JP3175490B2 - フューエルフィラーパイプのシール構造 - Google Patents
フューエルフィラーパイプのシール構造Info
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- JP3175490B2 JP3175490B2 JP20589094A JP20589094A JP3175490B2 JP 3175490 B2 JP3175490 B2 JP 3175490B2 JP 20589094 A JP20589094 A JP 20589094A JP 20589094 A JP20589094 A JP 20589094A JP 3175490 B2 JP3175490 B2 JP 3175490B2
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- filler pipe
- seal
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- fuel filler
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- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims description 28
- 239000000945 filler Substances 0.000 title claims description 26
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 4
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフューエルフィラーパイ
プのシール構造に関し、特にその構造の簡易化に関す
る。
プのシール構造に関し、特にその構造の簡易化に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図4に従来のシール構造(特公平3−4
2206号公報)を示す。図において、フューエルタン
クより延びるフューエルフィラーパイプ(以下単にフィ
ラーパイプという)5は、その先端が車両ボデーのイン
ナパネル2に設けた開口21を通って上方のフューエル
インレットボックス(以下単にインレットボックスとい
う)4内に位置している。インレットボックス4はボデ
ーアウタパネル3に設けた開口縁に筒壁の一端が接合さ
れて、フィラーリッド42により開閉される。
2206号公報)を示す。図において、フューエルタン
クより延びるフューエルフィラーパイプ(以下単にフィ
ラーパイプという)5は、その先端が車両ボデーのイン
ナパネル2に設けた開口21を通って上方のフューエル
インレットボックス(以下単にインレットボックスとい
う)4内に位置している。インレットボックス4はボデ
ーアウタパネル3に設けた開口縁に筒壁の一端が接合さ
れて、フィラーリッド42により開閉される。
【0003】フィラーパイプ5の周囲には筒状のシール
ラバー6が配設されて、拡径リング7を装着したその一
端が外周溝部61により上記インレットボックス4の底
壁開口41周縁に係止されるとともに、他端の周縁は複
数位置でボデーインナパネル2の開口周縁にボルト8に
より結合されている。シールラバー6の他端内周には全
周にシールリップ62が形成されて、その先端がフィラ
ーパイプ5の貫通部外周に液密的に接している。かかる
構造により、フィラーパイプ5の軸方向の変位を可能と
しつつパイプ5周りからの燃料漏れを防止するととも
に、インレットボックス4とボデーインナパネル2の組
付け誤差を吸収しつつこれらの間への燃料漏れを防止し
ている。
ラバー6が配設されて、拡径リング7を装着したその一
端が外周溝部61により上記インレットボックス4の底
壁開口41周縁に係止されるとともに、他端の周縁は複
数位置でボデーインナパネル2の開口周縁にボルト8に
より結合されている。シールラバー6の他端内周には全
周にシールリップ62が形成されて、その先端がフィラ
ーパイプ5の貫通部外周に液密的に接している。かかる
構造により、フィラーパイプ5の軸方向の変位を可能と
しつつパイプ5周りからの燃料漏れを防止するととも
に、インレットボックス4とボデーインナパネル2の組
付け誤差を吸収しつつこれらの間への燃料漏れを防止し
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
シール構造によると、シールラバーへの拡径リングの装
着やボルトの締結に手間を要し、また、これら部品の製
造管理も煩雑であった。
シール構造によると、シールラバーへの拡径リングの装
着やボルトの締結に手間を要し、また、これら部品の製
造管理も煩雑であった。
【0005】そこで、本発明はかかる課題を解決するも
ので、構造簡易かつ安価で、製造組付けの手間も要しな
いフューエルフィラーパイプのシール構造を提供するこ
とを目的とする。
ので、構造簡易かつ安価で、製造組付けの手間も要しな
いフューエルフィラーパイプのシール構造を提供するこ
とを目的とする。
【0006】請求項1の構成では、車両ボデーのインナ
パネル2に設けた開口21を挿通して、アウタパネル3
の一部に設けたフューエルインレットボックス4内に貫
通位置せしめられるフューエルフィラーパイプ5のシー
ル構造において、上記フューエルフィラーパイプ5の貫
通部外周を覆ってゴム材よりなる筒状シール体1を設
け、該シール体1は両端開口部11,12の全周を厚肉
に形成してここに係止部14,15を形成するととも
に、筒壁部13を薄肉として軸方向へ伸縮可能となし、
上記シール体1を、その両端係止部14,15にてそれ
ぞれ上記インナパネル2の開口21およびフューエルイ
ンレットボックス4の開口41の周縁に係止固定し、か
つシール体1の上記開口部の一方11には、開口縁の全
周に内方へ延びるシールリップ16を形成して、その先
端を上記フューエルフィラーパイプ5の外周に液密的に
当接せしめ、上記各開口部11,12を上記筒壁部13
との境界でこれよりも径方向外方へ突出させて、筒壁部
13に面する上記各開口部11,12の側面を筒壁部1
3の周面と直交するストッパ面11a,12aとなすと
ともに、上記ストッパ面11a,12aを内方ヘ延ばし
て全周に溝条を形成してこれを上記係止部14,15と
する。
パネル2に設けた開口21を挿通して、アウタパネル3
の一部に設けたフューエルインレットボックス4内に貫
通位置せしめられるフューエルフィラーパイプ5のシー
ル構造において、上記フューエルフィラーパイプ5の貫
通部外周を覆ってゴム材よりなる筒状シール体1を設
け、該シール体1は両端開口部11,12の全周を厚肉
に形成してここに係止部14,15を形成するととも
に、筒壁部13を薄肉として軸方向へ伸縮可能となし、
上記シール体1を、その両端係止部14,15にてそれ
ぞれ上記インナパネル2の開口21およびフューエルイ
ンレットボックス4の開口41の周縁に係止固定し、か
つシール体1の上記開口部の一方11には、開口縁の全
周に内方へ延びるシールリップ16を形成して、その先
端を上記フューエルフィラーパイプ5の外周に液密的に
当接せしめ、上記各開口部11,12を上記筒壁部13
との境界でこれよりも径方向外方へ突出させて、筒壁部
13に面する上記各開口部11,12の側面を筒壁部1
3の周面と直交するストッパ面11a,12aとなすと
ともに、上記ストッパ面11a,12aを内方ヘ延ばし
て全周に溝条を形成してこれを上記係止部14,15と
する。
【0007】
【作用】請求項1の構成においては、シール体の両端開
口部に形成した各係止部をインナパネルとインレットボ
ックスの開口周縁にそれぞれ係止固定するから、拡径リ
ングやボルトは不要であり、構造簡易となるとともに組
付けも容易である。また、インナパネルとインレットボ
ックスの各開口周縁にストッパ面が当接することにより
シール体の各開口部が位置決めされ、同時に、各開口部
の拡径復元力により溝条が上記開口周縁にスムーズかつ
確実に装着係止される。
口部に形成した各係止部をインナパネルとインレットボ
ックスの開口周縁にそれぞれ係止固定するから、拡径リ
ングやボルトは不要であり、構造簡易となるとともに組
付けも容易である。また、インナパネルとインレットボ
ックスの各開口周縁にストッパ面が当接することにより
シール体の各開口部が位置決めされ、同時に、各開口部
の拡径復元力により溝条が上記開口周縁にスムーズかつ
確実に装着係止される。
【0008】
【0009】
【実施例】図1において、車両ボデーのインナパネルた
るレールフロアサイドパネル2には開口21が設けられ
て、該開口21に下方のフューエルタンク(図示略)か
ら延びるフィラーパイプ5が挿通され、フィラーキャッ
プ51を設けたパイプ5の先端は、やや離れた上方に位
置するインレットボックス4の容器壁に設けた開口41
を通ってボックス4内に位置している。このインレット
ボックス4は容器壁の開放口がピラーアウタパネル3に
設けた開口の周縁に接合され、フィラーリッド42によ
り開閉される。
るレールフロアサイドパネル2には開口21が設けられ
て、該開口21に下方のフューエルタンク(図示略)か
ら延びるフィラーパイプ5が挿通され、フィラーキャッ
プ51を設けたパイプ5の先端は、やや離れた上方に位
置するインレットボックス4の容器壁に設けた開口41
を通ってボックス4内に位置している。このインレット
ボックス4は容器壁の開放口がピラーアウタパネル3に
設けた開口の周縁に接合され、フィラーリッド42によ
り開閉される。
【0010】上記フィラーパイプ5の開口貫通部の周囲
にはゴムの一体成形になる筒状シール体1が配接してあ
り、その詳細を図2で説明する。図において、シール体
1の両端開口部11,12は全周が厚肉となって、適度
な弾性復元力を有している。これら開口部11,12間
は薄肉の筒壁部13で連結されており、該筒壁部13は
中央が外方へ山形に屈曲する屈曲部131となって、こ
の屈曲部131で筒軸方向へ伸縮可能となっている。
にはゴムの一体成形になる筒状シール体1が配接してあ
り、その詳細を図2で説明する。図において、シール体
1の両端開口部11,12は全周が厚肉となって、適度
な弾性復元力を有している。これら開口部11,12間
は薄肉の筒壁部13で連結されており、該筒壁部13は
中央が外方へ山形に屈曲する屈曲部131となって、こ
の屈曲部131で筒軸方向へ伸縮可能となっている。
【0011】シール体1の各開口部11,12は、筒壁
部13との境界でこれよりも径方向外方へ突出してお
り、筒壁部13に面する側面は、筒壁部13周面と直交
するストッパ面11a,12aとなっている。そして、
このストッパ面11a,12aが内方へ延長せしめられ
て、筒壁部13周面より凹陥した係止部としての溝条1
4,15となっている。また、開口部11は内周全周が
内方へ薄肉状に延びてシールリップ16となっている。
部13との境界でこれよりも径方向外方へ突出してお
り、筒壁部13に面する側面は、筒壁部13周面と直交
するストッパ面11a,12aとなっている。そして、
このストッパ面11a,12aが内方へ延長せしめられ
て、筒壁部13周面より凹陥した係止部としての溝条1
4,15となっている。また、開口部11は内周全周が
内方へ薄肉状に延びてシールリップ16となっている。
【0012】かかるシール体1をパネルに装着する場合
には、図3に示す如く、一方の開口部12を内方へ縮径
変形せしめてレールフロアサイドパネル2の開口21に
通し(図のA矢印)、その後、他方の開口部11を内方
へ縮径せしめつつフューエルインレットボックス4の開
口41よりボックス内へ引き出す(図のB矢印)。この
時、開口部12はそのストッパ面12aがパネル2の開
口21縁に当接して位置決めされるとともに復元力で拡
径し、図1に示すように溝条15が上記開口縁に嵌合す
る。一方、上記ボックス4の開口41より引き出した開
口部11を離すと、シール体1は原形に復するべく全体
が軸方向へ収縮するが、ストッパ面11aが開口41の
開口縁に当接して開口部11が位置決めされるととも
に、復元力により拡径してその溝条14が上記開口41
縁に嵌合する。かくして、開口部11,12の各溝条1
4,15により開口21,41に装着係止されたシール
体1(図1)は、筒壁部13が適当に伸縮することによ
り、レールフロアサイドパネル2とフューエルインレッ
トボックス4の組付け誤差等による対向間隔の変動を吸
収しつつ、両者の間への燃料漏れ、あるいは水侵入を防
止する。
には、図3に示す如く、一方の開口部12を内方へ縮径
変形せしめてレールフロアサイドパネル2の開口21に
通し(図のA矢印)、その後、他方の開口部11を内方
へ縮径せしめつつフューエルインレットボックス4の開
口41よりボックス内へ引き出す(図のB矢印)。この
時、開口部12はそのストッパ面12aがパネル2の開
口21縁に当接して位置決めされるとともに復元力で拡
径し、図1に示すように溝条15が上記開口縁に嵌合す
る。一方、上記ボックス4の開口41より引き出した開
口部11を離すと、シール体1は原形に復するべく全体
が軸方向へ収縮するが、ストッパ面11aが開口41の
開口縁に当接して開口部11が位置決めされるととも
に、復元力により拡径してその溝条14が上記開口41
縁に嵌合する。かくして、開口部11,12の各溝条1
4,15により開口21,41に装着係止されたシール
体1(図1)は、筒壁部13が適当に伸縮することによ
り、レールフロアサイドパネル2とフューエルインレッ
トボックス4の組付け誤差等による対向間隔の変動を吸
収しつつ、両者の間への燃料漏れ、あるいは水侵入を防
止する。
【0013】装着された上記シール体1のシールリップ
16はその先端が、図1に示す如く、開口41を貫通す
るフィラーパイプ5の外周に液密的に接し、これによ
り、フィラーボックス4からの燃料漏れが防止される。
16はその先端が、図1に示す如く、開口41を貫通す
るフィラーパイプ5の外周に液密的に接し、これによ
り、フィラーボックス4からの燃料漏れが防止される。
【0014】以上の如く、本実施例のシール構造におい
ては、ストッパ面と溝条を形成したゴム製シール体をフ
ィラーパイプ貫通用パネル開口に簡易に装着して、パネ
ル開口のシールを容易かつ確実に行うことができる。
ては、ストッパ面と溝条を形成したゴム製シール体をフ
ィラーパイプ貫通用パネル開口に簡易に装着して、パネ
ル開口のシールを容易かつ確実に行うことができる。
【0015】
【発明の効果】以上の如く、本発明のフューエルフィラ
ーパイプのシール構造によれば、一体成形のゴム製シー
ル体をその係止部によりインナパネルおよびインレット
ボックスの開口に簡易かつ確実に装着して、拡径リング
やボルト等の別部品を使用することなく安価な構造で燃
料シールを実現することができる。
ーパイプのシール構造によれば、一体成形のゴム製シー
ル体をその係止部によりインナパネルおよびインレット
ボックスの開口に簡易かつ確実に装着して、拡径リング
やボルト等の別部品を使用することなく安価な構造で燃
料シールを実現することができる。
【図1】本発明の一実施例を示すフューエルフィラーパ
イプ貫通部のパネル断面図である。
イプ貫通部のパネル断面図である。
【図2】シール体の縦断面図である。
【図3】シール体の装着手順を示す概略断面図である。
【図4】従来例を示すフューエルフィラーパイプ貫通部
のパネル断面図である。
のパネル断面図である。
1 シール体 11,12 開口部 11a,12a ストッパ面 13 筒壁部 14,15 溝条(係止部) 16 シールリップ 2 レールフロアサイドパネル(インナパネル) 21 開口 3 ピラーアウタパネル(アウタパネル) 4 フューエルインレットボックス 41 開口 5 フューエルフィラーパイプ
Claims (1)
- 【請求項1】 車両ボデーのインナパネルに設けた開口
を挿通して、アウタパネルの一部に設けたフューエルイ
ンレットボックス内に貫通位置せしめられるフューエル
フィラーパイプのシール構造において、上記フューエル
フィラーパイプの貫通部外周を覆ってゴム材よりなる筒
状シール体を設け、該シール体は両端開口部の全周を厚
肉に形成してここに係止部を形成するとともに、筒壁部
を薄肉として軸方向へ伸縮可能となし、上記シール体
を、その両端係止部にてそれぞれ上記インナパネルの開
口およびフューエルインレットボックスの開口の周縁に
係止固定するとともに、シール体の上記開口部の一方に
は、開口縁の全周に内方へ延びるシールリップを形成し
て、その先端を上記フューエルフィラーパイプの外周に
液密的に当接せしめ、上記各開口部を上記筒壁部との境
界でこれよりも径方向外方へ突出させて、筒壁部に面す
る上記各開口部の側面を筒壁部の周面と直交するストッ
パ面となすとともに、上記ストッパ面を内方ヘ延ばして
全周に溝条を形成してこれを上記係止部としたことを特
徴とするフューエルフィラーパイプのシール構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20589094A JP3175490B2 (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | フューエルフィラーパイプのシール構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20589094A JP3175490B2 (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | フューエルフィラーパイプのシール構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0840092A JPH0840092A (ja) | 1996-02-13 |
| JP3175490B2 true JP3175490B2 (ja) | 2001-06-11 |
Family
ID=16514435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20589094A Expired - Lifetime JP3175490B2 (ja) | 1994-07-26 | 1994-07-26 | フューエルフィラーパイプのシール構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3175490B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100811951B1 (ko) * | 2006-08-01 | 2008-03-10 | 기아자동차주식회사 | 차량의 필러넥 고정장치 |
| KR100903317B1 (ko) * | 2006-11-28 | 2009-06-16 | 기아자동차주식회사 | 연료도어의 하우징 장치 |
-
1994
- 1994-07-26 JP JP20589094A patent/JP3175490B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0840092A (ja) | 1996-02-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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