JP3122835B2 - レール走行式茶園管理機 - Google Patents

レール走行式茶園管理機

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JP3122835B2
JP3122835B2 JP07297845A JP29784595A JP3122835B2 JP 3122835 B2 JP3122835 B2 JP 3122835B2 JP 07297845 A JP07297845 A JP 07297845A JP 29784595 A JP29784595 A JP 29784595A JP 3122835 B2 JP3122835 B2 JP 3122835B2
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嘉章 比留間
明人 杉山
一俊 巽
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カワサキ技研株式会社
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  • Soil Working Implements (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は茶畝間にレールを敷
設することによって、この上を摘採機、刈りならし機、
その他の茶園管理機を走行させて茶園管理を行うことが
できるようにした茶園において用いることが適切なレー
ル走行式の茶園管理機に関するものである。
【0002】
【発明の背景】茶園状況の良好な圃場では、茶畝間にレ
ールを敷設して茶葉の摘採、刈りならし、病害虫防除、
耕耘等の作業が行われているが、その際に次のような問
題が生じていた。すなわちこの種のレールを敷設した茶
園において用いる茶園管理機のうち耕耘機を例にとって
述べると、専用の耕耘機はレール上を走行する車輪を積
極的に駆動して耕耘作業を行うものであるが、レールを
敷設していない茶園等にも適用できるいわば兼用機にあ
っては、例えば図6に示すように左右一対の駆動輪5′
と、その前方に設けた遊転するレール案内輪26′とを
具え、前記レール案内輪26′をレールR上を走行させ
るとともに、駆動輪5′によって土壌表面を走行させる
ような構造となっている。そして駆動輪車軸16′の中
央にはフランジ付きのカラー状の接触輪Cを設け、この
ものが土壌表面が凹陥していたようなときにレールR上
に接触するようにして駆動輪車軸16′とレールRとの
直接的な接触を防ぎ、両者の保護をするように構成され
ている。もとよりこのような状況であるということは、
実際には土壌表面の凹陥部分において駆動輪5′が浮き
上がってしまうことであるから、駆動輪5′が空転し、
その結果、耕耘機の進行が図られなくなってしまう場合
も生じ、円滑な作業が行えなくなるという問題が生じて
いた。
【0003】
【開発を試みた技術課題】本発明はこのような背景を認
識してなされたものであって、レールが敷設されている
圃場においても円滑且つ確実な茶園管理作業が行い得る
新規なレール走行式茶園管理機を開発することを技術課
題としたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】すなわち請求項1記載の
レール走行式茶園管理機は、駆動源となる原動機と、目
的の茶園管理作業を直接担う管理機構と、前記原動機に
より駆動される駆動輪と、操作用のハンドルとを具えて
茶園管理作業を行う装置において、前記装置には、駆動
輪と周速を同調させるように、駆動輪車軸から回転数の
比を増速状態にする方向でドライブチェーンによって駆
動されるレール走行輪を具えたことを特徴として成るも
のである。この発明によれば、駆動されるレール走行輪
が確実にレール上を駆動状態に走行するから、たとえレ
ール周辺の土壌に凹陥部が存在し、駆動輪が浮き上がり
状態になったとしても、レール走行式茶園管理機はその
まま進行し、耕耘作業や施肥作業の管理作業が中断する
ような事態を生じないで作業を続行し得る。またレール
走行輪は、駆動輪とその周速を同調させるようによう
に、駆動輪車軸から動力が伝達されるから、レール走行
輪と駆動輪とが共に作用した場合であっても、いずれか
がスリップするようなことがなく、効率良く駆動が伝達
される。
【0005】また請求項2記載のレール走行式茶園管理
機は、前記要件に加え、茶園管理作業は、茶園における
耕耘作業であることを特徴として成るものである。この
発明によれば、浅耕作業が確実に行い得る。
【0006】
【発明の実施の形態】以下図面に基づいて本発明を具体
的に説明する。符号1は本発明のレール走行式茶園管理
機の一例である耕耘機であって、このものは図1に示す
ように茶畝A間に敷設されたレールR上を走行し、茶畝
A間の土壌Sを耕耘するものである。なおこの実施の態
様にあっては、耕耘作業のうち浅耕作業と言われる10
cm以下、多くは数cm程度の深さに土壌Sを耕耘し、
肥料と土壌Sとの混合攪拌を促進するような作業に用い
るのに適したものである。もちろん本発明の技術思想を
それ以上の中耕作業用あるいは深耕作業用の耕耘機や耕
耘以外の施肥機、裾刈りその他の茶刈機等に適用するこ
とはもとより可能である。
【0007】このレール走行式茶園管理機1の主要部材
は、駆動源となる原動機2と、この原動機2により駆動
される耕耘刃3と、前記原動機2により駆動される駆動
輪5とレール走行式茶園管理機1の全体を操作するため
のハンドル6と、更に本発明の特徴的構成である駆動さ
れるレール走行輪7とを具える。もちろんこれら部材は
適宜のフレーム部材を介して一体的に組み付けられるも
のであるが、この図示の実施の態様にあっては、格別フ
レーム部材として独立したものは存在せず、後述するよ
うに例えば原動機2のクランクケース10や駆動輪5へ
の動力伝達機構を内蔵したドライブハウジング11等を
フレームメンバーの一部として用い、更に適宜ブラケッ
ト等を介して種々の部材を組み付けるようにしたもので
ある。もちろん独立したフレーム部材等が存在して、そ
のものを強度メンバーとして各種部材を組み付けるよう
にする設計ももとより可能である。
【0008】なお特許請求の範囲で言う、目的とする茶
園管理を直接担う管理機構とは、この場合、耕耘刃3を
中心とした直接の作業部材を指すものである。従って目
的とする茶園管理を直接担う管理機構とは、施肥機にお
ける肥料散布機構であったり、更に施肥作業と浅耕作業
とを兼ねた機種の場合には、肥料散布機構と耕耘刃3を
中心とした機構とを指すのである。
【0009】以下これらについて具体的に説明する。ま
ず原動機2は例えば2サイクルガソリンエンジン等を適
用するものであり、レール走行式茶園管理機1のほぼ中
央上方に搭載される。そしてこの原動機2のクランクケ
ース10はその下方のドライブハウジング11に一体的
に組み付けられる。なおこの間において原動機2の出力
軸12はドライブハウジング11内に設けられる伝動部
材と直接接続されてもよいが、使用の便を考慮してここ
にエンジン回転が一定回転以上上昇した際に駆動がなさ
れるような遠心クラッチ機構、あるいは手動のクラッチ
機構を内蔵する。このドライブハウジング11は前述の
とおり、全体のフレームメンバーの一部を構成するもの
であり、エンジン直下における出力軸ハウジング11A
と、駆動輪5側に延びる駆動輪ドライブハウジング11
Bとから成る。
【0010】そして前記出力軸ハウジング11Aからは
左右に出力軸12が突出するものであり、この出力軸1
2に対し耕耘刃3を駆動するためのクランクアーム13
が接続される。更にこのクランクアーム13と前記耕耘
刃3の基部とは回動自在に接続させられるとともに、こ
の耕耘刃3のほぼ中間地点に規制ロッド14を回転自在
に接続し、結果的に図2に示すように耕耘刃3の刃先が
ほぼ楕円軌跡を構成するような動きを生じるようにする
のである。一方、前記ドライブハウジング11における
駆動輪ドライブハウジング11Bは後方に延長形成され
るとともに、これと対向するように駆動輪支持アーム1
5を前記ドライブハウジング11にボルト留めするよう
にして取り付ける。そしてそれらの後端側に駆動輪5を
駆動輪車軸16を介して支持する。なお耕耘刃3の前方
には、耕耘作業時に畝間に敷かれたマルチング用の藁等
が散らばらないように押さえるための押さえ杆17が設
けられる。
【0011】更にまた前記ドライブハウジング11に対
しては金属板を適宜曲成して構成したハンドルブラケッ
ト18を取り付けるものであって、このハンドルブラケ
ット18に対してハンドル6の一部を構成するハンドル
シャフト6Aをアジャスタ19によって取付角度設定自
在に取り付ける。なお符号6Bはハンドルバーであり、
各種操作レバー等が取り付けられるが、これらの機構に
ついてはすでに公知の構成であるので、詳細な説明は省
略する。
【0012】そして本発明の特徴的構成であるレール走
行輪7は、ドライブハウジング11に対して取り付けら
れた走行輪支持アーム20を支持部材としてその後端に
取り付けられる。すなわち走行輪支持アーム20は平行
するアーム状の部材であって、その中間に補強ブリッジ
20Aを具え、その後端部に走行輪車軸21を保持する
ようにしたものである。そして前記駆動輪車軸16に対
してはドライブスプロケット22を固定するとともに、
レール走行輪7にはドリブンスプロケット23を取り付
け、両者の間にドライブチェーン24を懸張することに
より、駆動輪車軸16の回転をレール走行輪7に伝達す
るようにしている。なおこの伝達にあたっては、レール
走行輪7の走行速度と駆動輪5の走行速度とが合致する
ように両者の周速を合致するように同調させているので
ある。具体的には小径のレール走行輪7側の回転数が多
くなるように、一例としてドライブスプロケット22よ
りドリブンスプロケット23の方が小径となるような構
成をとり、ドライブスプロケット22とドリブンスプロ
ケット23との回転数の比を増速状態にする方向でドラ
イブチェーン24によって駆動を伝達している。なお符
号25はチェーンカバーである。
【0013】更にレール走行式茶園管理機1はその前方
にレール案内輪26を具える。このものはレールRを充
分に両側から保持し得るように深いフランジを具えたも
のであって、ドライブハウジング11の前方に設けられ
たフォークブラケット27に対して案内輪フォーク28
を上下に支持位置を調節自在に内嵌め支持させることに
よりその取り付けを行っている。そして案内輪フォーク
28の上方には引き上げハンドル29が固定されてい
る。更に以上述べてきた機構は使用時の安全性等を考慮
して全体でカバー30により覆われて成るものである。
