JP3043882U - 電源コード - Google Patents
電源コードInfo
- Publication number
- JP3043882U JP3043882U JP1997005099U JP509997U JP3043882U JP 3043882 U JP3043882 U JP 3043882U JP 1997005099 U JP1997005099 U JP 1997005099U JP 509997 U JP509997 U JP 509997U JP 3043882 U JP3043882 U JP 3043882U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- branch
- conductive wires
- plug
- female
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Structure Of Printed Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ショートや漏電事故のない電源コードを低コ
ストで製造する。 【解決手段】 電源コード1は、負荷側雄プラグに接続
される負荷用雌プラグ2を接続した一対の分岐導電線
3,3と、スイッチ側雄プラグに接続されるスイッチ用
雌プラグ4を接続した一対の分岐導電線5,5とからな
る複数組の分岐回路部6A,6Bと、電源側に接続され
る雄プラグを接続した一対の基幹導電線8,8とを備え
る。スイッチ用雌プラグ4の両分岐導電線5,5の一方
の各基端と両基幹導電線8,8の一方の先端同士と、負
荷用雌プラグ2の両分岐導電線3,3の一方の各基端と
両基幹導電線8,8の他方の先端同士と、負荷用雌プラ
グ2の両分岐導電線3,3の他方の基端とスイッチ用雌
プラグ4の両分岐導電線5,5の他方の基端同士とを、
1つの回路基板9上で各々接続する。その回路基板9
は、絶縁性材料を成型して形成される被覆体15内に、
各接続部間が絶縁性材料で充填されるように埋設する。
ストで製造する。 【解決手段】 電源コード1は、負荷側雄プラグに接続
される負荷用雌プラグ2を接続した一対の分岐導電線
3,3と、スイッチ側雄プラグに接続されるスイッチ用
雌プラグ4を接続した一対の分岐導電線5,5とからな
る複数組の分岐回路部6A,6Bと、電源側に接続され
る雄プラグを接続した一対の基幹導電線8,8とを備え
る。スイッチ用雌プラグ4の両分岐導電線5,5の一方
の各基端と両基幹導電線8,8の一方の先端同士と、負
荷用雌プラグ2の両分岐導電線3,3の一方の各基端と
両基幹導電線8,8の他方の先端同士と、負荷用雌プラ
グ2の両分岐導電線3,3の他方の基端とスイッチ用雌
プラグ4の両分岐導電線5,5の他方の基端同士とを、
1つの回路基板9上で各々接続する。その回路基板9
は、絶縁性材料を成型して形成される被覆体15内に、
各接続部間が絶縁性材料で充填されるように埋設する。
Description
【0001】
本考案は、負荷接続用の雌プラグと、その雌プラグと電源とを短絡・遮断する スイッチに接続する雌プラグとを備えた電源コードに関する。
【0002】
この種の電源コードとして、図7に示す構成のもの(特開平8−190940 )が知られている。この電源コードは、電源接続用の雄プラグ31と、2組の負 荷接続用の雌プラグ32A,32Bと、各雌プラグ32A,32Bに対応させた 2組のスイッチ接続用の雌プラグ33A,33Bとを有する。電源接続用雄プラ グ31に接続される1対の基幹導電線34,34には、2対の分岐導電線35A ,35A,35B,35Bが分岐接続されており、その接続部は絶縁性材料を成 型することにより形成される被覆体36内に埋設されている。1対の分岐導電線 35A,35Aの一方は、1組の負荷接続用雌プラグ32Aに接続される一方の 分岐導電線とされ、他方の分岐導電線35Aはスイッチ接続用雌プラグ33Aに 接続される一方の分岐導電線とされる。また、負荷接続用雌プラグ32Aとスイ ッチ接続用雌プラグ33Aとの間には、他方の分岐導電線37Aが接続される。 同様に、1対の分岐導電線35B,35Bの一方は、他の1組の負荷接続用雌プ ラグ32Bに接続される一方の分岐導電線とされ、他方の分岐導電線35Bはス イッチ接続用雌プラグ33Bに接続される一方の分岐導電線とされる。また、負 荷接続用雌プラグ32Bとスイッチ接続用雌プラグ33Bとの間には、他方の分 岐導電線37Bが接続される。
【0003】 上記電源コードにおいて、例えば1組の負荷接続用雌プラグ32Aに照明器具 側の雄プラグ38を差し込み、同じ組のスイッチ接続用雌プラグ33Aにスイッ チ側の雄プラグ39を差し込むと、電源接続用雄プラグ31から照明器具への電 源供給をスイッチのオン・オフ操作によって制御でき、照明器具側の雄プラグ3 8を電源コードに対して抜き差しする手間を省くことができる。
【0004】 しかし、上記構成の場合、例えば1組の雌プラグ32A,33Aの相互接続を 両雌プラグ32A,33Aの成型時に同時に行う必要があり、雌プラグ32A, 33Aの成型工程が特殊なものとなってしまうため、大幅なコストアップを招く という問題点を有する。
【0005】 このほか、通常の雌プラグを上記負荷接続用雌プラグ32A,32Bおよびス イッチ接続用雌プラグ33A,33Bとして絶縁性部材からなるボックスの外部 に臨ませ、ボックス内において各雌プラグ32A,32B,33A,33B間お よび電源接続用雄プラグ間を配線により相互に接続した構成のものも知られてい る。
【0006】 しかし、この構成の電源コードの場合には、ボックス内で隣接する接続部同士 がショートしたり、長期の使用により配線の被覆材が疲労して破れ、配線と接続 部や配線同士がショートしたり、漏電する危険があった。
【0007】
【0008】 本考案は、このような課題を解消し、ショートや漏電事故を生じさせることが なく、低コストで製造することのできる電源コードを提供することを目的とする 。
【0009】
前記目的を達成するために、請求項1に記載の考案は、照明器具等の負荷側の 雄プラグに接続される負荷用雌プラグを先端に接続した一対の分岐導電線と、ス イッチ側の雄プラグに接続されるスイッチ用雌プラグを先端に接続した一対の分 岐導電線との組合せからなる複数組の分岐回路部と、電源側に接続される雄プラ グを基端に接続した一対の基幹導電線とを備えた電源コードとしている。前記各 分岐回路部のスイッチ用雌プラグに接続した両分岐導電線のうちの一方の各基端 と前記両基幹導電線の一方の先端同士と、前記各分岐回路部の負荷用雌プラグに 接続した両分岐導電線のうちの一方の各基端と前記両基幹導電線の他方の先端同 士と、前記各分岐回路部の負荷用雌プラグに接続した両分岐導電線のうちの他方 の基端と同じ分岐回路部のスイッチ用雌プラグに接続した両分岐導電線のうちの 他方の基端同士とは、1つの回路基板上で各々接続している。また、その回路基 板は、絶縁性材料を成型して形成される被覆体内に、前記各接続部間が絶縁性材 料で充填されるように埋設している。 また、請求項2に記載の考案は、前記回路基板に、前記各分岐回路部のスイッ チ用雌プラグに接続した両分岐導電線のうちの一方の各基端と前記両基幹導電線 の一方の先端同士を半田接続する第1のランドと、前記各分岐回路部の負荷用雌 プラグに接続した両分岐導電線のうちの一方の各基端と前記両基幹導電線の他方 の先端同士を半田接続する第2のランドと、前記各分岐回路部の負荷用雌プラグ に接続した両分岐導電線のうちの他方の基端と同じ分岐回路部のスイッチ用雌プ ラグに接続した両分岐導電線のうちの他方の基端同士を半田接続する複数個の第 3のランドとを設けている。 また、請求項3に記載の考案は、前記回路基板の各ランド設置部に、前記ラン ドに半田接続される前記分岐導電線および基幹導電線を挿通させる導電線挿通孔 を形成している。
【0010】 請求項1に記載の考案によれば、一対の分岐導電線を接続した通常の雌プラグ を負荷用雌プラグやスイッチ用雌プラグとして使用し、これらの分岐導電線の相 互間や、これら分岐導電線と電源側の雄プラグの基幹導電線との相互間を1つの 回路基板上で接続するので、雌プラグの製造に特殊な工程を必要とせず、低コス トで製造することができる。また、回路基板は、絶縁性材料を成型して形成され る被覆体内に、前記各接続部間が絶縁性材料で充填されるように埋設されるので 、接続部の相互間などでショートが生じたり、漏電が起きるのを確実に防止でき る。 請求項2に記載の考案によれば、回路基板に設けられた各ランドで各雌プラグ の分岐導電線や電源側雄プラグの基幹導電線が半田接続されるので、その接続強 度が強固となり、接続部の相互間などでのショートの発生や、漏電事故をより確 実に防止できる。 請求項3に記載の考案によれば、回路基板の各ランドに設けられた導電線挿通 孔に分岐導電線や基幹導電線を挿入した状態のもとに、各ランドに対して分岐導 電線や基幹導電線を半田接続できるので、接続強度がさらに強固となり、ショー トや漏電事故の発生をより確実に防止できる。
【0011】
以下、本考案の一実施形態を図1ないし図6に基づいて説明する。図1はこの 実施形態に係る電源コードの部分破断平面図である。この電源コード1は、照明 器具等の負荷側の雄プラグに接続される負荷用雌プラグ2を先端に接続した一対 の分岐導電線3,3と、スイッチ側の雄プラグに接続されるスイッチ用雌プラグ 4を先端に接続した一対の分岐導電線5,5との組合せからなる2組の分岐回路 部6A,6Bと、電源側に接続される雄プラグ7を基端に接続した一対の基幹導 電線8,8とを備える。
【0012】 負荷用雌プラグ2の両分岐導電線3,3や、スイッチ用雌プラグ4の両分岐導 電線5,5や、雄プラグ7の両基幹導電線8,8は、それぞれ絶縁性被覆材で被 覆されたものであり、それらの露出端部が1つの回路基板9に接続される。この 回路基板9の片面には、図2(A)に示すように分岐導電線3,5や基幹導電線 8を半田接続する複数のランド11,12,13A,13Bが設けられており、 さらに各ランドには分岐導電線3,5や基幹導電線8の露出端部を挿通させる複 数の導電線挿通孔14がそれぞれ形成されている。各分岐回路部6A,6Bのス イッチ用雌プラグ4に接続した両分岐導電線5,5のうち、一方の分岐導電線5 の各基端と、両基幹導電線8,8のうち、一方の基幹導電線8の先端とは、回路 基板9の第1のランド11に半田10によって接続される。このとき、分岐導電 線5や基幹導電線8の被覆材を剥がした露出基端や露出先端は、図2に示すよう に導電線挿通孔14に挿通させた状態で半田接続される。このため、分岐導電線 5や基幹導電線8の接続強度が十分確保される。また、各分岐回路部6A,6B の負荷用雌プラグ2に接続した両分岐導電線3,3のうち、一方の分岐導電線3 の各基端と、両基幹導電線8,8のうち、残るもう一方の基幹導電線8の先端と は、回路基板9の第2のランド12に半田10によって同様に接続される。さら に、各分岐回路部6A,6Bの負荷用雌プラグ2に接続した両分岐導電線3,3 のうち、残るもう一方の基端と、同じ分岐回路部6A,6Bのスイッチ用雌プラ グ4に接続した両分岐導電線5,5のうち、残るもう一方の基端同士は、回路基 板9の残る2つの第3のランド13A,13Bにそれぞれ半田10によって同様 に接続される。
【0013】 上記のように各分岐導電線3,5および基幹導電線8を半田接続した回路基板 9は、プラスチック等の絶縁性材料を成型して形成される被覆体15内に、各接 続部間が絶縁性材料で充填されるように埋設される。これにより、被覆体15の 外部に導出される分岐導電線3,5や基幹導電線8が引っ張られても、被覆体1 5内の分岐導電線3,5や基幹導電線8は変動せず固定状態に保持される。した がって、被覆体15の内部で、長期の使用によって分岐導電線3,5や基幹導電 線8が断線したり、それらの被覆材が剥がれて隣合う分岐導電線3,5同士や、 分岐導電線3,5と基幹導電線8とがショートしたり、漏電するのを確実に防止 できる。被覆体15には、これを室内の壁面等にビス等の留付具で取り付けるた めの複数の取付孔16が形成されている。
【0014】 図3は負荷用雌プラグ2の端面図を、図4はスイッチ用雌プラグ4の端面図を それぞれ示す。負荷用雌プラグ2の端面側には、照明器具等の負荷側の雄プラグ 17(図5)の断面方形の一対の差込刃18,18を差込み可能な一対の方形の 係合孔19,19が形成されている。また、スイッチ用雌プラグ4の端面側には 、スイッチ20(図5)側の雄プラグ21の一対の差込ピン22,22を差込み 可能な一対の円形の係合孔23,23が形成されている。スイッチ用雌プラグ4 の両係合孔23,23の配置間隔は、負荷用雌プラグ2の両係合孔19,19の 配置間隔より小さく設定されている。これにより、負荷側の雄プラグ17をスイ ッチ用雌プラグ4に誤って差し込んだり、スイッチ側の雄プラグ21を負荷用雌 プラグ2に誤って差し込んだりするのを防止できる。
【0015】 図6は、上記構成の電源コード1を使用して、その1組の分岐回路部6Aの負 荷用雌プラグ2に照明器具24の雄プラグ17を差し込み、同じ分岐回路部6A のスイッチ用雌プラグ4にスイッチ20の雄プラグ21を差し込み、電源側の雄 プラグ7を室内のコンセント25に差し込んで、照明器具24のオン・オフをス イッチ20の操作で行う場合の回路図を示す。この場合、スイッチ20と照明器 具24の直列接続部が電源26に接続されるので、スイッチ20をオン操作する と照明器具24に通電が行われ、スイッチ20をオフ操作すると照明器具24へ の通電が遮断される。これにより、電源コード1に対して、照明器具24の雄プ ラグ17を抜き差しする煩わしい作業を要することなく、例えば寝室においては ベッド等から有線操作により簡単に照明器具24のオン・オフ操作を行うことが できる。残るもう1組の分岐回路部6Bに対しても、同様の接続を行うことによ り、他の負荷を遠隔操作により同様にオン・オフすることができる。
【0016】 なお、前記実施形態では、2組の分岐回路部6A,6Bを有する電源コード1 の場合を説明したが、3組以上の分岐回路部を設けたものであっても、ほぼ同様 にして構成できる。
【0017】
以上説明したように、本考案は、一対の分岐導電線を接続した通常の雌プラグ を負荷用雌プラグやスイッチ用雌プラグとして使用し、これらの分岐導電線の相 互間や、これら分岐導電線と電源側の雄プラグの基幹導電線との相互間を1つの 回路基板上で接続するので、雌プラグの製造に特殊な工程を必要とせず、低コス トで簡単に製造することができる。また、回路基板は、絶縁性材料を成型して形 成される被覆体内に、前記各接続部間が絶縁性材料で充填されるように埋設され るので、接続部の相互間などでショートが生じたり、漏電が起きるのを確実に防 止できる。
【図1】本考案の一実施形態に係る電源コードの部分破
断平面図である。
断平面図である。
【図2】(A)は同電源コードにおける回路基板の表面
図、(B)は同回路基板の裏面図である。
図、(B)は同回路基板の裏面図である。
【図3】同電源コードにおける負荷用雌プラグの端面図
である。
である。
【図4】同電源コードにおけるスイッチ用雌プラグの端
面図である。
面図である。
【図5】同電源コードとこれに差込み可能なスイッチ側
雄プラグおよび負荷側雄プラグの対応関係を示す説明図
である。
雄プラグおよび負荷側雄プラグの対応関係を示す説明図
である。
【図6】同電源コードの使用状態を示す回路図である。
【図7】従来例を示す一部破断正面図である。
1 電源コード 2 負荷用雌プラグ 3 分岐導電線 4 スイッチ用雌プラグ 5 分岐導電線 6A,6B 分岐回路部 7 雄プラグ 8 基幹導電線 9 回路基板 10 半田 11 第1のランド 12 第2のランド 13A,13B 第3のランド 14 導電線挿通孔 15 被覆体
Claims (3)
- 【請求項1】 照明器具等の負荷側の雄プラグに接続さ
れる負荷用雌プラグを先端に接続した一対の分岐導電線
と、スイッチ側の雄プラグに接続されるスイッチ用雌プ
ラグを先端に接続した一対の分岐導電線との組合せから
なる複数組の分岐回路部と、電源側に接続される雄プラ
グを基端に接続した一対の基幹導電線とを備え、前記各
分岐回路部のスイッチ用雌プラグに接続した両分岐導電
線のうちの一方の各基端と前記両基幹導電線の一方の先
端同士、前記各分岐回路部の負荷用雌プラグに接続した
両分岐導電線のうちの一方の各基端と前記両基幹導電線
の他方の先端同士、および前記各分岐回路部の負荷用雌
プラグに接続した両分岐導電線のうちの他方の基端と同
じ分岐回路部のスイッチ用雌プラグに接続した両分岐導
電線のうちの他方の基端同士を、1つの回路基板上で各
々接続し、絶縁性材料を成型して形成される被覆体内に
前記回路基板を、前記各接続部間が絶縁性材料で充填さ
れるように埋設したことを特徴とする電源コード。 - 【請求項2】前記回路基板は、前記各分岐回路部のスイ
ッチ用雌プラグに接続した両分岐導電線のうちの一方の
各基端と前記両基幹導電線の一方の先端同士を半田接続
する第1のランドと、前記各分岐回路部の負荷用雌プラ
グに接続した両分岐導電線のうちの一方の各基端と前記
両基幹導電線の他方の先端同士を半田接続する第2のラ
ンドと、前記各分岐回路部の負荷用雌プラグに接続した
両分岐導電線のうちの他方の基端と同じ分岐回路部のス
イッチ用雌プラグに接続した両分岐導電線のうちの他方
の基端同士を半田接続する複数個の第3のランドを有す
る請求項1に記載の電源コード。 - 【請求項3】前記回路基板の各ランド設置部には、ラン
ドに半田接続される前記分岐導電線および基幹導電線を
挿通させる導電線挿通孔が形成されている請求項2に記
載の電源コード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997005099U JP3043882U (ja) | 1997-05-29 | 1997-05-29 | 電源コード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997005099U JP3043882U (ja) | 1997-05-29 | 1997-05-29 | 電源コード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3043882U true JP3043882U (ja) | 1997-12-02 |
Family
ID=43178327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1997005099U Expired - Lifetime JP3043882U (ja) | 1997-05-29 | 1997-05-29 | 電源コード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3043882U (ja) |
-
1997
- 1997-05-29 JP JP1997005099U patent/JP3043882U/ja not_active Expired - Lifetime
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5720546A (en) | Integrated ballast and lamp connector | |
| US4228486A (en) | Miniature electric light bulb sets for decorative illumination | |
| JP3043882U (ja) | 電源コード | |
| GB2266810A (en) | Multi socket outlet assembly | |
| US4895325A (en) | Railroad gate arm lamp circuit | |
| US4059773A (en) | Switch controlled power receptacle system | |
| CN109672061B (zh) | 一种导轨灯转换器 | |
| KR200351819Y1 (ko) | 멀티탭용 과전류 차단기 | |
| CN216015125U (zh) | 开关组件及插座 | |
| KR100766996B1 (ko) | 차량용 퓨즈 및 릴레이 박스 | |
| CN223527639U (zh) | 一种一二次融合成套柜的航插线缆延长装置 | |
| EP0634889B1 (en) | Feeding and supporting device for electric components | |
| GB2266811A (en) | Switched socket outlet. | |
| KR200219321Y1 (ko) | 단락스위치가 부설된 멀티콘센트의 단자연결구조 | |
| JPS5910697Y2 (ja) | 分岐接続装置 | |
| KR200151974Y1 (ko) | 멀티형 콘센트 | |
| JPS6322620Y2 (ja) | ||
| JPH05304712A (ja) | 配線装置 | |
| KR200343264Y1 (ko) | 양선 연결 온·오프 스위치 멀티탭 | |
| JP3493034B2 (ja) | 配線装置 | |
| KR200263897Y1 (ko) | 전기배선의 접속을 위한 소켓 및 그 소켓을 이용한조명장치 | |
| KR200239740Y1 (ko) | 터미널 블록의 엘이디장치 | |
| JPS6230749Y2 (ja) | ||
| JPH0515757Y2 (ja) | ||
| JPH063662Y2 (ja) | パチンコ機の遊戯盤 |