JP3388560B2 - 動力回転作業機の自動逆回転機構 - Google Patents

動力回転作業機の自動逆回転機構

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Description

【発明の詳細な説明】 【0001】 【産業上の利用分野】本発明は、例えば、しいたけ栽培
等において、菌を植えつけるための穴を原木にあける場
合等に便利なエンジンドリル、その他、エンジンア−ス
オ−ガ−等(以下、単に「動力回転作業機」と言う。)
に有効な自動逆回転機構に関する。 【0002】 【従来の技術】従来、しいたけ栽培等においては、菌を
植えつけるための穴が原木にあけられる。それら穴あけ
作業には、いわゆる一般のエンジンドリル、あるいは電
気ドリル等が使用されている。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】前記、従来一般のエン
ジンドリル、あるいは電気ドリル等は容易に穴あけ作業
を行うことができるが、引き抜き時に労力を要する場合
があり、作業効率の面で問題が残されていた。 【0004】本発明は穴あけ完了後のドリル等の引き抜
き時には、該ドリル等が自動的に逆回転となり、その引
き抜きに労力を要することがなく、作業効率の向上を図
ることができるとともに、ドリル等の空転時回転方向を
必要に応じて変更自在な動力回転作業機の自動逆回転機
構を提供することを目的とする。 【0005】 【問題を解決しようとする手段】本発明は、前記事情に
鑑みなされたもので、原動機の出力軸と、該出力軸と直
線状且つ回転及びスライド自在に支持され先端にドリル
等が取り付けられる連動軸間の連結切換を、該連動軸の
後端部に設けられたドグクラッチと、該ドグクラッチ及
び前記連動軸のスライドに伴う歯車機構との係合及びそ
の解除により自動的に行うものである。 【0006】すなわち、原動機により回転駆動される出
力軸と一体回転する駆動歯車、前記出力軸の前端部に回
転自在に嵌装され前端面に適数の係合部が設けられた正
転歯車、前記出力軸と直線状に且つ回転及びスライド自
在に支持され前端がドリル等の取付部となる連動軸を有
し、該連動軸の前記正転歯車側端部には後端面に前記正
転歯車の係合部に係合自在の後係合部及び前端面に前係
合部を有するドククラッチが一体に構成され、さらに該
ドグクラッチの前端面側には前記前係合部と係合自在の
適数の係合部が後端面に設けられた逆転歯車が回転自在
に嵌装され、前記連動軸の支持部の前後両側と前記連動
軸の前後両端部間にそれぞれ互いに付勢力の異なるコイ
ルスプリング介装せしめることにより、前記連動軸に
対する付勢力の方向を変換自在とされ、さらに前記出力
軸及び前記連動軸と平行に伸びて後端に前記駆動歯車と
噛み合う正転中間歯車を一体に有するスプラインシャフ
トが設けられ、該スプラインシャフトに前記正転歯車が
噛み合わされ、さらに前記逆転歯車が逆転中間歯車を介
して前記スプラインシャフトに噛み合わされた構成とし
たものである。 【0007】 【作用】本発明は、二つのコイルスプリング21及び2
2の弾発力(付勢力)の強さを選択することにより仕様
を変えることができる。図1に示す実施例は、後側のコ
イルスプリング21の付勢力を前側のコイルスプリング
22の付勢力より強くした場合である。 【0008】この状態では、連動軸14及びドグクラッ
チ18が後端方向、すなわち、図1で見て右側の正転歯
車10方向にスライドさせられ、ドグクラッチ18の後
係合部16が正転歯車10の係合部11に係合させられ
ている。 【0009】したがって、原動機1を駆動させると、遠
心クラッチ6を介して出力軸8が回転させられ、さらに
出力軸8の回転力が駆動歯車9、正転中間歯車25、ス
プラインシャフト26、正転歯車10に順次伝達され、
ドグクラッチ18を介して連動軸14が正転させられ、
該連動軸14の先端の取付部2に取付けられたドリル2
aが正回転させられ、ただちに穴あけ作業を行うことが
できる。 【0010】つぎに穴あけ作業完了後のドリル2aの引
き抜き時には、該引き抜き時に生じる抵抗力により前記
連動軸14が図1で見て相対的に左方へ引かれ、前記ド
グクラッチ18の後係合部16と正転歯車10の係合部
11との係合が自動的に解除され、逆にドグクラッチ1
8の前係合部17と逆転歯車20の後端面に設けられた
係合部19が係合する。 【0011】その結果、正転歯車10はフリ−となり、
前記出力軸8の回転力が駆動歯車9、正転中間歯車2
5、スプラインシャフト26、逆転中間歯車27、逆転
歯車20に順次伝達され、ドグクラッチ18を介して連
動軸14が逆回転させられ、該連動軸14の先端に取付
けられたドリル2aが逆回転させられてドリル2aの引
き抜きが容易となる。 【0012】また、前記とは逆に前側のコイルスプリン
グ22の付勢力を後側のコイルスプリング21の付勢
より強くすると、図1の状態と逆の状態となり、前記連
動軸14及びドグクラッチ18が前端方向、すなわち、
前記逆転歯車20方向(図1で見て左側)にスライドさ
せられ、通常はドグクラッチ18の前係合部17が逆転
歯車20の係合部19に係合させられて逆回転の状態と
なる。 【0013】つぎに穴あけ作業に際して、ドリル2aを
意図的に原木等に押し付けてはじめて、前記連動軸14
及びドグクラッチ18が前記前側のコイルスプリング2
2に抗して正転歯車10側にスライドさせられ、ドグク
ラッチ18の後係合部16が正転歯車10の係合11
に適合し、前記したごとくドリル2aの正回転が行われ
穴あけ作業を行うことができる。 【0014】つぎに穴あけ作業完了後のドリル2aの引
き抜き時には、押し付け力を緩めるだけで、引き抜き時
に生じる抵抗に、さらに前側のコイルスプリング22の
付勢力が加わり、当初の状態、すなわち、ドグクラッチ
18の前係合部17が逆転歯車20の係合部19に係合
させられ、ドリル2aが逆回転させられ、ドリル2aが
容易に引き抜かれる。 【0015】前記のごとく、本発明によれば、互いに付
勢力の異なるコイルスプリングにより動力回転作業機の
仕様を変えることができ、いずれの場合も、ドリルによ
る穴あけ作業完了後に自動的に逆回転が行われ、ドリル
の引き抜きに労力を要することがなく、作業効率の向上
が図られる。 【0016】 【実施例】以下に、本発明を実施した装置の一例を図面
について詳細に説明する。図1は本発明の自動逆回転機
構の一実施例の要部切り欠き側面図、図2は本発明の歯
車機構部分を示す斜視図、図3はエンジンドリルの斜視
図である。 【0017】図1及び図3に示されているように、エン
ジンドリルは、通常、原動機として空冷2サイクルガソ
リンエンジン1が使用され、ドリル2aが回転駆動させ
られる構成となっている。 【0018】図中、3、3aはそれぞれハンドル、4は
燃料タンク、リコイルスタ−タ5、遠心クラッチ6、点
火発電装置7である。 【0019】図1において、8は前記エンジン1のクラ
ンク軸1aにより遠心クラッチ6を介して回転させられ
るケーシング30内で支持された出力軸であり、該出力
軸8には駆動歯車9が一体に設けられるとともに、その
前端部に回転自在に正転歯車10が嵌装され、さらに該
正転歯車10の前端面には適数の係合孔11が、後述す
るドグクラッチ18の係合部として設けられる。図中、
12は前記正転歯車10の外れ止めである。 【0020】つぎに前記エンジン1の出力軸8の前方の
支持部13に、前記出力軸8と直線状で且つ回転及びス
ライド自在に連動軸14が支持される。すなわち、該連
動軸14は前記支持部13にベアリング15を介して回
転及びスライド自在に支持されている。 【0021】さらに前記連動軸14の前記正転歯車10
側端部には、後端面に前記正転歯車10の前端面の係合
孔11に適合自在の後係合凸部16を後係合部として有
し、前端面に略同形の前係合凸部17を有するドグクラ
ッチ18が構成される。 【0022】さらに前記連動軸14の前記ドククラッチ
18の前端面側には、該ドグクラッチ18前端面の前係
合凸部17と係合自在の係合孔19が係合部として後端
面に設けられた逆転歯車20が回転自在に嵌装される。
図面実施例では、該逆転歯車20は前記ベアリング15
の内環と一体に回動するとともに前記連動軸14をスラ
イド自在に挿通するスリーブ15aの後端に一体に取り
付けられている。 【0023】さらに前記連動軸14の前記支持部13の
前後両側、すなわち、前記ベアリング15の両側と前記
連動軸14の前後両端部間にそれぞれ互いに付勢力の異
なるコイルスプリング21及び22が環巻き介装され
る。 【0024】具体的には、前記後コイルスプリング21
が前記スリーブ15aの後端と前記ドグクラッチ18間
の前記連動軸14の外周に環巻きされている。その結
果、前記前コイルスプリング22の付勢力の方が弱けれ
ば、前記連動軸14及びドグクラッチ18が後端方向、
すなわち、前記正転歯車10方向に付勢されてスライド
させられ、最終的には前記ドグクラッチ18の後係合凸
部16が前記正転歯車10の前端面に設けられた係合孔
11に適合するように作用する。 【0025】また、前記前コイルスプリング22が前記
スリーブ15aの前端部に設けられたブッシュ23と前
記連動軸14の先端に連結されたドリル取付部2のスト
ッパ−24間に環巻きされている。 【0026】その結果、前記前コイルスプリング22の
付勢力の方が強ければ、前記連動軸14及びドグクラッ
チ18が先端方向、すなわち、前記逆回転歯車20方向
にスライドさせられ、最終的にはドグクラッチ18の前
係合凸部17が逆転歯車20の後端面に設けられた係合
孔19に係合するように作用する。 【0027】さらに前記出力軸8及び連動軸14と平行
に、一端に前記駆動歯車9と噛み合う正転中間歯車25
を一体に有する後述するごとく複数の歯車を容易に噛合
させることができ、加工も容易なスプラインシャフト2
6が回転自在に前記ケーシング30内に設けられ、前記
スプラインシャフト26に前記正転歯車10が噛み合わ
される。 【0028】そしてさらに、図2に示すごとく、前記ス
プラインシャフト26に逆転中間歯車27を介して前記
逆転歯車20が噛み合わされる。 【0029】なお、前記前後のコイルスプリング21及
び22は、その付勢力の強さを選択することにより、仕
様を変えることができる。まず、後コイルスプリング2
1の付勢力を前コイルスプリング22より強くすると、
ドグクラッチ18の後係合凸部16が正転歯車10の係
合孔11に適合させられ、常時は正回転となり、引き抜
き時には、該引き抜き時に生じる抵抗力により連動軸1
4が先端側へスライドし、前記ドグクラッチ18の後係
合凸部16と正転歯車10の係合孔11との適合が自動
的に解除され、逆にドグクラッチ18の前係合凸部17
が前記逆転歯車20の後端面に設けられた係合孔19に
係合して逆回転が行われる。 【0030】逆に前記前コイルスプリング22の付勢
を後コイルスプリング21の付勢力より強くすると、通
常はドグクラッチ18の前係合凸部17が逆転歯車20
の係合孔19に係合させられて逆回転の状態にあり、穴
あけ時にドリル2aを原木等に押し付けた時にドグクラ
ッチ18の前係合凸部17が前記逆転歯車20の後端面
に設けられた係合孔19から外れ、前記正転歯車10の
係合孔11にドグクラッチ18の後係合凸部16が適合
して正回転となり、穴あけが行われる。そして前記原木
等に対する押し付けを解除すると自動的にドリル2aが
逆回転となり、容易に引き抜くことができる。 【0031】なお、前記ドグクラッチ18は、図示例に
限らず、必要に応じて適宜の構成のものを用いることが
できる。 【0032】前記のごとく、本願発明は、用途等によ
、互いに付勢力の異なる二つのコイルスプリングの
動軸への組み付けを入れ替えるだけで、該連動軸に対す
る付勢力の方向を変換して、その仕様を簡単に変えるこ
とができる。 【0033】 【発明の効果】本発明によれば、ドリルによる穴あけ作
業後の引き抜き時には自動的にドリル等が逆回転とな
り、引き抜きに労力を要することがなく、必要に応じて
空転時の回転方向を簡単に変えることもでき、作業効率
の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】 【図1】本発明一実施例の自動逆回転機構の要部切り欠
き側面図である。 【図2】図1の歯車機構部分を示す斜視図である。 【図3】エンジンドリルの斜視図である。 【符号の説明】 1 原動機 2 取付部 8 出力軸 9 駆動歯車 10 正転歯車 11 係合部 13 支持部 14 連動軸 16 後係合部 17 前係合部 18 ドグクラッチ 19 係合部 20 逆転歯車 21 後コイルスプリング 22 前コイルスプリング 25 正転中間歯車 26 スプラインシャフト 27 逆転中間歯車

Claims (1)

  1. (57)【特許請求の範囲】 【請求項1】 原動機(1)により回転駆動される出力
    軸(8)と一体に回転する駆動歯車(9)、前記出力軸
    (8)の前端部に回転自在に嵌装され前端面に適数の係
    合部(11)が設けられた正転歯車(10)、前記出力
    軸(8)と直線状に且つ回転及びスライド自在に支持さ
    れ前端がドリル(2a)等の取付部(2)となる連動軸
    (14)を有し、該連動軸(14)の前記正転歯車(1
    0)側端部には後端面に前記正転歯車(10)の係合部
    (11)に係合自在の後係合部(16)及び前端面に前
    係合部(17)を有するドククラッチ(18)が一体に
    構成され、さらに該ドグクラッチ(18)の前端面側に
    は前記前係合部(17)と係合自在の適数の係合部(1
    9)が後端面に設けられた逆転歯車(20)が回転自在
    に嵌装され、前記連動軸(14)の支持部(13)の前
    後両側と前記連動軸(14)前後両端部間にそれぞれ互
    いに付勢力の異なるコイルスプリング(21)、(2
    2)介装せしめることにより、前記連動軸(14)に
    対する付勢力の方向を変換自在とされ、さらに前記出力
    軸(8)及び前記連動軸(14)と平行に伸びて後端に
    前記駆動歯車(9)と噛み合う正転中間歯車(25)を
    一体に有するスプラインシャフト(26)が設けられ、
    該スプラインシャフト(26)に前記正転歯車(10)
    が噛み合わされ、さらに前記逆転歯車(20)が逆転中
    間歯車(27)を介して前記スプラインシャフト(2
    6)に噛み合わされてなることを特徴とする動力回転作
    業機の自動逆回転機構。
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