JP2872029B2 - プリント基板実装回路の誤動作防止装置 - Google Patents
プリント基板実装回路の誤動作防止装置Info
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- JP2872029B2 JP2872029B2 JP33367593A JP33367593A JP2872029B2 JP 2872029 B2 JP2872029 B2 JP 2872029B2 JP 33367593 A JP33367593 A JP 33367593A JP 33367593 A JP33367593 A JP 33367593A JP 2872029 B2 JP2872029 B2 JP 2872029B2
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- Japan
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- circuit
- signal
- circuit board
- printed circuit
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、プリント基板上に実
装された回路が、プリント基板の挿抜時に誤動作するこ
とを防止する防止装置に関する。
装された回路が、プリント基板の挿抜時に誤動作するこ
とを防止する防止装置に関する。
【0002】
【従来の技術】コネクタを介して外部回路から複数種類
の電源(例えば、+5Vと−48Vの電源)の供給をう
けて信号を生成する信号生成回路を実装し、生成した信
号を再びコネクタを介して外部回路へ出力するように構
成したプリント基板が知られている。
の電源(例えば、+5Vと−48Vの電源)の供給をう
けて信号を生成する信号生成回路を実装し、生成した信
号を再びコネクタを介して外部回路へ出力するように構
成したプリント基板が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うなプリント基板においては、コネクタに対する挿抜時
に、短時間ではあるが、一部の電源(例えば、+5V電
源)のみが信号生成回路に接続される状態が生じ、その
時、信号生成回路が誤動作して誤った信号が外部回路へ
出力されるという問題点があった。この発明はこのよう
な事情を考慮してなされたもので、必要なすべての電源
が供給されたときに、はじめてプリント基板上の実装回
路が作動されるようにしたプリント基板実装回路の誤動
作防止装置を提供するものである。
うなプリント基板においては、コネクタに対する挿抜時
に、短時間ではあるが、一部の電源(例えば、+5V電
源)のみが信号生成回路に接続される状態が生じ、その
時、信号生成回路が誤動作して誤った信号が外部回路へ
出力されるという問題点があった。この発明はこのよう
な事情を考慮してなされたもので、必要なすべての電源
が供給されたときに、はじめてプリント基板上の実装回
路が作動されるようにしたプリント基板実装回路の誤動
作防止装置を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、コネクタ1
と、コネクタ1を介して外部回路2から複数種類の電源
3、4、5の供給をうけて信号を生成する信号生成回路
6と、生成された信号を外部回路2へ出力するために信
号生成回路6とコネクタ1とを電気的に接続する接続路
7を備えたプリント基板10において、接続路7に挿入
された開閉手段8と、信号生成回路6にすべての種類の
電源3、4、5が供給されたことを検出して前記開閉手
段8を閉路する電源入力認識手段9を備えたことを特徴
とするプリント基板実装回路の誤動作防止装置を提供す
るものである。
と、コネクタ1を介して外部回路2から複数種類の電源
3、4、5の供給をうけて信号を生成する信号生成回路
6と、生成された信号を外部回路2へ出力するために信
号生成回路6とコネクタ1とを電気的に接続する接続路
7を備えたプリント基板10において、接続路7に挿入
された開閉手段8と、信号生成回路6にすべての種類の
電源3、4、5が供給されたことを検出して前記開閉手
段8を閉路する電源入力認識手段9を備えたことを特徴
とするプリント基板実装回路の誤動作防止装置を提供す
るものである。
【0005】開閉手段8が半導体スイッチング素子から
なることが好ましい。電源入力認識手段9が、複数種類
のすべての電源3、4、5からの電圧をうけたときには
じめて半導体スイッチング素子をオンする信号を出力す
る回路であってもよい。
なることが好ましい。電源入力認識手段9が、複数種類
のすべての電源3、4、5からの電圧をうけたときには
じめて半導体スイッチング素子をオンする信号を出力す
る回路であってもよい。
【0006】
【作用】図1において、信号生成回路6は、すべての種
類の電源3、4、5が供給されたことを検出して開閉手
段8を閉路する。従って、信号生成回路6に電源3、
4、5の内いずれか1つが供給されない場合には、たと
え信号生成回路が信号を生成しても開閉手段8は開路と
なり、その信号は外部回路2へ出力されない。
類の電源3、4、5が供給されたことを検出して開閉手
段8を閉路する。従って、信号生成回路6に電源3、
4、5の内いずれか1つが供給されない場合には、たと
え信号生成回路が信号を生成しても開閉手段8は開路と
なり、その信号は外部回路2へ出力されない。
【0007】
【実施例】以下、図面に示す第1および第2実施例に基
づいてこの発明を詳述する。なお、これによってこの発
明が限定されるものではない。
づいてこの発明を詳述する。なお、これによってこの発
明が限定されるものではない。
【0008】第1実施例 図2は、この発明の第1実施例を示す構成説明図であ
り、外部回路12は、+5Vの電圧を出力する直流電源
13および−48Vの電圧を出力する直流電源14を備
える。プリント基板20は、コネクタ11aおよび11
bと、コネクタ1aおよび11bを介して直流電源13
および直流電源14からの電圧の供給をうけて信号を生
成する信号生成回路16と、生成された信号を外部回路
12へ出力するために信号生成回路16とコネクタ1b
とを電気的に接続する接続路17を備える。さらに、プ
リント基板20は、誤動作防止装置として、接続路17
に挿入された開閉手段18と、信号生成回路16に直流
電源13および14の両方から電圧が供給されたことを
検出して開閉手段18を閉路する電源入力認識回路19
を実装している。
り、外部回路12は、+5Vの電圧を出力する直流電源
13および−48Vの電圧を出力する直流電源14を備
える。プリント基板20は、コネクタ11aおよび11
bと、コネクタ1aおよび11bを介して直流電源13
および直流電源14からの電圧の供給をうけて信号を生
成する信号生成回路16と、生成された信号を外部回路
12へ出力するために信号生成回路16とコネクタ1b
とを電気的に接続する接続路17を備える。さらに、プ
リント基板20は、誤動作防止装置として、接続路17
に挿入された開閉手段18と、信号生成回路16に直流
電源13および14の両方から電圧が供給されたことを
検出して開閉手段18を閉路する電源入力認識回路19
を実装している。
【0009】なお、開閉手段18には半導体スイッチン
グ素子を用いることが好ましく、この実施例では、その
1種であるゲート素子(TTL244又は240富士通
(株)製)を使用し、直流電源13から電圧5Vをうけ
て駆動する。そして、この開閉手段、即ちゲート素子1
8は、その駆動中において、制御端子Cへの信号が「L
OW」のときに端子Aからの入力を端子Bへ出力し、制
御端子Cへの信号が「HIGH」のときに端子Bの出力
を停止するようになっている( 非駆動時においては、当
然端子Bは出力しない)。また、電源入力認識回路19
は、抵抗R1〜R3、NPNトランジスタQ1およびイ
ンバータG1から構成される。
グ素子を用いることが好ましく、この実施例では、その
1種であるゲート素子(TTL244又は240富士通
(株)製)を使用し、直流電源13から電圧5Vをうけ
て駆動する。そして、この開閉手段、即ちゲート素子1
8は、その駆動中において、制御端子Cへの信号が「L
OW」のときに端子Aからの入力を端子Bへ出力し、制
御端子Cへの信号が「HIGH」のときに端子Bの出力
を停止するようになっている( 非駆動時においては、当
然端子Bは出力しない)。また、電源入力認識回路19
は、抵抗R1〜R3、NPNトランジスタQ1およびイ
ンバータG1から構成される。
【0010】このような構成において、まず、プリント
基板20が正常にコネクタ11aおよび11bに装着さ
れている時には、信号生成回路16および電源入力認識
回路19には、電圧5Vおよび−48Vが供給され、ゲ
ート素子18には5Vの駆動電圧が供給される。
基板20が正常にコネクタ11aおよび11bに装着さ
れている時には、信号生成回路16および電源入力認識
回路19には、電圧5Vおよび−48Vが供給され、ゲ
ート素子18には5Vの駆動電圧が供給される。
【0011】この時、電源入力認識回路19では、トラ
ンジスタQ1のエミッタ電圧よりもベース電圧が低くな
って、トランジスタQ1がオフ状態になるため、インバ
ータG1に信号「HIGH」が入力される。従って、イ
ンバータG1からゲート素子18の制御端子Cには信号
「LOW」が入力され、ゲート素子18はオン状態にな
る。それによって、信号生成回路16で生成された正常
な信号は、ゲート素子18およびコネクタ1bを介して
外部回路12へ供給される。
ンジスタQ1のエミッタ電圧よりもベース電圧が低くな
って、トランジスタQ1がオフ状態になるため、インバ
ータG1に信号「HIGH」が入力される。従って、イ
ンバータG1からゲート素子18の制御端子Cには信号
「LOW」が入力され、ゲート素子18はオン状態にな
る。それによって、信号生成回路16で生成された正常
な信号は、ゲート素子18およびコネクタ1bを介して
外部回路12へ供給される。
【0012】次に、プリント基板20をコネクタ1aお
よび1bに対して挿抜する際に、一時的に電圧5Vのみ
がプリント基板20へ供給される状態になった時には、
電源入力認識回路19において、トランジスタQ1がオ
ン状態となり、インバータG1からゲート素子18の制
御端子Cへ信号「HIGH」が供給されるためゲート素
子18はオフ状態となる。従って、信号生成回路16
が、電圧5Vのみをうけて誤った信号を生成しても、そ
の信号は外部回路12へ出力されることがない。
よび1bに対して挿抜する際に、一時的に電圧5Vのみ
がプリント基板20へ供給される状態になった時には、
電源入力認識回路19において、トランジスタQ1がオ
ン状態となり、インバータG1からゲート素子18の制
御端子Cへ信号「HIGH」が供給されるためゲート素
子18はオフ状態となる。従って、信号生成回路16
が、電圧5Vのみをうけて誤った信号を生成しても、そ
の信号は外部回路12へ出力されることがない。
【0013】また、プリント基板20をコネクタ1aお
よび1bに対して挿抜する際に一時的に電圧−48Vの
みがプリント基板へ供給される状態の時には、ゲート素
子18が駆動せず出力することがないので、電圧−48
Vのみをうけて信号生成回路16が誤った信号を生成し
ても、その信号は外部回路12へ出力されない。このよ
うにして、プリント基板20の挿抜時における信号生成
回路16の誤動作を防止することができる。
よび1bに対して挿抜する際に一時的に電圧−48Vの
みがプリント基板へ供給される状態の時には、ゲート素
子18が駆動せず出力することがないので、電圧−48
Vのみをうけて信号生成回路16が誤った信号を生成し
ても、その信号は外部回路12へ出力されない。このよ
うにして、プリント基板20の挿抜時における信号生成
回路16の誤動作を防止することができる。
【0014】第2実施例 図3は、この発明の第2実施例を示す構成説明図であ
り、プリント基板20aは第1実施例のプリント基板2
0において電源認識回路19のみを電源入力認識回路1
9aに置換したものである。従って、共通の構成要素に
は同じ参照記号を付し、その説明を省略する。電源入力
認識回路19aは、リレーコイル2aと、リレーコイル
2aによって駆動される常開接点Sbと、抵抗R4を備
えている。
り、プリント基板20aは第1実施例のプリント基板2
0において電源認識回路19のみを電源入力認識回路1
9aに置換したものである。従って、共通の構成要素に
は同じ参照記号を付し、その説明を省略する。電源入力
認識回路19aは、リレーコイル2aと、リレーコイル
2aによって駆動される常開接点Sbと、抵抗R4を備
えている。
【0015】このような構成において、まず、プリント
基板20が正常にコネクタ11aおよび11bに装着さ
れている時には、信号生成回路16および電源入力認識
回路19には、電圧5Vおよび−48Vが供給され、ゲ
ート素子18には5Vの駆動電圧が供給される。この
時、電源入力認識回路19では、リレーコイルSaに電
圧−48Vが印加され接点Sbがオン状態になるため、
制御端子Cには信号「LOW」が入力され、ゲート素子
18はオン状態になる。それによって、信号生成回路1
6で生成された正常な信号は、ゲート素子18およびコ
ネクタ1bを介して外部回路12へ供給される。
基板20が正常にコネクタ11aおよび11bに装着さ
れている時には、信号生成回路16および電源入力認識
回路19には、電圧5Vおよび−48Vが供給され、ゲ
ート素子18には5Vの駆動電圧が供給される。この
時、電源入力認識回路19では、リレーコイルSaに電
圧−48Vが印加され接点Sbがオン状態になるため、
制御端子Cには信号「LOW」が入力され、ゲート素子
18はオン状態になる。それによって、信号生成回路1
6で生成された正常な信号は、ゲート素子18およびコ
ネクタ1bを介して外部回路12へ供給される。
【0016】次に、プリント基板20をコネクタ11a
および11bに対して挿抜する際に、一時的に電圧5V
のみがプリント基板20へ供給される状態になった時に
は、電源入力認識回路19において、接点Sbがオフ状
態となり、抵抗R4を介して制御端子Cへ信号「HIG
H」が供給されるためゲート素子18はオフ状態とな
る。従って、信号生成回路16が、電圧5Vのみをうけ
て誤った信号を生成しても、その信号は外部回路12へ
出力されることがない。
および11bに対して挿抜する際に、一時的に電圧5V
のみがプリント基板20へ供給される状態になった時に
は、電源入力認識回路19において、接点Sbがオフ状
態となり、抵抗R4を介して制御端子Cへ信号「HIG
H」が供給されるためゲート素子18はオフ状態とな
る。従って、信号生成回路16が、電圧5Vのみをうけ
て誤った信号を生成しても、その信号は外部回路12へ
出力されることがない。
【0017】また、プリント基板20をコネクタ1aお
よび1bに対して挿抜する際に一時的に電圧−48Vの
みがプリント基板へ供給される状態の時には、ゲート素
子18が駆動せず出力することがないので、電圧−48
Vのみをうけて信号生成回路16が誤った信号を生成し
ても、その信号は外部回路12へ出力されない。このよ
うにして、プリント基板20aの挿抜時における信号生
成回路16の誤動作を防止することができる。
よび1bに対して挿抜する際に一時的に電圧−48Vの
みがプリント基板へ供給される状態の時には、ゲート素
子18が駆動せず出力することがないので、電圧−48
Vのみをうけて信号生成回路16が誤った信号を生成し
ても、その信号は外部回路12へ出力されない。このよ
うにして、プリント基板20aの挿抜時における信号生
成回路16の誤動作を防止することができる。
【0018】
【発明の効果】この発明によれば、信号生成回路を実装
したプリント基板をコネクタに対して挿抜する時、信号
生成回路が誤った信号を出力することを防止することが
できる。
したプリント基板をコネクタに対して挿抜する時、信号
生成回路が誤った信号を出力することを防止することが
できる。
【図1】この発明の原理を示す構成図である。
【図2】第1実施例を示す構成説明図である。
【図3】第2実施例を示す構成説明図である。
11a、11b コネクタ 12 外部回路 13、14 直流電源 16 信号生成回路 17 接続路 18 ゲート素子 19 電源入力認識回路 R1、R2、R3 抵抗 Q1 NPNトランジスタ G1 インバータ
Claims (3)
- 【請求項1】 コネクタ(1)と、コネクタ(1)を介
して外部回路(2)から複数種類の電源(3、4、5)
の供給をうけて信号を生成する信号生成回路(6)と、
生成された信号を外部回路(2)へ出力するために信号
生成回路(6)とコネクタ(1)とを電気的に接続する
接続路(7)を備えたプリント基板(10)において、
接続路(7)に挿入された開閉手段(8)と、信号生成
回路(6)にすべての種類の電源(3、4、5)が供給
されたことを検出して前記開閉手段(8)を閉路する電
源入力認識手段(9)を備えたことを特徴とするプリン
ト基板実装回路の誤動作防止装置。 - 【請求項2】 開閉手段(8)が半導体スイッチング素
子からなる請求項1のプリント基板実装回路の誤動作防
止装置。 - 【請求項3】 電源入力認識手段(9)が、複数種類の
すべての電源(3、4、5)からの電圧をうけたとき
に、はじめて半導体スイッチング素子をオンする信号を
出力する回路からなる請求項2のプリント基板実装回路
の誤動作防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33367593A JP2872029B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | プリント基板実装回路の誤動作防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33367593A JP2872029B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | プリント基板実装回路の誤動作防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07193381A JPH07193381A (ja) | 1995-07-28 |
| JP2872029B2 true JP2872029B2 (ja) | 1999-03-17 |
Family
ID=18268717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33367593A Expired - Lifetime JP2872029B2 (ja) | 1993-12-27 | 1993-12-27 | プリント基板実装回路の誤動作防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2872029B2 (ja) |
-
1993
- 1993-12-27 JP JP33367593A patent/JP2872029B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07193381A (ja) | 1995-07-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981215 |