JP3500908B2 - カードリーダ - Google Patents
カードリーダInfo
- Publication number
- JP3500908B2 JP3500908B2 JP11074197A JP11074197A JP3500908B2 JP 3500908 B2 JP3500908 B2 JP 3500908B2 JP 11074197 A JP11074197 A JP 11074197A JP 11074197 A JP11074197 A JP 11074197A JP 3500908 B2 JP3500908 B2 JP 3500908B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- solenoid
- carrier
- latch lever
- card reader
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Conveying Record Carriers (AREA)
Description
Cチップ等を設けたカードを取扱い、情報の読み込みや
書き込みを行うカードリーダに関するものである。
2および図9を用いて説明する。図1はカードリーダの
カード排出時の状態を示す図、図2は同カード挿入時の
状態を示す図、図9は従来のカードリーダのソレノイド
に流れる電流波形を示す図である。なお、図中キャリア
8は、理解を助けるために網掛けを施している。
カード10の挿入されるカード挿入部1と、カード10
を挿入することでカード10を排出する方向に付勢され
る排出バネ6が掛けられたキャリア8と、所定点Pを中
心に回動するとともにカード10が読み取り位置まで挿
入された状態でキャリア8が存する位置にてキャリア8
を停止させるラッチレバー4と、ラッチレバー4の係止
部Aをキャリア8の係止部Bに回動させるラッチバネ3
と、ラッチレバー4によるキャリア8の停止状態を解除
するソレノイド7を備ていた。
図9に示すようにソレノイド7に直流電流を一定時間流
すことでソレノイド7のプランジャ5がソレノイド7内
に引き込まれ(図1参照)、ラッチレバー4の係止部A
はキャリア8の係止部Bから外れ、排出バネ6の付勢力
でカード10はキャリア8とともに排出される。なお、
9はIC接点を保持するIC接点枠(図1、2では説明
の便宜上、カード通路内にある部分のみを記載してい
る)は、キャリア8とカード10に挟まれて、カード1
0の挿入および排出時に移動する。
レバー4の係止部Aとキャリア8の係止部B間の摩擦係
数、特に静止摩擦係数は動摩擦係数に比べかなり大き
く、またカードリーダの使用回数増加にともなって静止
摩擦係数が経時的に増大するため、確実にラッチレバー
4の係止部Aをキャリア8の係止部Bから外すために
は、ソレノイド7は吸引力が大きなもの、すなわちソレ
ノイドのコイルに使用される巻線の巻回数が多く巻線の
導体径の大なる大型のソレノイドを用いたり、装置の電
源電圧を高くしてソレノイド7に流す電流を多くしたり
すること等によりラッチレバー4の初動すなわち静止摩
擦係数に打ち勝つ吸引力を得る必要があった。
り、ラッチレバーの初動を容易に行うことのできるカー
ドリーダを提供することを目的とする。
に、本発明の第1のカードリーダは、カードの挿入され
るカード挿入部を備えたカードリーダ本体部と、前記カ
ードの前記カード挿入部への挿入にともない前記カード
に押されて移動するとともに前記カードの挿入方向とは
逆方向に付勢されるキャリアと、所定点を中心に回動す
るとともに前記カードが読み取り位置まで挿入された状
態で前記キャリアが存する位置にて前記キャリアを停止
させるラッチレバーと、前記ラッチレバーによるキャリ
アの停止状態を解除するソレノイドとを備え、前記ソレ
ノイドを動作して前記ラッチレバーによる前記キャリア
の停止状態を解除する際に前記ソレノイドの動作により
前記ラッチレバーに振動を加えるものである。
レノイドを複数回動作させることによりラッチレバーに
振動を加えるものである。
ルス状の動作信号にてソレノイドを動作させるものであ
る。
作信号の周波数がカードリーダ本体部の共振周波数と略
同一であるものである。
カードの挿入されるカード挿入部を備えたカードリーダ
本体部と、前記カードの前記カード挿入部への挿入にと
もない前記カードに押されて移動するとともに前記カー
ドの挿入方向とは逆方向に付勢されるキャリアと、所定
点を中心に回動するとともに前記カードが読み取り位置
まで挿入された状態で前記キャリアが存する位置にて前
記キャリアを停止させるラッチレバーと、前記ラッチレ
バーによるキャリアの停止状態を解除するソレノイドと
を備え、前記ソレノイド動作時に、前記ソレノイドのプ
ランジャが所定距離移動した後に前記プランジャが前記
ラッチレバーに当接して前記ラッチレバーを移動させる
ように前記ソレノイドと前記ラッチレバーとを配したも
のである。
ソレノイドのプランジャとラッチレバーとの間に間隙を
有するものである。
ードリーダは、ラッチレバーに振動を加えることで、ラ
ッチレバーの係止部とキャリアの係止部間の静止摩擦力
を大幅に軽減させるものである。
レノイドを複数回動作させるだけで、容易かつ連続的な
振動をラッチレバーに与えることができる。
レノイドに流れる電流を断続させるだけで容易に連続的
な振動をプランジャに与え、この振動をラッチレバーに
伝えるものである。
ードリーダ本体部の振動が大きくなり、これがラッチレ
バーの係止部とキャリアの係止部間の静止摩擦力をさら
に軽減させるものである。
プランジャが一定の速度を有した時点でラッチレバーを
移動させるので、ラッチレバーの係止部とキャリアの係
止部間の静止摩擦力に対する力を大幅に増加させるもの
