JP3250010B2 - 自発光視線誘導標 - Google Patents
自発光視線誘導標Info
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Description
れ、夜間において点滅発光して車両運転者の視線を誘導
する自発光視線誘導標に関する。
されて、車両運転者の注意を喚起し視線を誘導する自発
光視線誘導標は、支柱上端に取付けられたケース本体の
標示面に、ヘッドライト光を入射方向へ反射する再帰反
射板と、光を水平方向前方へ放射する発光体とを設け、
昼間はケース本体頂部に設けられた太陽電池の起電力に
より蓄電池等の蓄電体へ充電し、夜間は蓄電体を電源と
して発光体を点滅駆動するものが知られている(例えば
特開昭63−241206号公報参照)。
来構成の自発光視線誘導標においては、太陽電池を雨、
雪等から保護するために専用のカバーが用いられてお
り、専用カバーの必要および防水構造等、構成が複雑に
なるという問題があった。また、ケース本体頂部での積
雪により、太陽電池への太陽光の入射を阻害するという
問題があった。
体は、通常、汎用的な赤色発光ダイオードが用いられ、
夜間、赤色光を発光して注意喚起が行われていた。一
方、光源を内蔵しない、再帰反射板のみを用いた非発光
式の視線誘導標においては、車両に正対する道路の左側
で、標示面を白色の再帰反射板としたものが用いられて
いた。
調として、ヘッドライト光の白色反射に加えて発光体の
白色発光によって、注意喚起効果を向上することのでき
る自発光式の視線誘導標が望まれていた。
の機器の白色発光体には、高輝度の白色発光ダイオード
が最適である。しかし白色発光ダイオードは、赤色発光
ダイオードに比し高い印加電圧を必要とする。
る蓄電体の出力を、発振回路、トランジスタ、コイル等
からなる昇圧回路を用いて昇圧して、白色発光ダイオー
ド駆動用の高電圧を得ている。しかし、昇圧回路は複雑
なものであり、また昇圧回路自体が大きな電力を消費す
るという問題があった。
層コンデンサを使用する場合、高電圧を得るために、複
数個の電気二重層コンデンサを直列接続する必要があ
る。電気二重層コンデンサは、その電気的特性から直列
接続での充電は不向きであり、そのため、自発光式機器
において、電気二重層コンデンサを用いた高電圧電源を
構成することが困難であった。
であり、その目的とするところは、太陽電池の新規な装
備構造を備えた自発光視線誘導標を提供するものであ
り、加えて、高電圧電源を備えて太陽電池より簡便に充
電することのできる自発光式機器の電源回路を提供しよ
うとするものである。
成するためになされたものであり、第1の発明の自発光
視線誘導標は、標示面に設けられて車両より入射するヘ
ッドライト光を入射方向へ反射可能な再帰反射板と、前
記標示面に設けられて光をほぼ水平方向へ放射可能な発
光体と、太陽光によって起電する太陽電池と、前記太陽
電池によって充電される蓄電体と、前記蓄電体を電源と
し前記発光体を点滅制御する点滅制御回路と、を備えた
自発光視線誘導標であって、前記再帰反射板は、ほぼ水
平方向の入射光を入射方向へ反射可能に形成されるとと
もに、斜め上方よりの入射光を後方へ透過可能なプリズ
ム形再帰反射板により形成され、前記太陽電池は、前記
プリズム形再帰反射板の後方に配設され該プリズム形再
帰反射板を透過する太陽光によって起電可能に設けられ
てなることを特徴とする自発光視線誘導標である。
1記載の自発光視線誘導標であって、前記太陽電池は、
前記プリズム形再帰反射板にほぼ平行して配設されてな
ることを特徴とする自発光視線誘導標である。
1、請求項2の何れかに記載の自発光視線誘導標であっ
て、前記標示面が、ほぼ逆方向に面して設けられるとと
もに、前記両方向の標示面にそれぞれプリズム形再帰反
射板と太陽電池とが設けられてなることを特徴とする自
発光視線誘導標である。
1、請求項2、請求項3の何れかに記載の自発光視線誘
導標であって、前記発光体は、前記プリズム形再帰反射
板の中央部に配設されて、その発光体光の一部が前記プ
リズム形再帰反射板を介して放射可能に形成されてなる
ことを特徴とする自発光視線誘導標である。
光をほぼ水平方向へ放射可能な白色発光ダイオードと、
太陽光により起電する1対の太陽電池と、前記1対の太
陽電池によってそれぞれ充電される1対の電気二重層コ
ンデンサと、前記白色発光ダイオードを点滅制御する点
滅制御回路と、を備え、前記1対の太陽電池は、それぞ
れ、別個の充電回路を介して対応する電気二重層コンデ
ンサを充電するとともに、前記1対の電気二重層コンデ
ンサは直列に接続されてなり、前記直列接続された前記
1対の電気二重層コンデンサの電力により前記白色発光
ダイオードが点滅駆動されることを特徴とする自発光式
機器の電源回路である。
1〜図7の図面に基づいて説明する。
標は、ケース本体10の標示面11,21にそれぞれ設
けられたプリズム形再帰反射板15,25(以下、それ
ぞれ再帰反射板15,25と略称する)と、再帰反射板
15,25の中央部にそれぞれ設けられた発光体20,
30と、再帰反射板15,25の後方にそれぞれ設けら
れた太陽電池33A,33Bと、太陽電池33A,33
Bによりそれぞれ充電回路35A,35Bを介して充電
される蓄電体36A,36Bと、発光体20,30を点
滅制御する点滅制御回路38とを備え、蓄電体36A,
36Bは直列接続されて構成されている。
ダイキャストからなり、再帰反射板15,25をそれぞ
れ垂直面でほぼ逆方向に面して固定し、発光体20,3
0、太陽電池33A,33B、蓄電体36A,36B等
の電気部品を保護するとともに、支柱14への取り付け
用のマウント部13を備えて形成されている。そして、
再帰反射板15側は標示面11を形成し、再帰反射板2
5側は標示面21を形成している。
射された場合、その光を入射方向へ反射して照射位置か
ら確認可能で、かつ、斜め上方向より入射する太陽光線
を透過する、プリズム素子集合体からなる公知のプリズ
ム形再帰反射板であり、背面側に3枚鏡の多数のプリズ
ム16を備え、無色の透明プラスチック材により形成さ
れている。
6の素子集合体が、中心より放射状の分割線C(図1,
5に線Cで示す)で6個に形成分割され、中心部には表
面レンズ状のレンズ部17、および発光体20を取り付
け可能な発光体支持部18が設けられている。なお、再
帰反射板25は、橙色の透明プラスチック材からなる以
外は、再帰反射板15と同一の構成であり、同一部分に
ついては同一符号を付して説明を省略する。
本体10に、それぞれの外周縁が面基板12,12を介
装し、図示省略のシール材等を用いて、防水性を保持し
て垂直状に固着されている。なお、標示面11の再帰反
射板15と標示面21の再帰反射板25とは、本例では
図2に示すごとく、約10度の非平行状態に形成されて
いる。
の高輝度の白色発光ダイオードからなり、再帰反射板1
5の発光体支持部18に取り付けられて、発光体20の
白色光の大半を、レンズ部17を介して標示面11前方
へ放射し、白色光の一部を再帰反射板15へ入射し、再
帰反射板15を経て前方へ放射するように形成されてい
る。
の高輝度の橙色発光ダイオードからなり、再帰反射板2
5の発光体支持部18に取り付けられて、発光体30の
色光の大半を、再帰反射板25のレンズ部17を介して
標示面21より放射し、色光の一部を再帰反射板25へ
入射し、再帰反射板25を経て放射するように形成され
ている。
効果を有する光電素子からなり、符号のA,Bは2系列
の回路の別を表記している。なお、以下では一方を(
)付きで略記する。また、その他のA,B表記の電気
部品についても同様である。
基板12(12)に取り付けられて、再帰反射板15
(25)に平行して配設されるとともに、外気から保護
されて、再帰反射板15(25)を透過する太陽光によ
り起電するように形成されている。
は、一方の逆流阻止用のダイオード34A、充電回路3
5Aを介して一方の蓄電体36Aへ充電され、他方の太
陽電池33Bの起電力は、他方の逆流阻止用のダイオー
ド34B、充電回路35Bを介して他方の蓄電体36B
へ充電されるように形成されている。
陽電池33A(33B)の起電力を蓄電体36A(36
B)へ直接充電可能な直結充電回路と、蓄電体36A
(36B)を過電圧から保護して充電する定電圧充電回
路と、蓄電体36A(36B)の端子電圧により上述の
直結充電回路と定電圧充電回路の一方を選択可能な電圧
監視回路とからなり、蓄電体36A(36B)の端子電
圧が一定値未満のとき直結充電回路を介して充電し、一
定値以上のとき定電圧充電回路を介して充電するように
構成されている。
0F以上の電気二重層コンデンサからなり、蓄電体36
Aの負極側と蓄電体36Bの正極側とが接続されて、蓄
電体36Aの正極側と蓄電体36Bの負極側とから、直
列接続された高電圧の電力を供給するように形成されて
いる。
電圧を検知して昼夜を判別する昼夜判別回路37によっ
て作動し、蓄電体36A,36Bの直列電力を、所定の
点滅パターンで発光体20,30へ出力するように形成
されている。なお、符号39は、発光体30の電流調整
用の抵抗であり、符号Eは、ダイオード34A,34
B、充電回路35A,35B、昼夜判別回路37、点滅
制御回路38等からなる電気回路集合体である。
導標1の作用を説明する。
支柱14を介して所定の高さとし、標示面11を所定方
向に対面して道路際に設置する。このとき標示面21
は、ほぼ逆方向の対向車線に対面している。このとき、
雨、雪を真ともに受けるケース本体10の頂部には、従
来構成のように防水構造の必要がなく、高い耐候性を保
持するとともに、ケース本体10頂部に積雪があって
も、太陽光の入射障害は無い。日照のある昼間において
は、太陽光は、図6の実線Sで示すように、再帰反射板
15(25)表面の斜め上方向から入射し、再帰反射板
15(25)内を通りプリズム16(16)の一面を透
過して、後方に設けられた太陽電池33A(33B)に
斜め上方向から入射する。
は、それぞれダイオード34A,34B、充電回路35
A,35Bを介して、それぞれ蓄電体36A,36Bに
蓄電される。昼間において、雨天,曇天,日陰等により
太陽電池33A,33Bの起電力が低下しても、昼間時
間帯で蓄電体36A,36Bの充電を完了し、日照が多
い場合は短時間で満充電となる。
ぞれ直結充電回路部分で直接充電し、定電圧充電回路部
分により、所定以上の電圧が蓄電体36A,36Bにか
かるのを防止して定電圧充電を行う。そして満充電にな
ると、定電圧充電回路部分は蓄電体36A,36Bの自
己放電による電圧低下を補償する充電を継続する。ま
た、昼夜判別回路37は、太陽電池33Bの起電圧によ
り昼間と判断して、点滅制御回路38を非作動状態とし
ている。
て、太陽電池33A(33B)に到達する太陽光の比率
は、人工太陽照明灯を用いた実験例によれば、標示面1
1(21)の正面斜め上方45度からの光入射におい
て、再帰反射板15(25)が無く、太陽光が太陽電池
33A(33B)に直接入射した場合を100として、
本実施形態の構成と同一条件で再帰反射板15(25)
がある場合は、約85%の照度が得られ、太陽電池33
A(33B)は、実用上十分な起電力を発生することが
できる。
の晴天時において、標示面11が(1)真南方向に正対
したとき、(2)同じく東南方向に正対したとき、
(3)同じく真東方向に正対したときの、蓄電体36
A,36Bの満充電に要する時間は、それぞれ(1)5
時間、(2)5時間15分、(3)4時間58分であっ
た。
とは、それぞれ別個の充電系により適確、迅速に満充電
に充電され、蓄電体36Aの正極と蓄電体36Bの負極
間の端子電圧は、所定の高端子電圧となる。
池33Bの起電圧が一定値以下になると、昼夜判別回路
37は夜間と判別し、点滅制御回路38を作動状態とす
る。
された蓄電体36A,36Bの高電圧の電力を、所定の
点滅周期で出力し、発光体20,30は、同一周期でそ
れぞれ白色,橙色で点滅を繰り返す。
ズ部17(17)より前方へ向かって放射され、一部が
再帰反射板15(25)内を進み、プリズム16(1
6)で反射して前方へ放射される。従って、標示面11
においては発光体20の白色光が点滅し、ヘッドライト
光が到達しない遠方において、車両運転者へ左道路際を
標示する。また、標示面21側においては発光体30の
橙色光が点滅し、反対車線を走行する車両運転者へ右道
路際を標示する。
光により照射されると、その光は再帰反射板15(2
5)のほぼ正面より入射する。そのとき、入射したヘッ
ドライト光は、例えば、図6の2点鎖線Hに示すよう
に、再帰反射板15(25)のプリズム16(16)で
全反射し、入射光と平行方向へ反射される。
いては、前面が白色となって反射し、車両運転者へ左道
路際を標示する。標示面21の再帰反射板25において
は、前面が橙色となって反射し、車両運転者へ右道路際
を標示する。
定されることなく、この発明の技術的思想から逸脱しな
い範囲において、その実施形態を変更することができ
る。例えば、再帰反射板15(25)は、部分的にプリ
ズム16のない透過部を設けてもよい。また、太陽電池
33A,33Bは、それぞれ両標示面11,21に半分
ずつ分けて配設してもよい。
調、同色発光としてもよく、また片面のみで構成しても
よい。
うな構成なので、太陽電池を雨、雪等から保護するため
に、ケース本体頂部に専用のカバーを必要とせず、部品
点数を削減して、電気部品を保護する防水構造を簡潔に
構成できるとともに、高い耐候性を保持し、かつ、積雪
等による太陽光の入射障害を回避することができる。
1対の太陽電池より1対の蓄電体へ、それぞれ別個の充
電回路を介して充電するとともに、1対の蓄電体のみを
直列に接続した構成なので、白色発光ダイオード等を駆
動可能な高電圧電源を簡潔に構成でき、さらに、電気二
重層コンデンサによる高電圧電源に好適であり、耐用年
数の大きい自発光式機器の電源を構成することができる
効果を奏する。
図。
の正面図。
板を内側から見た部分拡大図。
の入射、反射を示す説明断面図。
示す回路図。
Claims (5)
- 【請求項1】 標示面に設けられて車両より入射するヘ
ッドライト光を入射方向へ反射可能な再帰反射板と、 前記標示面に設けられて光をほぼ水平方向へ放射可能な
発光体と、 太陽光によって起電する太陽電池と、 前記太陽電池によって充電される蓄電体と、 前記蓄電体を電源とし前記発光体を点滅制御する点滅制
御回路と、 を備えた自発光視線誘導標であって、 前記再帰反射板は、ほぼ水平方向の入射光を入射方向へ
反射可能に形成されるとともに、斜め上方よりの入射光
を後方へ透過可能なプリズム形再帰反射板により形成さ
れ、 前記太陽電池は、前記プリズム形再帰反射板の後方に配
設され該プリズム形再帰反射板を透過する太陽光によっ
て起電可能に設けられてなることを特徴とする自発光視
線誘導標。 - 【請求項2】 請求項1記載の自発光視線誘導標であっ
て、 前記太陽電池は、前記プリズム形再帰反射板にほぼ平行
して配設されてなることを特徴とする自発光視線誘導
標。 - 【請求項3】 請求項1、請求項2の何れかに記載の自
発光視線誘導標であって、 前記標示面が、ほぼ逆方向に面して設けられるととも
に、 前記両方向の標示面にそれぞれプリズム形再帰反射板と
太陽電池とが設けられてなることを特徴とする自発光視
線誘導標。 - 【請求項4】 請求項1、請求項2、請求項3の何れか
に記載の自発光視線誘導標であって、 前記発光体は、前記プリズム形再帰反射板の中央部に配
設されて、その発光体光の一部が前記プリズム形再帰反
射板を介して放射可能に形成されてなることを特徴とす
る自発光視線誘導標。 - 【請求項5】 光をほぼ水平方向へ放射可能な白色発光
ダイオードと、 太陽光により起電する1対の太陽電池と、 前記1対の太陽電池によってそれぞれ充電される1対の
電気二重層コンデンサと、 前記白色発光ダイオードを点滅制御する点滅制御回路
と、を備え、 前記1対の太陽電池は、それぞれ、別個の充電回路を介
して対応する電気二重層コンデンサを充電するととも
に、 前記1対の電気二重層コンデンサは直列に接続されてな
り、前記 直列接続された前記1対の電気二重層コンデンサの
電力により前記白色発光ダイオードが点滅駆動されるこ
とを特徴とする自発光式機器の電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07100898A JP3250010B2 (ja) | 1998-03-19 | 1998-03-19 | 自発光視線誘導標 |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP07100898A JP3250010B2 (ja) | 1998-03-19 | 1998-03-19 | 自発光視線誘導標 |
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| JPH11269829A JPH11269829A (ja) | 1999-10-05 |
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ID=13448058
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|---|---|---|---|
| JP07100898A Expired - Lifetime JP3250010B2 (ja) | 1998-03-19 | 1998-03-19 | 自発光視線誘導標 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3250010B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110528419A (zh) * | 2019-07-25 | 2019-12-03 | 安徽子午线标识标牌工程有限公司 | 一种双面交通标识牌及其制备方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4099403B2 (ja) * | 2003-01-31 | 2008-06-11 | 積水樹脂株式会社 | 自発光視線誘導標 |
-
1998
- 1998-03-19 JP JP07100898A patent/JP3250010B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110528419A (zh) * | 2019-07-25 | 2019-12-03 | 安徽子午线标识标牌工程有限公司 | 一种双面交通标识牌及其制备方法 |
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| JPH11269829A (ja) | 1999-10-05 |
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