JP3600635B2 - 内視鏡の先端部 - Google Patents

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Description

【0001】
【産業上の利用分野】
この発明は、先端部本体に対して着脱自在に設けられた先端キャップにノズルが形成された内視鏡の先端部に関する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、先端キャップは一般にゴムのような弾力性のある材料によって形成され、先端部本体の外部露出面はプラスチックによって形成されていて、先端キャップを先端部本体に対して先端側から被せて取り付け、且つ取り外すことができるようになっている。
【0003】
観察窓の表面に水や空気等の流体を吹きつけるためのノズルは、先端部本体に突設される場合が多いが、掃除性等を考慮して先端キャップにノズルを形成する場合がある。
【0004】
そのような場合は、例えば実開昭59−22101号に示されるように、先端キャップの外径が先端部本体より太くなりがちであり、挿入性が低下して患者に与える苦痛を大きくしてしまう。
【0005】
そこで、例えば実公平4−804号に示されるように、ノズルを先端キャップに形成すると共に、先端部本体の外径と先端キャップの外径を凸凹のないように同寸法に形成したものがある。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】
内視鏡使用後の先端キャップは非常に汚れているので、先端キャップ取り外しの際には一般にゴム手袋等を着用する。
【0007】
しかし、実公平4−804号に示されるように先端部本体の外径と先端キャップの外径を凸凹のないように同寸法に形成したものでは、先端キャップを先端部本体から取り外す際に指先などを引っ掛けることができない。
【0008】
そのため、先端キャップを先端部本体から簡単に取り外すことができないので、先端キャップ取り外しの際に不自然で大きな力を内視鏡の先端部に加えて、先端部本体等を破損してしまう場合があった。
【0009】
そこで本発明は、先端キャップの外径を太くすることなく、先端キャップを先端部本体から容易かつ確実に取り外すことができて、取り外しの際に破損事故などを起こすおそれのない内視鏡の先端部を提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
上記の目的を達成するため、本発明の内視鏡の先端部は、挿入部先端の先端部本体に設けられた観察窓の表面に流体を吹きつけるためのノズルが形成された先端キャップを、上記先端部本体に対して着脱自在に設けた内視鏡の先端部において、上記先端キャップの外径を上記先端部本体の外径と略同寸法に形成すると共に、上記先端キャップを上記先端部本体から取り外す際に指を引っ掛けるための凹部を、上記先端キャップの外側面に形成したことを特徴とする。
【0011】
なお、上記先端キャップに形成されたノズルを上記先端部本体に対して位置決めするために互いに係合する係合部を上記先端部本体と上記先端キャップとに形成するとよく、上記先端キャップが弾力性のある材料によって形成されているとよい。
【0012】
【実施例】
図面を参照して実施例を説明する。
図2は内視鏡の先端部の正面図であり、図1はそのABCDEFGH断面を示している。
【0013】
図1に示されるように、先端部本体1は、細長い可撓管によって形成された挿入部の先端に遠隔操作によって屈曲自在に設けられた湾曲部2の先端部分に連結されている。
【0014】
湾曲部2は、多数の節輪3をリベット4によって回動自在に連結し、その外周に網状管5を被覆して、さらにゴムチューブ6等によって外装し、その端部を先端部本体1の外周面に緊縛、接合させて構成されている。
【0015】
先端部本体1は、湾曲部2の先端に連結されて外面には露出しないステンレス鋼製の金属ブロック部1aと、金属ブロック部1aの前側に固着されて外面に露出するプラスチックブロック部1bとによって形成されている。
【0016】
本実施例の内視鏡は、管軸の前方を観察するようにしたいわゆる前方視型内視鏡であり、図2に示されるように、先端部本体1の先端面に観察窓11、照明窓12及び鉗子チャンネル出口孔13が配置されると共に、観察窓11に向けて開口する送気送水ノズル14が設けられている。
【0017】
図1に示されるように、観察窓11の内側には、対物光学系16が金属製の鏡枠17内に固着されて配置されている。表面の第1レンズ16aは、その外周面の途中に形成された段差部において、鏡枠17にカシメ固定されている。18は明るさ絞り、19はスペーサである。
【0018】
鏡枠17の前半部外周部分には、電気絶縁性のプラスチック材からなる絶縁環21が接合されていて、鏡枠17の前端部分が露出しないように形成された凹部内に、脱泡したエポキシ系接着剤22が充填されている。絶縁環21の外周面は、先端部本体1のプラスチックブロック部1bに形成された孔内に嵌合していて、その嵌合部にはシール用のOリング23が装着されている。
【0019】
鏡枠17の後部外周部には、金属製のシールドパイプ25が嵌着、接合されていて、シールドパイプ25内に例えば電荷結合素子(CCD)からなる固体撮像素子26が受像面を前向きにして固定されている。
【0020】
そして、その前側には、透明なカバーガラス27が密着して配置され、さらにその前面にYAGレーザ光カットフィルタ28が貼着されている。このような透明部材27,28を通って、対物光学系16によって観察光像が固体撮像素子26の受像面に結像する。29は遮光用マスクである。
【0021】
シールドパイプ25内には、固体撮像素子26の後側に、固体撮像素子26に入出力される信号を処理するための電子部品31が配線基板32に取り付けて配置され、信号ケーブル33がそこから後方に引き通されている。
【0022】
シールドパイプ25内に配置された部品の外周面とシールドパイプ25の外周面には、各々絶縁テープ34,35が巻き付けられていて、シールドパイプ25とその内外との間を電気絶縁している。シールドパイプ25外面側の絶縁テープ35の後端は、信号ケーブル33の前端外周面まで連続的に被覆している。
【0023】
なお本発明は、このような固体撮像素子26を用いた電子的像伝送手段に代えて、イメージガイドファイババンドルを用いた光学的像伝送手段を用いた内視鏡に適用してもよく、硬性内視鏡に適用してもよい。
【0024】
照明光の配光角を拡げるために照明窓12に取り付けられた凹レンズ37の内側には、内視鏡挿入部内に通された照明用ライトガイドファイババンドル38の出射端が配置されている。
【0025】
50は、例えばポリウレタンゴム等のように導電性がなくて弾力性のある材料によって形成された先端キャップであり、先端部本体1のプラスチックブロック部1bの外周面に、先端部本体1の先端側から被せて取り付けられている。
【0026】
先端キャップ50は、外径寸法が先端部本体1の外径寸法と略同寸法の略円筒状に形成されていて、その後端は筒状に開放されているが、前端は送気送水ノズル14部分が端面部分に形成されて先端部本体1の前端面に被さっている。また、先端キャップ50の総ての稜線は患者の体腔内粘膜を傷付けないよう、滑らかに丸めて形成されている。
【0027】
先端部本体1から先端キャップ50が取り外された状態を示す図5にも示されるように、先端部本体1のプラスチックブロック部1bの外周面には、凹溝(係止用凹溝)9が周方向に形成されていて、先端キャップ50の内周面の後半部には、その係止用凹溝9にちょうど嵌まり込む大きさの突起(係止用突起)51が、内方に向けて突設されている。
【0028】
したがって、先端部本体1に先端キャップ50を取り付ける際には、先端キャップ50の内面の係止用突起51を先端部本体1の外周面に沿わせて、先端キャップ50を押し拡げるように弾性変形させた状態で、先端部本体1に対して先端から押し込む。
【0029】
すると、先端キャップ50内に先端部本体1が入って行き、先端キャップ50の内面の係止用突起51が先端部本体1の外周面の係止用凹溝9に嵌まり込むと、先端キャップ50が自己の弾性力で図1に示されるような元の形状に戻り、先端部本体1から抜け出さない状態に係止される。そしてこの状態では、先端キャップ50の外表面は先端部本体1の外表面から全く出っ張らない。
【0030】
IJ断面を示す図3に示されるように、挿入部内に挿通された送気チューブ41と送水チューブ42の先端は、先端部本体1に管軸方向に真直に穿設された孔内に後方から差し込まれて固着されている。
【0031】
両チューブ41,42とも、四フッ化エチレン樹脂製チューブが用いられており、湾曲部2内ではそれらの外周にらせん溝が形成されていて、座屈防止用の細いスプリング線43,44がそのらせん溝に沿って巻回されている。
【0032】
送気チューブ41と送水チューブ42に連通して先端部本体1内に形成された送気孔46と送水孔47は、図3に示されるように最先端部で一つに合流していて、図6に示されるように、前方に向けて長円の断面形状で先端部本体1に開口している。
【0033】
そして、その開口部分は、先端部本体1の正面図である図6及びEK断面を示す図4に示されるように、先端部本体1の側方から長円形孔の半分の深さまで平面状に切り欠かれている。8aがその平面状切り欠き部である。
【0034】
一方、先端キャップ50の送気送水ノズル14の部分は、図3及び図4に示されるように、先端キャップ50の前方に突出形成されていて、送気孔46と送水孔47を送気送水ノズル14に連通させる送気送水路53がその内側に形成されている。
【0035】
そして、先端キャップ50側には、切り欠かれて半分残った先端部本体1側の長円形孔の壁部48の内面に密着する突片54が後方に向かって突出して形成されていて、その突片54の内側が送気送水の流路になっている。
【0036】
したがって、先端キャップ50を先端部本体1に正しく取り付けたときには、先端キャップ50側の突片54が先端部本体1側の壁部48の内面に密着して、先端部本体1と先端キャップ50の流路が全くずれないように接続される。したがって、送気送水ノズル14が送気孔46と送水孔47に対して漏れなく正しく接続されると共に、送気送水ノズル14が正確に観察窓11の表面に向くように配置される。
【0037】
このような構成により、送気チューブ41と送水チューブ42を通って選択的に送られてくる空気と水が、送気送水ノズル14から観察窓11の表面に向かって吹き付けられる。
【0038】
先端部本体1は下面部分も平面状に切り欠かれている。8bがその第2の平面状切り欠き部である。そして、先端キャップ50の正面図と背面図である図7及び図8に示されるように、先端キャップ50の下側の内面壁も、第2の平面状切り欠き部8bに合わせて平面状に形成されている。55がその平面部である。
【0039】
先端部本体1と先端キャップ50とは、この第2の平面状切り欠き部8bと平面部55とを合わせる向きにしか係合できないので、この部分の係合によって、先端キャップ50を先端部本体1に装着していくときの軸回りの回転方向が正しく位置決めされる。
【0040】
また、先端キャップ50には、先端部本体1の平面状切り欠き部8aに合わせて平面部56が先端近くに形成されているので、先端キャップ50が先端部本体1に対して完全に取り付けられた状態では、平面状切り欠き部8aと平面部56との係合によって、回転方向の位置決めと回転止めが完全に行われる。
【0041】
先端キャップ50の下側の後半部分の外側面には、内面の平面部55の方向に合わせて凹部57が形成されている。
したがって、先端キャップ50を先端部本体1から取り外す際には、この凹部57に指先をひっかけることによって、先端キャップ50を軸方向に容易にずらすことができる。
【0042】
先端キャップ50が先端部本体1から外れる際には、先端キャップ50の内周面の突起51が先端部本体1の外周面を乗り越えるので、先端キャップ50は弾性変形をする。
【0043】
取り外された先端キャップ50は、洗浄消毒して再使用してもよいが、一回の使用毎に廃棄するディスポーザブルにしてもよい。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、例えば内視鏡には、観察窓11の表面に向かう送気送水ノズル14を設けるだけでなく、前方へ水を噴出させるためのいわゆるジェット噴射ノズルなどを設けてもよい。
【0044】
【発明の効果】
本発明によれば、先端キャップの外周面に形成した凹部に指先を係合させることにより、先端キャップを先端部本体から簡単に取り外すことができるので、内視鏡の先端部を破損するような事なく、容易かつ確実に先端キャップを先端部本体から取り外すことができ、しかも先端キャップの外径を先端部本体より太くする必要がないので、患者に与える負担を軽くすることができる。
【0045】
また、先端キャップに形成されたノズルを先端部本体に対して位置決めするための係合部を設けることにより、ノズルが流路や観察窓に対して正しく位置決めされるので、観察窓の表面を確実かつ正確に洗浄することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の側面(ABCDEFGH)断面図である。
【図2】本発明の実施例の正面図である。
【図3】本発明の実施例のIJ断面図である。
【図4】本発明の実施例のEK断面図である。
【図5】本発明の実施例の先端部本体から先端キャップを取り外した状態の側面図である。
【図6】本発明の実施例の先端部本体の正面図である。
【図7】本発明の実施例の先端キャップの正面図である。
【図8】本発明の実施例の先端キャップの背面図である。
【符号の説明】
1 先端部本体
11 観察窓
14 送気送水ノズル
50 先端キャップ
57 凹部

Claims (2)

  1. 挿入部先端の先端部本体に設けられた観察窓の表面に流体を吹きつけるためのノズルが形成された先端キャップを、上記先端部本体に対して着脱自在に設けた内視鏡の先端部において、
    上記先端キャップの外径を上記先端部本体の外径と略同寸法に形成し、上記先端キャップに形成されたノズルを上記先端部本体に対して位置決めするために上記先端部本体の外周面に平面状切り欠き部を形成して、その平面状切り欠き部と係合する平面部を上記先端キャップの内面壁に形成すると共に、上記先端キャップを上記先端部本体から取り外す際に指を引っ掛けるための凹部を、上記先端キャップの外側面に上記内面壁の平面部と位置を合わせて形成したことを特徴とする内視鏡の先端部。
  2. 上記先端キャップが弾力性のある材料によって形成されている請求項記載の内視鏡の先端部。
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