JP3292811B2 - 印字装置 - Google Patents
印字装置Info
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Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
方向印字位置調整に関するものである。
めに両方向での印字を行なっている。両方向の印字は印
字ヘッドを搭載したキャリッジの往路(左から右への移
動)での印字と復路(右から左への移動)での印字で行
なっている。しかし、キャリッジ駆動系のガタやベルト
の伸びによる左右の印字位置ずれが発生する。又、ワイ
ヤドットインパクトプリンタでは、印字タイミングから
インパクトまでのワイヤ飛行時間による印字位置ずれが
発生する。印字位置ずれは作表出力時の縦罫線印字にお
いて、印字結果が縦一直線とならない為重要な問題とな
る。
の両方向での印字位置を揃える為の調整モードを持ち、
往路または復路の印字位置を微調整可能としている。
上下対応する位置に印字したもので(ロ)は矢印を付し
てどちらかが往路か復路かを判るようにしたものであ
る。
べた従来のプリンタ装置の両方向印字位置調整モードに
おける印字内容では往路及び復路の位置ずれとどちらの
印字がどちらの方向にずれているかは知ることができて
も、そのずれを調整する為に次に操作すべきことが不明
な為、試行錯誤的な操作を発生させたり、マニュアルを
詳細に見ながら行なう等の時間的な無駄が発生すると云
う問題点があった。
ャリッジを印字の行方向に沿って往復移動可能に配設
し、往路印字と復路印字の両方向印字が可能な印字装置
において、予め設定されたドット列を格納するメモリ
と、メモリに格納されたドット列を読み出し、ドット列
を複数個印字する往路印字と、ドット列を複数個印字す
る復路印字とを行う印字手段と、印字手段で印字された
往路印字の複数のドット列と復路印字の複数のドット列
がずれていた場合、往路印字あるいは復路印字のいずれ
かの印字位置を左右いずれかの方向にずらして印字させ
るための指示を印字手段に出力する印字補正手段とを有
し、往路印字あるいは復路印字のいずれかの印字位置を
左右いずれかの方向にずらすために使用されるスイッチ
を示すマークを、往路印字あるいは復路印字のいずれか
一方又は両方のドット列とともに印字することを特徴と
する。又、上記マークは、スイッチ名であることを特徴
とする。
復移動可能に配設されたキャリッジに印字ヘッドが搭載
され、印字ヘッドによってメモリに予め格納された縦罫
線素片が印字される。縦罫線素片の印字はキャリッジを
印字の行方向に沿って左から右へ移動させながら印字を
行う往路印字と、キャリッジを印字の行方向に沿って右
から左へ移動させながら印字を行う復路印字で行われ
る。往路印字で印字された縦罫線と復路印字で印字され
た縦罫線との位置あわせを行うための印字補正手段を有
している。印字補正手段は往路印字あるいは復路印字の
いずれかの印字位置をずらして縦罫線素片を印字させ
る。又、印字手段により往路印字あるいは復路印字の印
字位置を左右いずれかの方向にずらすために使用される
スイッチを示すマークを、往路印字あるいは復路印字の
いずれか一方又は両方に縦罫線素片とともに印字する。
操作者は、往路で印字された縦罫線素片と復路で印字さ
れた縦罫線素片と往路印字あるいは復路印字のいずれか
の印字位置を左右いずれかの方向にずらすために使用さ
れるスイッチを示すマークによって、縦罫線素片のずれ
方向を確認するとともに、往路あるいは復路印字を左右
どちらかにずらすために使用されるスイッチを確認し調
整を行うことができる。
図面を参照して詳細に説明する。
御部10、駆動回路30、I/F制御部10及び操作部
40からなる。
プロセッサ11(以下、CPU11という)、CPU1
1を動作させる為のプログラムが格納されたリードオン
リメモリ12(以下、PG ROM12という)、ドッ
トデータの格納及び補正データを格納する為のランダム
アクセスメモリ14(以下RAM14という)、補正デ
ータ及びプリンタの調整値等を記憶する為の不揮発性メ
モリ35、I/Oポート36及びキャラクタのドットパ
タンが格納されたCG ROM13から構成されてい
る。
ンド及びデータを入力し、制御部10のI/Oポートを
介してCPU11にコマンド及びデータを送る。CPU
11はPG ROM12に格納されているプログラムに
従い、受信されたコマンド及びデータの処理を行なう。
CPU11は送信されたコマンド及び文字データを入力
して解析する。入力されたデータがキャラクタコードの
場合は、キャラクタコードに対応したアドレスをCG
ROM13に出力して、CG ROM13内に格納され
たドットパタンを読み出してRAM14にドットデータ
として格納する。そして、CPU11は外部装置からの
印字起動(例えば、CR、LFコード等)を受信する
と、RAM14に格納されたドットパタンを順次駆動回
路30に出力する。駆動回路30は送られたドットパタ
ンに従って印字ヘッド31、スペースモータ32及びラ
インフィードモータ33等を駆動して印字を行う。
以下に詳細に説明する。
御フローを示すフロチャートである。第2図のフロチャ
ートに従って説明する。
ドを起動する。両方向印字調整モードの起動は、操作部
40に設けた起動専用スイッチの押下、通常は別の機能
を持つ複数スイッチの併押下またはI/F 制御部10
を通して受信した専用のファンクションコード列によっ
て行なわれる。
(以下、EEPROM15という)に格納された両方向
位置補正データRAE(製品製造直後の初回の通電時に
固定のデフォルト値が格納され、以後補正が行われる毎
に書き換えられる)を、RAM14内の制御用レジスタ
の一つであるレジスタRAに格納する。両方向印字補正
データRAEのレジスタRAへの格納は、印字制御時に
両方向印字補正データを高速に処理するために行なわれ
る。
2或いはCG ROM13(以降、本願実施例において
はPG ROM12に縦罫線素片が格納されている例に
ついて説明する)に格納されている縦罫線素片を読みだ
し、キャリッジを左から右に(往路)に移動させながら
複数個の縦罫線素片の印字を行う。このとき、両方向印
字ずれが見やすいようにするため、縦罫線素片と縦罫線
素片の間に複数個のスペースデータを挿入して印字して
もかまわない。1行分の縦罫線素片の印字が終了すると
改行動作が行われる。改行量は1行目の縦罫線素片の印
字と次行に印字される2行目の縦罫線素片の印字との間
隔(印字位置のずれ)が判りやすいように、縦罫線素片
が近接するような改行量で改行が行われる。
14内の制御用レジスタRAに格納された両方向印字補
正データREAが読みだされ、PG ROM12に格納
されている縦罫線素片を読みだしキャリッジを右から左
に(復路)に移動させながら複数個の縦罫線素片の印字
を行なう。この場合、両方向印字補正データREAだけ
往路の印字に対し復路の印字位置をずらして印字され
る。又、復路の縦罫線素片の印字とともに、復路の印字
位置を補正のためにずらすべき方向を示すパターンと補
正の為に操作すべき内容を印字させる。ずらすべき方向
を示すパタン及び操作すべき内容の印字データは、予め
縦罫線素片とRAM14内で合成して同時(1パスで印
字)に印字しても良いし、2行目の印字が行われた後に
改行せずにキャリッジを戻して印字(2パスで印字)を
行ってもかまわない。これによって図1ー(イ)の2行
目の印字が実施される。1行目の印字と2行目の印字と
の間隔は印字ずれが判りやすいように縦罫線素片が近接
する距離がとられたが、2行目の印字後は、補正後の印
字結果が見やすいように改行量を増やして改行される。
断され、補正すべき内容と一致したスイッチが操作者に
より押下される。スイッチA〜Cのいずれかが押下され
るまでステップ7〜ステップ9がループされる。スイッ
チA〜Cは補正用に特別なスイッチを設けてもよいが、
通常使用されるスイッチ(例えば改行スイッチ、改頁ス
イッチ及び印字スイッチ等で代用してもかまわない)を
使用してもかまわない。本実施例では単にスイッチA、
B及びCとして説明する。
り1行目の印字結果に対し、2行目の印字結果が左にず
れていた場合、操作者は印字結果から容易にAスイッチ
を押下しなければならないことが理解できる。又、印字
結果が右にずれていた場合は、操作者は印字結果から容
易にBスイッチを押下しなければならないことが理解で
きる。
2行目の印字結果が右にずれていることがわかり、1行
目の印字結果と2行目の印字結果を合わせるために、操
作者はBスイッチを押下する。操作者がBスイッチを押
下するとステップ8の処理が実行される。
ッチが押下されると、RAM14内の制御レジスタRA
に格納されている両方向印字補正レジスタREAの内容
が読みだされる。読みだされた両方向印字補正レジスタ
REAの値に対し微調単位量であるlだけ減算され、再
び制御レジスタRA内に減算された値が書き込まれる。
微調単位量lは予め定められた値であり、プリンタの有
する最小移動単位を示す。(例えば1/180インチの
1/4→1/720インチ単位で補正を行う)ステップ
8において制御レジスタRAの値が書換えられると、再
びステップ3に戻り1行目の印字が行なわれる。1行目
の印字が行なわれた後に改行動作が実行され、ステップ
4の処理にはいる。
2行目の印字が行なわれる。但し、制御レジスタRAの
値が書き変わっているので、2行目の印字は前回の印字
に対し左方向にずれて印字される。第3図ー(ロ)で示
される印字結果となる。又、印字結果がさらにずれてい
た場合にはステップ3〜ステップ8の動作が繰返され
る。
が一致した場合には、操作者によりCスイッチが押下さ
れる。ステップ9において、操作者によりCスイッチが
押下されたと判断された場合はステップ10の処理に移
る。
されたことにより補正が完了されたと判断し、調整終了
と印字を行いステップ11の処理に移る。
の内容をEEPROM15に補正データRAEとして格
納して、両方向補正データを保存する。EEPROM1
5に両方向補正データを格納することにより、電源が切
られても両方向補正データが記憶されるので、電源オフ
/オン後、印字を行なっても往路の印字と復路の印字で
印字結果がずれることがない。
行目の印字する順番を逆にしても問題はない。
字するようにしたが、第4図ー(イ)に示すようにスイ
ッチ名称のみを印字するようにしてもかまわない。第4
図ー(イ)のスイッチ名称「○○○」は図3のBスイッ
チに相当し、スイッチ名称「□□□」は第3図のAスイ
ッチに相当する。第4図ー(ロ)はスイッチの印字位置
を縦罫線素片の印字の左右に配置し、矢印「←」「→」
の代わり印字したものである。又、矢印「←」「→」の
代わりに「<」「>」等の記号を用いて表しても良い。
第4図ー(ハ)は補正終了時に押下すべきスイッチ名
(△△△)を追加して印字するようにしたものである。
れる。往路、復路の印字後は操作待状態になっているこ
とから、「○○○」「△△△」「□□□」がスイッチ名
称であることは容易に推測可能であり、またスイッチ名
称であれば「押下」という指示がなくとも″押す″とい
う行動を容易に思いつかせることが可能である。
説明したが、複数の印字ヘッドを行方向一列に配置し、
印字ヘッド1個あたりの印字分担を(1行文字数/ヘッ
ド数)とするようなラインプリンタにも適用可能であ
る。
字可能なプリンタにおいて、往路印字と復路印字の印字
位置を調整するために、往路印字と復路印字の双方で複
数個の罫線素片を印字すると共に、往路印字あるいは復
路印字のいずれかの印字位置を左右いずれかの方向にず
らすために使用されるスイッチを示すマークを同時に印
字することにより、操作者は調整の為に操作すべきスイ
ッチ名を憶えておく面倒やマニュアル、作業指示書とい
ったものを用意したりする必要が無くなる。これによ
り、マニュアル、作業指示書を参照する時間がなくな
り、しかも、復路印字位置の右方向へのずらし補正スイ
ッチと左方向へのずらし補正スイッチを誤って操作する
といった無駄を発生させることがない。特に仕向け先が
多数ある場合、操作スイッチ名称やスイッチ配列順が統
一されていないため誤動作を多数招くが、本願発明によ
れば、誤ってスイッチを押下することが無くなるので、
製造ラインにおける調整時間を短縮することができ、両
方向印字ずれ補正を確実に行うことができる。
Claims (2)
- 【請求項1】 印字ヘッドを搭載したキャリッジを印字
の行方向に沿って左右に往復移動可能に配設し、往路印
字と復路印字の両方向印字が可能な印字装置において、
予め設定されたドット列を格納するメモリと、 前記メモリに格納されたドット列を読み出し、該ドット
列を複数個印字する往路印字と、該ドット列を複数個印
字する復路印字とを行う印字手段と、 前記印字手段で印字された前記往路印字の複数のドット
列と前記復路印字の複数のドット列がずれていた場合、
前記往路印字あるいは前記復路印字のいずれかの印字位
置を左右いずれかの方向にずらして印字させるための指
示を印字手段に出力する印字補正手段とを有し、前記往路印字あるいは前記復路印字の印字位置を左右い
ずれかにずらすために使用されるスイッチを示すマーク
を、 前記往路印字あるいは前記復路印字のいずれか一方
又は両方のドット列とともに印字することを特徴とする
印字装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の印字装置において、 前記マークは、スイッチ名であることを特徴とする印字
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27807096A JP3292811B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | 印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27807096A JP3292811B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | 印字装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH10119358A JPH10119358A (ja) | 1998-05-12 |
| JP3292811B2 true JP3292811B2 (ja) | 2002-06-17 |
Family
ID=17592236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27807096A Expired - Lifetime JP3292811B2 (ja) | 1996-10-21 | 1996-10-21 | 印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3292811B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001130112A (ja) | 1999-11-04 | 2001-05-15 | Seiko Epson Corp | ドット間の形成位置ずれを調整する印刷装置 |
-
1996
- 1996-10-21 JP JP27807096A patent/JP3292811B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH10119358A (ja) | 1998-05-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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