JP2870002B2 - 回転ヘッド装置 - Google Patents
回転ヘッド装置Info
- Publication number
- JP2870002B2 JP2870002B2 JP1071129A JP7112989A JP2870002B2 JP 2870002 B2 JP2870002 B2 JP 2870002B2 JP 1071129 A JP1071129 A JP 1071129A JP 7112989 A JP7112989 A JP 7112989A JP 2870002 B2 JP2870002 B2 JP 2870002B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- rotating drum
- discharge end
- guard member
- vicinity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 9
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 5
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 15
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、VTR(ビデオ・テープ・レコーダ)、DAT
(ディジタル・オーディオ・テープレコーダ)等の回転
ヘッド方式のテープ機器において、結露時などに生じる
回転ドラムへのテープ巻込を防止して、テープおよびヘ
ッドの損傷を防止するようにしたものである。
(ディジタル・オーディオ・テープレコーダ)等の回転
ヘッド方式のテープ機器において、結露時などに生じる
回転ドラムへのテープ巻込を防止して、テープおよびヘ
ッドの損傷を防止するようにしたものである。
VTR,DAT等においては、寒い場所から暖い場所に急に
移動した場合等に回転ドラムに結露を生じる。この結露
を生じた状態で機器を動作させると、第2図に示すよう
にテープ10が回転ドラム12に貼り付いて巻き込まれ、テ
ープやヘッドを損傷することがある。
移動した場合等に回転ドラムに結露を生じる。この結露
を生じた状態で機器を動作させると、第2図に示すよう
にテープ10が回転ドラム12に貼り付いて巻き込まれ、テ
ープやヘッドを損傷することがある。
従来においては、このようなテープ巻込みを防止する
ために、回転ドラムに温度センサ(サーミスタ)とヒー
タを設置して、温度が低い場合に機器を起動禁止にし
て、ヒータにより回転ドラムを暖めて、結露状態を解消
した後に起動させるようにしていた。
ために、回転ドラムに温度センサ(サーミスタ)とヒー
タを設置して、温度が低い場合に機器を起動禁止にし
て、ヒータにより回転ドラムを暖めて、結露状態を解消
した後に起動させるようにしていた。
また、別の方法として、温度センサの代わりに結露セ
ンサを設けて、結露状態を直接検出して、ヒータによる
回転ドラムの加温により結露状態を解消した後に機器を
起動するようにしたものがあった。
ンサを設けて、結露状態を直接検出して、ヒータによる
回転ドラムの加温により結露状態を解消した後に機器を
起動するようにしたものがあった。
前記回転ドラムの温度検出あるいは結露状態の検出に
基づき機器を起動禁止にしてテープ巻込を防止するもの
では、応答性の問題があり、瞬時の結露には対応が困難
であり、テープの巻込を完全に防止することはできなか
った。
基づき機器を起動禁止にしてテープ巻込を防止するもの
では、応答性の問題があり、瞬時の結露には対応が困難
であり、テープの巻込を完全に防止することはできなか
った。
この発明は、前記従来の記述における欠点を解決し
て、瞬時の結露に対しても回転ドラムへのテープの巻込
を防止して、テープおよびヘッドの損傷を防止した回転
ヘッド装置を提供しようとするものである。
て、瞬時の結露に対しても回転ドラムへのテープの巻込
を防止して、テープおよびヘッドの損傷を防止した回転
ヘッド装置を提供しようとするものである。
この発明は、回転ドラムの外周面のテープ受入端近傍
からテープ放出端近傍までのテープ非接触区間のほぼ全
体にわたり当該回転ドラムの外周面に対し所定のギャッ
プを隔てて対向配置された部分と、前記テープ受入端近
傍からその上流側のテープパスに沿って配置された部分
と、前記テープ放出端近傍からその下流側のテープパス
に沿って配置された部分とを一体に構成し、かつ前記テ
ープ放出端近傍の箇所を前記回転ドラムのテープ放出端
に向けて先細りのエッジ状に形成したガード部材を配置
してなるものである。
からテープ放出端近傍までのテープ非接触区間のほぼ全
体にわたり当該回転ドラムの外周面に対し所定のギャッ
プを隔てて対向配置された部分と、前記テープ受入端近
傍からその上流側のテープパスに沿って配置された部分
と、前記テープ放出端近傍からその下流側のテープパス
に沿って配置された部分とを一体に構成し、かつ前記テ
ープ放出端近傍の箇所を前記回転ドラムのテープ放出端
に向けて先細りのエッジ状に形成したガード部材を配置
してなるものである。
この発明によれば、結露等によりテープが回転ドラム
に貼り付いてもガード部材により剥離されるので、回転
ドラムへの巻込は防止され、テープやヘッドの損傷を防
止することができる。
に貼り付いてもガード部材により剥離されるので、回転
ドラムへの巻込は防止され、テープやヘッドの損傷を防
止することができる。
特に、ガード部材が回転ドラムのテープ非接触区間の
みならず、回転ドラムの上流側のテープパスおよび回転
ドラムの下流側のテープパスに沿って配置されてテープ
をガードしているので、テープがテープパスから外れる
のを防止することができる。しかも、ガード部材のテー
プ放出端近傍の箇所が回転ドラムのテープ流出端に向け
て先細りのエッジ状に形成されているので、その箇所で
回転ドラムに貼り付いたテープを剥離することができ
る。したがって、テープをガードする部分とテープを剥
離する部分が一体化されているので、これらを別体で構
成する場合に比べてガード部材の製造および設置が容易
になる。
みならず、回転ドラムの上流側のテープパスおよび回転
ドラムの下流側のテープパスに沿って配置されてテープ
をガードしているので、テープがテープパスから外れる
のを防止することができる。しかも、ガード部材のテー
プ放出端近傍の箇所が回転ドラムのテープ流出端に向け
て先細りのエッジ状に形成されているので、その箇所で
回転ドラムに貼り付いたテープを剥離することができ
る。したがって、テープをガードする部分とテープを剥
離する部分が一体化されているので、これらを別体で構
成する場合に比べてガード部材の製造および設置が容易
になる。
第3図は、この発明に関連する説明図である。テープ
10は、供給リールから引き出されて、テープパスを構成
する固定ガイド14、テンションポスト16、固定ガイド1
8、垂直ポスト20、傾斜ポスト22を介して回転ドラム12
の外周面に所定角度巻回され、傾斜ポスト24、垂直ポス
ト26、固定ガイド28、キャプスタン30およびピンチロー
ラ32、固定ガイド34を介して巻取リールに巻取られる。
10は、供給リールから引き出されて、テープパスを構成
する固定ガイド14、テンションポスト16、固定ガイド1
8、垂直ポスト20、傾斜ポスト22を介して回転ドラム12
の外周面に所定角度巻回され、傾斜ポスト24、垂直ポス
ト26、固定ガイド28、キャプスタン30およびピンチロー
ラ32、固定ガイド34を介して巻取リールに巻取られる。
ドラムユニットの固定部分にはガード部材36がその孔
38にねじを通して固定されている。このガード部材36は
回転ドラム12の外周面のテープ非接触部分にギャップd
で対向配置されている。
38にねじを通して固定されている。このガード部材36は
回転ドラム12の外周面のテープ非接触部分にギャップd
で対向配置されている。
このギャップdの値としては、極力小さい方が効果的
である。ただし、現実の回転ドラム12は、その外周面上
に通常2個のヘッドチップを有しており、これが微小量
突出しているため、この突出量以下にすると動作不可能
となる。突出量は、一般にVHS-VTRで40〜45μm、R-DAT
で20〜25μmとなつている。したがって、物理的には10
0μm以下に設定することも可能であるが、生産性等を
考慮して0.5mm程度としても実用上充分な効果を奏し得
るものである。
である。ただし、現実の回転ドラム12は、その外周面上
に通常2個のヘッドチップを有しており、これが微小量
突出しているため、この突出量以下にすると動作不可能
となる。突出量は、一般にVHS-VTRで40〜45μm、R-DAT
で20〜25μmとなつている。したがって、物理的には10
0μm以下に設定することも可能であるが、生産性等を
考慮して0.5mm程度としても実用上充分な効果を奏し得
るものである。
ガード部材36における回転ドラム放出端40方向の端部
36aはエッジ形状に形成されている。第4図は第2図の
装置を正面から見たものである。
36aはエッジ形状に形成されている。第4図は第2図の
装置を正面から見たものである。
回転ドラム12には、温度センサまたは結露センサおよ
びヒータが設置されている。これら温度センサにより回
転ドラム12の温度が所定値より低いことが検出された場
合あるいは結露センサにより結露を生じていることが検
出された場合には、装置は起動禁止となってヒータで加
温され、結露状態が解消されてから起動可能となる。し
かし、瞬時の結露には対応することができず、テープ10
が回転ドラム12に貼り付いたまま起動してしまうことが
ある。この場合でも回転ドラム12のテープ放出端40付近
にガード部材36が配置されているので、その端部36aに
よりテープ10は第1図に2点鎖線10′で示すように回転
ドラム12から剥離されて、回転ドラム12への巻込は防止
される。この場合、端部36aはエッジ形状に形成されて
いるので剥離しやすい。
びヒータが設置されている。これら温度センサにより回
転ドラム12の温度が所定値より低いことが検出された場
合あるいは結露センサにより結露を生じていることが検
出された場合には、装置は起動禁止となってヒータで加
温され、結露状態が解消されてから起動可能となる。し
かし、瞬時の結露には対応することができず、テープ10
が回転ドラム12に貼り付いたまま起動してしまうことが
ある。この場合でも回転ドラム12のテープ放出端40付近
にガード部材36が配置されているので、その端部36aに
よりテープ10は第1図に2点鎖線10′で示すように回転
ドラム12から剥離されて、回転ドラム12への巻込は防止
される。この場合、端部36aはエッジ形状に形成されて
いるので剥離しやすい。
この発明の実施例を第1図に示す。これはガード部材
42をテープパスの広い範囲にわたってガードするように
したものである。ガート部材42はその孔44にねじを差し
込んでドラムユニット固定部に固定される。ガード部材
42は回転ドラム12の外周面のテープ受入端39近傍からテ
ープ放出端40近傍までのテープ非接触区間のほぼ全体に
わたり回転ドラム12の外周面に対し所定のギャップdを
隔てて対向配置された部分42Aと、テープ受入端39近傍
からその上流側のテープパスに沿って配置された部分42
Bと、テープ放出端40近傍からその下流側のテープパス
に沿って配置された部分42Cとが一体に構成されてい
る。また、テープ放出端40近傍の箇所(端部)42aは回
転ドラム12のテープ放出端40に向けて先細りのエッジ状
に形成されている。
42をテープパスの広い範囲にわたってガードするように
したものである。ガート部材42はその孔44にねじを差し
込んでドラムユニット固定部に固定される。ガード部材
42は回転ドラム12の外周面のテープ受入端39近傍からテ
ープ放出端40近傍までのテープ非接触区間のほぼ全体に
わたり回転ドラム12の外周面に対し所定のギャップdを
隔てて対向配置された部分42Aと、テープ受入端39近傍
からその上流側のテープパスに沿って配置された部分42
Bと、テープ放出端40近傍からその下流側のテープパス
に沿って配置された部分42Cとが一体に構成されてい
る。また、テープ放出端40近傍の箇所(端部)42aは回
転ドラム12のテープ放出端40に向けて先細りのエッジ状
に形成されている。
この実施例においては、テープ10が回転ドラム12に貼
り付いた状態で起動したとしても、ガード部材42の端部
42aで剥離されるので、回転ドラム12への巻込は防止さ
れる。また、広い範囲でテープパスに沿ってガードして
いるので、テープ10がテープパスから外れるのを防止す
ることができる。
り付いた状態で起動したとしても、ガード部材42の端部
42aで剥離されるので、回転ドラム12への巻込は防止さ
れる。また、広い範囲でテープパスに沿ってガードして
いるので、テープ10がテープパスから外れるのを防止す
ることができる。
〔発明の効果〕 以上説明したようにこの発明によれば、回転ドラムの
テープ放出端近傍において、この回転ドラム外周面のテ
ープ非接触部分に対向してガード部材を設置したので、
結露等によりテープが回転ドラムに貼り付いてもガード
部材により剥離されるので、回転ドラムへの巻込は防止
され、テープやヘッドの損傷を防止することができる。
テープ放出端近傍において、この回転ドラム外周面のテ
ープ非接触部分に対向してガード部材を設置したので、
結露等によりテープが回転ドラムに貼り付いてもガード
部材により剥離されるので、回転ドラムへの巻込は防止
され、テープやヘッドの損傷を防止することができる。
特に、ガード部材が回転ドラムのテープ非接触区間の
みならず、回転ドラムの上流側のテープパスおよび回転
ドラムの下流側のテープパスに沿って配置されてテープ
をガードしているので、テープがテープパスから外れる
のを防止することができる。しかも、ガード部材のテー
プ放出端近傍の箇所が回転ドラムのテープ流出端に向け
て先細りのエッジ状に形成されているので、その箇所で
回転ドラムに貼り付いたテープを剥離することができ
る。したがって、テープをガードする部分とテープを剥
離する部分が一体化されているので、これらを別体で構
成する場合に比べてガード部分の製造および設置が容易
になる。
みならず、回転ドラムの上流側のテープパスおよび回転
ドラムの下流側のテープパスに沿って配置されてテープ
をガードしているので、テープがテープパスから外れる
のを防止することができる。しかも、ガード部材のテー
プ放出端近傍の箇所が回転ドラムのテープ流出端に向け
て先細りのエッジ状に形成されているので、その箇所で
回転ドラムに貼り付いたテープを剥離することができ
る。したがって、テープをガードする部分とテープを剥
離する部分が一体化されているので、これらを別体で構
成する場合に比べてガード部分の製造および設置が容易
になる。
第1図は、この発明の一実施例を示す平面図である。 第2図は、従来装置における回転ドラム12へのテープ10
の巻込状態を示す平面図である。 第3図は、この発明に関連する説明図で、ガード部材に
より回転ドラム12へのテープ10の巻込み阻止する状態を
示す平面図である。 第4図は第3図の装置の正面図である。 10……テープ、10′……テープのたわみ、12……回転ド
ラム、42……ガード部材、39……テープ受入端、40……
テープ放出端、42a……ガード部材のテープ放出端近傍
の箇所、42A,42B,42C……ガード部材の各部、d……ギ
ャップ。
の巻込状態を示す平面図である。 第3図は、この発明に関連する説明図で、ガード部材に
より回転ドラム12へのテープ10の巻込み阻止する状態を
示す平面図である。 第4図は第3図の装置の正面図である。 10……テープ、10′……テープのたわみ、12……回転ド
ラム、42……ガード部材、39……テープ受入端、40……
テープ放出端、42a……ガード部材のテープ放出端近傍
の箇所、42A,42B,42C……ガード部材の各部、d……ギ
ャップ。
Claims (1)
- 【請求項1】回転ドラムの外周面のテープ受入端近傍か
らテープ放出端近傍までのテープ非接触区間のほぼ全体
にわたり当該回転ドラムの外周面に対し所定のギャップ
を隔てて対向配置された部分と、前記テープ受入端近傍
からその上流側のテープパスに沿って配置された部分
と、前記テープ放出端近傍からその下流側のテープパス
に沿って配置された部分とを一体に構成し、かつ前記テ
ープ放出端近傍の箇所を前記回転ドラムのテープ放出端
に向けて先細りのエッジ状に形成したガード部材を設置
してなる回転ヘッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071129A JP2870002B2 (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 回転ヘッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1071129A JP2870002B2 (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 回転ヘッド装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02249169A JPH02249169A (ja) | 1990-10-04 |
| JP2870002B2 true JP2870002B2 (ja) | 1999-03-10 |
Family
ID=13451656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1071129A Expired - Fee Related JP2870002B2 (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 回転ヘッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2870002B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180347U (ja) * | 1984-05-09 | 1985-11-30 | シャープ株式会社 | テ−プ絡み防止装置 |
-
1989
- 1989-03-23 JP JP1071129A patent/JP2870002B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02249169A (ja) | 1990-10-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2685444B2 (ja) | 磁気テープカセツト | |
| JP2870002B2 (ja) | 回転ヘッド装置 | |
| EP0317297B1 (en) | Tape cassette | |
| US4114833A (en) | Magnetic tape cassette | |
| US4389684A (en) | Movable tape-guide control system | |
| KR200141233Y1 (ko) | 자기기록재생기의 테이프말림 방지장치 | |
| JPS5919969Y2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JP2672611B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS61250837A (ja) | 蒸着磁気テ−プの製造方法 | |
| JPH08273325A (ja) | テープカセット | |
| KR0113720Y1 (ko) | 비데오카세트홀더의정전기제거장치 | |
| JPH0124752Y2 (ja) | ||
| US5153800A (en) | Tape cassette having front surfaces to guide a tape accommodated therein | |
| US6429993B1 (en) | Magnetic recording and playing back apparatus | |
| JPS63293745A (ja) | カセットテ−ププレ−ヤの保護装置 | |
| JP2618043B2 (ja) | 磁気テープ装置 | |
| JPH08235823A (ja) | 磁気テープ巻き取り装置 | |
| KR0139978Y1 (ko) | 헤드드럼 | |
| JPS6138117Y2 (ja) | ||
| JP3336830B2 (ja) | 磁気テープ記録再生装置 | |
| JPS6017098Y2 (ja) | エンドレスカセツトテ−プ装置 | |
| KR960008761A (ko) | 회전드럼유닛을 구비한 기록 및/ 또는 재생장치 | |
| JPH06168412A (ja) | 磁気記録再生装置の磁気ヘッド装置 | |
| JPS59185062A (ja) | テ−プたるみイジエクト補償回路 | |
| JPH0786970B2 (ja) | 回転ヘツドシリンダ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |