JP3333648B2 - 成熟度レベル自動判定装置 - Google Patents
成熟度レベル自動判定装置Info
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Description
をもとに成熟度レベルなどを判定およびマトリクス表示
する成熟度レベル自動判定装置に関するものである。
どの成熟度判定方法は、アンケート用紙に回答を記入し
てもらい、これのアンケート用紙に記入された回答内容
を手作業で集計し、成熟度レベルを求めていた。
ケート用紙に回答を記入してもらい、このアンケート用
紙を人手によって集計し、成熟度やグラフを手作業で作
成していたのでは、集計結果を得るのに手間がかかると
共に、集計結果の不正確や効率の悪さが生じたり、回答
結果の一覧性の悪さが生じてしまうという問題があっ
た。
問項目に対する回答を自動集計し成熟度を自動判定、お
よびレベル、カテゴリ毎の達成度をマトリクス上に視覚
的に分かり易く自動作成して表示/印刷し、集計結果の
信頼性や作業効率の向上を図ると共に集計結果の一覧性
を改善することを目的としている。
ロック図を示す。図1において、処理装置1は、各種処
理を行うものであって、ここでは、アンケート回答部
2、レベル判定部3、マトリクス出力部4などから構成
されるものである。
上に表示したり、表示した質問に対する回答(入力)を
取り込んだり、取り込んだ回答結果を回答ファイル6に
保存したりなどするものである。
ファイル5を参照して成熟度レベルを判定するものであ
る。マトリクス出力部4は、回答者からの回答をもとに
質問ファイル5の該当質問項目の属するレベル、カテゴ
リを取り出して画面定義体のマトリクスに設定したりな
どするものである。
質問項目、レベル、カテゴリ、およびキープロセスなど
を登録するものである。回答ファイル6は、回答者から
の回答を保存するものである。
装置8は、各種データや指示を入力するものである。出
力装置9は、データを出力(表示、印字など)するもの
であって、CRTやプリンタなどである。
が質問ファイル5の質問項目に対する回答者からの回答
をもとに質問ファイル5の該当質問項目の属するレベル
をそれぞれ取り出し、これら取り出したレベルの達成度
から成熟度レベルを判定し出力するようにしている。
5の質問項目に対する回答者からの回答をもとに質問フ
ァイル5の該当質問項目の属するレベル、カテゴリを取
り出して画面定義体のマトリクスにセルを設定すると共
に質問項目のマトリクス上の回答セルに回答を出力する
ようにしている。
る回答者からの回答をもとに質問ファイル5の該当質問
項目の属するレベル、カテゴリを取り出して画面定義体
のマトリクスに設定する際に、レベルに属するカテゴリ
が複数あったときにカテゴリ数で分割して画面定義体の
マトリクスにセルを設定するようにしている。
る、回答者からの回答をもとに質問ファイル5の該当質
問項目の属するレベル、カテゴリを取り出して画面定義
体のマトリクスに設定する際に、レベルあるいはカテゴ
リに属する質問項目が複数あったときに質問項目数で分
割して画面定義体のマトリクスに設定するようにしてい
る。
レベルに対応づけて、集計結果の集計セルを設け当該集
計セルにレベル内の集計結果および集計結果の割合を面
積で強調するようにしている。
カテゴリに対応づけて、集計結果の集計セルを設け当該
集計セルにカテゴリ内の集計結果および集計結果の割合
を面積で強調するようにしている。
対応づけてキープロセスを予め登録し、画面定義体のマ
トリクスの当該レベルに対応づけてキープロセスを設定
するようにしている。
に配下のサブカテゴリを予め登録し、画面定義体のマト
リクスにカテゴリに対応づけて配下のサブカテゴリを設
定すると共に、サブカテゴリ毎に回答セルおよび集計セ
ルを設けるようにしている。
して成熟度、およびレベル、カテゴリ毎の達成度をマト
リクス上に視覚的に分かり易く作成して表示/印刷する
ことにより、集計結果の信頼性や作業効率の向上を図る
と共に集計結果の一覧性を改善することが可能となる。
例の構成および動作を順次詳細に説明する。
を示す。これは、図1の構成の全体の動作を説明するフ
ローチャートである。図2において、S1は、質問ファ
イルを読み込み、回答入力画面を表示する。これは、例
えば後述する図3の予め作成した質問ファイル5を読み
込み、図4の回答入力画面を表示する。ここでは、質問
ファイル5の質問項目毎に図4の回答入力画面上に図示
のように、質問項目、補足項目、入力フィールド(YE
S、NO、N/A)、および回答結果欄(項目“A1”
の回答は“YES”などの回答した結果を表示)などを
表示する。
れた回答入力画面上で回答者(例えば評価対象の部門
(プロジェクト)の管理者)が質問項目に対する回答
(YES、NO、N/A)のいずれかを選択して入力す
る。
れた質問項目毎に回答(YES、NO、N/A)を、後
述する図9の回答ファイル6に示すように保存する。S
4は、成熟度レベルを設定する。これは、S3で保存し
た回答ファイル6内の質問項目の回答をもとに、後述す
る図5のフローチャートに従い、成熟度レベルを自動判
定して設定する。ここで、成熟度レベルは、システム開
発におけるシステム構築力を、各種評価項目に基づいて
評価し、評価項目の達成度をシステム開発の成熟度とし
てレベル判定するものである。
S3で保存した回答ファイル6内の質問項目の回答をも
とに、後述する図6、図7のフローチャートに従い、定
義体のマトリクスを作成する。
後述する図8のフローチャートに従い、回答結果をマト
リクスの各セルに設定し、後述する図13の具体例に示
すように、評価結果を視覚的に分かりやすく表示した
り、更に印刷したりする。レベルおよび回答結果の印刷
については、画面定義体への設定と同様に、帳票定義体
への設定に基づいて印刷する。
ら質問項目に対する回答を入力するのみで、自動的に回
答者の部門の成熟度レベルを判定して表示、および各質
問項目についてレベル、カテゴリ、キープロセス毎にそ
の達成レベルを数値および面積で視覚的に分かりやすく
図13に示すように自動的に表示することが可能とな
る。以下順次詳細に説明する。
この質問ファイル例は、図示のように、 ・項目 ・質問項目 ・補足項目 ・レベル ・カテゴリ ・キープロセスエリア ・その他 についてそれぞれ予め登録するものである。ここで、項
目は、質問項目のエントリを識別する識別子を表す。質
問項目は、回答者に質問する内容であって、既述した回
答入力画面上の質問項目の欄に表示する内容を表す。補
足説明は、質問項目などを補足し、回答者がより正確に
回答できるように補足する内容を表す。レベルは、質問
項目のレベルを表す。カテゴリは質問項目のカテゴリを
表す。キープロセスエリアは、レベルに対応づけて図1
3に示すように表示し、プロセスの範囲を表す。
おけるシステム構築力などの成熟度レベルを判定するた
めの評価項目に関する質問項目のファイルであり、質問
項目に対するレベル、キープロセス、カテゴリが設定さ
れている。
ベルを示すものである。プロセスは、評価するための因
子であり、システム開発での手順、体制、技術、設備な
どとなる。このうち、特に各レベルを定義するプロセス
について、キープロセスとする。
り出したものであり、活動内容などが対象となる。図4
は、本発明の回答入力画面例を示す。これは、質問項目
および補足項目を表示し、回答者に回答(YES、N
O、N/A)のいずれかを選択して回答を入力させる画
面である。この回答入力画面例は、既述した図3の質問
ファイル5の質問項目、補足項目を取り出して表示した
ものである。回答欄は、既に回答した結果(質問項目の
項目(A1、A2、A3など)に対応づけて回答(YE
S、NO、N/A)を表示したものである。
チャートを示す。これは、図4の回答入力画面上から回
答者が質問項目に対する回答を入力したことに対応し
て、回答結果をもとに、回答者の部門(プロジェクト)
の成熟度レベルを自動判定するフローチャートである。
から低い順にレベル達成度を取り出す。これは、例えば
後述する図10のレベルテーブル例からレベル達成度
(あるレベル内の複数の質問項目のうち回答者が達成し
ている(YES)と回答した数を、当該あるレベル毎の
有効な質問項目の総数(例えば質問項目数の総数からN
/Aの回答数を除いたもの)で除算した値)を取り出す
(回答結果から質問ファイルを参照してレベル毎に回答
者が達成している(YES)と回答した数と、当該レベ
ル毎の質問項目の総数を求めて、前者を後者で除算して
その都度、求めてレベル達成度を算出するようにしても
よい)。
る。YESの場合には、現在のレベルのレベル達成度が
基準値を越えていたと判明したので、次に高いレベルに
ついてS11、S12を繰り返し、低いレベル達成度か
ら出発して基準値を越えなくなるまで繰り返す。一方、
NOの場合には、レベル達成度が基準値を越えないと判
明したので、S13で成熟度レベルを設定、即ち現在の
レベルの1つ前のレベルを成熟度レベルとして求め、こ
れを回答者が回答した部門の成熟度レベルと設定し、例
えば後述する図13の右上に示すように、 ・評価対象プロジェクト「Aプロジェクト」は、「1レ
ベル」に該当します。 と表示/印刷する。基準値は可変であり、外部からツー
ルなどにより変更することが可能である。
に、評価対象の部門(プロジェクト)の成熟度レベルを
自動判定することが可能となる。図6は、本発明の画面
定義体作成フローチャートを示す。これは、図14の回
答入力画面から回答者が回答した回答結果をもとに、図
3の質問ファイル5を参照し、図13のマトリクスの画
面定義体を作成するフローチャートである。
のカテゴリを取り出して、画面定義体に設定する。これ
は、例えば図3の質問ファイルのカテゴリを取り出し
て、画面定義体に設定、例えば図3の質問ファイル5の
項目“A1”のカテゴリ“A静”を取り出して、図13
ののカテゴリの A 部門活動 静的 の部分に設定することを全カテゴリについて行う。この
際、後述する図6のS24で、カテゴリの中にサブカテ
ゴリが、図3の質問ファイルの項目“A1”と“A2”
などに静的と動的の2つがある場合には、 A 部門活動 静的 動的 と、カテゴリを2つのサブカテゴリに分割して設定す
る。
出して、画面定義体に設定する。これは、図3の質問フ
ァイルのレベルを取り出して、画面定義体に設定、例え
ば図3の質問ファイル5の項目“A1”のレベル"II−
1” を取り出して、図13ののレベルの部分に設定
することを全レベルについて行う。
エリアを取り出して、画面定義体に設定する。これは、
図3の質問ファイルのキープロセスエリアを取り出し
て、画面定義体に設定、例えば図3の質問ファイル5の
項目“A1”のレベル"II−1”のキープロセスエリア
“RM(要件管理)”を取り出して、図13ののレベ
ル"II−1”に対応づけてキープロセスエリア“RM
(要件管理)”を設定することを全キープロセスエリア
について行う。
れは、S21からS23で設定したカテゴリ、レベル、
キープロセスエリアについて、同一のカテゴリ、レベ
ル、キープロセスエリアに複数設定された場合に、均等
分割する。例えば既述した図13のカテゴリ“A部門活
動”に2つのサブカテゴリ“静的”と“動的”とがあっ
た場合、図示のように2つにセルを分割する。
面定義体の上段のレベルとキープロセスエリア、お
よび左側のカテゴリがそれぞれ、質問ファイル5から
作成されたこととなる。図13を表示する画面定義体で
は、カテゴリ、レベル、キープロセスエリアに加
えて、更にレベル毎の集計結果を設定する集計セルお
よびカテゴリ毎の集計結果を設定する集計セルを画面
定義体に設定する。この、の集計セル内には、後述
する図8に示すように、カテゴリ、レベル毎の集計結果
を例えば“18/23(78%)”と設定すると共に、
達成度の割合の面積の部分について当該集計セル内を強
調表示し、達成度レベルが視覚的に判明するように表示
する。
トを示す。これは、図13を表示する画面定義体につい
て、カテゴリ、レベル内に複数の質問項目があったとき
に当該カテゴリ、レベルによって決まる回答表示セルを
当該質問項目数の総数で均等分割し、質問項目に対応づ
けてその数のセルに分割するものである。
ブルから質問数を取り出し回答表示セルを均等分割す
る。これは、後述する図12のマトリクステーブル例か
らレベルとカテゴリ毎の質問数(質問項目の総数を設定
したものである)を取り出し、この質問数で均等分割す
る。
リクステーブルから質問項目を割り当る。以上によっ
て、マトリクスステーブルのレベルとカテゴリで交差す
る位置の回答表示セルについて、質問項目の質問数で均
等分割し、この均等分割した各領域(セル)に質問項目
を割り当てることにより、質問項目に対する回答を、質
問項目毎にマトリクス上に表示することが可能となる。
ャートを示す。図8において、S41は、回答ファイル
を読み込み、YES、NO、N/Aを区別して画面定義
体に強調表示する。これは、図2から図7によって定義
した画面定義体の各セルに、回答ファイル6から取り出
した項目毎の回答(YES、NO、N/A)を区別して
強調表示する。
度を取り出して、画面定義体に面積比で表示する。これ
は、後述する図10のレベルテーブルから図13の集
計セルの例えばレベル“II−2”の集計セルに 18/23(78%) の数値の他に、図示のように、78%相当の面積部分を
斜線で強調表示する(斜線の他に色、網目などで強調表
示してもよい)。これにより、視覚的にレベル達成度を
容易に認識することができる。
達成度を取り出して、画面定義体に面積比で表示する。
これは、後述する図11のカテゴリテーブルから図13
の集計セルの例えばカテゴリ“A 部門活動 静的”
の集計セルに 7/12(58%) の数値の他に、図示のように、58%相当の面積部分を
斜線で強調表示する(斜線の他に色、網目などで強調表
示してもよい)。これにより、視覚的にカテゴリ達成度
(カテゴリのレベル達成度)を容易に認識することがで
きる。
ローチャートから求められた成熟度レベルを表示、例え
ば図13の右上に示すように、“1レベル”と表示す
る。以上によって、画面定義体で定義されたマトリクス
の各セルに回答のYES、NO、N/Aを区別して強調
表示すると共に、集計セルに、レベル毎のレベル達成
度、カテゴリ毎のレベル達成度(カテゴリ達成度)、お
よび全体の成熟度を設定し、図13に示すように表示す
ることが可能となる。
これは、図4の回答入力画面を表示し、回答者が回答し
た回答結果(項目(質問項目)毎の回答結果)を保存し
たものである。
す。これは、図9の回答ファイル6に基づき図3の質問
ファイル5のレベル毎に ・質問数(回答入力画面上に表示して質問した質問項目
の総数) ・YESの数(回答者がYESと回答した質問項目の総
数) ・レベル達成度(YESの数を有効な質問数で除算した
値) を集計したものである。
示す。これは、図9の回答ファイル6に基づき図3の質
問ファイル5のカテゴリ毎に ・質問数(回答入力画面上に表示して質問した質問項目
の総数) ・YESの数(回答者がYESと回答した質問項目の総
数) ・カテゴリ達成度(YESの数を有効な質問数で除算し
た値であって、カテゴリのレベル達成度を表す) を集計したものである。
を示す。これは、図3の質問ファイル5に基づき図示の
ようにレベル、カテゴリに対応づけて、 ・質問項目 ・質問数 を集計したものである。
は、図12のマトリクステーブルに従い、回答結果を表
示および強調表示したものである。 カテゴリは、図3の質問ファイルのカテゴリを表示し
たものである。
を表示したものである。 キープロセスエリアは、図3の質問ファイルのキープ
ロセスエリアをレベルに対応づけて表示したものであ
る。
ル毎のレベル達成度を表示するものである。 集計セルは、図3の質問ファイルのカテゴリ毎のレベ
ル達成度(カテゴリ達成度)を表示するものである。
よび当該レベル達成度を面積の割合にして強調表示し、
視覚的に認識し易くしたものである。 の集計セルは、カテゴリのレベル達成度(カテゴリ達
成度)および当該カテゴリのレベル達成度(カテゴリ達
成度)を面積の割合にして強調表示し、視覚的に認識し
易くしたものである。
ベルフローチャートから求められた成熟度レベルに基づ
いて表示するものである。 の回答表示セルは、質問項目の質問数で均等分割(例
えば34〜38で均等分割)した画面定義体の各セル
に、回答ファイルから取り出した項目毎に回答を区別し
て強調表示するものである。
質問項目に対する回答を自動集計して成熟度、およびレ
ベル、カテゴリ毎の達成度をマトリックス上に視覚的に
分かり易く作成して表示/印刷する構成を採用している
ため、集計結果の信頼性や作業効率の向上を図ると共に
集計結果の一覧性を改善することができる。これらによ
り、回答をもとにプロジェクトや部門の評価をマトリク
スとして視覚的に分かりやすく自動集計して表示/印刷
することが可能となった。
る。
る。
ある。
る。
Claims (5)
- 【請求項1】質問項目に対応づけて当該質問項目の属す
るレベル、カテゴリを予め登録する質問ファイルと、 前記質問ファイルの質問項目に対する回答者からの回答
をもとに当該質問ファイルの該当質問項目の属するレベ
ル、カテゴリを取り出して画面定義体のマトリクスにセ
ルを設定する際に、レベルに属するカテゴリが複数あっ
たときに当該カテゴリ数で分割して画面定義体のマトリ
クスにセルを設定するマトリクス設定部と、 前記質問項目のマトリクス上のセルに回答を出力するマ
トリクス出力部とを備えたことを特徴とする成熟度レベ
ル自動判定装置。 - 【請求項2】上記質問ファィルの質問項目に対する、回
答者からの回答をもとに当該質問ファイルの該当質問項
目の属するレベル、カテゴリを取り出して画面定義体の
マトリクスにセルを設定する際に、レベルあるいはカテ
ゴリに属する質問項目が複数あつたときに当該質問項目
数で分割して画面定義体のマトリクスにセルを設定する
ことを特徴とする請求項1記載の成熟度レベル自動判定
装置。 - 【請求項3】上記画面定義体のマトリクスに設定したレ
ベルに対応づけて、集計結果の集計セルを設け当該集計
セルにレベル内の集計結果および集計結果の割合を面積
で強調することを特徴とする請求項1あるいは請求項2
記載の成熟度レベル自動判定装置。 - 【請求項4】上記画面定義体のマトリクスに設定したカ
テゴリに対応づけて、集計結果の集計セルを設け当該集
計セルにカテゴリ内の集計結果および集計結果の割合を
面積で強調することを特徴とする請求項1から請求項3
のいずれかに記載の成熟度レベル自動判定装置。 - 【請求項5】上記質問ファイルに登録したレベルに対応
づけてキープロセスを予め登録し、上記画面定義体のマ
トリクスの当該レベルに対応づけてキープロセスを設定
したことを特徴とする請求項1から請求項4のいずれか
に記載の成熟度レベル自動判定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25574894A JP3333648B2 (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 成熟度レベル自動判定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25574894A JP3333648B2 (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 成熟度レベル自動判定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08123782A JPH08123782A (ja) | 1996-05-17 |
| JP3333648B2 true JP3333648B2 (ja) | 2002-10-15 |
Family
ID=17283090
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25574894A Expired - Fee Related JP3333648B2 (ja) | 1994-10-20 | 1994-10-20 | 成熟度レベル自動判定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3333648B2 (ja) |
-
1994
- 1994-10-20 JP JP25574894A patent/JP3333648B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| Paulk M C,et al,Capability Maturity Model,Version 1.1,IEEE Software,米国,1993年7月,Vol.10,No.4,pp.18−27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08123782A (ja) | 1996-05-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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