JP3130076B2 - 画像通信装置 - Google Patents
画像通信装置Info
- Publication number
- JP3130076B2 JP3130076B2 JP03161463A JP16146391A JP3130076B2 JP 3130076 B2 JP3130076 B2 JP 3130076B2 JP 03161463 A JP03161463 A JP 03161463A JP 16146391 A JP16146391 A JP 16146391A JP 3130076 B2 JP3130076 B2 JP 3130076B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- information
- recording
- voice
- received
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 16
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 21
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 17
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、音声メッセージの記録
機能を有する画像通信装置に関する。
機能を有する画像通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の装置は、図3に示すよう
に、送信側1が送信電文11から画情報を読み取る読取
部12と、読み取った画情報を所定の通信制御手段(C
CITT準拠)にしたがって電話回線Lへ送出するファ
クシミリ送信処理部13とともに、送話器14から入力
された音声信号を認識処理する音声認識部15と、あそ
の音声認識情報をバーコード画情報に変換するバーコー
ド発生部16とを有し、上記バーコード画情報を送信電
文11からの読取画情報とともに送信させることによ
り、受信側2のファクシミリ受信電文23の中に送信側
1からの音声メッセージを間接的に印刷記録させること
が行なわれていた(たとえば、特開平1−221974
号公報、特開昭63−197161号公報、特開昭64
−84670号公報、特開平2−39672号公報参
照)。
に、送信側1が送信電文11から画情報を読み取る読取
部12と、読み取った画情報を所定の通信制御手段(C
CITT準拠)にしたがって電話回線Lへ送出するファ
クシミリ送信処理部13とともに、送話器14から入力
された音声信号を認識処理する音声認識部15と、あそ
の音声認識情報をバーコード画情報に変換するバーコー
ド発生部16とを有し、上記バーコード画情報を送信電
文11からの読取画情報とともに送信させることによ
り、受信側2のファクシミリ受信電文23の中に送信側
1からの音声メッセージを間接的に印刷記録させること
が行なわれていた(たとえば、特開平1−221974
号公報、特開昭63−197161号公報、特開昭64
−84670号公報、特開平2−39672号公報参
照)。
【0003】受信側2は、電話回線Lから画情報を受信
するファクシミリ受信処理部21と、受信した画情報を
記録紙に印刷記録する記録部22とともに、バーコード
読取部24と、音声合成部25およびスピーカ26とを
有し、受信電文23中にバーコードで記録された音声認
識情報に基づいて音声合成を行なわせることにより、送
信側1からの音声メッセージを合成音で再生することが
できる。
するファクシミリ受信処理部21と、受信した画情報を
記録紙に印刷記録する記録部22とともに、バーコード
読取部24と、音声合成部25およびスピーカ26とを
有し、受信電文23中にバーコードで記録された音声認
識情報に基づいて音声合成を行なわせることにより、送
信側1からの音声メッセージを合成音で再生することが
できる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、かかる構成に
よれば、構成が複雑になるとともに、受信側にて印刷記
録される音声メッセージの情報品位が必ずしも十分でな
い、という問題があった。 上述の問題は以下の理由で
生じる。
よれば、構成が複雑になるとともに、受信側にて印刷記
録される音声メッセージの情報品位が必ずしも十分でな
い、という問題があった。 上述の問題は以下の理由で
生じる。
【0005】すなわち、第1に、音声の認識には相当に
複雑な情報処理を必要とする。このため、装置の構成が
どうしても複雑になってしまう。
複雑な情報処理を必要とする。このため、装置の構成が
どうしても複雑になってしまう。
【0006】第2に、受信電文中に印刷記録される音声
メッセージの情報は、生の音声を表現する情報ではな
く、間接的な音声認識情報である。このため、元の生音
声に含まれていたアクセントや発音の癖などの個別的な
情報は、音声認識の過程ですべて失われてしまう。しか
し、これらの個別的な情報は、たとえば音声の主を判断
したりするのに非常に重要な情報である。
メッセージの情報は、生の音声を表現する情報ではな
く、間接的な音声認識情報である。このため、元の生音
声に含まれていたアクセントや発音の癖などの個別的な
情報は、音声認識の過程ですべて失われてしまう。しか
し、これらの個別的な情報は、たとえば音声の主を判断
したりするのに非常に重要な情報である。
【0007】第3に、バーコードのパターンは非常に高
精度が要求される。ところが、このバーコードを画情報
としてファクシミリ送信すると、ファクシミリの伝送規
格および通信回線の伝送特性などによって必然的に生じ
る画質劣化により、バーコードとして必要なパターン精
度を維持することが困難になる。このため、送信側の音
声メッセージを受信電文中に再現性良く記録させること
は、現実には非常に困難であった。
精度が要求される。ところが、このバーコードを画情報
としてファクシミリ送信すると、ファクシミリの伝送規
格および通信回線の伝送特性などによって必然的に生じ
る画質劣化により、バーコードとして必要なパターン精
度を維持することが困難になる。このため、送信側の音
声メッセージを受信電文中に再現性良く記録させること
は、現実には非常に困難であった。
【0008】本発明は、上述した課題に鑑みてなされた
もので、構成を複雑にすることなく、かつアクセント等
の個別的な情報を損うことなく、送信側の音声メッセー
ジを受信電文中に再現性良く記録させることができる画
像通信装置を提供することを目的とする。
もので、構成を複雑にすることなく、かつアクセント等
の個別的な情報を損うことなく、送信側の音声メッセー
ジを受信電文中に再現性良く記録させることができる画
像通信装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は、上述の目的を
達成するため、通信回線による画情報及び音声情報の受
信処理を行なう受信処理手段と、前記受信した音声情報
を画像化する信号処理手段と、前記受信した画情報を記
録紙上の予め定められた画情報領域に配置し前記信号処
理手段によって画像化された音声情報を記録紙上の予め
定められた音声情報領域に配置して合成する画像合成手
段と、合成された画像を記録紙に印刷記録する記録手段
という構成を備えたものである。
達成するため、通信回線による画情報及び音声情報の受
信処理を行なう受信処理手段と、前記受信した音声情報
を画像化する信号処理手段と、前記受信した画情報を記
録紙上の予め定められた画情報領域に配置し前記信号処
理手段によって画像化された音声情報を記録紙上の予め
定められた音声情報領域に配置して合成する画像合成手
段と、合成された画像を記録紙に印刷記録する記録手段
という構成を備えたものである。
【0010】
【作用】本発明は、上述の構成によって、送信側から送
られてくる音声信号を、生の音声を直接表わす情報形態
で画像化して受信電文中に記録させることができるとと
もに、その画像化した音声情報の記録が、ファクシミリ
の伝送規格および通信回線の伝送特性などによる画質劣
化を伴わずに行なわれるため、構成を複雑にすることな
く、かつアクセント等の個別的な情報を損うことなく、
送信側の音声メッセージを受信電文中に再現性良く記録
させることが可能となる。
られてくる音声信号を、生の音声を直接表わす情報形態
で画像化して受信電文中に記録させることができるとと
もに、その画像化した音声情報の記録が、ファクシミリ
の伝送規格および通信回線の伝送特性などによる画質劣
化を伴わずに行なわれるため、構成を複雑にすることな
く、かつアクセント等の個別的な情報を損うことなく、
送信側の音声メッセージを受信電文中に再現性良く記録
させることが可能となる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図を参照しながら説
明する。
明する。
【0012】なお、図においてて、同一符号は同一また
は相当部分を示すものとする。図1は本発明の一実施例
による画像通信装置の概略構成を示すものであって、1
は送信側、2は受信側である。
は相当部分を示すものとする。図1は本発明の一実施例
による画像通信装置の概略構成を示すものであって、1
は送信側、2は受信側である。
【0013】送信側1において、11は送信電文、12
は画像読取部、13は画情報を所定の通信制御手段(C
CITT準拠)にしたがって電話回線Lへ送出するファ
クシミリ送信処理部、14は音声メッセージを上記電話
回線Lへ音声信号の状態で送出するための送話器であ
る。
は画像読取部、13は画情報を所定の通信制御手段(C
CITT準拠)にしたがって電話回線Lへ送出するファ
クシミリ送信処理部、14は音声メッセージを上記電話
回線Lへ音声信号の状態で送出するための送話器であ
る。
【0014】受信側2において、21は所定の通信制御
手順(CCITT準拠)にしたがって電話回線Lから画
情報を受信するファクシミリ受信処理部、22は受信し
た画情報を記録紙に印刷記録する記録部、23は印刷記
録された受信電文、31は上記電話回線Lから受信され
るアナログ音声信号をパルス符号化する音声信号符号化
部、32はパルス符号化された音声信号を上記記録部2
2によって受信電文23中に印刷記録させる記録制御
部、33は電話回線Lから受信されるアナログ音声信号
をそのまま増幅してスピーカ26から出力させる音声信
号増幅部である。
手順(CCITT準拠)にしたがって電話回線Lから画
情報を受信するファクシミリ受信処理部、22は受信し
た画情報を記録紙に印刷記録する記録部、23は印刷記
録された受信電文、31は上記電話回線Lから受信され
るアナログ音声信号をパルス符号化する音声信号符号化
部、32はパルス符号化された音声信号を上記記録部2
2によって受信電文23中に印刷記録させる記録制御
部、33は電話回線Lから受信されるアナログ音声信号
をそのまま増幅してスピーカ26から出力させる音声信
号増幅部である。
【0015】ファクシミリ受信処理部21は、NCU
(回線制御ユニット)、モデム、復号化部、記録制御部
などによって構成される。
(回線制御ユニット)、モデム、復号化部、記録制御部
などによって構成される。
【0016】記録部22は、ファクシミリ受信処理部2
1によって受信された画情報すなわち電文情報と、音声
符号化部31によってパルス符号化された音声信号とを
それぞれ、記録紙の所定の区画(23A,23B)に印
刷記録する。
1によって受信された画情報すなわち電文情報と、音声
符号化部31によってパルス符号化された音声信号とを
それぞれ、記録紙の所定の区画(23A,23B)に印
刷記録する。
【0017】音声符号化部31および記録制御部32
は、上記回線から受信される音声信号を画像化する信号
処理手段を形成する。すなわち、音声信号符号化部31
は、電圧(または電流)の振幅によって表わされるアナ
ログ音声信号を、パルス幅またはパルス間隔などで表わ
されるパルス符号列に変換する。このパルス幅および間
隔は、「黒」と「白」の画像信号に対応させることがで
きる。記録制御部32は、上記パルス符号列の各パルス
の幅および間隔を「黒」と「白」の縞模様の画像として
記録紙に印刷させる。
は、上記回線から受信される音声信号を画像化する信号
処理手段を形成する。すなわち、音声信号符号化部31
は、電圧(または電流)の振幅によって表わされるアナ
ログ音声信号を、パルス幅またはパルス間隔などで表わ
されるパルス符号列に変換する。このパルス幅および間
隔は、「黒」と「白」の画像信号に対応させることがで
きる。記録制御部32は、上記パルス符号列の各パルス
の幅および間隔を「黒」と「白」の縞模様の画像として
記録紙に印刷させる。
【0018】以上のように構成された画像通信装置に次
いて、以下その動作を説明する。図2は、上述した装置
によるファクシミリ受信電文23の概要を例示したもの
であって、受信電文23の主要スペースは通常のファク
シミリ受信電文を記録する画情報エリア23Aとして利
用され、その余白部分が画像化された音声信号を記録す
る音声情報エリア23Bとして利用されている。
いて、以下その動作を説明する。図2は、上述した装置
によるファクシミリ受信電文23の概要を例示したもの
であって、受信電文23の主要スペースは通常のファク
シミリ受信電文を記録する画情報エリア23Aとして利
用され、その余白部分が画像化された音声信号を記録す
る音声情報エリア23Bとして利用されている。
【0019】音声情報エリア23に印刷記録された画像
化音声信号は、その画像化音声信号を形成する「黒」と
「白」の縞模様を順次光電変換して行くことにより、電
気的なパルス符号列として読み取ることができる。この
読み取ったパルス符号列をアナログ復調処理すれば、元
の音声信号を再生することができる。
化音声信号は、その画像化音声信号を形成する「黒」と
「白」の縞模様を順次光電変換して行くことにより、電
気的なパルス符号列として読み取ることができる。この
読み取ったパルス符号列をアナログ復調処理すれば、元
の音声信号を再生することができる。
【0020】以上のようにして、送信側1からの音声メ
ッセージをファクシミリ画情報とともに受信電文23中
に印刷記録させることができる。
ッセージをファクシミリ画情報とともに受信電文23中
に印刷記録させることができる。
【0021】ここで注目すべきことは、送信側1から送
られてくる音声信号が、音声認識処理を経ずに、生の音
声を直接表わす情報形態で画像化されて受信電文中に記
録されることである。これに加えて、その画像化された
音声情報の記録は、ファクシミリの伝送規格および通信
回線の伝送特性などによる画質劣化を伴わずに行なわれ
る。これにより、構成を複雑にすることなく、かつアク
セント等の個別的な情報を損うことなく、送信側1の音
声メッセージを受信電文23中に再現性良く記録させる
ことができるようになる。
られてくる音声信号が、音声認識処理を経ずに、生の音
声を直接表わす情報形態で画像化されて受信電文中に記
録されることである。これに加えて、その画像化された
音声情報の記録は、ファクシミリの伝送規格および通信
回線の伝送特性などによる画質劣化を伴わずに行なわれ
る。これにより、構成を複雑にすることなく、かつアク
セント等の個別的な情報を損うことなく、送信側1の音
声メッセージを受信電文23中に再現性良く記録させる
ことができるようになる。
【0022】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
は、送信側から送られてくる音声信号を、ファクシミリ
の伝送規格および通信回線の伝送特性などによる画質劣
化を伴わない画像化により記録できるため、構成を複雑
にすることなく、かつアクセント等の個別的な情報を損
なうことなく、送信側の音声メッセージを受信電文中に
再現性良く記録させることができる、という効果を有す
るものである。また、ファクシミリの受信電文とこの受
信電文に対する補足説明等の音声情報とを同一紙面上に
格納して出力するので、両者の対応関係を別に持つ必要
がないうえ、画像と音声とを同一手段により送信して同
一手段により受信することができるため非常に利便性を
高めることができる、という効果を有するものである。
さらに、ファクシミリの受信電文と音声情報とを明確に
記録位置により分離して記録するため受信者が両者を混
同することがなく、また、音声再生時には音声用の所定
領域のみを切り出して再生すればよいため、さらに利便
性を高めることができる、という効果を有するものであ
る。
は、送信側から送られてくる音声信号を、ファクシミリ
の伝送規格および通信回線の伝送特性などによる画質劣
化を伴わない画像化により記録できるため、構成を複雑
にすることなく、かつアクセント等の個別的な情報を損
なうことなく、送信側の音声メッセージを受信電文中に
再現性良く記録させることができる、という効果を有す
るものである。また、ファクシミリの受信電文とこの受
信電文に対する補足説明等の音声情報とを同一紙面上に
格納して出力するので、両者の対応関係を別に持つ必要
がないうえ、画像と音声とを同一手段により送信して同
一手段により受信することができるため非常に利便性を
高めることができる、という効果を有するものである。
さらに、ファクシミリの受信電文と音声情報とを明確に
記録位置により分離して記録するため受信者が両者を混
同することがなく、また、音声再生時には音声用の所定
領域のみを切り出して再生すればよいため、さらに利便
性を高めることができる、という効果を有するものであ
る。
【図1】本発明の一実施例による画像通信装置の概略構
成図
成図
【図2】本発明の装置による受信電文の一例を示す図
【図3】従来の画像通信装置の構成例を示す図
L 電話回線 1 送信側 11 送信電文 12 画像読取部 13 ファクシミリ送信処理部 14 送話器 2 受信側 21 ファクシミリ受信処理部 22 記録部 23 受信電文 26 スピーカ 31 音声信号を画像化するための音声信号符号化部 32 画像化された音声信号を記録させる記録制御部 33 音声信号増幅部
Claims (1)
- 【請求項1】 通信回線による画情報及び音声情報の受
信処理を行なう受信処理手段と、前記受信した音声情報
を画像化する信号処理手段と、前記受信した画情報を記
録紙上の予め定められた画情報領域に配置し前記信号処
理手段によって画像化された音声情報を記録紙上の予め
定められた音声情報領域に配置して合成する画像合成手
段と、合成された画像を記録紙に印刷記録する記録手段
とを備えた画像通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03161463A JP3130076B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 画像通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03161463A JP3130076B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 画像通信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0514566A JPH0514566A (ja) | 1993-01-22 |
| JP3130076B2 true JP3130076B2 (ja) | 2001-01-31 |
Family
ID=15735583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03161463A Expired - Fee Related JP3130076B2 (ja) | 1991-07-02 | 1991-07-02 | 画像通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3130076B2 (ja) |
-
1991
- 1991-07-02 JP JP03161463A patent/JP3130076B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0514566A (ja) | 1993-01-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USRE36589E (en) | Audio data recording system for recording voice data as an optically readable code on a recording medium for recording still image data photographed by a camera | |
| US6009393A (en) | Code printing apparatus | |
| JP3130076B2 (ja) | 画像通信装置 | |
| JPH0467388B2 (ja) | ||
| CA2218527A1 (en) | Voice recording and playback apparatus | |
| JPS583462A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| FR2595024A1 (fr) | Systeme d'enregistrement de signaux de telecopie compatible avec des signaux de teleimprimeur | |
| JPS5920307B2 (ja) | ファクシミリ送信装置 | |
| JPS60167565A (ja) | 音声処理フアクシミリ装置 | |
| JPH07199984A (ja) | オーディオ情報再生装置 | |
| JPH0832728A (ja) | 画像入出力装置 | |
| JPH04117755A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01141458A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6376672A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPH06223439A (ja) | 予約設定システム | |
| JPH04176247A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH05328063A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| KR960028106A (ko) | 팩시밀리 시스템을 이용한 음성신호의 수신 재생장치 및 그에 따른 방법 | |
| KR950016196A (ko) | 화상기록재생방식과 화상기록재생시스템 | |
| JP2001069229A (ja) | 音声録音再生機能付きファクシミリ装置 | |
| JPH04236566A (ja) | 画像通信装置 | |
| JPS5914805B2 (ja) | 通信記録装置 | |
| KR970056795A (ko) | 팩시밀리 신호를 비디오 신호로 변환하는 장치 | |
| JPH04218886A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH04284775A (ja) | 中間階調画像の読込伝送処理方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |