JP3124114U - 台車における調整フレーム - Google Patents
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Abstract
【課題】既存のかご車に改造を加えなくても取り付けられ、棚板の枚数を、何時でも何処ででも増減することが可能なようにする。また、既存のかご車に取り付けて、それを特別の仕様に切り替えることが可能であるとともに、既存のかご車の折り畳み機能を損なわないようにする。
【解決手段】左右一対の枠体21、21を有し、それらの枠体に、棚受け用の横桟24を複数個上下に所定の間隔で設け、棚受け用の横桟に、棚板25の左右両端に設けられている係止部26を係止して、棚板を取り付けるようにした構成を有する台車20において、上下に所定の間隔で設けられた台車の横桟24に加えて棚板25の係止箇所を提供するために使用する調整フレーム10として、台車の左右一対の各枠体の内側にほぼ収まる大きさ及び形状に形成された前後の縦枠11、11と、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止するために、上記前後の縦枠に設けた係止桟15−1、15−2を有するフレーム本体を具備しており、係止桟は、台車の横桟24の間隔よりも狭い上下間隔で縦枠11、11に設けられ、また、フレーム本体は、台車の横桟相当部分に掛け止められる掛け止め部17を有している。
【選択図】図1
【解決手段】左右一対の枠体21、21を有し、それらの枠体に、棚受け用の横桟24を複数個上下に所定の間隔で設け、棚受け用の横桟に、棚板25の左右両端に設けられている係止部26を係止して、棚板を取り付けるようにした構成を有する台車20において、上下に所定の間隔で設けられた台車の横桟24に加えて棚板25の係止箇所を提供するために使用する調整フレーム10として、台車の左右一対の各枠体の内側にほぼ収まる大きさ及び形状に形成された前後の縦枠11、11と、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止するために、上記前後の縦枠に設けた係止桟15−1、15−2を有するフレーム本体を具備しており、係止桟は、台車の横桟24の間隔よりも狭い上下間隔で縦枠11、11に設けられ、また、フレーム本体は、台車の横桟相当部分に掛け止められる掛け止め部17を有している。
【選択図】図1
Description
本考案は、左右一対の枠体を有し、それらの枠体に棚受け用の横桟を複数個上下に所定の間隔で設け、その横桟に棚板を係止して棚板を取り付けるようにした台車における調整フレームに関するものである。
例えば物流業界や製造業界等において広く使用されている台車に、かご車などと通称される搬送用台車ないし運搬台車がある。従来、この種の台車には、上下に複数個の棚板を設けたものがある。かご車では、多くの場合2〜3枚の着脱可能な棚板を装備している。2〜3枚であるのは、一般用途の台車の場合、コスト高になるのを抑制するために、かご車の構造上、及び使用上、必要な最小限度の棚板を備えることが通例になっているためである。従って、一旦納入された後に棚板の枚数を増やすには、そのための改造を行なう必要があるが、改造を実施するには時間と費用を必要とするので、希望があっても実現されるとは限らない。
組み立て式台車に属するものでは、例えば特開平8−198114号に開示されている発明のように、フック部掛け止め孔が上下に多数形成されている支柱と、その掛け止め孔に係合するフック部を両端に備えた棚を使用する構成を持つものが提案されている。この台車では、新たに棚の数を増やすことが可能であるが、それには、組み立てられているものを一旦分解する必要があり、また、分解可能な構造とするために、1台当たりの価格が高価となる。また、組み立て分解を可能にするために、構造上の強度が不足しがちになることも問題である。
また、かご車は、折り畳み機能を備えている、という認識も常識的なものであるが、そのため、棚の枚数を増やした場合にも折り畳み機能を損なわない、ということが当然期待される。しかしながら、購入後に改造を施した場合でも折り畳み機能を損なわないということは、かご車メーカーであればともかく、そうでない場合には簡単ではない。つまり、棚の枚数を増やす改造を施した場合、かご車の折り畳み機能を維持できないか、或いは制限される恐れがある。
本考案は上記の点に着目して成されたもので、その課題は、既存のかご車に改造を加えなくても取り付けられ、棚板の枚数を、何時でも何処ででも増減することが可能なようにすることである。また、本考案の他の課題は、既存のかご車に取り付けて、それを特別の仕様に切り替えることが可能であるとともに、既存のかご車の折り畳み機能を損なわないようにすることである。
前記の課題を解決するため、本考案は、左右一対の枠体を有し、それらの枠体に、棚受け用の横桟を複数個上下に所定の間隔で設け、棚受け用の横桟に、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止して、棚板を取り付けるようにした構成を有する台車において、上下に所定の間隔で設けられた台車の横桟に加えて棚板の係止部を提供するために使用する調整フレームであって、台車の左右一対の各枠体の内側にほぼ収まる大きさ及び形状に形成された前後の縦枠と、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止するために、上記前後の縦枠に設けた係止桟を有するフレーム本体を具備しており、係止桟は、台車の横桟の間隔以下の上下間隔で縦枠に設けられ、また、フレーム本体は、台車の横桟相当部分に掛け止められる掛け止め部を有しているものとする、という手段を講じたものである。
本考案が対象とするのは、前記のようなかご車などと通称される搬送用台車ないし運搬台車である。この種の台車は、左右一対の枠体を有し、それらの枠体に、棚受け用の横桟を複数個上下に所定の間隔で設け、棚受け用の横桟に、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止して、棚板を取り付けるようにした構成を有する。左右一対の枠体を備えていることは必須不可欠の事項であるが、正面の開閉機構や、背面の枠を備えることは自由である。また、台車であるから車輪を備えている。そして、折り畳み機能を備えていることは、望ましい事項である。
本考案に係る台車における調整フレームは、上下に所定の間隔で設けられている、台車に既設の横桟に加えて、棚板の係止部を新たに提供するためのものである。そのための手段として、調整フレームは、棚板の枚数を増やすことと、容易に着脱できることとの二つ事項を具備しているものとする。そして、本考案に係る調整フレームは、フレーム本体を有する。
フレーム本体は、台車の枠体を構成している枠内に収まる大きさ及び形状に形成された前後の縦枠と、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止するために、上記縦枠に設けた係止桟とを有するものとする。上記の縦枠の大きさと形状という構成は、一つには調整フレームを台車の枠体内に収めるために必要であるが、一つには棚板をそのまま新たな調整フレームに係止可能とするために必要な要件である。
台車の横桟は、左右一対の各枠体の外側に取り付けられており、フレーム本体の縦枠は、そのような横桟と枠体で外方を囲まれた空間に収まる大きさ及び形状に形成されているものであることが望ましい。横桟と枠体で外方を囲まれた空間にほぼ収まるフレーム本体であれば、追加したフレーム本体が内側に殆ど出っ張らず、また、台車本来の収納容積が狭められることもない。
また、係止桟は、台車の横桟の上下間隔以下の上下間隔で縦枠に設けられているものであるが、着脱部に着脱可能に取り付けられているか、或いは、棚受け用の横桟よりも狭い間隔で縦枠に着脱不可能なように取り付けられているか、それらの折衷であることが望ましい。つまり、着脱可能な係止桟であれば必要に応じて増減したり、間隔を調整したりすることが可能である。他方、着脱不可能な係止桟であれば、より頑丈で取り扱いやすいものとなる。係止桟の間隔は、台車の横桟と同間隔の場合を含む。同じ間隔であっても、調整フレームを上下にずらせることによって、横桟の本数を増したのと同等の構成となるからである。
さらに、本考案に係る調整フレームは、台車に対して簡単に着脱できるという構成を有している。即ち、フレーム本体は、台車の横桟又は横桟に相当する枠部分等に掛け止められるように構成されており、そのために、フレーム本体の適当な箇所に、フックのような掛け止め部を有していることが望まれる。掛け止め部を設ける位置は、フレーム本体の上部がベストであり、調整フレームが台車の枠体の内側に配置されることが条件となる場合には、棚板の取り付けによって動き得ない状態になるので、フレーム本体の上部に一組例えば2個設ければ良い。
