JP3083365B2 - 開閉掛止構造 - Google Patents

開閉掛止構造

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JP3083365B2
JP3083365B2 JP03262092A JP26209291A JP3083365B2 JP 3083365 B2 JP3083365 B2 JP 3083365B2 JP 03262092 A JP03262092 A JP 03262092A JP 26209291 A JP26209291 A JP 26209291A JP 3083365 B2 JP3083365 B2 JP 3083365B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クラムシェルタイプの
画像形成装置等の本体上部と本体下部とを掛止する開閉
掛止構造の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、本体上部が本体下部に対して開閉
自在に構成されたクラムシェルタイプの画像形成装置が
知られている。この種の装置では、図6に示すような掛
止構造により本体上部が本体下部に掛止されるようにな
っている。
【0003】この掛止構造は、図6に示すように、軸6
1、フック部材62,63及びレバー64から構成され
ている。軸61は本体上部のフレーム(図示せず)の下
端部分に回動自在に支持されるものである。フック部材
62,63は上記軸61にビス621,631によりそ
れぞれ固定され、ばね622,632の付勢力により本
体下部のフレームに設けられた掛止部材(図示せず)に
引っ掛けられることにより本体上部を本体下部に掛止す
るものである。レバー64は上記軸61の一端側にビス
641により固定されるものである。
【0004】そして、本体上部と本体下部とを閉じたと
きは、ばね622,632によりフック部材62,63
が本体下部のフレームの掛止部材に引っ掛かって掛止状
態となり、一方、レバー64をばね622,632に抗
して時計方向に回すと、フック部材62,63が上記掛
止部材から外れて上記掛止状態が解除される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記掛止構
造では、本体上部に配設される各部材が組み立てられた
後に、上記軸61を本体上部のフレームに取り付け、フ
ック部材62,63及びレバー64をビス621,63
1等で締め付けて固定することにより構成されるように
なっている。
【0006】従って、本体上部内に組み込まれた各部材
が邪魔になってビス621,631等の締め付け作業を
困難なものにしていた。また、ビス等の部品点数も多
く、掛止構造の簡略化が要望されていた。
【0007】本発明は、上記問題を解決するもので、ビ
ス締めを不要とし、配設作業を容易にする開閉掛止構造
を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、相対的に開閉される一方本体側に設けら
れた掛止手段を備えるとともに、他方本体側に、該他方
本体側のフレームに軸支されるレバーと、該レバーとは
離間した位置の軸受との間に嵌合して連接され、規制手
段により規制される範囲内の回動により上記掛止手段に
対して係合可能なフックが一体形成された回動軸とを有
してなる開閉掛止構造であって、上記フレームは、上記
レバーを軸支する孔を有するとともに、該孔の円周上に
少なくとも1個の切欠を有し、上記レバーは、その周面
に上記孔を介して上記回動軸と連接するときに上記切欠
を挿通可能な突起が形成されているとともに、上記回動
軸との連接状態で上記孔の外側であって上記レバーの周
面に規制片が形成され、上記規制手段は、上記回動軸が
上記レバーとの連接後に上記フックが上記掛止手段に引
っ掛かる位置までの所定角度だけ回動可能にするととも
に、当該位置から逆方向への回動は上記所定角度より小
さい角度で上記規制片と当接することによって規制する
着脱可能な規制部材を有するものである。
【0009】
【作用】上記構成の開閉掛止構造によれば、レバーは、
突起とフレームの孔の切欠とを対向させて上記突起を上
記切欠に挿通させることにより、回動軸と連接される。
この回動軸とレバーとの連接後にフックが掛止手段に引
っ掛かる位置までの所定角度だけ回動されることによ
り、フックにより一方本体と他方本体とが閉じられう
る。一方、当該位置から逆方向への回動は規制部材と規
制片とが当接する上記所定角度より小さい角度の位置ま
でに規制され、突起と上記切欠とが対向してレバーが回
動軸から抜けることが防がれる。
【0010】
【実施例】図2は、本発明に係る開閉掛止構造が適用さ
れるクラムシェルタイプの画像形成装置(複写機)の一
例を示す全体構成図である。複写機は、本体上部2と本
体下部3が、複写機の一端側の適所に設けられた軸44
により連結される構成を有している。上記本体上部2
は、上記軸44を中心に回動され、この回動により上記
本体下部3に対して開閉が行なわれるようになってい
る。また、上記本体上部2と本体下部3間には、図示し
ない圧縮コイル等の付勢手段が配設され、上記本体上部
2が比較的小さい力で開かれるようになっている。
【0011】上記本体上部2には、コンタクトガラス2
0、原稿押え21、光学系L、感光体ドラム31、帯電
装置32、ブランクランプ33、現像装置34、クリー
ニング装置37及びレジストローラ401等が配設され
ている。一方、上記本体下部3には、給紙カセット3
8、給紙ローラ39、レジストローラ402、転写装置
35、分離装置36、定着装置42、排出ローラ対43
及び排出トレイ41等が配設されている。また、上記本
体上部2の他端側の適所には、掛止部1が設けられ、上
記本体上部2を上記本体下部3に掛止するようにしてい
る。
【0012】上記光学系Lは、ハロゲンランプ等の原稿
照射ランプ22、反射板23及びミラー24を備えた第
1移動枠体25、ミラー26,27を備えた第2移動枠
体28、レンズ29及びミラー30から構成され、上記
コンタクトガラス20上に載置された原稿の像を下方の
感光体ドラム31へ導くようにしている。
【0013】そして、上記感光体ドラム31は帯電装置
32により表面電位が設定され、ブランクランプ33に
より不必要な領域の帯電が除去された後、上記原稿の像
が形成される。この潜像は現像装置34により顕像化さ
れ、転写装置35により転写紙に転写され、分離装置3
6により転写後の転写紙が感光体ドラム31から分離さ
れる。一方、感光体ドラム31に残留したトナーがクリ
ーニング装置37により除去される。
【0014】また、複写機の一端面には、給紙カセット
38が着脱可能に装着され、給紙カセット38内の転写
紙が給紙ローラ39により取り出される。該取り出され
た転写紙はレジストローラ対401,402により光学
系Lの走査と同期させて感光体ドラム31に給送され
る。
【0015】また、上記感光体ドラム31から分離後の
転写紙は定着装置42により定着され、定着後の転写紙
が排出ローラ対43により排出トレイ41に排出され
る。
【0016】続いて、上記掛止部1の詳細な構造につい
て図1を用いて説明する。掛止部1は、レバー4、長尺
状のフック部材5及び支持部材6からなり、フック部材
5の両側には、レバー4と支持部材6とが嵌合されてい
る。上記レバー4及び支持部材6は、本体上部2のフレ
ーム7の前後面に穿設された支持孔71,72にそれぞ
れ遊嵌されており、これによりフック部材5がフレーム
7に回動自在に支持されている。
【0017】上記レバー4の周面には、長尺状のつまみ
41、バネ掛片8、規制片9及び突起10,11が一体
形成されている。バネ掛片8には、バネ81の一端が係
止されており、他端は、フレーム7の前面側の一方に形
成された立直部73に係止されている。このレバー4は
バネ81により反時計方向に付勢されている。
【0018】規制片9は、上記立直部73の一部を切り
欠いて形成された切欠74の下端と後述する規制部材1
3間に挿入されることによりレバー4の回転量を規制す
るものである。規制部材13は、その上部に設けた係止
部材131(図4)が上記立直部73に穿設された係止
孔75(図4)に嵌合することにより立直部73に固定
されるようになっている。また、規制部材13は、その
下端側がフレーム7の切欠74の上方部分に臨んでお
り、かかる構成により、上記規制片9の時計方向の回転
を規制するようにしている。
【0019】突起10,11は、レバー4の後部に所定
角度だけ離間して形成されており、一方、上記支持孔7
1の円周上には、上記突起10,11が通過可能な寸法
形状の切欠711,712(図3)が上記突起10,1
1に対応する角度で切り欠けられている。そして、レバ
ー4は支持孔71に突起10,11と切欠711,71
2とが対向する角度で挿入され、この状態で、反時計回
りに、例えば90°回転させて突起10,11と切欠7
11,712との角度位置をずらすことにより、レバー
4の軸方向への移動が規制され、フック部材5からの抜
けが防止されるようになっている。
【0020】フック部材5は、側断面コの字状に形成さ
れるとともに、長手方向の両端部分適所にフック51,
52がそれぞれ突設されている。フック51,52は、
本体下部3のフレームに設けられた掛止部材14(図
4)に引っ掛けられることにより、本体上部2を本体下
部3に掛止するものである。
【0021】支持部材6は、周面の適所にバネ掛片15
が突設されている。バネ掛片15はバネ151の一端を
係止するもので、上記バネ151の他端は、フレーム7
の立直部76に係止されている。支持部材6は、このバ
ネ151により反時計方向に付勢されている。
【0022】次に、上記掛止部1の複写機への取り付け
手順について図3及び図4を用いて説明する。まず、支
持部材6にフック部材5の一端を嵌合させた状態で、支
持部材6を支持孔72に支持させる。続いて、図3に示
すように、突起10,11と切欠711,712とを対
向させた状態、すなわち、レバー4のつまみ41を下方
に向けた姿勢でレバー4を図面手前側から支持孔71へ
挿入し、フック部材5の他端に嵌合させて連結(連接)
する。なお、フック51,52は、つまみ41に対して
略90°ずれた角度(図面左方)に位置している。
【0023】次いで、レバー4を反時計回りに略90°
回転させ、この状態(図4の状態)でバネ掛片8とフレ
ーム7の立直部73間にバネ81を引っ掛けるととも
に、支持部材6のバネ掛片15とフレーム7間にバネ1
51を引っ掛ける。この結果、フック部材5のフック5
1,52は、バネ81,151の付勢力により本体下部
3の掛止部材14に引っ掛り、本体上部2が本体下部3
に掛止される。
【0024】また、上記状態では、規制片9は切欠74
の下端で係止されており、この状態で、規制部材13を
フレーム7の立直部73に固定することにより、レバー
4の時計方向の回転が規制される。この結果、レバー4
は突起10,11と切欠711,712とが対向する位
置まで回転せず、フック部材5からの抜けが防止され
る。
【0025】このように、掛止部1はビス等を用いるこ
となく組み立てられるので、組立作業が簡単になる。ま
た、レバー4にバネ掛片8、規制片9及び突起10,1
1が一体形成されているので、部品点数が少なくなる。
【0026】また、フック51,52はフック部材5に
一体成形されているため、図6の従来の掛止構造に示す
ようなフック部材62,63を軸61にビス621,6
31によりそれぞれ固定するものに比べ、強度を向上さ
せることができる。さらに、フック部材5とレバー4及
び支持部材6とはビス等で固定されるのではなく、嵌合
により連結されているので、本体上部2の開閉時に掛止
部1に応力が発生した場合でも、フック部材5とレバー
4及び支持部材6間で上記応力によるモーメントが伝達
されることが低減され、これにより、開閉時のフック部
材5のねじれ等が防止される。
【0027】続いて、掛止部1の他の実施例について図
5を用いて説明する。この実施例では、上記規制部材1
3に代えて複写機の外装カバー16に設けたリブ161
により、規制片9の時計方向の回転を規制するようにし
ている。
【0028】すなわち、リブ161は外装カバー16が
閉じられたときに切欠74の上部に嵌入される位置にく
るように外装カバー16の内側に予め形成されている。
そして、上述したように上記規制片9を切欠74の下方
に挿入した後、外装カバー16を閉じてビス162によ
りフレーム7に固定することにより、上記リブ161が
切欠74の上部に嵌入した状態になる。この結果、規制
片9の時計方向の回転が規制される。
【0029】このように、外装カバー16をフレーム7
に固定するだけで規制片9の時計方向の回転が規制され
るので、上述した規制部材13を取り付ける必要がな
く、作業工数及び部品点数がその分低減する。また、外
装カバー16をフレーム7から外すと、リブ161も切
欠72から外れるので、メンテナンス等の際に、バネ8
1,151を外すだけで掛止部1を容易に分解すること
ができる。
【0030】なお、上記説明では、レバー4に突起を2
ヵ所に形成したが、これに限るものではなく、1ヵ所で
あってもよく、あるいは3ヵ所以上であってもよい。こ
の場合、突起に合わせて支持孔71の円周に切欠を形成
することになる。
【0031】
【発明の効果】本発明は、回動軸とレバーとの連接後に
フックが掛止手段に引っ掛かる位置までの所定角度だけ
回動され、上記位置から逆方向への回動は規制部材と規
制片とが当接して上記所定角度より小さい角度に規制さ
れるので、レバーが回動軸から抜けることが防止され
る。また、ビス等を用いていないので、組立作業の簡略
化と、部品点数の削減を図ることができる。さらに、フ
ックは回動軸に一体成形されているため、従来のフック
部材を軸にビスにより固定するものに比べ、強度を向上
させることができる。また、回動軸とレバーとは嵌合に
より連結されているので、本体の開閉時に開閉掛止構造
に応力が発生した場合でも回動軸とレバー間で上記応力
によるモーメントが伝達されることが低減され、回動軸
のねじれ等を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る掛止部の構造を示す斜視図であ
る。
【図2】クラムシェルタイプの画像形成装置を示す全体
構成図である。
【図3】掛止部の組立手順を示す側面図である。
【図4】掛止部の組立手順を示す側面図である。
【図5】掛止部の構造の他の実施例を示す側面図であ
る。
【図6】従来の掛止構造を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 掛止部 2 本体上部 3 本体下部 4 レバー 5 フック部材(回動軸) 6 支持部材 7 フレーム 9 規制片(規制手段) 10,11 突起 13 規制部材 14 掛止部材(掛止手段) 41 つまみ 44 軸 51,52 フック 71,72 支持孔 74 切欠 711,712 切欠
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G03G 15/00 550 G03G 21/16 - 21/18 E05C 3/30

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 相対的に開閉される一方本体側に設けら
    れた掛止手段を備えるとともに、他方本体側に、該他方
    本体側のフレームに軸支されるレバーと、該レバーとは
    離間した位置の軸受との間に嵌合して連接され、規制手
    段により規制される範囲内の回動により上記掛止手段に
    対して係合可能なフックが一体形成された回動軸とを有
    してなる開閉掛止構造であって、 上記フレームは、上記レバーを軸支する孔を有するとと
    もに、該孔の円周上に少なくとも1個の切欠を有し、 上記レバーは、その周面に上記孔を介して上記回動軸と
    連接するときに上記切欠を挿通可能な突起が形成されて
    いるとともに、上記回動軸との連接状態で上記孔の外側
    であって上記レバーの周面に規制片が形成され、 上記規制手段は、上記回動軸が上記レバーとの連接後に
    上記フックが上記掛止手段に引っ掛かる位置までの所定
    角度だけ回動可能にするとともに、当該位置から逆方向
    への回動は上記所定角度より小さい角度で上記規制片と
    当接することによって規制する着脱可能な規制部材を有
    することを特徴とする開閉掛止構造。
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