JP3116734U - 運搬用保持枠 - Google Patents

運搬用保持枠 Download PDF

Info

Publication number
JP3116734U
JP3116734U JP2005007575U JP2005007575U JP3116734U JP 3116734 U JP3116734 U JP 3116734U JP 2005007575 U JP2005007575 U JP 2005007575U JP 2005007575 U JP2005007575 U JP 2005007575U JP 3116734 U JP3116734 U JP 3116734U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
holding frame
bucket
locking portion
locking
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2005007575U
Other languages
English (en)
Inventor
幸雄 笹川
Original Assignee
ゴールドキャスター株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ゴールドキャスター株式会社 filed Critical ゴールドキャスター株式会社
Priority to JP2005007575U priority Critical patent/JP3116734U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3116734U publication Critical patent/JP3116734U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Handcart (AREA)

Abstract

【課題】 一輪車に簡単且つ確実に着脱できる運搬用保持枠を提供することである。
【解決手段】 運搬用保持枠1は、夫々を下向きコ字状に形成した前方フレーム2と後方フレーム3とを前後方向に配置し、両フレーム2,3間に配置された左右一体のサイドフレーム4は第1のフレーム7と第1のフレーム7にスライド自在な大きさの径のパイプからなり一端が前方フレーム2の下端に一体に形成された第2のフレーム8からなる。位置調節用固定手段11として第1のフレーム7の他端側には螺子孔9が設けられ螺子孔9に螺子10が設けられている。第1の係止部として第1のフレーム7には第1のフレーム7にスライド自在な筒体12が設けられ、筒体12の前方に螺子孔13が設けられ、螺子孔13には螺子14が設けられ筒体12の後方の下部に係止体15が設けられている。第2の係止部6は後方フレーム3の下端と第1のフレーム7における一端の下部を架設して設けられている。
【選択図】図1

Description

本考案は、一輪車に簡単且つ確実に着脱できる運搬用保持枠に係るものである。
従来、一輪車のバケット上に載置する運搬用保持枠においては、下部枠の前後横桟にスライド体をスライド自在に嵌合し、このスライド体に固定具を設け、このスライド体の下側に一輪車の枠に弾性嵌着される断面略コ字状の装着具を設け、このスライド体の一側に一輪車のバケット縁部に係止するL字状の係止杆を突設した育苗箱保持枠がある(特許文献1)。
実開昭52−83161号公報
しかし、特許文献1の保持枠では、バケットの横縁に保持枠の横桟に設けられた嵌着具と係止杆を嵌合係止する構成になっており、この構成では、保持枠の幅方向における寸法は、バケットにおける開口部分の幅方向の寸法に比べ、どうしても大きく形成しなければならず、狭い所での使用についての使い勝手に問題点があった。
解決しようとする問題点は、一輪車への簡単且つ確実な装着が可能で、使い勝手の良い運搬用保持枠を提供することである。
請求項1の考案は、一輪車のバケット上に載置する運搬用保持枠において、前記運搬用保持枠は、前後部の幅方向にそれぞれ設けられる前方フレーム及び後方フレームと、これら両フレーム間で長さ方向に伸縮自在な左右一対のサイドフレームと、該左右一対のサイドフレームに設けられ前記バケットの前後の縁に着脱自在な第1及び第2の係止部とを有することである。
請求項2の考案は、前記係止部は、前記サイドフレームの前方側に設けられた前記第1の係止部と、前記サイドフレームの後方側に設けられた前記第2の係止部とを有し、前記第1の係止部は、前記サイドフレームに前後方向にスライド自在に設けられたことである。
請求項3の考案は、前記第2の係止部は、前記サイドフレームにスライド自在なスライド部と、前記スライド部を前記サイドフレームに固定させる固定手段と、前記バケットの前縁に係止自在な係止体とを有することである。
請求項4の考案は、前記係止体は、前記スライド部の前記固定手段より後方側に設けられたことである。
請求項5の考案は、前記サイドフレームは、前記前方フレームを前後方向に移動させて位置調節しうるようにしたことである。
請求項6の考案は、前記サイドフレームは、中空な棒体からなる第1のフレームと、前記第1のフレームに前後方向にスライド自在に形成された第2のフレームと、前記第1のフレームと前記第2のフレームを固定する位置調節用固定手段とを、有することである。
請求項1の考案によれば、運搬用保持枠のサイドフレームに形成された各係止部は、一輪車に備えられたバケットにおける開口部の前後の縁に着脱自在となるため運搬用保持枠の幅寸法をバケットの開口部の幅寸法より、小さく形成することができ、それにより運搬用保持枠を装着した一輪車の幅方向への寸法の増加を防ぐことができ、横幅の狭い所での作業の使い勝手を向上させることができる。
また、サイドフレームを長さ方向に伸縮自在にすることで、前方フレームと後方フレームの長さ方向の間隔を自在なものとし、運搬用保持枠に積載される積載物の形状や大きさに合わせ運搬用保持枠を調節できるので、様々な形状や大きさの積載物においても荷崩れのない安定した作業を行うことができる。
請求項2の考案によれば、運搬用保持枠を前後方向に長さ調節可能な構造にしたことで、様々なサイズのバケットに装着可能となり、運搬用保持枠の汎用性を高めることができる。
請求項3の考案によれば、第1の係止部を前記の要素から構成することで、第1の係止部を操作性の良いものにすることができる。
請求項4の考案によれば、スライド部の係止体と固定手段を前後方向にずらして設けたことにより、第1の係止部におけるバケットの前縁への係止作業時に、固定手段の操作へのバケットの前縁からの干渉を少なくすることで、操作性の向上を図ることができる。
請求項5の考案によれば、前方フレームと後方フレームの長さ方向の間隔を自在なものとし、運搬用保持枠に積載される積載物の形状や大きさに合わせ運搬用保持枠を調節できるので、様々な形状や大きさの積載物においても荷崩れのない安定した作業を行うことができる。
請求項6の考案によれば、サイドフレームを前後方向に伸縮自在にする構造を簡単なものにすることができる。
本考案における好適な実施の形態について、添付図面を参照して説明する。尚、以下に説明する実施の形態は、実用新案登録請求の範囲に記載された本考案の内容を限定するものではない。また、以下に説明される構成の全てが、本考案の必須要件であるとは限らない。
図1乃至4は実施例1を示しており、後述する一輪車上に載置する運搬用保持枠1は、夫々を開口部を下向きにしたコ字状に形成した前方フレーム2と後方フレーム3とを、前後方向に配置し、これら両フレーム2,3間に配置された左右一体のサイドフレーム4からなり、サイドフレーム4は、第1の係止部5及び第2の係止部6を有している。
前記サイドフレーム4は、一端を後方フレーム3の下端に固着されパイプからなる第1のフレーム7と、第1のフレーム7の中空内部に沿ってスライド自在な大きさの径のパイプからなる第2のフレーム8からなり、その第2のフレーム8の一端は、前方フレーム2の下端に一体に形成されている。
前記第1のフレーム7の他端側には、第1のフレーム7に形成された貫通孔にナットを固着して形成された螺子孔9が設けられ、その螺子孔9には、螺合自在なボルト等の雄螺子10が設けられている。この螺子孔9と雄螺子10により、位置調節用固定手段11が構成されている。
また、第1のフレーム7には、第1のフレーム7に沿ってスライド自在な筒体(スライド部)12が外嵌して設けられており、その筒体12の前方には筒体12に形成された貫通孔にナットを固着して形成された螺子孔13が設けられ、その螺子孔13には、螺合自在な雄螺子14が設けられている。
筒体12の後方の下部には、後方を開口するように中央から斜め上方に向う上部15aと中央から斜め下方に向かう下部15bからなるくの字型に形成された板体からなる係止体15が設けられている(図4参照)。
この筒体12、螺子孔13、雄螺子14そして係止体15により、前記第1の係止部5は構成されている。
前記第2の係止部6は、後方フレーム3の下端と第1のフレーム7における一端の下部を架設するように設けられた、前方を開口するように中央から斜め上方に向う上部6aと中央から斜め下方に向かう下部6bからなるくの字型に形成された板体により構成されている(図4参照)。
左右一対のサイドフレーム4における第1のフレーム7の間には、前後方向に所定の間隔を空けて配置された複数の横桟16が固着されている。
一輪車17は、平面コの字状の鉄製のメインフレーム18と、メインフレーム18の上部に配置され上部が開口されたほぼ四角箱状をなすバケット19と、バケット19の下部に設けられた車輪20とを備えている。
また、一対のハンドル部21は、メインフレーム18の開放端に斜め上方に折り曲げられて一体的に形成され、そのハンドル部21の先端にはゴム等の軟質材によりグリップ部22が形成されている。
脚部としての脚フレーム23は、メインフレーム18の平行部の下部に架設された横架材24と、その横架材24の両端から下方へ延びる一対の接地部25とから構成され、ハンドル部21と車輪20との間に配置されている。
この両接地部25はV字状に形成され、その屈曲部において地面に当接し、バケット19がほぼ水平になるように支持している。
図3に示すように、軸受けフレーム26はメインフレーム18の下部に固着され、その軸受けフレーム26の下部には車輪20が車軸27を介して回動可能に取り付けられている。
また、図1に示すように、接続フレーム28は、平行して延びる一対のハンドル部21間に架設され、中央の接続部29でバケット19に接続されている。
これにより、バケット19は接続フレーム28を介して、メインフレーム18上に固定されている。
以上の構成について作用を述べると、育苗箱や野菜、果物の収容箱などの積載物Sの運搬用保持枠1への積載ついては、先ず最初に運搬用保持枠1に積載される積載物Sのサイズに対応させる為に、運搬用保持枠1の前方フレーム2と後方フレーム3との前後方向の距離を調節する操作を行う。
運搬用保持枠1の前方フレーム2と後方フレーム3との前後方向の距離の調節には、始めに位置調節手段11の螺子14を緩め、サイドフレーム4の第1のフレーム7に第2のフレーム8をスライド自在な状態にする。
その状態のままで、運搬用保持枠1のサイドフレーム4及び横桟16の上に積載物Sを配置し、積載物Sの一端を後方フレーム3に当接させる。
後方フレーム3に積載物Sを当接させたままの状態から、今度はサイドフレーム4の第2のフレーム8と一体に形成された前方フレーム2を前後方向にスライドさせ積載物Sの他端に当接させる。
サイドフレーム4上に配置された積載物Sの両端を前方フレーム2及び後方フレーム3により挟持した状態のまま、位置調節用固定手段11の螺子10を締め、サイドフレーム4の第1のフレーム7と第2のフレーム8を固定する。
これにより、積載物Sの前後方向の寸法に運搬用保持枠1の前方フレーム2と後方フレーム3との前後方向の距離を合わせることで、積載物Sのサイズに対応させる運搬用保持枠1の操作が完了する。
運搬用保持枠1に積載物Sを確実に固定する必要があるならば、別途に紐体や布体等の固定手段(図示せず)を用意して積載物Sと運搬用保持枠1を固定させる。以上のようにして運搬用保持枠1への積載物Sの積載が完了する。
本実施例では、運搬用保持枠1へ積載される積載物Sとして育苗箱を例に挙げているが、本考案の運搬用保持枠1に積載される積載物Sは、育苗箱や野菜、果物等の収納箱等に限られたものではなく、このほかにも通常、一輪車で運搬することが可能な重量物で一定の形状を有したもの(例えば前述の育苗箱や野菜、果物等の収納箱以外にはダンボール箱等の箱体や土嚢袋や肥料袋等の袋体がこれに当る)であれば構わないものとする。
また、積載物Sにおいて、前後端のサイズが運搬用保持枠1の前方フレーム2と後方フレーム3との前後方向に最短の状態(つまり、サイドフレーム4の第1のフレーム7内部に第2のフレーム8を最も収納させた状態)よりも小さなサイズの積載物の場合には、運搬用保持枠1を最短の状態にしたままで積載させる。
次に、一輪車17のバケット19への運搬用保持枠1の装着方法を述べると、運搬用保持枠1の第2の係止部6を一輪車17に接続されたバケット19の開口部30における後端の縁31に係止し、そのままの状態から第1の係止部5の螺子14を緩める。
サイドフレーム4の第1のフレーム7に対しスライド自在となった第1の係止部5を、係止体15がバケット19の前端の縁32に係止されるまで前後方向にスライドさせていき、第1及び第2の係止部5,6によりバケット19の前後端の縁31,32が挟持された状態で、第1の係止部5の螺子14を締め、第1の係止部5をサイドフレーム4に固定させることで、一輪車17のバケット19への運搬用保持枠1への装着が完了する。
以上のように、前記実施例では請求項1に対応して、一輪車17のバケット上に載置する運搬用保持枠1において、前記運搬用保持枠1は、前後部の幅方向にそれぞれ設けられる前方フレーム2及び後方フレーム3と、これら両フレーム2,3間で長さ方向に伸縮自在な左右一対のサイドフレーム4と、該左右一対のサイドフレーム4に設けられ前記バケット19の前後の縁に着脱自在な第1及び第2の係止部5,6とを有することにより、運搬用保持枠1のサイドフレーム4に形成された各係止部5,6は、一輪車17に備えられたバケット19における開口部30の前後の縁31,32に着脱自在となるため運搬用保持枠1の幅寸法をバケット19の開口部30の幅寸法より、小さく形成することができ、それにより運搬用保持枠1を装着した一輪車17の幅方向への寸法の増加を防ぐことができ、横幅の狭い所での作業の使い勝手を向上させることができる。
また、サイドフレーム4を長さ方向に伸縮自在にすることで、前方フレーム2と後方フレーム3の長さ方向の間隔を自在なものとし、運搬用保持枠1に積載される積載物Sの形状や大きさに合わせ運搬用保持枠1を調節できるので、様々な形状や大きさの積載物Sにおいても荷崩れのない安定した作業を行うことができる。
また、前記実施例では請求項2に対応して、前記係止部は、前記サイドフレーム4の前方側に設けられた前記第1の係止部5と、前記サイドフレーム4の後方側に設けられた前記第2の係止部6とを有し、前記第1の係止部5は、前記サイドフレーム4に前後方向にスライド自在に設けられたことにより、運搬用保持枠1を前後方向に長さ調節可能な構造にしたことで、様々なサイズのバケット19に装着可能となり、運搬用保持枠1の汎用性を高めることができる。
さらに、前記実施例では請求項3に対応して、前記第1の係止部5は、前記サイドフレーム4にスライド自在な筒部(スライド部)12と、前記筒部(スライド部)12を前記サイドフレーム4に固定させる固定手段13,14と、前記バケット19の前縁32に係止自在な係止体15とを有することにより、第1の係止部5を前記の要素から構成することで、第1の係止部5を操作性の良いものにすることができる。
また、前記実施例では請求項4に対応して、前記係止体15は、前記筒部(スライド部)12の前記固定手段13,14より後方側に設けられたことにより、筒部(スライド部)12の係止体15と固定手段13,14を前後方向にずらして設けたことにより、第1の係止部5におけるバケット19の前縁32への係止作業時に、固定手段13,14の操作へのバケット19の前縁32からの干渉を少なくすることで、操作性の向上を図ることができる。
さらに、前記実施例では請求項5に対応して、前記サイドフレーム4は、前記前方フレーム2を前後方向に移動させて位置調節しうるようにしたことにより、前方フレーム2と後方フレーム3の長さ方向の間隔を自在なものとし、運搬用保持枠1に積載される積載物Sの形状や大きさに合わせ運搬用保持枠1を調節できるので、様々な形状や大きさの積載物Sにおいても荷崩れのない安定した作業を行うことができる。
また、前記実施例では請求項6に対応して、前記サイドフレーム4は、中空な棒体からなる第1のフレーム7と、前記第1のフレーム7に前後方向にスライド自在に形成された第2のフレーム8と、前記第1のフレーム7と前記第2のフレーム8を固定する位置調節用固定手段11とを有することにより、サイドフレーム4を前後方向に伸縮自在にする構造を簡単なものにすることができる。
本考案の実施例1における運搬用保持枠を一輪車のバケットに装着した状態を示した斜視図である。 本考案の実施例1における運搬用保持枠の斜視図である。 本考案の実施例1における運搬用保持枠を一輪車のバケットに装着し、実際に使用した状態を示す側面図である。 本考案の実施例1における運搬用保持枠の組立て分解斜視図である。
符号の説明
1 運搬用保持枠
2 前方フレーム
3 後方フレーム
4 サイドレール
5 第1の係止部
6 第2の係止部
7 第1のフレーム
8 第2のフレーム
11 位置調節用固定手段
12 筒体(スライド部)
13 螺子孔(固定手段)
14 螺子(固定手段)
15 係止体
17 一輪車
19 バケット

Claims (6)

  1. 一輪車のバケット上に載置する運搬用保持枠において、前記運搬用保持枠は、前後部の幅方向にそれぞれ設けられる前方フレーム及び後方フレームと、これら両フレーム間で長さ方向に伸縮自在な左右一対のサイドフレームと、該左右一対のサイドフレームに設けられ前記バケットの前後の縁にそれぞれ着脱自在な第1及び第2の係止部とを有することを特徴とする運搬用保持枠。
  2. 前記係止部は、前記サイドフレームの前方側に設けられた前記第1の係止部と、前記サイドフレームの後方側に設けられた前記第2の係止部とを有し、前記第1の係止部は、前記サイドフレームに前後方向にスライド自在に設けられたことを特徴とする請求項1記載の運搬用保持枠。
  3. 前記第1の係止部は、前記サイドフレームにスライド自在なスライド部と、前記スライド部を前記サイドフレームに固定させる固定手段と、前記バケットの前縁に係止自在な係止体とを有することを特徴とする請求項2記載の運搬用保持枠。
  4. 前記係止体は、前記スライド部の前記固定手段より後方側に設けられたことを特徴とする請求項3記載の運搬用保持枠。
  5. 前記サイドフレームは、前記前方フレームを前後方向に移動させて位置調節しうるようにしたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項記載の運搬用保持枠。
  6. 前記サイドフレームは、中空な棒体からなる第1のフレームと、前記第1のフレームに前後方向にスライド自在に形成された第2のフレームと、前記第1のフレームと前記第2のフレームを固定する位置調節用固定手段とを、有することを特徴とする請求項5記載の運搬用保持枠。
JP2005007575U 2005-09-14 2005-09-14 運搬用保持枠 Expired - Fee Related JP3116734U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005007575U JP3116734U (ja) 2005-09-14 2005-09-14 運搬用保持枠

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2005007575U JP3116734U (ja) 2005-09-14 2005-09-14 運搬用保持枠

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3116734U true JP3116734U (ja) 2005-12-15

Family

ID=43278940

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2005007575U Expired - Fee Related JP3116734U (ja) 2005-09-14 2005-09-14 運搬用保持枠

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3116734U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112554576A (zh) * 2020-12-30 2021-03-26 浙江亚厦装饰股份有限公司 一种伸缩式墙板搬运工具及其使用方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN112554576A (zh) * 2020-12-30 2021-03-26 浙江亚厦装饰股份有限公司 一种伸缩式墙板搬运工具及其使用方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US8459515B1 (en) Systems and accessory kits for dolly carts
US4822065A (en) Collapsible cargo carrier
US9415786B1 (en) Expandable cooler cart
US6612615B1 (en) Trailer hitch cart attachment mechanism
US7441783B2 (en) Utility cart
US20180222511A1 (en) Adjustable all-terrain dolly system and method
US5433461A (en) Structure of hand truck
JP6037352B2 (ja) 運搬台車
JP3116734U (ja) 運搬用保持枠
US8430388B2 (en) Model airplane work station
US11820411B2 (en) Transport vehicle and transport device
JPH09286336A (ja) 運搬車
JP2007083970A (ja) 二輪車固定装置を備えたコンテナ荷役車両および荷箱における二輪車固定装置
KR101628078B1 (ko) 수레용 보조받침장치
JP3163409U (ja) 手押し運搬車
JP2011046281A (ja) 運搬台車装置
JP2018027760A (ja) 固定具、及び、運搬台車
JP4196633B2 (ja) 物品搬送具
JP3137011U (ja) キャリーカートの改良型把手部
CN219075598U (zh) 可直立的多功能工作台
JP3250791U (ja) 運搬車、鉢運搬用治具、および鉢側取付治具
KR101700592B1 (ko) 다용도 대차
JPS6230542Y2 (ja)
KR101710797B1 (ko) 차량용 자전거 캐리어
JP3194428U (ja) 台車

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

A623 Registrability report

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A623

Effective date: 20060117

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081102

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091102

Year of fee payment: 4

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101102

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111102

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121102

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121102

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131102

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees