JP3373735B2 - スライド式可変抵抗器 - Google Patents

スライド式可変抵抗器

Info

Publication number
JP3373735B2
JP3373735B2 JP17997896A JP17997896A JP3373735B2 JP 3373735 B2 JP3373735 B2 JP 3373735B2 JP 17997896 A JP17997896 A JP 17997896A JP 17997896 A JP17997896 A JP 17997896A JP 3373735 B2 JP3373735 B2 JP 3373735B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
panel
substrate
slide
variable resistor
slide frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP17997896A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH1012414A (ja
Inventor
啓志 小西
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd filed Critical Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Priority to JP17997896A priority Critical patent/JP3373735B2/ja
Publication of JPH1012414A publication Critical patent/JPH1012414A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3373735B2 publication Critical patent/JP3373735B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Resistors (AREA)
  • Adjustable Resistors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、可動軸をスライド
させることにより、その内部抵抗値が変化するスライド
式可変抵抗器に関し、特にスライド式可変抵抗器を機器
のパネルに取り付ける構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、図5に示すようなスライド式可変
抵抗器が公知である。このスライド式可変抵抗器100
は、例えば音響機器のパネル101の内部に設けられ、
可変抵抗部102を有する基板103と、可変抵抗部1
02の可動軸102aおよびこれに固定された操作子1
04が摺動自在に設けられたスライド枠105とを備え
ている。このスライド枠105は、外方に突出する嵌合
部105bが、パネル101に設けられた開口Oに嵌合
しており、両面テープTによりパネル101の裏面に固
定されている。また、基板103は、パネル101の裏
面から一体に突出したリブRにねじNで固定されてお
り、基板103とリブRの間には、スペーサSが設けら
れている。このスペーサSは、パネル101に対する基
板103の間隔を調節して、可変抵抗部102の可動軸
102aがパネル101から突出する量を調節し、これ
により操作子104の高さを調節するために設けられて
いる。
【0003】このように構成されたスライド式可変抵抗
器100をパネル101に取り付ける場合、まずスライ
ド枠105を、両面テープTによりパネル101の裏面
に固定する。次に、可変抵抗部102の可動軸102a
を、スライド枠105のガイド溝105aに貫通させた
後、このガイド溝105aで可動軸102aのスライド
を円滑に案内できるようにするために、スライド枠10
5に対する基板103の平面的位置関係を調節する。さ
らに、パネル101に対する基板103の間隔(高さ)
をスペーサSで調節した後、ねじNにより、基板103
をスペーサSを介してリブRに固定する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来のスライド式
可変抵抗器100によれば、パネル101に取り付ける
際、先にスライド枠105をパネル101に固定し、こ
の固定したスライド枠105に対して基板103が所定
の平面的位置関係になるように調節し、かつパネル10
1に対する基板103の間隔が所定間隔になるように調
節しながら、基板103をパネル101に固定しなけれ
ばならず、面倒で手間暇がかかり、このことが組立コス
トを押し上げる原因になる。また、取付けや調節のため
に両面テープTやスペーサSが必要であり、その分、部
品点数が多くなり、取付け作業の工数が多くなって、組
立コストをさらに押し上げてしまう。
【0005】本発明は上記課題を解決するためになされ
たもので、パネルに対する取付作業の容易化によって、
組立コストを削減することができるスライド式可変抵抗
器を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1のスラ
イド式可変抵抗器は、可動軸のスライドにより抵抗値が
変化するスライド式可変抵抗を有し、パネルの裏面側に
固定された基板と、可動軸のスライドを案内するための
ガイド溝を形成した嵌合部を有し、この嵌合部がパネル
に形成した開口に嵌合し、基板とパネルの間に挟持され
た状態でパネルに固定されたスライド枠と、スライド枠
のガイド溝が可動軸のスライドを案内できるような平面
的な所定位置に、基板およびスライド枠を相対的に位置
決めする位置決め手段とを備える。
【0007】このスライド式可変抵抗器によれば、可動
軸のスライドにより抵抗値が変化するスライド式可変抵
抗を有する基板が、パネルの裏面側に固定され、この基
板とパネルの間に挟持された状態で、可動軸のスライド
を案内するためのガイド溝を形成した嵌合部を有するス
ライド枠がパネルに固定される。このとき、スライド枠
の嵌合部が、パネルに形成した開口に嵌合することによ
り、スライド枠がパネルに対して適正に位置決めされる
と共に、位置決め手段が、可動軸がスライド枠内でスラ
イドできる平面的な所定位置に、基板およびスライド枠
を相対的に位置決めするから、可動軸は自動的にスライ
ド枠のガイド溝をスライド可能な状態になる。したがっ
て、従来と異なり、スライド枠をパネルに固定した後、
スライド枠に対して基板が所定の平面的位置関係になる
ように調節しながら、基板をパネルに固定する必要がな
く、スライド式可変抵抗器をパネルに取り付ける作業が
容易になる。これにより、組立コストを削減することが
できる。また、取付けや調節のために従来のような両面
テープを用いることがなくなるから、取付作業時に取り
扱う部品点数が減り、これにより取付作業時の工数が減
るから、組立コストを削減することができる。
【0008】また、上記において、位置決め手段は、基
板およびスライド枠の一方の所定位置に設けられた複数
の孔と、他方の所定位置に設けられ、複数の孔に係合さ
れる複数の突起とから構成されることが好ましい。
【0009】このスライド式可変抵抗器によれば、複数
の突起を複数の孔に係合させることにより、スライド枠
および基板は、互いに所定位置に位置決めされる。この
ように、突起と孔という簡単な構成により、これらを互
いに係合させるだけで、スライド枠および基板は互いに
所定位置に位置決めされるので、スライド式可変抵抗器
をパネルに取り付ける作業が容易になり、組立コストを
さらに削減できる。
【0010】さらに上記において、スライド枠は、基板
がパネルに固定されたときに、基板とパネルの間に挟持
されるスペーサ部を備え、このスペーサ部は、長方形状
の嵌合部の下端外周を縁取るように形成された肩部と、
この肩部の長手方向の両端部からそれぞれ垂下し、下端
から肩部の上端までが所定長さの脚部とを備え、肩部が
パネルの裏面に当接し、かつ脚部の下端が基板の表面に
当接することが好ましい。
【0011】このスライド式可変抵抗器によれば、基板
がパネルに固定されたとき、基板とパネルの間にスペー
サ部が挟持され、スペーサ部の肩部および脚部が、それ
ぞれパネルの裏面および基板の表面に当接する。そし
て、このスペーサ部の脚部は、下端から肩部の上端まで
所定長さを有しているので、基板とパネルの間隔を所定
間隔に保つ。これにより、基板をパネルに固定すると
き、従来のようなスペーサにより基板とパネルの間隔を
所定間隔に調節する必要がなくなるので、取付け作業が
容易になる。これに加えてスペーサが不要になることで
部品点数が減り、取付作業時の工程数が減るから、組立
コストをさらに削減することができる。
【0012】また、上記において、スペーサ部が、脚部
の下端から側方に延び、基板の表面に当接するベース部
をさらに備え、基板およびスペーサ部はベース部を介し
てパネルにねじ止めされていることが好ましい。
【0013】このスライド式可変抵抗器によれば、スペ
ーサ部のベース部がねじ取付け部を兼ねているので、基
板およびスライド枠を共通のねじで一度にパネルに固定
できる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、添付図面を参照しながら、
本発明の一実施形態に係るスライド式可変抵抗器につい
て説明する。図1に示すように、スライド式可変抵抗器
1は、パネルPの裏面P1側に設けられ、スライド式可
変抵抗3を有する基板2と、パネルPの開口O(図3)
に嵌合し、パネルPと基板2の間に挟持された状態でパ
ネルPに固定されるスライド枠4とを備えている。
【0015】スライド式可変抵抗3は、基板2の上面に
一体に設けられており、このスライド式可変抵抗3のス
ライド自在の可動軸3aには、操作子5が固定されてい
る。この操作子5および可動軸3aは、スライド枠4の
ガイド溝4a(図2)内にスライド自在に設けられてお
り、操作子5および可動軸3aが、スライド枠4のガイ
ド溝4aに案内されて、図1の左右方向にスライドする
ことにより、スライド式可変抵抗3の抵抗値が変化する
ように構成されている。一方、基板2上には図示しない
プリント配線が設けられており、このプリント配線を介
して、スライド式可変抵抗3の抵抗値の変化が外部に出
力される。さらに基板2には、位置決め手段としての2
組の孔2aが所定位置に設けられており、後述するよう
にこの孔2aは、スライド枠4の突起4gと係合して、
基板2およびスライド枠4を相対的に位置決めする。
【0016】また、スライド枠4は、開口Oに嵌合する
細長い長方形状の嵌合部4bと、嵌合部4bの下端から
延びるスペーサ部4cで構成され、嵌合部4bに前記ガ
イド溝4aが形成されている。スペーサ4cは、嵌合部
4bの下端外周を縁取るように形成された肩部4dと、
肩部4dの長手方向の両端部からそれぞれ垂下する脚部
4e,4eと、脚部4e,4eの下端から側方に直角に
延びるベース部4f,4fとによって構成されている。
このベース部4f,4fの底面には、位置決め手段とし
ての突起4g,4gが所定位置に設けられており、この
突起4gが上記基板2の孔2aと係合したとき、操作子
5および可動軸3aがスライド枠4の溝4a内でスライ
ドできる平面的な所定位置に、基板2およびスライド枠
4が相対的に位置決めされるように構成されている。さ
らに脚部4eは、その下端から肩部4dの上面までの長
さが、後述するようにスライド枠4がパネルPに固定さ
れたとき、基板2とパネルPの間隔を所定間隔に保つよ
うな所定長さに構成されている。
【0017】また、スライド枠4のベース部4f,4f
には、一対の長孔4h,4hがそれぞれ設けられてお
り、基板2のベース部4f,4fと向かい合う位置に
は、一対の長孔4h,4hと対応する一対の長孔2b,
2bがそれぞれ設けられている。一方、図3に示すよう
に、パネルPの裏面P1側には、例えば押し出し成形に
よりパネルPと一体に成形されたU字型のリブRが連続
的に設けられており、ねじNを、上記一対の長孔4h,
4hおよび一対の長孔2b,2bに通し、かつリブRの
U字溝にねじ込んで、締め付けることにより、基板2お
よびスライド枠4はパネルPに固定されるように構成さ
れている。
【0018】このように構成されたスライド式可変抵抗
器1をパネルPに取り付ける場合、まず2組の孔2aお
よび突起4gをそれぞれ係合して、基板2とスライド枠
4を一体化する。このとき、2組の孔2aおよび突起4
gが係合することにより、操作子5および可動軸3aが
スライド枠4の溝4a内でスライドできる平面的な所定
位置に、基板2およびスライド枠4が相対的に位置決め
される。次に、この基板2とスライド枠4を一体化した
ままの状態で、裏返したパネルPの開口Oに、スライド
枠4の嵌合部4bを上から嵌合させる。これにより、ス
ライド枠4がパネルPに対して適正な位置に位置決めさ
れる。この嵌合した状態で、上からねじNを、上記一対
の長孔4h,4hおよび一対の長孔2b,2bに通し、
リブRのU字溝にねじ込んで締め付ける。これにより、
スライド枠4は、基板2とパネルPの間に挟持された状
態で、基板2と共にパネルPに固定される。この固定時
に、スライド枠4の肩部4dおよび脚部4eが、それぞ
れパネルPの開口O近傍の裏面P1および基板2の表面
(上面)2cに当接して、基板2とパネルPの間隔を所
定間隔に保つので、可動軸3aおよび操作子5がパネル
Pから突出する量が適正量になる。
【0019】以上にように構成されたスライド式可変抵
抗器1によれば、基板2およびスライド枠4をパネルP
に固定する際、突起4gと孔2aの係合により、操作子
5および可動軸3aが、スライド枠4の溝4a内でスラ
イドできる所定の平面的位置関係に、基板2およびスラ
イド枠4が相対的に位置決めされる。これにより、従来
のような、スライド枠をパネルに固定した後、スライド
枠に対して基板が所定の平面的位置関係になるように調
節しながら、基板をパネルに固定する作業が必要なくな
り、スライド式可変抵抗器1をパネルPに取り付ける作
業が容易になるから、組立コストを削減することができ
る。また、取付けや調節のために従来のような両面テー
プが不要となるから、取付作業時に取り扱う部品点数が
減り、これにより取付作業時の工数が減るから、組立コ
ストを削減することができる。
【0020】さらに、基板2およびスライド枠4をパネ
ルPに固定する際、スライド枠4の肩部4dおよび脚部
4eが、それぞれパネルPの開口O近傍の裏面P1およ
び基板2の上面2cに当接して、基板2とパネルPの間
隔を所定間隔に保つように構成されているので、従来の
ようなスペーサにより基板とパネルの間隔を所定間隔に
調節する必要がなくなる。したがって、取付作業時に取
り扱う部品点数が減り、これにより取付作業時の工数が
減るから、組立コストを削減することができる。
【0021】なお、上記実施形態においては、基板2お
よびスライド枠4をパネルPにねじ止めして固定した
が、これに限らず、例えば図4に示すような形状の固定
具KおよびリブRを用いて、この固定具KをリブRの溝
に差し込むことにより、基板2およびスライド枠4をパ
ネルPに固定できる構成としてもよい。
【0022】
【発明の効果】以上のように、本発明のスライド式可変
抵抗器によれば、可動軸がスライド枠のガイド溝をスラ
イド可能な状態で、基板およびスライド枠がパネルに固
定されるので、従来のような、スライド枠をパネルに固
定した後、スライド枠に対して基板が所定の平面的位置
関係になるように調節しながら、基板をパネルに固定す
る作業が必要なくなり、スライド式可変抵抗器をパネル
に取り付ける作業が容易になる。これにより、組立コス
トを削減することができる。また、取付けや調節のため
に従来のような両面テープが不要となるから、取付作業
時に取り扱う部品点数が減り、これにより取付作業時の
工数が減るから、組立コストを削減することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施形態に係るスライド式可変抵
抗器の側面図である。
【図2】スライド式可変抵抗器のスライド枠および基板
の位置決め手段の構造を示す外観図である。
【図3】スライド式可変抵抗器が固定されるパネルの裏
面構造を示す外観図である。
【図4】スライド枠および基板をパネルに固定する別の
構造を示す側面図である。
【図5】従来のスライド式可変抵抗器の側断面図であ
る。
【符号の説明】
1 スライド式可変抵抗器 2 基板 2a 位置決め手段、孔 2c 基板の表面 3 スライド式可変抵抗 3a 可動軸 4 スライド枠 4a ガイド溝 4b 嵌合部 4c スペーサ部 4d 肩部 4e 脚部 4f ベース部 4g 位置決め手段、突起 P パネル P1 パネルの裏面 O パネルの開口

Claims (4)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可動軸のスライドにより抵抗値が変化す
    るスライド式可変抵抗を有し、パネルの裏面側に固定さ
    れた基板と、 前記可動軸のスライドを案内するためのガイド溝を形成
    した嵌合部を有し、当該嵌合部が前記パネルに形成した
    開口に嵌合し、前記基板と前記パネルの間に挟持された
    状態で前記パネルに固定されたスライド枠と、 前記スライド枠の前記ガイド溝が前記可動軸のスライド
    を案内できるような平面的な所定位置に、前記基板およ
    び前記スライド枠を相対的に位置決めする位置決め手段
    とを備えることを特徴とするスライド式可変抵抗器。
  2. 【請求項2】 前記位置決め手段は、前記基板および前
    記スライド枠の一方の所定位置に設けられた複数の孔
    と、他方の所定位置に設けられ、前記複数の孔に係合さ
    れる複数の突起とから構成されることを特徴とする請求
    項1記載のスライド式可変抵抗器。
  3. 【請求項3】 前記スライド枠は、前記基板が前記パネ
    ルに固定されたときに、前記基板と前記パネルの間に挟
    持されるスペーサ部を備え、当該スペーサ部は、長方形
    状の前記嵌合部の下端外周を縁取るように形成された肩
    部と、当該肩部の長手方向の両端部からそれぞれ垂下
    し、下端から前記肩部の上端までが所定長さの脚部とを
    備え、前記肩部が前記パネルの前記裏面に当接し、かつ
    前記脚部の下端が前記基板の表面に当接することを特徴
    とする請求項1または2記載のスライド式可変抵抗器。
  4. 【請求項4】 前記スペーサ部が、前記脚部の下端から
    側方に延び、前記基板の表面に当接するベース部をさら
    に備え、前記基板および前記スペーサ部は前記ベース部
    を介して前記パネルにねじ止めされていることを特徴と
    する請求項3記載のスライド式可変抵抗器。
JP17997896A 1996-06-20 1996-06-20 スライド式可変抵抗器 Expired - Fee Related JP3373735B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17997896A JP3373735B2 (ja) 1996-06-20 1996-06-20 スライド式可変抵抗器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17997896A JP3373735B2 (ja) 1996-06-20 1996-06-20 スライド式可変抵抗器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH1012414A JPH1012414A (ja) 1998-01-16
JP3373735B2 true JP3373735B2 (ja) 2003-02-04

Family

ID=16075321

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17997896A Expired - Fee Related JP3373735B2 (ja) 1996-06-20 1996-06-20 スライド式可変抵抗器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3373735B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN115541974A (zh) * 2022-09-21 2022-12-30 云南电网有限责任公司楚雄供电局 一种可变阻抗测电笔

Also Published As

Publication number Publication date
JPH1012414A (ja) 1998-01-16

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3373735B2 (ja) スライド式可変抵抗器
JPH11219134A (ja) 表示装置
US6084192A (en) Slide knob mounting structure
KR100484140B1 (ko) 프로젝션 텔레비전의 스크린 고정장치
JPH11145650A (ja) プリント基板固定構造
JPS5927099Y2 (ja) プリント基板取付装置
JP2561688Y2 (ja) 電子機器のレール取付装置
JP2666257B2 (ja) スクリーン取付け装置
WO2020107255A1 (zh) 直线驱动器、驱动器装置及其装配方法
JP2530301Y2 (ja) 化粧キャビネットの前扉取付装置
JP2571312Y2 (ja) 電子部品の取付装置
JP2549974Y2 (ja) 移動台位置決め装置のベルトテンション調整機構
JP2561225Y2 (ja) コンソールボックスとリアカバーの取付構造
JP3538020B2 (ja) 切断機
JPH0522646Y2 (ja)
JP3513899B2 (ja) 表示機器の取付構造
JPH07504478A (ja) 歯形ベルト接続機構
JP2564981Y2 (ja) 液晶表示素子用ホルダ
JP3933913B2 (ja) カム式締付装置及びそれを用いたパネルの支持構造
JPH0124815Y2 (ja)
JPS6329937Y2 (ja)
JPH021870Y2 (ja)
JPH0745990Y2 (ja) 放熱器の取付け構造
JPH0129809Y2 (ja)
JPH01280395A (ja) 発熱体搭載用冷却体の取付装置

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20021015

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees