JP3337286B2 - 太陽電池モジュール - Google Patents
太陽電池モジュールInfo
- Publication number
- JP3337286B2 JP3337286B2 JP28101593A JP28101593A JP3337286B2 JP 3337286 B2 JP3337286 B2 JP 3337286B2 JP 28101593 A JP28101593 A JP 28101593A JP 28101593 A JP28101593 A JP 28101593A JP 3337286 B2 JP3337286 B2 JP 3337286B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- back film
- cell module
- output
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/10—Photovoltaic [PV]
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Photovoltaic Devices (AREA)
Description
置したり、また、太陽光発電所や、ビルの側面や屋上、
屋根に設置したり、道路のデリニエータ等に使用する地
上用の太陽電池モジュールに関する。
する太陽電池は、従来から各種の分野で実用化されてい
るが、近年では、これをモジュール化して設置すること
によって多くの電力が得られている。
部においてその出力が取り出されている。太陽電池モジ
ュールの出力取り出し部を示す図6に示すように、出力
取り出し用インターコネクタ64はモジュール内部の出
力取り出し用エッチングフレーム61に設置され、各太
陽電池素子(図示せず)からの出力をこのエッチングフ
レーム61から太陽電池モジュールの出力として取り出
す。この出力取り出し用エッチングフレーム61は封止
材料62a,62bにの樹脂封止により固定されてい
る。この封止材料62a上面には裏面フィルム63が形
成されている。この封止材料62a,62bには、例え
ば、シリコン樹脂、EVA(エチレンビニルアセテー
ト)等が用いられている。また、上述した出力取り出し
用インターコネクタ64の設置部分となる出力取り出し
用エッチングフレーム61の直上は、出力取り出し用イ
ンターコネクタ64が設置できるよう開口されている。
この裏面フィルム63は、図7に示すように、導体であ
るアルミフィルム66が、絶縁物のPVFフィルム67
a,67bにより挟まれた3層構造となっている。この
3層の裏面フィルム63は、太陽電池モジュールの防湿
性を上げるために、アルミフィルムを挟み込んだ構成と
しており、このアルミフィルムにより、湿気が樹脂製の
裏面フィルムを通り抜けて内部に浸入するのを防いでい
る。さらに、封止材料62bの表面側(受光面側)はガ
ラス65で覆われている。
電池モジュール本体はその周縁部が枠体によって支持さ
れた構成となっている。図8に示すように、このモジュ
ール本体80は、太陽電池素子SがEVA樹脂等の封止
材料82により固定され、その表面側(受光面側)はガ
ラス85で覆われ、一方、裏面側(受光面と反対側)に
裏面フィルム83が設けられた構成である。この太陽電
池ガラス側と外枠89との間のシールおよび絶縁は、こ
の太陽電池モジュール本体80の周縁部にシール・絶縁
用ゴム81を巻き付けてから、外枠89を外から締めつ
けることにより行われている。このシール・絶縁用ゴム
81は、単層あるいは複層のものが用いられている。ま
た、外枠89には低コストで、また、加工性および長期
にわたる耐候性の良いアルミニウム枠やSUS枠が用い
られている。
うに、前者の従来例では、太陽電池モジュール内部の出
力取り出し用エッチングフレーム61と裏面フィルム6
3との絶縁は、例えば、封止材料62a,62bのみで
行われており、図10(a)に示すように、封止材料6
2aと裏面フィルム63とのセッティングにおけるズレ
により、裏面フィルムがエッチングフレームに接触した
り、また、太陽電池をラミネートした時に封止材料が内
部で動いて、封止材料および裏面フィルムとエッチング
フレームとの間に充分な隙間がなくなる等により、絶縁
不良を生じる問題があった。
れた出力取り出し部では、出力取り出し用インターコネ
クタ64と、3層からなる裏面フィルム63の剥き出し
となっているアルミフィルム66とが接触し、両者間で
の絶縁不良を起こす問題があった。つまり、裏面フィル
ム63の中間層に位置するアルミフィルム66が露出し
ていることにより、出力取り出し部分との絶縁性を充分
保つことができない問題があった。
面フィルムに突起物があるような場合、その形状に合わ
せてゴムが変形し、場合によっては、図9に示すよう
に、その裏面フィルムの突起がゴムを突き破り、外枠と
接触し(図中T部分)、この外枠はアルミニウムやSU
S等の金属からなるため、絶縁性の悪化を生じる問題が
あった。
されたものであり、裏面フィルムとモジュール内部のエ
ッチングフレーム、および、裏面フィルムと出力取り出
し用インターコネクタとの絶縁性を向上することができ
る構造の太陽電池モジュールを提供することを目的とす
る。
めに、本発明の太陽電池モジュールは、出力を取り出す
ためのエッチングフレームが、樹脂材料により封止さ
れ、かつ、受光面と反対側の上記樹脂材料の裏面上に金
属フィルムを間に介在させた絶縁物からなる裏面フィル
ムが設けられているとともに、上記エッチングフレーム
の所定部分の直上には、上記樹脂材料および裏面フィル
ムが除去されてなる開口部が形成された太陽電池モジュ
ールにおいて、その開口部側壁面に露出する裏面フィル
ムの少なくとも端面に、その端面を覆う絶縁物が設けら
れていることによって特徴付けられる。
裏面フィルムの少なくとも端面に、その端面を覆う絶縁
物が設けられているので、裏面フィルムの中間層に形成
されているアルミニウムフィルムは露出することなく、
絶縁された状態となり、裏面フィルムと出力取り出し用
インターコネクタとの絶縁性、および裏面フィルムと出
力取り出し用エッチングフレームとの絶縁性を保持する
ことができる。
1は、本発明の実施例の構成を示す図で、同図(a)は
その模式的断面図、(b)図はその平面図である。
技術同様、出力取り出し部においてその出力が取り出さ
れている。太陽電池モジュールの出力取り出し部を示す
図1に示すように、出力取り出し用インターコネクタ4
はモジュール内部の出力取り出し用エッチングフレーム
1に設置され、各太陽電池素子(図示せず)からの出力
をこの出力取り出し用エッチングフレーム1から、太陽
電池モジュールの出力として取り出す。この出力取り出
し用エッチングフレーム1は封止材料2a,2bの樹脂
封止により固定されている。さらに、封止材料2a上面
には裏面フィルム3が形成されている。この封止材料2
a,2bには、例えば、シリコン樹脂、EVA(エチレ
ンビニルアセテート)等が用いられている。また、上述
した出力取り出し用インターコネクタ4の設置部分とな
る出力取り出し用エッチングフレーム1の直上は、出力
取り出し用インターコネクタ4が設置できるよう円柱状
に開口されている。この裏面フィルム3は、上述した従
来例同様、アルミフィルム6が、絶縁物のPVFフィル
ム7a,7bにより挟まれた3層構造となっている。さ
らに、この開口部分における裏面フィルム3の端面と、
その端面に隣接する裏面フィルム3の上面および下面に
絶縁フィルム8a,8bが設けられている。この絶縁フ
ィルム8a,8bは、裏面フィルム3の上面側に設けら
れた絶縁フィルム8aと下面側に設けられた絶縁フィル
ム8bとが、裏面フィルム3の端面分で、その端面を覆
うように貼り合わされている。一方、封止材料2bの表
面側(受光面側)はガラス5で覆われている。
た端面は、絶縁物で覆われ絶縁性を保つことができる。
なお、この絶縁フィルム8a,8bには、テフロンテー
プ、カプトンテープ、ポリエステルテープ等が用いられ
ている。このようにテープを裏面フィルム3の両面に貼
ることに限ることなく、本発明は、裏面フィルム3の端
面部分3を覆う構成であれば片面のみに貼ってもよい。
の絶縁物を、開口部分の裏面フィルム3の端面に隣接す
る裏面フィルム3の上面および下面を覆う形状に成形加
工した成形絶縁物8cを用いて、裏面フィルム3を挟み
込む構成としたものでもよい。この場合も、裏面フィル
ム3の両面に限ることなく、裏面フィルム3の端面部分
3を覆う構成であれば片面のみを覆う形状としてもよ
い。
フィルム3の両面に及ぶ形状に絶縁物を構成すれば、出
力取り出し用エッチングフレームと裏面フィルムとの絶
縁性も、また、出力取り出し用インターコネクタと裏面
フィルムとの絶縁性も、ともに向上し効果的であるが、
上記したように片面にのみ絶縁物が形成された構成であ
っても、裏面フィルムの端面における絶縁性が向上する
点でよい。したがって、これらに類した形状であれば、
これらに限ることなく、他の形状でもよいことはいうま
でもない。
ジュールの出力取り出し部分に特徴のある構成である
が、以下に述べる第1および第2の参考例は、太陽電池
モジュールを保持する枠体の保持部分に特徴のある構成
である。
成を示す模式的断面図である図3および図4に基づい
て、以下に説明する。モジュール本体30は、太陽電池
素子Sが、封止材料2によって樹脂封止され、この封止
材料2の受光面側はガラス5で覆われ、また、その反対
側の面には、裏面フィルム3が設けられた構成となって
いる。このモジュール本体30は、外枠9によって保持
されるが、このモジュール本体30と、外枠9との間に
は、図3に示すように、シール絶縁用ゴム10をモジュ
ール本体30の外周部分に巻付け、さらにそのシール絶
縁用ゴム10と外枠9との間には絶縁テープ11aが、
介在する構造となっている。この絶縁テープ11aに
は、ポリエステル,ポリプロピレン,テドラーフィル
ム,ポリエチレン等によって形成されている。この絶縁
物のいわゆる2層構造により、裏面フィルム3の突起物
がこれらの絶縁用ゴム10や絶縁テープ11aを突き破
って、外枠9に接触することを防ぐことができる。
に、モジュール本体30と、外枠9との間の絶縁物の構
造が3層構造となったものもある。すなわち、シール絶
縁用ゴム10/絶縁テープ11b/シール絶縁用ゴム1
0となっており、この場合、絶縁テープ11bの両側に
シール絶縁用ゴム10を備えているので、モジュール本
体30側と外枠9との両方に密着性をもたせることがで
き、図3に示す実施例の効果に加えて、シール性が向上
した構成となっている。
縁物を多層化する構成であるが、この多層化する手段と
しては、上述したようにモジュール本体30と外枠9と
の追従性を考慮して、変形可能なテープ類が用いられて
いる。
ュール本体30と、外枠9との間の形状が常に一定の場
合は、例えば、プラスチック等を成形して、絶縁物とし
て用いてもよく、この他さまざまな絶縁物を入れること
が可能である。
示す模式的断面図である図5に基づいて、以下に説明す
る。この構成は、シール絶縁用ゴム10をモジュール本
体30の外周部分に巻付けた状態で、外枠9に嵌め込
み、さらにこのシール絶縁用ゴム10と外枠9の間に、
例えばシリコン樹脂等の液状の樹脂12を注入し、固化
させた構成となっている。
9にあらかじめ注入する樹脂を塗り、この外枠9をシー
ル絶縁用ゴム10を巻き付けたモジュール本体30側に
締めつける。その後、液状の樹脂12を注入し、固化さ
せる。
では、モジュール本体30と外枠9との間には、樹脂層
が隙間なく充填されており、樹脂層が部分的に薄くなっ
たりして絶縁性やシール性を損ねたりすることがない。
モジュールによれば、開口部側壁面に露出する裏面フィ
ルムの少なくとも端面に、その端面を覆う絶縁物を設け
た構成としたので、裏面フィルムと出力取り出し用イン
ターコネクタとの絶縁性、および裏面フィルムと出力取
り出し用エッチングフレームとの絶縁性が向上し、太陽
電池モジュールの信頼性は向上する。
式的断面図
ィルムの構成を示す図
を示す模式的断面図
Claims (1)
- 【請求項1】 出力を取り出すためのエッチングフレー
ムが、樹脂材料により封止され、かつ、受光面と反対側
の上記樹脂材料の裏面上に金属フィルムを間に介在させ
た絶縁物からなる裏面フィルムが設けられているととも
に、上記エッチングフレームの所定部分の直上には、上
記樹脂材料および裏面フィルムが除去されてなる開口部
が形成された太陽電池モジュールにおいて、その開口部
側壁面に露出する裏面フィルムの少なくとも端面に、そ
の端面を覆う絶縁物が設けられていることを特徴とする
太陽電池モジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28101593A JP3337286B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 太陽電池モジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28101593A JP3337286B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 太陽電池モジュール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07135335A JPH07135335A (ja) | 1995-05-23 |
| JP3337286B2 true JP3337286B2 (ja) | 2002-10-21 |
Family
ID=17633101
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28101593A Expired - Fee Related JP3337286B2 (ja) | 1993-11-10 | 1993-11-10 | 太陽電池モジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3337286B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009037962A1 (ja) * | 2007-09-18 | 2009-03-26 | Nitto Denko Corporation | 太陽電池パネル用シール材および太陽電池モジュール |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4252432B2 (ja) * | 2003-11-28 | 2009-04-08 | シャープ株式会社 | 太陽電池モジュールの端面封止部材及びそれを用いた太陽電池モジュール |
| CN102956755B (zh) * | 2012-12-04 | 2015-04-01 | 韩华新能源(启东)有限公司 | 光伏组件铝背板绝缘方法 |
| JP6136668B2 (ja) * | 2013-07-08 | 2017-05-31 | 信越化学工業株式会社 | 太陽電池モジュール及びその製造方法 |
| WO2018110213A1 (ja) * | 2016-12-16 | 2018-06-21 | ソーラーフロンティア株式会社 | 光電変換モジュール |
-
1993
- 1993-11-10 JP JP28101593A patent/JP3337286B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009037962A1 (ja) * | 2007-09-18 | 2009-03-26 | Nitto Denko Corporation | 太陽電池パネル用シール材および太陽電池モジュール |
| JP2009071233A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-02 | Nitto Denko Corp | 太陽電池パネル用シール材および太陽電池モジュール |
| JP2013138246A (ja) * | 2007-09-18 | 2013-07-11 | Nitto Denko Corp | 太陽電池モジュール |
| JP2014112703A (ja) * | 2007-09-18 | 2014-06-19 | Nitto Denko Corp | 太陽電池パネル用シール材および太陽電池モジュール |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07135335A (ja) | 1995-05-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3889644B2 (ja) | 太陽電池モジュール | |
| US7829783B2 (en) | Isolated metallic flexible back sheet for solar module encapsulation | |
| JP3594540B2 (ja) | 太陽電池モジュール | |
| US7960643B2 (en) | Isolated metallic flexible back sheet for solar module encapsulation | |
| KR101188647B1 (ko) | 개량된 태양광 장치 및 방법 | |
| US7238879B2 (en) | Solar cell module | |
| KR100354628B1 (ko) | 태양전지모듈및그제조방법 | |
| EP1009037B1 (en) | Solar cell module | |
| US4433200A (en) | Roll formed pan solar module | |
| US20120152349A1 (en) | Junction box attachment for photovoltaic thin film devices | |
| US20110214716A1 (en) | Isolated metallic flexible back sheet for solar module encapsulation | |
| CN103583000A (zh) | 太阳能模块 | |
| JP4101611B2 (ja) | 薄膜太陽電池 | |
| JP2002141543A (ja) | 太陽電池モジュール | |
| JP3337286B2 (ja) | 太陽電池モジュール | |
| EP0762513B1 (en) | Solar cell module and method for manufacturing the same | |
| JPH10341031A (ja) | 太陽電池モジュール、その設置方法、建材、その施工方法及び発電装置 | |
| JPH11195797A (ja) | 太陽電池モジュールならびにその製造方法 | |
| JP4069405B2 (ja) | 太陽電池モジュールの製造方法 | |
| JP4099692B2 (ja) | 太陽電池一体型屋根部材 | |
| JP3076895B2 (ja) | 可撓性太陽電池モジュール | |
| JP4652599B2 (ja) | 太陽電池モジュール | |
| JP4432247B2 (ja) | 太陽電池モジュール | |
| JP4477765B2 (ja) | 太陽光発電ユニットアレイとその製法及び太陽光発電装置並びに屋根装置 | |
| JP2563877Y2 (ja) | 太陽電池モジュール |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070809 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080809 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080809 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090809 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090809 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100809 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110809 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110809 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120809 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120809 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130809 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |