基礎と外壁は段差を有し、
前記基礎の室外側面に下部アタッチメントを、外壁の室外側面よりも突出して設け、
前記外壁の室外側面に上部アタッチメントを取付け、
この上部アタッチメントと前記下部アタッチメントの外壁の室外側面よりも突出した部分に亘って前記縦枠を、室内外側方向に所定ストロークだけスライド自在に嵌め込んで、固着具でそれぞれ固着したことを特徴とする屋外構造物である。
請求項2に係る発明としては、建家と隣接して設置され、前記建家の基礎と、この基礎の上に設けた外壁に亘って縦枠を取付ける屋外構造物において、
前記基礎の室外側面よりも外壁の室外側面が突出して基礎と外壁は段差を有し、
前記基礎の室外側面に下部アタッチメントを、外壁の室外側面よりも突出して設け、
前記外壁の室外側面に、前記縦枠を取付け、
この縦枠の下部寄りを、前記下部アタッチメントの外壁の室外側面よりも突出した部分に、室内外側方向に所定ストロークだけスライド自在に嵌め込んで、固着具で固着したことを特徴とする屋外構造物である。
請求項1に係る発明によれば、下部アタッチメントと上部アタッチメントの取付け作業と、この下部アタッチメントと上部アタッチメントに亘って縦枠を嵌め込んで固着具によって固着する作業によって、段差のある基礎と外壁に亘って縦枠を取付けでき、その基礎との間に隙間が生じることがない。
したがって、段差のある基礎と外壁に亘って縦枠を、基礎との間に隙間が生じないように簡単に取付けできる。
しかも、下部アタッチメントと上部アタッチメントに縦枠が嵌め込んで取付けてあるから、その縦枠の取付け部分の見栄えが良い。
また、縦枠は下部アタッチメント、上部アタッチメントに対して室内外側方向に所定ストロークだけスライドするから、基礎と外壁との段差が、そのストローク範囲内で異なる場合にも対応できる。
請求項2に係る本発明によれば、下部アタッチメントの取付け作業と、この下部アタッチメントに縦枠を嵌め込んで固着具によって固着する作業によって、段差のある基礎と外壁に亘って縦枠を取付けでき、その基礎との間に隙間が生じることがない。
したがって、段差のある基礎と外壁に亘って縦枠を、基礎との間に隙間が生じないように簡単に取付けできる。
しかも、下部アタッチメントに縦枠が嵌め込んで取付けてあるから、その縦枠の取付け部分の見栄えが良い。
また、縦枠は下部アタッチメントに対して室内外側方向に所定ストロークだけスライドするから、基礎と外壁との段差が、そのストローク範囲内で異なる場合にも対応できる。
図1に示すように、屋外構造物、例えば風除室1は囲い部2と出入り口部3を備えている。
前記囲い部2、出入り口部3の両方又は一方を構成する縦枠4、つまり風除室1を構成する縦枠4が建家の基礎10と外壁11に亘って取付けてある。
この実施の形態では、一側枠部5にパネル材6を取付けて囲い部2とし、他側枠部7に障子8を引き違いに装着して出入り口部3を構成している。
前記一側枠部5の縦枠4が基礎10と外壁11に亘って取付けてある。
図2に示すように、基礎10の上に土台12が取付けてあり、この土台12に柱13を連結し、その柱13の室外側面にコンパネ14を取付けると共に、そのコンパネ14に胴縁15を介して前記外壁11が取付けてある。
前記基礎10の室外側面10aよりも外壁11の室外側面11aが突出して基礎10と外壁11は段差を有している。
前記基礎10の上部に水切り16が取付けてある。
次に、縦枠4の取付けについて説明する。
図1と図2に示すように、前記基礎10の室外側面10aに下部アタッチメント20が設けてある。前記外壁11の室外側面11aに上部アタッチメント30が取付けてある。
前記下部アタッチメント20は外壁11の室外側面11aよりも突出し、その突出した部分20aと上部アタッチメント30に亘って縦枠4が図3、図4に示すように室内外側方向に所定ストロークLだけスライド自在に嵌め込んで、固着具、例えばビス17で固着してある。
このようであるから、縦枠4の嵌め込み程度を可変、つまり縦枠4を下部アタッチメント20、上部アタッチメント30に沿って室内外側方向にスライドしてビス17で固着することで、縦枠4の室内外側方向の取付け位置を調整できる。
したがって、基礎10と外壁11の段差(つまり、外壁11の室外側面11aの基礎10の室外側面10aからの突出寸法)が、前述の縦枠4のストロークL以内で異なる場合に、縦枠4を下部アタッチメント20に沿って前述のようにスライドすることで、同一の下部アタッチメント20、上部アタッチメント30を用いて縦枠4を取付けできると共に、縦枠4と外壁11の室外側面11aとの間隔を同一にできるし、この縦枠4と基礎10との間に隙間が生じることもない。
例えば、前記段差が大きい場合には上部アタッチメント30が下部アタッチメント20に対して室外側寄り位置となるので、縦枠4は下部アタッチメント20に対しては室外側にスライドして室外側寄り位置で固着される。
また、前記段差が小さい場合には上部アタッチメント30が下部アタッチメント20に対して室内側寄り位置となるので、縦枠4は下部アタッチメント20に対しては室内側にスライドして室内側寄り位置で固着される。
図2に示す状態は、下部アタッチメント20の最も室外側寄り位置に縦枠4が固着され、前述の基礎10と外壁11の段差が前記縦枠4の最大ストロークLの場合である。
そして、前述の段差が小さくなるに従って縦枠4が下部アタッチメント20に沿って室内側に向けてスライドし、順次室内側寄り位置に固着される。
前記下部アタッチメント20は図3に示すように、基部21と一対の取付板22で断面コ字状の長尺材、好ましくはアルミ押出形材で、その基部21が基礎10の室外側面10aに接するように設けられる。
前記縦枠4は一対の側面板4aと連結板4bで、その一対の側面板4aが、前記一対の取付板22の外側面22aにスライド自在に嵌まり合う断面略コ字形状で、その連結板4bにパネル材取付部、例えば凹溝4cを有する。
このようであるから、縦枠4は、図3に示す位置から、その連結板4bが取付板22の先端面22bに当接するまで一対の取付板22に沿ってスライドできる。
前記ビス17はテクスビスであるから、取付板22の任意の位置に螺合できる。
これによって、縦枠4の取付け位置をLの範囲で任意とすることができる。
なお、テクスビスを用いずに取付板22に形成した長孔からビスを裏板に螺合するようにしても良い。
前記上部アタッチメント30は図4に示すように、基部31と一対の取付板32で断面コ字状の長尺材、好ましくはアルミ押出形材で、その基部31が外壁11の室外側面11aに固着具33で固着して取付けられる。前記縦枠4の一対の側面板4aが、一対の取付板32の外側面32aにスライド自在に嵌まり合う。
前記上部アタッチメント30の取付板32の長さは縦枠4の側面板4aの長さよりも若干長く、取付板32の先端面32bと連結板4bが接することで縦枠4の室内外側方向の位置決めをし、固着具、例えばビス17で固着する。
これによって、側面板4aと外壁11の室外側面11aとの間隔を一定に保持する。
前記下部アタッチメント20の取付板22の長さSは上部アタッチメント30の取付板32の長さSよりも長く、この長さの差(S−S)+Lが前述の基礎10と外壁11との段差の最大値で、この長さの差(S−S)+Lよりも大きい段差であると縦枠4を隙間なく取付けできない。
つまり、図3、図4に示す下部、上部アタッチメント20,30の場合には(S−S)+Lの範囲の段差に対応できる。
図3に示すように、下部アタッチメント20の一対の取付板22における長手方向中間部には切り取り用溝24が形成してある。例えば第1・第2切り取り用溝24a,24bが長手方向に間隔を置いて形成してある。
これによって、取付板22の長さを変更できる。例えば第1切り取り用溝24aで切り取ることで図5に示すように長さがS(S>S>S)となり、(S−S)+Lの範囲の段差に対応できる。
また第2切り取り用溝24bで切り取ることで図6に示すように長さがS(S>S>S=S)となり、(S−S)+Lの範囲の段差に対応できる。
このようであるから、最小Lの範囲から最大(S-S)+Lの範囲の段差に対応できる。
また、取付板22の長さが異なる複数の下部アタッチメント20を製作準備するようにしても良い。
例えば、図7(a)に示すように長さSの取付板22を備えた下部アタッチメント20と、図7(b)に示すように長さSの取付板22を備えた下部アタッチメント20と、図7(c)に示すように長さSの取付板22を備えた下部アタッチメント20を準備する。
また、上部アタッチメント30を備え、縦枠4を外壁11の室外側面11aと離隔させることができるので、図8に示すように水切り16が外壁11の室外側面11aよりも突出している場合には、下部アタッチメント20,上部アタッチメント30を水切り16よりも室外側に突出させることで縦枠4を取付けできる。
また、縦枠4を外壁11の室外側面11aに直接固着し、その縦枠4と基礎10の室外側面10aとの隙間を下部アタッチメント20で閉塞するようにしても良い。
例えば、図9と図10に示すように、縦枠4の一対の側面板4aを外壁11の室外側面11aに接し、凹溝4cから固着具4dを外壁11に固着して取付ける。
前記縦枠4の下部寄りの一対の側面板4aを下部アタッチメント20の一対の取付板22にスライド自在に嵌合して固着具で固着する。
以上の各実施の形態は風除室について述べたが、風除室に限ることはなく、サンルーム等であっても良い。つまり、建家と隣接して設置されると共に、縦枠を基礎と外壁に亘って取付けるタイプの屋外構造物に適用できるものである。
風除室の外観斜視図である。 縦枠取付部の側面図である。 図2のA−A拡大断面図である。 図2のB−B拡大断面図である。 取付板の長さを短くした下部アタッチメントと縦枠の横断面図である。 取付板の長さを更に短くした下部アタッチメントと縦枠の横断面図である。 取付板の長さの異なる下部アタッチメントと縦枠の横断面図である。 水切りが外壁よりも突出した場合の縦枠取付部の側面図である。 縦枠を外壁に直接固着した場合の縦枠取付部の側面図である。 図9のC−C拡大断面図である。
符号の説明
1…風除室(屋外構造物)、4…縦枠、10…基礎、10a…室外側面、11…外壁、11a…室外側面、17…ビス(固着具)、20…下部アタッチメント、20a…突出した部分、21…基部、22…取付板、22a…外側面、24…切り取り用溝、24a…第1切り取り用溝、24b…第2切り取り用溝、30…上部アタッチメント、31…基部、32…取付板、33…固着具。

Claims (4)

  1. 建家と隣接して設置され、前記建家の基礎と、この基礎の上に設けた外壁に亘って縦枠を取付ける屋外構造物において、
    前記基礎の室外側面よりも外壁の室外側面が突出して基礎と外壁は段差を有し、
    前記基礎の室外側面に下部アタッチメントを、外壁の室外側面よりも突出して設け、
    前記外壁の室外側面に上部アタッチメントを取付け、
    この上部アタッチメントと前記下部アタッチメントの外壁の室外側面よりも突出した部分に亘って前記縦枠を、室内外側方向に所定ストロークだけスライド自在に嵌め込んで、固着具でそれぞれ固着したことを特徴とする屋外構造物。
  2. 建家と隣接して設置され、前記建家の基礎と、この基礎の上に設けた外壁に亘って縦枠を取付ける屋外構造物において、
    前記基礎の室外側面よりも外壁の室外側面が突出して基礎と外壁は段差を有し、
    前記基礎の室外側面に下部アタッチメントを、外壁の室外側面よりも突出して設け、
    前記外壁の室外側面に、前記縦枠を取付け、
    この縦枠の下部寄りを、前記下部アタッチメントの外壁の室外側面よりも突出した部分に、室内外側方向に所定ストロークだけスライド自在に嵌め込んで、固着具で固着したことを特徴とする屋外構造物。
  3. 下部アタッチメントは、基部と一対の取付板を有し、この一対の取付板の外側面に沿って縦枠がスライド自在に嵌め込みされる形状で、
    前記一対の取付板の長手方向中間部に切り取り用溝が形成されている請求項1又は2記載の屋外構造物。
  4. 下部アタッチメントは、基部と一対の取付板を有し、この一対の取付板の外側面に沿って縦枠がスライド自在に嵌め込みされる形状で、
    前記取付板の長さが異なる複数の下部アタッチメントを備えている請求項1又は2記載の屋外構造物。
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