JP3210331U - キャリーケース - Google Patents

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チャン バリー
チャン バリー
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Abstract

【課題】キャリーケース内部の収納スペースを確保できると共に、荷物の出し入れが容易なキャリーケースを提供する。【解決手段】全体方体箱状であって、厚さ方向に沿って互いに接合されると共に厚さ方向の対向側端部の一辺部に設けられた開閉軸部により厚さ方向に沿って開閉可能に形成された一対のハーフ14a、14bを有し、内部に収納部15が形成されるケース本体16と、ケース本体16に設けられ、高さ方向に沿って突出可能に配設された一対の伸縮軸部17、17と、一対の伸縮軸部17、17の端部18、18間に設けられた把持部19とを有するハンドル部20とを備えたキャリーケース10であって、ケース本体16の厚さ方向一側部21には一側部21の全域に亘り、収納部15に開口する開口部22が設けられ、伸縮軸部17、17は開口部22の幅方向両端部に夫々配設されると共に、開口部22には開閉可能に形成された蓋部24が設けられている。【選択図】図4

Description

本考案は、キャスター付きのキャリーケースに関するものである。
従来より、スーツケース等の鞄において、底部に複数のキャスターを設け、伸縮自在なハンドルにより移動可能にしたキャリーケースが知られている。
一般に、ハンドルの形状は略コ字状に形成され、キャリーケースの高さ方向に沿って平行に配置される一対の棒状部材がケース本体部の内部に出し入れ可能に収納されるように構成されている。
このようなキャリーケースにおいては、ケース本体部の内部に収納される一対の棒状部材の間隔が狭いため、ケース本体部の内部の空間に前記棒状部材を収納するための凸部が形成される。
その結果、ケース本体部の内部に荷物の収納が不可能なデッドスペースが生まれてしまうという不具合があった。
前記不具合を解消するために、例えば、特許文献1には、ケース本体部の両側辺部の近傍に伸縮自在の幅広のコ字状ハンドルが設置され、前記コ字状ハンドル間にケース内部と遮断される外部収納部を形成したキャスター付きカバンが記載されている。
特許文献1は、前記コ字状ハンドルがケース本体部の両側辺部の近傍に設置され、前記コ字状ハンドル間に外部収納部が形成されているので、前記コ字状ハンドル間のスペースを有効活用することができるという技術である。
しかしながら、特許文献1にあっては、前記外部収納部がケース本体部の内部とは遮断されているので、ケース本体部の内部の収納スペースが減少してしまうという不具合があった。
また一方で、特許文献1に記載されたキャリーケースも含め、従来のキャリーケースは、ケース本体部が一対のシェルにより構成され、ケース本体部の厚さ方向中央において、一対のシェルが開口するように構成されている。
従って、開口部に沿って一対のシェルを左右に開いて荷物を収納しなければならず、狭い場所や人の往来が多い場所での荷物が困難であるという不具合があった。
実用新案登録第3181648号公報
本考案は、以上のような従来からの不具合を解消するためのものであって、その課題は、キャリーケース内部の収納スペースを確保できると共に、荷物の出し入れが容易なキャリーケースを提供することにある。
前記課題を解決するために、請求項1に記載の考案にあっては、全体方体箱状であって、厚さ方向に沿って互いに接合されると共に厚さ方向の対向側端部の一辺部に設けられた開閉軸部により厚さ方向に沿って開閉可能に形成された一対のハーフを有し、内部に収納部が形成されるケース本体と、前記ケース本体に設けられ、高さ方向に沿って突出可能に配設された一対の伸縮軸部と、前記一対の伸縮軸部の端部間に設けられた把持部とを有するハンドル部とを備えたキャリーケースであって、前記ケース本体の厚さ方向一側部には前記一側部の全域に亘り、前記収納部に開口する開口部が設けられ、前記伸縮軸部は前記開口部の幅方向両端部に夫々配設されると共に、前記開口部には開閉可能に形成された蓋部が設けられていることを特徴とする。
従って、前記開口部の幅方向両端部に前記一対の伸縮軸部が配設されることによって、前記一側部の全域に亘り、前記収納部に開口する開口部が前記ケース本体の厚さ方向一側部に設けられると共に、前記蓋部によって前記開口部が被覆される。
請求項2に記載の考案にあっては、前記蓋部は、平面方形状に形成され、下端部は前記ケース本体に回動可能に接合され、開放時には前記下端部を回動中心として前記ケース本体の厚さ方向一側部側に開放されるように形成されていることを特徴とする。
従って、前記蓋部は、前記下端部を回動中心として前記ケース本体の厚さ方向一側部側に開放される。
請求項3に記載の考案にあっては、前記蓋部は前記開口部のほぼ全域を被覆して形成されていることを特徴とする。
従って、前記開口部のほぼ全域が、前記蓋部によって被覆される。
請求項4に記載の考案にあっては、前記蓋部は線ファスナーにより開閉可能に前記ケース本体に固定されていることを特徴とする。
従って、前記蓋部は、前記線ファスナーによって開閉可能に前記ケース本体に固定される。
請求項5に記載の考案にあっては、前記蓋部は前記ケース本体の厚さ方向一側部の一般面から外方へ突出して設けられていることを特徴とする。
従って、前記ケース本体の厚さ方向一側部の一般面から突出して設けられた前記蓋部に至るまでの空間が前記収納部として構成される。
請求項1に記載のキャリーケースにあっては、前記開口部の幅方向両端部に前記一対の伸縮軸部が配設されることによって、前記一側部の全域に亘り、前記収納部に開口する開口部が前記ケース本体の厚さ方向一側部に設けられる。
と共に、前記蓋部によって前記開口部が被覆される。
従って、前記ケース本体の内部の前記収納部に対して荷物を出し入れする場合には、前記一対のハーフを前記開閉軸部により厚さ方向に沿って開閉する以外にも、前記蓋部を開放することによって、前記一側部の全域に亘って開口する前記開口部を使用することができる。
その結果、キャリーケース内部の収納スペースを確保できると共に、荷物の出し入れが容易なキャリーケースを提供することができる。
また、請求項1に記載のキャリーケースにあっては、前記一対の伸縮軸部が前記開口部の幅方向両端部に配設され、前記ハンドル部が幅広に構成されているので、操作性が良く、安定してキャリーケースを引いて運ぶことができる。
請求項2に記載のキャリーケースにあっては、前記蓋部は、前記下端部を回動中心として前記ケース本体の厚さ方向一側部側に開放されるので、荷物の出し入れを容易に行うことができる。
請求項3に記載のキャリーケースにあっては、前記開口部のほぼ全域が、前記蓋部によって被覆されるので、前記開口部に対して出し入れした荷物を確実に収納して保持することができる。
請求項4に記載のキャリーケースにあっては、前記蓋部は、前記線ファスナーによって開閉可能に前記ケース本体に固定されるので、前記開口部を前記線ファスナーによって容易に開放することができる。
請求項5に記載のキャリーケースにあっては、前記ケース本体の厚さ方向一側部の一般面から突出して設けられた前記蓋部に至るまでの空間が前記収納部として構成されるので、キャリーケース内部の収納スペースを十分に確保することができる。
図1は、本考案に係るキャリーケースの一実施の形態を示す幅方向一側部側から見た斜視図である。 図2は、本考案に係るキャリーケースの一実施の形態を示す幅方向他側部側から見た斜視図である。 図3は、本考案に係るキャリーケースの一実施の形態を示す正面側斜視図である。 図4は、本考案に係るキャリーケースの一実施の形態において、蓋部を開放した状態を示す斜視図である。 図5は、本考案に係るキャリーケースの一実施の形態において、ハンドル部を伸ばした状態を示す斜視図である。
以下、添付図面に示す実施の形態に基づき、本考案を詳細に説明する。
図1〜図5に示すように、本考案の一実施の形態に係るキャリーケース10は、全体合成樹脂製の方体箱状であって、厚さ方向に沿って互いに接合されると共に厚さ方向の対向側端部の一辺部12に設けられた開閉軸部13により厚さ方向に沿って開閉可能に形成された一対のハーフ14a、14bを有し、内部に収納部15が形成されるケース本体16と、ケース本体16に設けられ、高さ方向に沿って突出可能に配設された一対の伸縮軸部17、17と、一対の伸縮軸部17、17の端部18、18間に設けられた把持部19とを有するハンドル部20とを備えている。
図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るケース本体16の厚さ方向一側部21には一側部21の全域に亘り、収納部15に開口する開口部22が設けられ、伸縮軸部17、17は開口部22の幅方向両端部23、23に夫々配設されると共に、開口部22には開閉可能に形成された蓋部24が設けられている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係る蓋部24は、平面略長方形状に形成され、下端部25はケース本体16に回動可能に接合され、開放時には下端部25を回動中心としてケース本体16の厚さ方向一側部21側に開放されるように形成されている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係る蓋部24は開口部22のほぼ全域を被覆して形成されている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係る蓋部24は、一対の引手部29、29を有する線ファスナー26により開閉可能にケース本体16に固定されている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係る蓋部24はケース本体16の厚さ方向一側部21の一般面27から外方へ突出して設けられている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10は、一対のハーフ14a、14bの開口部全周に亘って設けられたファスナー部30と、ファスナー部30を係合固定しうるファスナー固定部31と、ファスナー部30をファスナー固定部31に固定した状態で施錠しうる錠部36を有している。
本実施の形態に係る錠部36は、中央に鍵穴37を有する円筒状のシリンダー錠として構成されている。
図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るファスナー部30は、一対の引手部33、33を有する線ファスナー34により構成され、一対の引手部33、33には、夫々、ファスナー固定部31に係止しうる係止部(図示せず)が設けられている。
図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るハンドル部20にあっては、一対の伸縮軸部17、17と、把持部19とが一体に形成されている。
本実施の形態に係る一対の伸縮軸部17、17は、開口部22の長さ方向に沿って、幅方向両端部23、23に設けられた、横断面が楕円形状であって筒状の軸部収納部28、28に、夫々、収納されるように構成されている。
また、本実施の形態に係る軸部収納部28、28には、伸縮軸部17、17を軸部収納部28、28に収納された状態に固定し、ハンドル部20の飛び出しを防止するロック部(図示せず)が設けられると共に、把持部19の中央には、ロック部(図示せず)を解除するスイッチ40が設けられている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るケース本体16の厚さ方向一側部21の上端部には、平面逆等脚台形状の凹部38が一般面27から内方に向かって凹設されている。
従って、図1〜図5に示すように、凹部38に手を入れて把持部19を把持した場合には、把持部19に設けられたスイッチ40を押してロック部(図示せず)を解除しながら、把持部19を上方に持ち上げ、軸部収納部28、28に収納された一対の伸縮軸部17、17を引き出して、ハンドル部20を伸ばした状態で使用することができるように構成されている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、ハーフ14aの上面部41には、ケース本体16の幅方向に沿って設けられた第二把持部42と、第二把持部42の両端に設けられ、第二把持部42をハーフ14aの上面部41に伸縮可能に固定する把持部固定部43、43とが設けられている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係る一対のハーフ14a、14bの底面部の隅部には、一対の車輪44、44と、一対の車輪44、44を底面部に沿って回動可能に軸支する軸受45とを有する4個のキャスター部46、46、46、46が設けられている。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るハーフ14bには、ケース本体16の厚さ方向側部47の一般面48から外方へ突出して設けられた突条部49、49がケース本体16の長さ方向に沿って、突条部50、50がケース本体16の幅方向に沿って、夫々、互いに交差するように設けられている。
以下、本実施の形態に係るキャリーケース10の作用について、添付図面を用いて説明する。
図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10を使用する場合には、まず、ケース本体16を構成する一対のハーフ14a、14bを、開閉軸部13を介して厚さ方向に沿って開閉して、ケース本体16の内部の収納部15に対して、荷物を出し入れすることができる。
さらに、図1〜図5に示すように、蓋部24をケース本体16の下端部25を回動中心としてケース本体16の厚さ方向一側部21側に開放することによって、開口部22からケース本体16の内部の収納部15に対して荷物を出し入れすることができる。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、ケース本体16の厚さ方向一側部21に設けられた凹部38に手を入れて把持部19を把持した場合には、把持部19に設けられたスイッチ40を押してロック部(図示せず)を解除しながら、把持部19を上方に持ち上げ、開口部22の幅方向両端部23、23に夫々設けられた軸部収納部28、28に収納された一対の伸縮軸部17、17を引き出して、ハンドル部20を伸ばすことができる。
その結果、ハンドル部20の把持部19を把持しながら移動することで、キャスター部46、46・・・によって、キャリーケース10を運ぶことができる。
以上より、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、開口部22の幅方向両端部23、23に一対の伸縮軸部17、17が配設されることによって、厚さ方向一側部21の全域に亘り、収納部15に開口する開口部22がケース本体16の厚さ方向一側部21に設けられると共に、蓋部24によって開口部22が被覆される。
従って、ケース本体16の内部の収納部15に対して荷物を出し入れする場合には、一対のハーフ14a、14bを開閉軸部13により厚さ方向に沿って開閉する以外にも、蓋部24を開放することによって、一側部21の全域に亘って開口する開口部22を使用して、収納部15に対して荷物を出し入れすることができる。
その結果、キャリーケース内部の収納スペースを確保できると共に、荷物の出し入れが容易なキャリーケースを提供することができる。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、一対の伸縮軸部17、17が開口部22の幅方向両端部23、23に配設され、ハンドル部20が幅広に構成されているので、操作性が良く、安定してキャリーケースを引いて運ぶことができる。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、蓋部24は、ケース本体16の下端部25を回動中心としてケース本体16の厚さ方向一側部21側に開放されるので、荷物の出し入れを容易に行うことができる。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、開口部22のほぼ全域が、蓋部24によって被覆されるので、開口部22に対して出し入れした荷物を確実に収納して保持することができる。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、蓋部24は、線ファスナー26によって開閉可能にケース本体16に固定されるので、開口部22を線ファスナー26によって容易に開放することができる。
また、図1〜図5に示すように、本実施の形態に係るキャリーケース10にあっては、ケース本体16の厚さ方向一側部21の一般面27から突出して設けられた蓋部24に至るまでの空間が収納部15として構成されるので、キャリーケース内部の収納スペースを十分に確保することができる。
本考案は、キャリーケースに広く適用可能であり、産業上利用可能性を有している。
10…キャリーケース
12…一辺部
13…開閉軸部
14a、14b…ハーフ
15…収納部
16…ケース本体
17…伸縮軸部
18…端部
19…把持部
20…ハンドル部
21…厚さ方向一側部
22…開口部
23…幅方向両端部
24…蓋部
25…下端部
26…線ファスナー
27…一般面
28…軸部収納部
29…引手部
30…ファスナー部
31…ファスナー固定部
33…引手部
34…線ファスナー
36…錠部
37…鍵穴
38…凹部
40…スイッチ
41…上面部
42…第二把持部
43…把持部固定部
44…車輪
45…軸受
46…キャスター部
47…方向側部
48…一般面
49、50…突条部

Claims (5)

  1. 全体方体箱状であって、厚さ方向に沿って互いに接合されると共に厚さ方向の対向側端部の一辺部に設けられた開閉軸部により厚さ方向に沿って開閉可能に形成された一対のハーフを有し、内部に収納部が形成されるケース本体と、前記ケース本体に設けられ、高さ方向に沿って突出可能に配設された一対の伸縮軸部と、前記一対の伸縮軸部の端部間に設けられた把持部とを有するハンドル部とを備えたキャリーケースであって、
    前記ケース本体の厚さ方向一側部には前記一側部の全域に亘り、前記収納部に開口する開口部が設けられ、前記伸縮軸部は前記開口部の幅方向両端部に夫々配設されると共に、前記開口部には開閉可能に形成された蓋部が設けられていることを特徴とするキャリーケース。
  2. 前記蓋部は、平面方形状に形成され、下端部は前記ケース本体に回動可能に接合され、開放時には前記下端部を回動中心として前記ケース本体の厚さ方向一側部側に開放されるように形成されていることを特徴とする請求項1記載のキャリーケース。
  3. 前記蓋部は前記開口部のほぼ全域を被覆して形成されていることを特徴とする請求項1記載のキャリーケース。
  4. 前記蓋部は線ファスナーにより開閉可能に前記ケース本体に固定されていることを特徴とする請求項1記載のキャリーケース。
  5. 前記蓋部は前記ケース本体の厚さ方向一側部の一般面から外方へ突出して設けられていることを特徴とする請求項1記載のキャリーケース。
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