【0014】本発明のレール走行式茶園管理機1は以上
述べたような具体的な構造を有するものであり、これに
よって例えば浅耕作業を行うには次のようにする。まず
常法に従い、エンジンを起動し、これらを適宜走行させ
て茶畝A間に進入させる。このときレールRが存在しな
い茶畝Aにあっても駆動輪5が駆動されているから、作
業者は駆動輪5の走行に従い、これを運搬してゆくこと
が可能である。なおこの際、レール案内輪26が邪魔な
場合には案内輪フォーク28を上方に引き上げることに
よってレール案内輪26を上方に収めたり、例えばハン
ドルバー6Bを押し下げるような操作をしてレール案内
輪26を地面から持ち上げれば、極めて小径な回転半径
の下にレール走行式茶園管理機1の回転、旋回が可能と
なるのである。そして茶畝A間に進入してゆくと、まず
レール案内輪26がレールR上に乗り、更に進行してゆ
くと、駆動輪5それ自体は茶畝A間の土壌Sの表面を転
動するが、一方、レール走行輪7はレールR上に乗り積
極的な駆動走行を行うのである。このような状態で耕耘
刃3を作用させれば、耕耘刃3は適宜の土壌Sの掘り起
こし作業をして、例えば土壌S表面に撒かれた肥料と土
壌Sとの混合攪拌を行ったり、前年度に敷かれていたマ
ルチング用の藁等を土壌Sと攪拌混合してゆくのであ
る。
【0015】
【他の実施の形態】本発明は以上述べたような実施の形
態を基本の形態とするものであるが、更に種々の改変が
可能である。まずレール走行輪7は必ずしも駆動輪5後
方に設ける必要はなく、あらかじめ構成し得るものであ
れば、従来から存在していた前方のレール案内輪26を
積極駆動するような構成としてレール案内輪26をレー
ル走行輪7として兼用させることも可能である。またレ
ール走行輪7を例えば図5(a)に示すように揺動自在
に構成したり、あるいは図5(b)に示す一例のように
その設置高さを調整自在としてもよい。
【0016】
【発明の効果】本発明のレール走行式茶園管理機1は以
上のような構成により成るものであり、このような構成
を有することによって以下述べるような種々の効果が発
揮される。請求項1記載の発明によれば、駆動されるレ
ール走行輪7が確実にレールR上を駆動状態に走行する
から、たとえレールR周辺の土壌Sに凹陥部が存在し、
駆動輪5が浮き上がり状態になったとしても、レール走
行式茶園管理機1はそのまま進行し、耕耘作業や施肥作
業の管理作業が中断するような事態を生じないで作業を
続行できる。また当然ながらレールRが存在しない圃場
でも兼用的に使用できる。更にレール走行輪7は、駆動
輪5とその周速を同調させるように、駆動輪車軸16か
ら動力が伝達されるから、レール走行輪7と駆動輪5と
が共に作用した場合であっても、その走行状態の円滑さ
は損なわれず、効率良く駆動が伝達される。
【0017】また請求項2記載の発明によれば、浅耕作
業等の耕耘作業が確実に行い得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のレール走行式茶園管理機の使用状態を
示す斜視図である。
【図2】同上側面図である。
【図3】同上レール走行輪への駆動伝達手段を拡大して
示す側面図である。
【図4】同上平面図である。
【図5】レール走行輪を揺動自在とした実施の形態並び
にレール走行輪を設置高さ調整自在とした実施の形態を
示す骨格的側面図である。
【図6】従来の耕耘機の構成を骨格的に示す側面図であ
る。
【符号の説明】
1 レール走行式茶園管理機 2 原動機 3 耕耘刃 5 駆動輪 6 ハンドル 6A ハンドルシャフト 6B ハンドルバー 7 レール走行輪 10 クランクケース 11 ドライブハウジング 11A 出力軸ハウジング 11B 駆動輪ドライブハウジング 12 出力軸 13 クランクアーム 14 規制ロッド 15 駆動輪支持アーム 16 駆動輪車軸 17 押さえ杆 18 ハンドルブラケット 19 アジャスタ 20 走行輪支持アーム 20A 補強ブリッジ 21 走行輪車軸 22 ドライブスプロケット 23 ドリブンスプロケット 24 ドライブチェーン 25 チェーンカバー 26 レール案内輪 27 フォークブラケット 28 案内輪フォーク 29 引き上げハンドル 30 カバー A 茶畝 C 接触輪 R レール S 土壌
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) A01B 69/00 A01B 33/00 A01D 46/04

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 駆動源となる原動機と、目的の茶園管理
    作業を直接担う管理機構と、前記原動機により駆動され
    る駆動輪と、操作用のハンドルとを具えて茶園管理作業
    を行う装置において、前記装置には、駆動輪と周速を同
    調させるように、駆動輪車軸から回転数の比を増速状態
    にする方向でドライブチェーンによって駆動されるレー
    ル走行輪を具えたことを特徴とするレール走行式茶園管
    理機。
  2. 【請求項2】 前記茶園管理作業は、茶園における耕耘
    作業であることを特徴とする請求項1記載のレール走行
    式茶園管理機。
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