本考案は上記のように構成されかつ作用するものであるから、フレーム本体は、台車の横桟又は横桟に相当する部分に掛け止めることにより、例えば既存のかご車に対して改造を加えなくても取り付けられ、台車に既存の横桟の上下間隔よりも狭い上下間隔で枠体に設けられた係止桟を有しているので、係止桟にかける棚板の枚数を、何時でも何処ででも増減することが可能になる。従って、本考案によれば、調整フレームを、例えば既存のかご車に取り付け、特別の仕様に切り替えることが可能であるとともに、台車に着脱可能に取り付けられるので、折り畳み機能を有している台車でも、その機能を損なわないなど、顕著な効果を奏する。
以下図示の実施形態を参照して、本考案をより詳細に説明する。図1は、本考案に係る調整フレーム10の一例を示している。調整フレーム10は、図4に、かご車として示されている、台車20の、左右の各枠体21、21を構成している前後の枠材22、22の太さの範囲内に収まる大きさ及び形状に形成された、フレーム本体を有する(図2及び図3参照)。23は台車20の上部の枠部分、また、24は台車20の横桟を示す。枠部分23は横桟24に相当する部分である。台車20の横桟24は、左右一対の各枠体21、21の外側に、複数個が所定の上下間隔で取り付けられている。
フレーム本体は、そのような横桟24と枠体21で外方を囲まれた空間に収まる大きさ及び形状に形成された、平行な前後の縦枠11、11と、平行な上下の横枠12、12によって縦長の長方形状に形成されている。図示の例においてフレーム本体は、前後の縦枠11、11と、上下の横枠12、12を、夫々の端部にて溶接し結合して成る構造を有しており、さらに、棚板25の左右両端に設けられている、L字型ないしJ字型等の係止部26、26を係止することが可能なように、上記縦枠11に設けた係止桟15−1、15−2・・・を有している。
係止桟は、棚受け用の台車20の横桟24よりも狭い間隔で前後の縦枠11、11に設けられた着脱部13に着脱可能に取り付けられているか、または、棚受け用の台車20の横桟24以下の間隔で前後の縦枠11、11に着脱不可能なように取り付けられているものである。即ち、図1Aの例は、縦枠11、11に設けられた着脱部13に着脱可能に取り付けられている係止桟15−1を示しており、図1Cの例は、縦枠11、11に着脱不可能に取り付けられている係止桟15−2を示しており、図1Bの例は、着脱可能な係止桟15−1と、着脱不可能な係止桟15−2とを折衷したものである。なお、着脱可能な係止桟15-1は両端にフック部14を有する。
フレーム本体は、台車20の横桟24、又は横桟に相当する横枠部分である上部の枠材23等に掛け止められるように構成されており、そのために、フレーム本体の適当な箇所に、フックのような掛け止め部17を有している。例示の場合、掛け止め部17は、フレーム本体の上部の部に一組即ち左右2個設けてある。また、調整フレーム10は台車20の枠体21の内側に配置される構成を取っているので、網板状の棚板25の取り付けによって枠体21の内方には動き得ない状態になる。25は本考案に係る調整フレーム10に使用するフック26の間隔の狭い棚板であり、25′は台車20の横桟24に使用するフック26′の間隔が棚板よりも広い平板状の棚板を示すが、網板状や平板状の棚板25、25′以外の棚板も、形状や寸法が一致するものであれば使用可能である。
なお、図示の台車20において、左右の枠体21、21は、背面の枠体31の左右に、ヒンジ部32を用いて内方へ回転させ、折り畳めるように設けられており、その際には底板33も跳ね上げられるか(図6)、或いは取り外されるようになっている。左右の枠体21、21は底枠34の左右両側まで広げられ、広げた状態で使用される。35は開閉枠であり、一方の枠体21にヒンジ36によって取り付けられ、先端を他方の枠体21の受け部37に係止させることができる。底枠34には、キャスターを含む4個の車輪38が設けられている。
このように構成された本考案の台車における調整フレーム10は、台車20の上下に所定の間隔で設けられた横桟24に加えて棚板25の係止部を提供するために使用することができる。即ち、台車20の左右一対の各枠体21、21の内側にほぼ収まる大きさ及び形状に形成された前後の縦枠11、11と、棚板25、25′の左右両端に設けられている係止部26、26′を係止するために、係止桟15−1、15−2・・・を有するフレーム本体を具備しており、係止桟15−1、15−2・・・は、台車20の横桟24の間隔よりも狭い上下間隔で縦枠11、11に設けられ、また、フレーム本体には、台車20の横桟24及び横桟相当部分に掛け止められる掛け止め部17を有しているので、かご車のような台車でもその折り畳み機能を損なうことなく、使用できる棚板の個数を増やすことができる。
10 調整フレーム
11 縦枠
12 横枠
13 着脱部
14 フック部
15−1、15−2 係止桟
17 掛け止め部
20 台車
21 枠体
22 枠材
23 枠部分
24 横桟
25、25′ 棚板
26、26′ 係止部
31 背面の枠体
32、36 ヒンジ部
33 底板
34 底枠
35 開閉枠
11 縦枠
12 横枠
13 着脱部
14 フック部
15−1、15−2 係止桟
17 掛け止め部
20 台車
21 枠体
22 枠材
23 枠部分
24 横桟
25、25′ 棚板
26、26′ 係止部
31 背面の枠体
32、36 ヒンジ部
33 底板
34 底枠
35 開閉枠
Claims (3)
- 左右一対の枠体を有し、それらの枠体に、棚受け用の横桟を複数個上下に所定の間隔で設け、棚受け用の横桟に、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止して、棚板を取り付けるようにした構成を有する台車において、上下に所定の間隔で設けられた台車の横桟に加えて棚板の係止部を提供するために使用する調整フレームであって、台車の左右一対の各枠体の内側にほぼ収まる大きさ及び形状に形成された前後の縦枠と、棚板の左右両端に設けられている係止部を係止するために、上記前後の縦枠に設けた係止桟を有するフレーム本体を具備しており、係止桟は、台車の横桟の間隔以下の上下間隔で縦枠に設けられ、また、フレーム本体は、台車の横桟相当部分に掛け止められる掛け止め部を有している台車における調整フレーム。
- 台車の横桟は、左右一対の各枠体の外側に取り付けられており、フレーム本体の縦枠は、台車の枠体と横桟で外方を囲まれた空間に収まる大きさ及び形状に形成されている請求項1記載の台車における調整フレーム。
- 係止桟は、棚受け用の横桟よりも狭い間隔で縦枠に設けられた着脱部に着脱可能に取り付けられているか、または、既設の横桟よりも狭い間隔で縦枠に着脱不可能なように取り付けられている請求項1記載の台車における調整フレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006004052U JP3124114U (ja) | 2006-05-26 | 2006-05-26 | 台車における調整フレーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006004052U JP3124114U (ja) | 2006-05-26 | 2006-05-26 | 台車における調整フレーム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3124114U true JP3124114U (ja) | 2006-08-03 |
Family
ID=43474072
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006004052U Expired - Lifetime JP3124114U (ja) | 2006-05-26 | 2006-05-26 | 台車における調整フレーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3124114U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3263595B2 (ja) | 1996-04-10 | 2002-03-04 | 三洋電機株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
-
2006
- 2006-05-26 JP JP2006004052U patent/JP3124114U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3263595B2 (ja) | 1996-04-10 | 2002-03-04 | 三洋電機株式会社 | 冷却貯蔵庫 |
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