である。
ソレノイドとラッチレバーとの間に複雑な機構を設ける
ことなく、ソレノイドのプランジャが一定の速度を有し
た時点でラッチレバーを移動させるのでラッチレバーの
係止部とキャリアの係止部間の静止摩擦力に対する力を
簡単な構成で、大幅に増加させるものである。
施の形態について図1、図2および図3を用いて説明す
る。図3は本発明の第1の実施の形態のカードリーダの
ソレノイドに流れる電流波形を示す図である。
リーダは、カード10の挿入されるカード挿入部1と、
カード10を挿入することでカード10を排出する方向
に付勢される排出バネ6が掛けられたキャリア8と、所
定点Pを中心に回動するとともにカード10が読み取り
位置まで挿入された状態でキャリア8が存する位置にて
キャリア8を停止させるラッチレバー4と、ラッチレバ
ー4の係止部Aをキャリア8の係止部Bに向けて回動さ
せるラッチバネ3と、前記ラッチレバー4によるキャリ
ア8の停止状態を解除するソレノイド7を備えている。
10を排出するときは、図3に示すようにソレノイド7
に直流電流を一定時間流すのであるが、その初期に電流
を複数回断続することによりソレノイド7が振動するこ
ととなる。この振動がラッチレバー4の係止部Aとキャ
リア8の係止部B間にも及び、前記係止部A・B間の静
止摩擦力を軽減させる。これによって、プランジャ5が
ソレノイド7内に容易に引き込まれ、ラッチレバー4の
係止部Aはキャリア8の係止部Bから外されるため、排
出バネ6の付勢力でカード10はキャリア8とともに排
出される。図1はこの時の状態を示しており、IC接点
枠9は、キャリア8とカード10に挟まれて、カード1
0の挿入および排出時に移動する。
施の形態について図1、図2および図4を用いて説明す
る。図4は本発明の第2の実施の形態のカードリーダの
ソレノイドに流れる電流波形を示す図である。
ノイドに流れる電流波形を変えたものであり、一定の周
波数のパルス状電流を流した後、直流電流を一定時間流
すものである。これにより、第1の実施の形態と同様プ
ランジャ5がソレノイド7内に容易に引き込まれ、ラッ
チレバー4の係止部Aはキャリア8の係止部Bから外さ
れる。さらに、前記一定の周波数がカードリーダ本体の
共振周波数に近ければ、その振動がラッチレバー4の係
止部Aとキャリア8の係止部B間にも及び、前記係止部
A・B間の静止摩擦力をより一層軽減させ、プランジャ
5がソレノイド7内に更に容易に引き込まれ、ラッチレ
バーの係止部Aはキャリア8の係止部Bから外されるこ
ととなる。
施の形態について図5および図6を用いて説明する。図
5は本発明の第3の実施の形態におけるカードリーダの
構成を示す図、図6は同カードリーダのキャリア解除用
ソレノイド電流と振動用ソレノイド電流とのタイミング
を示す図である。
の実施の形態の構成に加えて振動用ソレノイド11が配
置されたものであり、ソレノイド7に電流(キャリア解
除用ソレノイド電流)が流れると同時あるいは直後に、
振動用ソレノイド電流を振動用ソレノイド11に流し、
振動用ソレノイド11のプランジャ20が振動用ソレノ
イド11内に引き込まれ、その停止部に衝突したときの
振動でソレノイド7のプランジャ5がソレノイド7内に
容易に引き込まれ、ラッチレバー4の係止部Aはキャリ
ア8の係止部Bから外される。
施の形態について図7を用いて説明する。図7は本発明
の第4の実施の形態におけるカードリーダの要部拡大図
である。図において12はプランジャ引上げバネ、13
はプランジャピン、14は余裕溝である。
ランジャ5に固定されたプランジャピン13が一定の幅
だけ移動できる余裕溝14を有し、プランジャ5はプラ
ンジャ引上げバネ12によって、プランジャピン13の
部分でソレノイド7の吸引方向とは逆の方向に微力で引
き上げられており、電流が加わってソレノイド7が働く
とプランジャ5は加速的にスピードを増加させ、ラッチ
レバーの前記余裕溝14のソレノイド7側に衝突するた
めソレノイド7は実質的にその吸引力が増加したことに
なり、ラッチレバー4の係止部Aはキャリア8の係止部
Bから容易に外される。
施の形態について図7を借りて図8とともに説明する。
なお、図8は本発明の第5の実施の形態のカードリーダ
のソレノイドに流れる電流波形を示す図である。
ジャ引上げバネ12が無く、ソレノイド7が有極性のも
のであるものである。ソレノイド7は、動作初期に、一
旦キャリア8の停止状態を解除する方向とは逆方向に、
図8に示される様なマイナス方向の電流によって作動
し、その後、キャリア8の停止状態を解除する方向に、
図8に示される様なプラス方向の電流によって作動する
ようにしたもので、第4の実施の形態と同様にプランジ
ャ5は加速的にスピードを増加させ、ラッチレバー4の
余裕溝14のソレノイド側に衝突するためソレノイド7
は実質的にその吸引力が増加したことになり、ラッチレ
バー4の係止部Aはキャリア8の係止部Bから容易に外
される。
たように、ラッチレバー4に振動を加えることにより、
ラッチレバー4の係止部Aとキャリア8の係止部B間の
静止摩擦係数を軽減、或いはソレノイド7の吸引力を実
質的に増加させることができ、前記係止部A・Bを容易
に外すことが可能となる。またソレノイド7(振動用ソ
レノイド11を含む)に流す電流も少なくすることがで
きる。
の吸引力の低いものでも、前記係止部A・Bを外せるた
め、カードリーダの薄型化や、消費電流の低減を図るこ
とができる。また、ラッチレバー4の係止部Aはキャリ
ア8の係止部Bから容易に外されるため、排出バネ6の
付勢力でカード10はキャリア8とともに確実に排出さ
れるという効果を奏することができる。
の第1のカードリーダは、ラッチレバーに振動を加える
ことで、ラッチレバーの係止部とキャリアの係止部間の
静止摩擦力を大幅に軽減させるものである。
レノイドを複数回動作させるだけで、容易かつ連続的な
振動をラッチレバーに与えることができる。
レノイドに流れる電流を断続させるだけで容易に連続的
な振動をプランジャに与え、この振動をラッチレバーに
伝えるものである。
ードリーダ本体部の振動が大きくなり、これがラッチレ
バーの係止部とキャリアの係止部間の静止摩擦力をさら
に軽減させるものである。
プランジャが一定の速度を有した時点でラッチレバーを
移動させるので、ラッチレバーの係止部とキャリアの係
止部間の静止摩擦力に対する力を大幅に増加させるもの
である。
ソレノイドとラッチレバーとの複雑な機構を設けること
なく、ソレノイドのプランジャが一定の速度を有した時
点でラッチレバーを移動させるのでラッチレバーの係止
部とキャリアの係止部間の静止摩擦力に対する力を簡単
な構成で、大幅に増加させるものである。
レノイドに流れる電流波形を示す図
レノイドに流れる電流波形を示す図
成を示す図
流と振動用ソレノイド電流とのタイミングを示す図
ダの要部拡大図
レノイドに流れる電流波形を示す図
波形を示す図
Claims (6)
- 【請求項1】 カードの挿入されるカード挿入部を備え
たカードリーダ本体部と、前記カードの前記カード挿入
部への挿入にともない前記カードに押されて移動すると
ともに前記カードの挿入方向とは逆方向に付勢されるキ
ャリアと、所定点を中心に回動するとともに前記カード
が読み取り位置まで挿入された状態で前記キャリアが存
する位置にて前記キャリアを停止させるラッチレバー
と、前記ラッチレバーによるキャリアの停止状態を解除
するソレノイドとを備え、前記ソレノイドを動作して前
記ラッチレバーによる前記キャリアの停止状態を解除す
る際に前記ソレノイドの動作により前記ラッチレバーに
振動を加えるカードリーダ。 - 【請求項2】 ソレノイドを複数回動作させることによ
りラッチレバーに振動を加える請求項1記載のカードリ
ーダ。 - 【請求項3】 パルス状の動作信号にてソレノイドを動
作させる請求項1記載のカードリーダ。 - 【請求項4】 動作信号の周波数がカードリーダ本体部
の共振周波数と略同一である請求項3記載のカードリー
ダ。 - 【請求項5】 カードの挿入されるカード挿入部を備え
たカードリーダ本体部と、前記カードの前記カード挿入
部への挿入にともない前記カードに押されて移動すると
ともに前記カードの挿入方向とは逆方向に付勢されるキ
ャリアと、所定点を中心に回動するとともに前記カード
が読み取り位置まで挿入された状態で前記キャリアが存
する位置にて前記キャリアを停止させるラッチレバー
と、前記ラッチレバーによるキャリアの停止状態を解除
するソレノイドとを備え、前記ソレノイド動作時に、前
記ソレノイドのプランジャが所定距離移動した後に前記
プランジャが前記ラッチレバーに当接して前記ラッチレ
バーを移動させるように前記ソレノイドと前記ラッチレ
バーとを配したカードリーダ。 - 【請求項6】 ソレノイドのプランジャとラッチレバー
との間に間隙を有する請求項5記載のカードリーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11074197A JP3500908B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | カードリーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11074197A JP3500908B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | カードリーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10302027A JPH10302027A (ja) | 1998-11-13 |
| JP3500908B2 true JP3500908B2 (ja) | 2004-02-23 |
Family
ID=14543361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11074197A Expired - Fee Related JP3500908B2 (ja) | 1997-04-28 | 1997-04-28 | カードリーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3500908B2 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009139282A1 (en) | 2008-05-12 | 2009-11-19 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method for manufacturing semiconductor device |
| WO2009142310A1 (en) | 2008-05-23 | 2009-11-26 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method for manufacturing the same |
| KR101549530B1 (ko) | 2008-05-23 | 2015-09-02 | 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 | 반도체장치 |
| US8053253B2 (en) | 2008-06-06 | 2011-11-08 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method for manufacturing semiconductor device |
| JP5248412B2 (ja) | 2008-06-06 | 2013-07-31 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 半導体装置の作製方法 |
| TWI475282B (zh) | 2008-07-10 | 2015-03-01 | Semiconductor Energy Lab | 液晶顯示裝置和其製造方法 |
| KR101925772B1 (ko) | 2008-07-10 | 2018-12-06 | 가부시키가이샤 한도오따이 에네루기 켄큐쇼 | 발광 장치 및 전자 기기 |
| WO2010032611A1 (en) | 2008-09-19 | 2010-03-25 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device and method for manufacturing the same |
| WO2010038599A1 (en) | 2008-10-01 | 2010-04-08 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Semiconductor device |
-
1997
- 1997-04-28 JP JP11074197A patent/JP3500908B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10302027A (ja) | 1998-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3500908B2 (ja) | カードリーダ | |
| US4903157A (en) | Electromagnet-actuated head latching apparatus | |
| US20110121078A1 (en) | Card reader | |
| CN100397713C (zh) | 电子装置及其存储卡连接机构 | |
| US6295180B1 (en) | Disk drive capable of preventing ejection of magnetic recording medium even upon erroneous depression of eject button during work | |
| EP0090614A1 (en) | Memory cassette holding apparatus | |
| JP3351603B2 (ja) | ラッチアクチュエータ | |
| JPS5918845B2 (ja) | 電磁石の駆動方法 | |
| JPH08329199A (ja) | Icカード装置 | |
| JPH02126385A (ja) | カードリーダライタ | |
| JP2000293639A (ja) | Icカードリーダライタおよびicカードリーダライタのインターロック方法 | |
| JPH0726810Y2 (ja) | アクチュエータ | |
| JP2847959B2 (ja) | カード・リードライト装置 | |
| JP2542455B2 (ja) | 電磁石装置 | |
| JP2002517874A (ja) | 圧電ディスクラッチ | |
| JPS6295778A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| KR100346232B1 (ko) | 하드디스크드라이브의액츄에이터고정장치 | |
| JPH0216272A (ja) | ラッチ装置 | |
| JPH0610509Y2 (ja) | 磁気ヘツドの移動機構 | |
| JP2648136B2 (ja) | プリンタの媒体保持装置 | |
| JP3495560B2 (ja) | カード強制排出機構 | |
| JPH07182611A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH02300877A (ja) | Icカードの読取り・書込み装置 | |
| JPS58166443U (ja) | 印字ヘツド | |
| JPH01294279A (ja) | 磁気ディスク装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071212 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081212 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091212 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091212 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101212 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101212 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111212 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111212 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121212 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |