JP3081663U - 空気調和機の排水装置 - Google Patents
空気調和機の排水装置Info
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- JP3081663U JP3081663U JP2001002856U JP2001002856U JP3081663U JP 3081663 U JP3081663 U JP 3081663U JP 2001002856 U JP2001002856 U JP 2001002856U JP 2001002856 U JP2001002856 U JP 2001002856U JP 3081663 U JP3081663 U JP 3081663U
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- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】排水始動時、あるいは水収集タンク内の水が無
くなってサイフォン状態が不可能になった時のみ、排水
ポンプを自動的に始動して水収集タンク内の水を排水で
きるようにした空気調和機の排水装置を提供する。 【解決手段】水収集タンク10は、底部に排水孔14が
形成された下方室11bと、所定の段差を持って形成さ
れる上方室11aとからなり、前記排水孔の下方には一
端が前記排水孔と連通し且つ他端が導通管15を介して
外部に延出される排水パイプ17に連結された排水ポン
プ20が設置されると共に、前記下方室にはC字形状の
フロート室13が形成されており、該フロート室には上
端部に大径頭部を有する突出ロッド31を備えた円筒形
フロート30が上下動自在に収容されており、前記水収
集タンクの上方開口を塞ぐ前記上部カバー50に設置し
た接触スイッチを前記フロートの突出ロッドと協同して
開閉作動を行うスイッチ作動ロッドを備えた構成とし
た。
くなってサイフォン状態が不可能になった時のみ、排水
ポンプを自動的に始動して水収集タンク内の水を排水で
きるようにした空気調和機の排水装置を提供する。 【解決手段】水収集タンク10は、底部に排水孔14が
形成された下方室11bと、所定の段差を持って形成さ
れる上方室11aとからなり、前記排水孔の下方には一
端が前記排水孔と連通し且つ他端が導通管15を介して
外部に延出される排水パイプ17に連結された排水ポン
プ20が設置されると共に、前記下方室にはC字形状の
フロート室13が形成されており、該フロート室には上
端部に大径頭部を有する突出ロッド31を備えた円筒形
フロート30が上下動自在に収容されており、前記水収
集タンクの上方開口を塞ぐ前記上部カバー50に設置し
た接触スイッチを前記フロートの突出ロッドと協同して
開閉作動を行うスイッチ作動ロッドを備えた構成とし
た。
Description
【0001】
この考案は空気調和機に使用する排水装置に関し、更に具体的に言うと、水収 集タンク、排水ポンプ、フロート(浮き)、スイッチ作動ロッド、上部カバー、 接触スイッチから構成された、サイフォン機能を有する空気調和機の排水装置に 関するものである。
【0002】
図1に示すように、従来の空気調和機の水収集タンク1には排水パイプ2が連 結され、該排水パイプ2はタンク1の外部下方に伸長し、壁面3に沿って、設置 され、前記壁面3の開口部4を介して室外に導かれている。排水パイプ2の端部 は、水収集タンク1よりも低いところに位置していることにより、水は、サイフ ォンの原理により、タンク1から自重により自然に放出されるようになっている 。
【0003】
しかし、このような従来の水収集タンク1には、次に挙げるような欠点がある 。 サイフォン原理によって放出された、排水パイプ2にある水は、水がパイプ へ常時放出されない場合には、簡単に止まってしまい、その結果、水収集タ ンク1の水が、排水パイプ2側へほとんど流れ出なくなり、あふれ出てしま うこととなる。 このような排水パイプを長期間使用した後では、水収集タンク1の排水孔や 排水パイプ2が、水収集タンク1内の底板面上に堆積した沈殿物や不純物A で簡単に詰まって、排水機能を失ってしまい、操作中に水収集タンク1から 水が溢れ出ることとなる。
【0004】 図2には第2従来例の水収集タンク1が示されており、この水収集タンク1に は排水ポンプ5が配置されていて、排水ポンプ5は、一端部では水収集タンク1 と連通する吸引パイプ6に接続され、他端部では排水パイプ2に接続されている 。前記排水パイプ2は壁面3に貫通形成した開口部4を介して室外へ導かれるよ うになっている。空気調和機を付勢すると、同時に排水ポンプのモータが付勢さ れ、排水パイプ2および水収集タンク1内から排水パイプ6を介して水収集タン ク1内の水を排水する。
【0005】 これら従来形の水収集タンクに関しては、次に挙げる問題点がある。 排水ポンプ5は水収集タンク1に水が貯溜する量よりも多く水を吸引して排 水パイプ2に送出してしまうので、排水ポンブ5を操作しても全く無駄に終 わってしまうことがよく起き、その結果、空回りによる騒音,電気エネルギ の浪費や排水ポンプの作動寿命低下を招くこととなる。 水収集タンク1の沈殿堆積物および不純物Aは排水パイプ2や排水パイプ6 を詰まらせてしまう。
【0006】 本考案の第1の目的は、フロートの上下動に対応して開閉される接触スイッチ を設置することで、排水ポンプを自動的に始動して水収集タンク内の水を排水す るようにした騒音の静かな空気調和気における排水装置を提供することである。
【0007】 本考案の別の目的は、排水始動時、あるいは水収集タンク内の水が無くなって サイフォン状態が不可能になった時のみ、排水ポンプを自動的に始動して水収集 タンク内の水を放出し、排水中は排水ポンプの駆動を停止してサイフォン機能に より排水できるようにした、騒音の静かな排水装置を提供することである。
【0008】 本考案の別の目的は、排水ポンプの始動時だけ、あるいは空気調和機の廃棄水 がフロート室へ流れ込んで貯溜した状態で、フロートを上方へ押し上げて、接触 スイッチを付勢して排水ポンプを始動し、サイフォン状態が常に保たれるように して、排水ポンプが常時廃棄水を吐き出してしまう作動状態にならないようにす ることで、排水装置が騒音をたてることなく行われ、電力の節約およびポンプの 寿命を伸ばすことが効果的に行われることを目的とする。
【0009】 本考案の更なる目的は、排水ポンプが作動状態の時にダメージを受けることの ないように、収集された廃棄水に含まれる不純物を沈殿除去させる堆積室を備え た排水装置を提供することである。
【0010】
本考案の請求項1における考案は、空気調和機に適用される排水装置において 、前記装置が、水収集タンク、排水ポンプ、フロート、スイッチ作動ロッド、上 部カバー、及び前記排水ポンプ始動用の接触スイッチとから成り、前記水収集タ ンクは、底部に排水孔が形成された下方室と、所定の段差を持って形成される上 方室とからなり、前記排水孔の下方には一端が前記排水孔と連通し且つ他端が導 通管を介して外部に延出される排水パイプに連結された排水ポンプが設置される と共に、前記下方室にはC字形状のフロート室が形成されており、該フロート室 には上端部に大径頭部を有する突出ロッドを備えた円筒形フロートが上下動自在 に収容されており、前記水収集タンクの上方開口を塞ぐ前記上部カバーは、箱型 矩形状に形成されると共に、底板には前記排水ポンプの排水パイプが貫通する貫 通穴と、空気調和機から排出される廃棄水を前記水収集タンクの上方室に導く廃 棄水取入口と、上部カバーの底板に設置した接触スイッチの開閉作動を行うスイ ッチ作動ロッドが遊嵌する貫通穴を有しており、前記廃棄水が前記水収集タンク に貯溜された場合に、前記フロートの浮上により前記突出ロッドがスイッチ作動 ロッドと接触してこれを押し上げ、排水始動時の短時間及び水収集タンク及び排 水パイプ間に生じるサイフォン効果が消滅した時点で前記排水ポンプの接触スイ ッチを作動し、前記水収集タンクから廃棄水をサイフォン効果により排水するよ うにしたことを特徴とする。
【0011】 請求項2に記載の考案は、る請求項1記載の空気調和機の排水装置において、 前記水収集タンクは、その上方室及び下方室の間に所定高さの仕切板が配置され て、前記上方室を廃棄水の不純物,沈殿物を堆積させる堆積室としたことを特徴 とする。
【0012】
以下、図面を用いて、本考案の空気調和機の排水装置の一実施形態について説 明する。 図3に示すように、空気調和機に適用される本願の排水装置は、水収集タンク 10、排水ポンプ20、フロート30、スイッチ作動ロッド40、前記水収集タ ンク10の開口部を塞ぐ上部カバー50、及び前記排水ポンプ20を駆動するマ イクロスイッチ等の接触スイッチ60から構成される。
【0013】 前記水収集タンク10は、上部開口の長方体状の構成され、上部が前記開口端 まで達しない所定高さの仕切板11によって区画された、底上げされた上方室1 1aと深底の下方室11bとからなる。上方室11aは空気調和機からの廃棄水 に含まれる不純物等が堆積する堆積室12となっている。 また、前記下方室11bには所定の高さの縦断面C字形状のフロート室13が 配置され、その底部には排水孔14が形成されている。前記排水孔14はポンプ 座16に連通していて、導通管15が上方に立ち上って配置されている。
【0014】 ポンプ座16の側方には、導通管15を介して水収集タンク10の外部へ延び 出ている排水パイプ17が連結されている。ポンプ座16には排水ポンプ20が 取付けられている。
【0015】 前記C字形状のフロート室13内に配設される円筒形状のフロート30にはそ の上方部に突出ロッド31が形成されている。該突出ロッド31の上端大径頭部 31aにはスイッチ作動ロッド40の下端部40aが接触するようになっており 、スイッチ作動ロッド40の上部は大径の頭部40bが形成され、後述の接触ス イッチ60の開閉を行うようになっている。
【0016】 前記水収集タンク10の開口部を塞ぐ上部カバー50は、上部が開口した矩形 箱型に形成され、底板50aには接触スイッチ60を位置決めする保持座51が 取付けらていると共に、保持座51に隣接して前記スイッチ作動ロッド40が遊 嵌する貫通孔52が形成されている。また、上部カバー50の中央には前記排水 パイプ17が貫通する貫通孔53が形成されており、さらに隅部には図示しない 空気調和機の排水パイプの終端部が連結される廃棄水取入口54が形成されてい る。
【0017】 以上のように構成された本考案の空気調和機の排水装置における水収集タンク の組立て方法を次に説明する。 まず、水収集タンク10のフロート室13内に突出ロッド31を上にしてフロ ート30を設置する。次に上部カバー50の貫通孔52へスイッチ作動ロッド4 0の脚部を挿入してゆくと、上部大径部40bが貫通孔52の周縁部に引掛かり そこに保持されるようになる。さらに保持座51に接触スイッチ60の両側に突 設した保持脚61を保持座51の上端に形成した凹部に係合固定する。
【0018】 そして、上部カバー50の中央に形成した貫通孔53に排水パイプ17を貫通 させ、上部カバー50を水収集タンク10の上部開口を塞ぐようにして取付ける 。この場合上部カバー50の廃棄水取入口54は水収集タンク10の上方室11 aと、また、上部カバー50の貫通孔52はフロート室13内に配設した突出ロ ッド31と対応するように取付ける。
【0019】 排水ポンプ20によって吸引された排水は水収集タンク10の導通管15を通 って案内され排水パイプ17を介して室外へと排水される。また、空気調和機か らの廃棄水は、上部カバー50の一隅部に形成した廃棄水取入口54へ誘導され る。
【0020】 図5を参照して、以下に実際の操作説明を行う。 前記廃棄水は、上部カバー50の廃棄水取入口54を通って水収集タンク10 の上方室11aである堆積室12へ案内され、廃棄水中に含まれる堆積物や不純 物Aが堆積室12の底部に沈殿してたまる。そして、堆積室12の上方部のきれ いな水が仕切板11の上端を乗り越えC字形状のフロート室13へ流れ込む。排 水パイプ17は、パイプ配置をきちんとするように壁に沿って伸ばすことができ る。
【0021】 第1操作では、サイフォン効果は、排水パイプ17と水収集タンク10との間 には存在せず、故に、フロート室13の水は水収集タンク10から自然に排水さ れることができず、水はフロート室13へ連続的に流れ込んで、フロート30を 或る程度のレベルまで上方へ移動するようにさせ、フロート30の上部に固着さ れた突出ロッド31がスイッチ作動ロッド40に対して接触して上方に持ち上げ る。 その結果、接触スイッチ60が付勢されて、排水ポンプ20がごく短時間作動 され、水収集タンク10から廃棄水を、水収集タンク10の貫通孔53を介して 延びる排水パイプ17を介して、室外に排水される。
【0022】 このように短時間でサイフォン効果が水収集タンク10と排水パイプ17との 間に確立されて、常時、水収集タンク10に保持されるようになる。その後、フ ロート30は、排水面が下降して水位が下がった時点で、下方へ移動して、排水 孔14を塞ぐ。そして、廃棄水はもう一度フロート室13に収集され、フロート 30を浮かせる。しばらくすると、廃棄水は、排水ポンプ20を作動させなくて もサイフォン効果によって水収集タンク10から自動的に排水される。このこと が、排水作業が騒音なしに行われ、且つ、エネルギーを節約するようにさせるも のである。
【0023】 長期間、空気調和機が作動されなければ、水収集タンク10及び排水パイプ1 7間におけるサイフォン効果は消えてしまい、水は全く排水されなくなる。その 結果、水はフロート室13内に蓄積され、フロート30は持ち上げられた状態に おかれる。そして、上述したように、再び接触スイッチ60を付勢すると、サイ フォン効果が再び水収集タンク10及び排水パイプ17間に確立され、水が排水 されるようになる。
【0024】 上記実施例は、本考案を例示するためだけに用いられたものであり、考案の範 囲を限定するつもりはない。。それ故に、本考案の精神から逸脱せずに、上記実 施例から種々の変更・修正がなされ得るものである。
【0025】
本考案に係る空気調和機の排水装置によれば、以下のような効果がある。 水収集タンク内の廃棄水位がある点に達した時に、フロート30が浮上し て突出ロッド31がスイッチ作動ロッド40を押し上げ、排水ポンプ20 の接触スイッチ60を付勢し、短時間のみの駆動により水収集タンク10 及び排水パイプ17間にサイフォン効果を生じさせ、水収集タンク10か ら廃棄水をスムーズに効果的に排水することができる。 排水ポンプ20は必ずしも始終一定に作動している必要はないのであり、 タンク10のサイフォン効果が消えた時だけ付勢されるようになるので、 タンク10の水は、騒音をたてず静かに且つ電力の消費を押えて省エネル ギで排水されるようになり、ポンプの作動寿命が伸びる。 廃棄水中に含まれる堆積物及び不純物Aは最初に堆積室12において沈殿 させることができるため、排水ポンプ20および排水パイプ17が詰まら ないようにでき、その結果ポンブが損傷するのを防止することができる。
【図1】従来の空気調和機における排水装置の概略断面
図。
図。
【図2】従来のさらに異なる空気調和機における排水装
置の概略断面図。
置の概略断面図。
【図3】本考案に係る空気調和機の排水装置の一実施形
態の一部切欠き分解斜視図。
態の一部切欠き分解斜視図。
【図4】図3の組立て状態を示す斜視図。
【図5】図3の中央横断面図。
10 水収集タンク 11 仕切板 11a 上方室 11b 下方室 12 堆積室 13 フロート室 14 排水孔 15 導通管 16 排水ポンプ座 17 排水パイプ 20 排水ポンプ 30 フロート 31 突出ロッド 31a 大径頭部 40 スイッチ作動ロッド 40b 大径頭部 50 上部カバー 52 貫通孔 53 貫通孔 54 廃棄水取入口 60 接触スイッチ
Claims (2)
- 【請求項1】 空気調和機に適用される排水装置にお
いて、前記装置が、水収集タンク、排水ポンプ、フロー
ト、スイッチ作動ロッド、上部カバー、及び前記排水ポ
ンプ始動用の接触スイッチとから成り、 前記水収集タンクは、底部に排水孔が形成された下方室
と、所定の段差を持って形成される上方室とからなり、
前記排水孔の下方には一端が前記排水孔と連通し且つ他
端が導通管を介して外部に延出される排水パイプに連結
された排水ポンプが設置されると共に、前記下方室には
C字形状のフロート室が形成されており、該フロート室
には上端部に大径頭部を有する突出ロッドを備えた円筒
形フロートが上下動自在に収容されており、 前記水収集タンクの上方開口を塞ぐ前記上部カバーは、
箱型矩形状に形成されると共に、底板には前記排水ポン
プの排水パイプが貫通する貫通穴と、空気調和機から排
出される廃棄水を前記水収集タンクの上方室に導く廃棄
水取入口と、上部カバーの底板に設置した接触スイッチ
の開閉作動を行うスイッチ作動ロッドが遊嵌する貫通穴
を有しており、 前記廃棄水が前記水収集タンクに貯溜された場合に、前
記フロートの浮上により前記突出ロッドがスイッチ作動
ロッドと接触してこれを押し上げ、排水始動時の短時間
及び水収集タンク及び排水パイプ間に生じるサイフォン
効果が消滅した時点で前記排水ポンプの接触スイッチを
作動し、前記水収集タンクから廃棄水をサイフォン効果
により排水するようにしたことを特徴とする空気調和機
の排水装置。 - 【請求項2】 前記水収集タンクには、その上方室及び
下方室の間に所定高さの仕切板が配置されて、前記上方
室を廃棄水の不純物,沈殿物を堆積させる堆積室とした
ことを特徴とする請求項1記載の空気調和機の排水装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001002856U JP3081663U (ja) | 2001-05-10 | 2001-05-10 | 空気調和機の排水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2001002856U JP3081663U (ja) | 2001-05-10 | 2001-05-10 | 空気調和機の排水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3081663U true JP3081663U (ja) | 2001-11-16 |
Family
ID=43214415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001002856U Expired - Fee Related JP3081663U (ja) | 2001-05-10 | 2001-05-10 | 空気調和機の排水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3081663U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020176747A (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-29 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機用ドレンポンプユニット |
-
2001
- 2001-05-10 JP JP2001002856U patent/JP3081663U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020176747A (ja) * | 2019-04-16 | 2020-10-29 | ダイキン工業株式会社 | 空気調和機用ドレンポンプユニット |
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