JP2856115B2 - 荷役装置の揺脚構造 - Google Patents
荷役装置の揺脚構造Info
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- JP2856115B2 JP2856115B2 JP18872095A JP18872095A JP2856115B2 JP 2856115 B2 JP2856115 B2 JP 2856115B2 JP 18872095 A JP18872095 A JP 18872095A JP 18872095 A JP18872095 A JP 18872095A JP 2856115 B2 JP2856115 B2 JP 2856115B2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Leg Units, Guards, And Driving Tracks Of Cranes (AREA)
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はコンテナクレーン、
連続式アンローダ等の門型の走行フレームを有する荷役
装置の揺脚構造に関する。
連続式アンローダ等の門型の走行フレームを有する荷役
装置の揺脚構造に関する。
【0002】
【従来の技術】図2は連続式アンローダの正面図であ
る。図中1は門型の走行フレーム、2は走行フレーム1
の水平フレーム、3は揺脚、4は剛脚、5はバケットエ
レベータ、6はブーム、7はバランシングレバー、8は
旋回フレーム、9はベルトコンベア、10は水平フレー
ムと揺脚とを連結するピン、11はレールである。
る。図中1は門型の走行フレーム、2は走行フレーム1
の水平フレーム、3は揺脚、4は剛脚、5はバケットエ
レベータ、6はブーム、7はバランシングレバー、8は
旋回フレーム、9はベルトコンベア、10は水平フレー
ムと揺脚とを連結するピン、11はレールである。
【0003】図のように門型の走行フレーム1がレール
11上を走行するようになっている。走行フレーム1は
水平フレーム2とその両側に脚を有しており門型となっ
ている。脚の一方は揺脚3であって水平フレーム2にピ
ン結合されており、他方は水平フレーム1に剛に結合さ
れた剛脚4になっている。
11上を走行するようになっている。走行フレーム1は
水平フレーム2とその両側に脚を有しており門型となっ
ている。脚の一方は揺脚3であって水平フレーム2にピ
ン結合されており、他方は水平フレーム1に剛に結合さ
れた剛脚4になっている。
【0004】図3は図2のA−A矢視図である。図中1
2は車輪、13は小ロッカビーム、14は大ロッカビー
ム、15は逸走防止用のレールクランプである。図に示
すように車輪は多重のロッカ機構により、支持されてい
るので、特定の車輪に過大な力がかからないようになっ
ている。またレール11の多少の凸凹にも対応して走行
できる。尚車輪12は両フランジ型である。脚の一方を
揺脚3にするのはレール11間のスパンが一定でなくわ
ずかに変化がある場合走行中車輪のフランジがレールに
当たり、走行が困難になるからで、レール11のスパン
の精度が保たれている場合は両方とも剛脚でよい。
2は車輪、13は小ロッカビーム、14は大ロッカビー
ム、15は逸走防止用のレールクランプである。図に示
すように車輪は多重のロッカ機構により、支持されてい
るので、特定の車輪に過大な力がかからないようになっ
ている。またレール11の多少の凸凹にも対応して走行
できる。尚車輪12は両フランジ型である。脚の一方を
揺脚3にするのはレール11間のスパンが一定でなくわ
ずかに変化がある場合走行中車輪のフランジがレールに
当たり、走行が困難になるからで、レール11のスパン
の精度が保たれている場合は両方とも剛脚でよい。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】かかる荷役装置が走行
中に地震などにより大きな外力、特にレールの長手方向
と直角な水平力を受けると、装置全体がロッキングを起
こし、車輪12がレール11から瞬間的に浮き上がるこ
とがある。その場合走行フレーム1の両方の脚が剛脚4
であれば、浮き上がった車輪はそのまま元に戻るので問
題はないが、一方が揺脚3である場合には、車輪12が
浮き上がった瞬間に水平フレーム2と揺脚3とのなす角
度が変化してしまい、浮き上がった車輪12が着地する
際にレール11上に戻ることができず脱輪を起して倒壊
してしまうことがある。さらに脚の一方が揺脚であると
2本の脚を有するラーメン構造ではないので、両方が剛
脚である場合に比べて地震に弱い。
中に地震などにより大きな外力、特にレールの長手方向
と直角な水平力を受けると、装置全体がロッキングを起
こし、車輪12がレール11から瞬間的に浮き上がるこ
とがある。その場合走行フレーム1の両方の脚が剛脚4
であれば、浮き上がった車輪はそのまま元に戻るので問
題はないが、一方が揺脚3である場合には、車輪12が
浮き上がった瞬間に水平フレーム2と揺脚3とのなす角
度が変化してしまい、浮き上がった車輪12が着地する
際にレール11上に戻ることができず脱輪を起して倒壊
してしまうことがある。さらに脚の一方が揺脚であると
2本の脚を有するラーメン構造ではないので、両方が剛
脚である場合に比べて地震に弱い。
【0006】本発明はかかる問題点に鑑み案出されたも
ので、走行中に地震などが起ったときでも脱輪を起しに
くくすると共に走行フレームを構造的に地震に強くした
荷役装置の揺脚構造を提供することを目的とする。
ので、走行中に地震などが起ったときでも脱輪を起しに
くくすると共に走行フレームを構造的に地震に強くした
荷役装置の揺脚構造を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の荷役装置の揺脚構造は、レール上を走行する門
型の走行フレームを有し、該走行フレームは1対の脚と
水平フレームからなっていて、一方の脚は水平フレーム
にピン結合により連結された揺脚となっている荷役装置
の揺脚構造であって、上記水平フレームの中間部と揺脚
の中間部とは斜材を介してピン結合により接続されてお
り、水平フレームと斜材とのピン結合および揺脚と斜材
とのピン結合の内少なくともいずれか一方のピン結合は
所要の遊隙を有していることを特徴とするものである。
本発明の荷役装置の揺脚構造は、レール上を走行する門
型の走行フレームを有し、該走行フレームは1対の脚と
水平フレームからなっていて、一方の脚は水平フレーム
にピン結合により連結された揺脚となっている荷役装置
の揺脚構造であって、上記水平フレームの中間部と揺脚
の中間部とは斜材を介してピン結合により接続されてお
り、水平フレームと斜材とのピン結合および揺脚と斜材
とのピン結合の内少なくともいずれか一方のピン結合は
所要の遊隙を有していることを特徴とするものである。
【0008】また上記所要の遊隙は長孔によって形成さ
れてもよい。
れてもよい。
【0009】走行フレームの水平フレームと揺脚とがピ
ン結合により連結されているのに加えて斜材を介してピ
ン結合により接続されており、斜材と水平フレームまた
は揺脚とのピン結合は所要の遊隙を有しているので通常
の走行時にはレールスパンに変化があっても揺脚が水平
フレームに対してわずかに傾動して対応できる。そして
地震などによりロッキングを起し、車輪が瞬間的に浮き
上がったときには、斜材が揺脚の傾動を規制するので、
揺脚はそのままレール上に着地し脱輪することがなく、
従って倒壊することもない。また斜材は揺脚の大きな傾
動を規制し、剛脚と共に走行フレームはラーメン構造と
同等になるので、耐震性が増強される。
ン結合により連結されているのに加えて斜材を介してピ
ン結合により接続されており、斜材と水平フレームまた
は揺脚とのピン結合は所要の遊隙を有しているので通常
の走行時にはレールスパンに変化があっても揺脚が水平
フレームに対してわずかに傾動して対応できる。そして
地震などによりロッキングを起し、車輪が瞬間的に浮き
上がったときには、斜材が揺脚の傾動を規制するので、
揺脚はそのままレール上に着地し脱輪することがなく、
従って倒壊することもない。また斜材は揺脚の大きな傾
動を規制し、剛脚と共に走行フレームはラーメン構造と
同等になるので、耐震性が増強される。
【0010】
【発明の実施の形態】以下本発明の1実施形態について
図面を参照しつつ説明する。図1は本発明の荷役装置の
揺脚構造の正面図である。図中2は水平フレーム、3は
揺脚、10はピン、20は斜材、21は揺脚側に設けた
ブラケット、22は長孔、23は水平フレームに設けた
ブラケットである。尚従来例で説明したのと同様な部分
には同一の符号を付しており重複した説明は省略する。
図面を参照しつつ説明する。図1は本発明の荷役装置の
揺脚構造の正面図である。図中2は水平フレーム、3は
揺脚、10はピン、20は斜材、21は揺脚側に設けた
ブラケット、22は長孔、23は水平フレームに設けた
ブラケットである。尚従来例で説明したのと同様な部分
には同一の符号を付しており重複した説明は省略する。
【0011】図に示すように水平フレーム2と揺脚3と
は、水平フレーム2の右端2aと揺脚3の上端3aとが
ピン10によりピン結合されているのに加えて、水平フ
レーム2の中間部と揺脚3の中間部が斜材20を介して
ピン結合により接続されている。即ち斜材20の下端2
0aは揺脚の中間部に設けたブラケット21とピン10
によりピン結合されており、斜材20の上端20bは水
平フレーム2の中間部下面に設けたブラケット23とピ
ン10によりピン結合されている。揺脚3に設けたブラ
ケット21には長孔22が穿設されており、斜材下端2
0aに固着されたピン10は長孔内で自在に動くことが
できる。ピン10の動き得る範囲は、レール11間のス
パンの変化に対応して揺脚3が揺動するのを許容する限
度内に設定する。
は、水平フレーム2の右端2aと揺脚3の上端3aとが
ピン10によりピン結合されているのに加えて、水平フ
レーム2の中間部と揺脚3の中間部が斜材20を介して
ピン結合により接続されている。即ち斜材20の下端2
0aは揺脚の中間部に設けたブラケット21とピン10
によりピン結合されており、斜材20の上端20bは水
平フレーム2の中間部下面に設けたブラケット23とピ
ン10によりピン結合されている。揺脚3に設けたブラ
ケット21には長孔22が穿設されており、斜材下端2
0aに固着されたピン10は長孔内で自在に動くことが
できる。ピン10の動き得る範囲は、レール11間のス
パンの変化に対応して揺脚3が揺動するのを許容する限
度内に設定する。
【0012】次に本実施形態の作用を説明する。このよ
うに荷役装置が通常の走行をするときには、レールスパ
ンの変化に対応して揺脚3が揺動するが、斜材20と揺
脚3とのピン結合は長孔22内をピン10が動き得るよ
うになっているので、斜材20により揺脚3の揺動が規
制されることはない。一方地震などにより荷役装置がロ
ッキングを起し、車輪12が浮き上ったとき揺脚は揺動
しようとするが、長孔22の範囲内でしか揺動できず、
浮き上った車輪12が再着地するときには元のようにレ
ール11に着地し、脱輪を起すことはない。尚荷役装置
の停止中はレールクランプ15により車輪12はレール
に固定されており浮き上ることはない。
うに荷役装置が通常の走行をするときには、レールスパ
ンの変化に対応して揺脚3が揺動するが、斜材20と揺
脚3とのピン結合は長孔22内をピン10が動き得るよ
うになっているので、斜材20により揺脚3の揺動が規
制されることはない。一方地震などにより荷役装置がロ
ッキングを起し、車輪12が浮き上ったとき揺脚は揺動
しようとするが、長孔22の範囲内でしか揺動できず、
浮き上った車輪12が再着地するときには元のようにレ
ール11に着地し、脱輪を起すことはない。尚荷役装置
の停止中はレールクランプ15により車輪12はレール
に固定されており浮き上ることはない。
【0013】ロッキングを起して車輪12が浮き上らな
い場合であっても、一方の脚が揺脚3である場合には、
2本の脚を有するラーメン構造ではないので、地震など
により水平力が走行フレーム1にかかると、両方が剛脚
である場合に比べて剛脚4側にかかる曲げモーメントが
過大になり、地震に弱い構造である。しかし本発明の揺
脚構造は水平フレーム2の中間部と揺脚3の中間部とが
斜材によって接続されていて、揺脚3の揺動が規制され
るので、走行フレーム1は2本の脚を有するラーメン構
造と同等となり、剛脚4側にかかる曲げモーメントが軽
減され、従って耐震性が増強される。
い場合であっても、一方の脚が揺脚3である場合には、
2本の脚を有するラーメン構造ではないので、地震など
により水平力が走行フレーム1にかかると、両方が剛脚
である場合に比べて剛脚4側にかかる曲げモーメントが
過大になり、地震に弱い構造である。しかし本発明の揺
脚構造は水平フレーム2の中間部と揺脚3の中間部とが
斜材によって接続されていて、揺脚3の揺動が規制され
るので、走行フレーム1は2本の脚を有するラーメン構
造と同等となり、剛脚4側にかかる曲げモーメントが軽
減され、従って耐震性が増強される。
【0014】本発明は上述した実施形態に限定されるも
のではなく特許請求の範囲内で種々の変更が可能であ
る。例えば長孔22はブラケット21に設けたが、ブラ
ケット23に設けてもよいし両方に設けてもよい。また
斜材20と水平フレーム2または揺脚3とのピン結合は
長孔22でなくとも、所要の遊隙を有していればよい。
のではなく特許請求の範囲内で種々の変更が可能であ
る。例えば長孔22はブラケット21に設けたが、ブラ
ケット23に設けてもよいし両方に設けてもよい。また
斜材20と水平フレーム2または揺脚3とのピン結合は
長孔22でなくとも、所要の遊隙を有していればよい。
【0015】
【発明の効果】以上述べたように本発明の荷役装置の揺
脚構造は水平フレームと揺脚とをピン結合したのに加え
て、水平フレームの中間部と揺脚の中間部とが斜材を介
して接続されているので、荷役装置がロッキングを起し
て車輪が浮き上っても水平フレームと揺脚との角度がほ
とんど変化しないままレール上に着地するので脱輪を起
すことがなく、装置全体が倒壊するおそれもない。さら
に斜材により走行フレーム全体が2本の脚を有するラー
メン構造と同等になり、耐震性が強化される。
脚構造は水平フレームと揺脚とをピン結合したのに加え
て、水平フレームの中間部と揺脚の中間部とが斜材を介
して接続されているので、荷役装置がロッキングを起し
て車輪が浮き上っても水平フレームと揺脚との角度がほ
とんど変化しないままレール上に着地するので脱輪を起
すことがなく、装置全体が倒壊するおそれもない。さら
に斜材により走行フレーム全体が2本の脚を有するラー
メン構造と同等になり、耐震性が強化される。
【図1】本発明の荷役装置の揺脚構造の正面図である。
【図2】従来のアンローダの正面図である。
【図3】図2のA−A矢視図である。
1 走行フレーム 2 水平フレーム 3 揺脚 10 ピン 11 レール 20 斜材 22 長孔
Claims (2)
- 【請求項1】 レール上を走行する門型の走行フレーム
を有し、該走行フレームは1対の脚と水平フレームから
なっていて、一方の脚は水平フレームにピン結合により
連結された揺脚となっている荷役装置の揺脚構造であっ
て、上記水平フレームの中間部と揺脚の中間部とは斜材
を介してピン結合により接続されており、水平フレーム
と斜材とのピン結合および揺脚と斜材とのピン結合の内
少なくともいずれか一方のピン結合は所要の遊隙を有し
ていることを特徴とする荷役装置の揺脚構造。 - 【請求項2】 上記所要の遊隙は長孔により形成されて
いる請求項1記載の荷役装置の揺脚構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18872095A JP2856115B2 (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 荷役装置の揺脚構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18872095A JP2856115B2 (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 荷役装置の揺脚構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0940360A JPH0940360A (ja) | 1997-02-10 |
| JP2856115B2 true JP2856115B2 (ja) | 1999-02-10 |
Family
ID=16228609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18872095A Expired - Fee Related JP2856115B2 (ja) | 1995-07-25 | 1995-07-25 | 荷役装置の揺脚構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2856115B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5491146B2 (ja) * | 2009-11-27 | 2014-05-14 | 三井造船株式会社 | 岸壁クレーン及びその制御方法 |
| CN105480868A (zh) * | 2015-12-25 | 2016-04-13 | 三一海洋重工有限公司 | 集装箱起重机 |
| JP7158999B2 (ja) * | 2018-10-24 | 2022-10-24 | 住友重機械搬送システム株式会社 | 荷役装置 |
-
1995
- 1995-07-25 JP JP18872095A patent/JP2856115B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0940360A (ja) | 1997-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |