JP2830278B2 - ディスク式記録再生装置 - Google Patents

ディスク式記録再生装置

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JP2830278B2
JP2830278B2 JP2009621A JP962190A JP2830278B2 JP 2830278 B2 JP2830278 B2 JP 2830278B2 JP 2009621 A JP2009621 A JP 2009621A JP 962190 A JP962190 A JP 962190A JP 2830278 B2 JP2830278 B2 JP 2830278B2
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、HDTV等の広帯域の信号に適用されるディス
ク式記録再生装置に関する。
〔発明の概要〕 本発明はディスク式記録再生装置に関し、複数のトラ
ックを同時に使用して記録再生を行う場合に、その複数
のトラックの1組に対して1つのアドレス情報に設けて
おくことにより、記録再生時の制御等を良好に行えるよ
うにするものである。
〔従来の技術〕
回転ディスク型の記録媒体(光ディスク)を用いてカ
ラー像信号等の記録再生を行う装置が提案されている
(特開昭63−257395号公報参照)。
〔発明が解決しようとする課題〕
このようなディスク式記録再生装置において、さらに
高精細度テレビ(HDTV)の信号を記録再生することが検
討されている。この場合に、HDTVでは信号が広帯域にな
ることから、従来の1系統(チャンネル)のみの記録再
生では、ディスクとレーザービームとの相対速度を上げ
る必要が生じ、レーザーの高出力化や、トラッキング及
びフォーカシングサーボの高速度化,高精度化など、実
用化へ向けての障害が多い。
これに対して記録再生を複製の系統(チャンネル)で
行うことが考えられる。これによれば各チャンネルごと
の信号は狭帯域にすることができ、従来と同様の相対速
度での記録再生が可能になる。しかしながら従来は、こ
のように1枚のディスク上で複数のチャンネルを用いて
記録再生を行うのに適した装置は提案されていなかっ
た。
この出願はこのような点に鑑みてなされたもので、1
枚のディスク上での隣接した複数のチャンネルを用いた
記録再生を良好に行えるようにしたものである。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、DCグルーブとアドレス情報が記憶されてい
るアドレスグルーブとが記録トラックを介して交互にス
パイラル状に形成されたディスクを記録再生する装置で
あって、情報を記録再生する際に、各トラック間に介在
する上記アドレスグルーブの上記アドレス情報をその上
記アドレスグルーブの両隣のトラックが共通に使用する
ようにしたことを特徴とするディスク式記録再生装置で
ある。
〔作用〕
これによれば、同時に用いられる複数のトラックの1
組に対して1つのアドレス情報を設けておくようにして
いるので、このアドレス情報を利用して容易に適正なト
ラッキングを実現できると共に、このアドレス情報が別
の組にクロストークするおそれがなく、記録再生時の制
御等を良好に行うことができる。
〔実施例〕
第1図は2本のトラックを同時に使用して2チャンネ
ルの信号の記録再生を行う場合を示す。この図におい
て、(1)は回転ディスク型の記録媒体、例えば追記型
の光ディスクであって、この光ディスク(1)はスピン
ドルモータ(2)にて例えば1800rpmの角速度一定(CA
V)あるいはそれに対応する線速度一定(CLV)で回転駆
動される。
また(3)は光学ヘッド装置であって、このヘッド装
置(3)はスレッドモータ(4)にて光ディスク(1)
の半径方向に移動されると共に、このヘッド装置(3)
からの第1,第2のレーザービーム(5a)(5b)が光ディ
スク(1)に照射されて、2チャンネルの信号の記録再
生が行われる。
そしてこの場合に、光ディスク(1)上には、例えば
第2図に示すようなプリフォーマットが設けられる。す
なわちこの図で斜線の附された部分は、レーザービーム
で検出可能となるようにあらかじめ設けられた案内溝
(グルーブ)であって、2チャンネルの記録再生を行う
場合には2本の案内溝が互いに所定の間隔となるように
2重のスパイラル状に設けられる。なお図は説明のため
ディスク(1)の一部のみが拡大して示されており、こ
の場合に案内溝は1本置きの交互にスパイラル状に連続
しているものである。
従ってこれらの案内溝の間で2本の記録トラックが2
重のスパイラル状に形成される。さらに案内溝の一方が
連続したDCグルーブとされると共に、他方の案内溝が所
定のパターンで断続され、この断続によってそれぞれ任
意のアドレス情報が形成されてアドレスグルーブが形成
される。
これによって案内溝は、図示のようにDCグルーブとア
ドレスグルーブが交互に形成されると共に、これらのDC
グルーブの間に2本の記録トラックA,Bが形成され、さ
らにこれら記録トラックA,Bの間にアドレスグルーブが
形成されるように構成される。
そしてこのように案内溝の形成された光ディスク
(1)に対して、光学ヘッド装置(3)からのレーザー
ビーム(5a)(5b)が照射される。すなわちレーザービ
ーム(5a)(5b)は、後述する2本のレーザービームを
独立に発生するレーザーダイオード(6)から出射さ
れ、それぞれグレーティング手段(図示せず)によって
0次光及び±1次光の3本のビームに分割され、計6本
の光ビームが2軸デバイス(7)に設けられた対物レン
ズを介して光ディスク(1)に照射される。
さらにこれらの光ビームの内から、例えば図示のA〜
Dの光ビームの反射光が、それぞれ2また4分割された
センサ部A〜Dの設けられたフォトセンサ(8)で検出
される。なお図示の光ビームの内、B,Dは0次光、A,Cは
この0次光に対して記録再生時に先行する側に発生され
る±1次光である。
このフォトセンサ(8)のセンサ部A〜Dで検出され
た信号がそれぞれフォーカス検出回路(9)を通じてフ
ォーカスサーボ回路(10)に供給され、ここで形成され
たサーボ信号が2軸デバイス(7)に供給されてレーザ
ービーム(5a)(5b)のフォーカシングサーボが行われ
る。またフォトセンサ(8)のセンサ部A〜Dで検出さ
れた信号がそれぞれトラッキング検出回路(11)を通じ
てトラッキングサーボ回路(12)に供給され、ここで形
成されたサーボ信号が2軸デバイス(7)に供給されて
レーザービーム(5a)(5b)のトラッキングサーボが行
われる。なおこれらのフォーカシングサーボ及びトラッ
キングサーボは、例えば特開昭61−94246号公報に示さ
れる技術が利用されるものである。
従って上述の例えば光ビームA,Cが案内溝(グルー
ブ)上に照射され、B,Dがその間の記録トラック上に照
射されるようにトラッキングサーボ等が行われる。
そしてさらに、例えば光ビームCの反射光を検出する
フォトセンサ(8)のセンサ部Cで検出された信号がア
ドレス検出回路(13)に供給され、この検出信号の有無
が判別回路(14)に供給され、所定時間以上アドレスが
検出されないときにトラックジャンプ指令回路(15)に
信号が供給されて、2軸デバイス(7)にレーザービー
ム(5a)(5b)の照射位置を1トラック分シフトさせる
制御が行われる。
これによって図示のように光ビームCがアドレスグル
ーブに照射され、AがDCグルーブに照射され、B,Dがそ
れぞれ記録トラックABに照射されるようにトラッキング
サーボ等が行われる。なお(100)はサーボ系を示す。
さらにアドレス検出回路(13)で検出されたアドレス
が制御CPU(16)に供給され、任意の所望のアドレスと
比較されて、所望のアドレスのトラックに移動されるよ
うにスレッドモータ(4)の制御等が行われる。またこ
の制御CPU(16)にて、CLV時のスピンドルモータ(2)
の回転制御や、後述する記録系(200)、再生系(400)
等の動作の制御が行われる。
従ってこの装置において、所望の記録トラックにレー
ザービーム(5a)(5b)を照射するための制御が行わ
れ、この状態で例えば以下に述べるようにしてHDTV信号
の記録再生が行われる。
まず記録系(200)において、(21Y)(21B)(21R)
はそれぞれHDTVの輝度信号Y及び2つの色差信号PB,PR
の供給される入力端子であって、この端子(21Y)から
の輝度信号YがAD変換器(22Y)でディジタル化されて
時間軸伸張回路(TEX)(23Y)に供給され、例えば20MH
zの帯域幅が12MHzになるように時間軸伸張される。また
端子(21B)(21R)からの色差信号PB,PRがそれぞれAD
変換器(22B)(22R)でディジタル化されて時間軸圧縮
回路(TCP)(23C)に供給され、例えば6MHzの帯域幅が
12MHzになるように時間軸圧縮される。これらの時間軸
圧縮及び伸張された輝度信号Y及び色差信号PB,PRが信
号処理回路(24)に供給されて、所定の記録信号の形成
が行われる。
すなわち入力端子(21Y)(21B)(21R)には、例え
ば第3図A〜Cに示すように輝度信号Y及び色差信号
PB,PRが供給され、これらの信号がそれぞれ時間軸伸張
及び圧縮されると共に、所定の並べ替えが行われて、同
図D,Eに示すような2チャンネルの記録信号が形成され
る。なお色差信号PBの偶数番目及びPRの奇数番目は間引
かれている。
この回路(24)で形成された2チャンネルの記録信号
がそれぞれDA変換器(25a)(25b)でアナログ化され、
12MHzのローパスフィルタ(26a)(26b)を通じて加算
器(27a)(27b)に供給される。
また(28L)(28R)は例えばステレオの左右の音声信
号の供給される入力端子であって、これらの端子(28
L)(28R)からの音声信号AL,ARがそれぞれプリエンフ
ァシス回路(29L)(29R)を通じてAD変換器(30L)(3
0R)に供給されてディジタル化され、これらのディジタ
ル信号が信号処理回路(31)に供給されて、例えばHDTV
信号の垂直ブランキング期間内の所定の期間ごとに、任
意にインターリーブされて2チャンネルに分割されて取
出される。この2チャンネル化されたディジタル信号が
それぞれパリティ付加回路(32a)(32b)に供給されて
後述する再生時のエラー訂正用のパリティコードが付加
され、このパリティコードの付加された信号がそれぞれ
加算器(27a)(27b)に供給されて、上述の記録信号の
垂直ブランキング期間内の所定期間に挿入される。
そしてこれらの加算器(27a)(27b)からの信号がそ
れぞれプリエンファシス回路(33a)(33b)を通じてFM
変調器(34a)(34b)に供給され、このFM変調された信
号がレーザーダイオード(6)のドライブ回路(35a)
(35b)に供給されて、このFM信号に応じて発生される
レーザービーム(5a)(5b)が断続制される。
このようにして記録が行われる。
これに対して再生時には、まずレーザーダイオード
(6)で発生されるレーザービーム(5a)(5b)が所定
のレベルにされる。そしてフォトセンサ(8)のセンサ
部B,Dで検出される信号がそれぞれ再生系(400)を構成
するアンプ(41a)(41b)を通じてイコライザ回路(42
a)(42b)に供給され、イコライズされた信号がそれぞ
れFM復調器(43a)(43b)に供給される。
この復調器(43a)(43b)で復調された信号がそれぞ
れデエンファシス回路(44a)(44b)を通じてAD変換器
(45a)(45b)に供給され、ディジタル化された信号が
TBC回路(46a)(46b)で時間軸が補正される。この時
間軸補正された信号が信号処理回路(47)に供給され、
上述の記録系の処理回路(24)と逆の並べ替えが行われ
る。この並べ替えられた信号中の輝度信号Yの期間が時
間軸圧縮回路(TCP)(48Y)に供給されて12MHzの帯域
幅が20MHzになるように圧縮され、DA変換器(49Y)でア
ナログ化されて出力端子(50Y)に取出される。また並
べ替えられた信号中の色差信号PB,PRの期間が時間軸伸
張回路(TEX)(48C)に供給されて12MHzの帯域幅が6MH
zになるように伸張されると共に記録時に間引かれた信
号が補間され、DA変換器(49B)(49R)でアナログ化さ
れて出力端子(50B)(50R)に取出される。
さらにデエンファシス回路(44a)(44b)からの信号
がデータ分離回路(51a)(51b)に供給されて、記録系
で垂直ブランキング期間内の所定期間に挿入されたディ
ジタル信号が分離される。この分離されたディジタル信
号がそれぞれTBC回路(52a)(52b)で時間軸が補正さ
れて、エラー訂正回路(53a)(53b)で上述のパリティ
コードを用いてエラー訂正が行われる。このエラー訂正
されたディジタル信号が信号処理回路(54)に供給さ
れ、上述の記録系の処理回路(31)と逆のデインターリ
ーブ等が行われ、左右のデータが分離されて取出され
る。この分離されたディジタル信号がそれぞれDA変換器
(55L)(55R)でアナログ化され、デエンファシス回路
(56L)(56R)を通じて出力端子(57L)(57R)に取出
される。
このようにして例えばディスク上の2つの記録トラッ
クを同時に用いることによって、HDTV信号等の広帯域の
信号の記録再生を良好に行うことができる。
そしてこの記録再生において、上述の装置によれば、
同時に用いられる複数のトラックの1組に対して1つの
アドレス情報を設けておくようにしているので、このア
ドレス情報を利用して容易に適正なトラッキングを実現
できると共に、このアドレス情報が別の組にクロストー
クするおそれがなく、記録再生時の制御等を良好に行う
ことができものである。
特に上述の実施例のように、アドレスグルーブを記録
トラックの間に設けるようにした場合には、例えばCLV
でアドレス位置がずれているような場合にも、このアド
レス情報が隣接の組の記録信号へ妨害等を発生するおそ
れを極めて少くすることができる。
なお上述の装置において、アドレス情報の構成は例え
ば第4図に示すようにされる。すなわちアドレス情報は
先端(左端)側から所定長のプリアンブルに続いてアド
レス情報であることを示すマーク、映像信号の奇数・偶
数フィールドと示すO/E、アドレス情報は2回ずつ繰返
し設けられることからその順位を示す1/2、そして16進
4桁のアドレスと、2系統のパリティコードP,Qが設け
られ、さらにこのマーク以下の部分が繰返される。
またこれらの情報はそれぞれ図中に示すように例えば
プリアンブル及びアドレスマークがそれぞれ8ビット、
O/E,1/2がそれぞれ2ビット、アドレスが4×4ビッ
ト、P,Qがそれぞれ4ビットとされると共に、ここで各
ビットの“0"が0→1,“1"が1→0の変化に対応され、
実施の記録データはこの2倍のビット数とされる。これ
によって全体の記録ビット数は160ビットとなり、この
アドレスデータは例えばベースバンドで5.4MHzで記録し
た場合に、HDTVの略1水平期間に相当する長さとなるも
のである。
従ってこのアドレス情報を例えば記録信号の垂直同期
信号に対応する区間に設けておくことにより、極めて良
好なアドレス情報の検出等を行うことができる。
〔発明の効果〕
この発明によれば、同時に用いられる複数のトラック
の1組に対して1つのアドレス情報を設けておくように
しているので、このアドレス情報を利用して容易に適正
なトラッキングを実現できると共に、このアドレス情報
が別の組にクロストークするおそれがなく、記録再生時
の制御等を良好に行うことができるようになった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるディスク式記録再生装置の一例の
構成図、第2図は光ディスク上のプリフォーマットの構
成図、第3図は記録信号の説明のための波形図、第4図
はアドレス情報の構成を示す線図である。 (1)は光ディスク、(2)はスピンドルモータ、
(3)は光学ヘッド装置、(4)はスレッドモータ、
(5a)(5b)はレーザービーム、(6)はレーザーダイ
オード、(7)は2軸デバイス、(8)はフォトセン
サ、(13)はアドレス検出回路、(16)は制御用CPU、
(100)はサーボ系、(200)は記録系、(400)は再生
系である。

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】DCグルーブとアドレス情報が記憶されてい
    るアドレスグルーブとが記録トラックを介して交互にス
    パイラル状に形成されたディスクを記録再生する装置で
    あって、 情報を記録再生する際に、各トラック間に介在する上記
    アドレスグルーブの上記アドレス情報をその上記アドレ
    スグルーブの両隣のトラックが共通に使用するようにし
    た ことを特徴とするディスク式記録再生装置。
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