JP2756929B2 - チューブ継手 - Google Patents

チューブ継手

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JP2756929B2
JP2756929B2 JP7074722A JP7472295A JP2756929B2 JP 2756929 B2 JP2756929 B2 JP 2756929B2 JP 7074722 A JP7074722 A JP 7074722A JP 7472295 A JP7472295 A JP 7472295A JP 2756929 B2 JP2756929 B2 JP 2756929B2
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16LPIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16L19/00Joints in which sealing surfaces are pressed together by means of a member, e.g. a swivel nut, screwed on or into one of the joint parts
    • F16L19/02Pipe ends provided with collars or flanges, integral with the pipe or not, pressed together by a screwed member
    • F16L19/025Pipe ends provided with collars or flanges, integral with the pipe or not, pressed together by a screwed member the pipe ends having integral collars or flanges
    • F16L19/028Pipe ends provided with collars or flanges, integral with the pipe or not, pressed together by a screwed member the pipe ends having integral collars or flanges the collars or flanges being obtained by deformation of the pipe wall
    • F16L19/0283Pipe ends provided with collars or flanges, integral with the pipe or not, pressed together by a screwed member the pipe ends having integral collars or flanges the collars or flanges being obtained by deformation of the pipe wall and having a bell-mouthed shape
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Joints With Pressure Members (AREA)
  • Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、合成樹脂製特にフッ
素樹脂製チューブの継手として好適なチューブ継手に関
する。
【0002】
【従来の技術】この種のチューブ継手としては、従来、
例えば実開平4−122882号公報やその公告公報の
実公平6−50714号公報記載のものが有る。
【0003】この従来の技術は、チューブに変形部分を
形成することで抜け止めを施したチューブ継手におい
て、フッ素樹脂製のチューブの端部に外鍔と大径部とを
形成するとともに、前記大径部内に溝環を有する継手本
体の挿着筒を挿入し、また前記大径部に遊挿したリング
の大部分を前記溝環内に挿入して前記継手本体の雄ネジ
部に螺入した袋ナットで前記リングを外鍔にきつく圧接
することでチューブの抜け止めを施すとともに、袋ナッ
トの肩部の内面で前記チューブの中間部分を前記挿着筒
の端面にきつく圧接してチューブ屈折部を形成してなる
チューブ継手である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この従来の技術におけ
る変形部分を形成するための熱作業の工程は2回必要で
あり、時間がかかっていたし、加熱対流で加熱むらが起
こると、外鍔の形状が均等にならなくなり、締め付け時
にアンバランスが起きて、安定な締め付けができない場
合があり、加熱に対する熟練が必要であった。
【0005】また、大径部を形成した後、金型を外して
時間が経つとチューブ屈折部が徐々に縮んできてしま
い、挿着筒に充分入り込まなくなるので、大径部に熱が
残っているうちにすばやく継手の挿着筒に押し込まなけ
ればならないので、機敏な作業が必要であるという多く
の問題点が有った。
【0006】この発明は、前記した各問題点を除去する
ために、チューブの端部に拡径部を形成してその外側に
リングを溶着し、このリングの突出端を継手本体に螺入
した袋ナットの螺入力できつく押さえ込んでチューブの
抜け止めを実行することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記したこの発明の目的
は、チューブに拡径部分を形成してその外側にリングを
被着することで抜け止めを施したチューブ継手を構成す
るに当り、フッ素樹脂製のチューブの端部に形成した大
径変形部の外周面に、チューブよりも高い融点の耐熱親
和性フッ素樹脂製リングを、このリングの端部に形成し
た内鍔まで被せてチューブの大径変形部の外周面とリン
グの内周面とを溶着部で固着するとともに、前記大径変
形部内に溝環を有する継手本体の挿着筒を挿入し、また
前記リングの大部分を前記溝環内に挿入して前記継手本
体の雄ネジ部に螺入した袋ナットで前記リングの突出部
を締め付けることにより、このリングと前記大径変形部
との各先端を前記溝環の底部にきつく圧接することでチ
ューブの抜け止めを施すとともに、袋ナットの肩部の内
面で前記チューブの中間部分を前記挿着筒の端面にきつ
く圧接してチューブ屈折部を形成したことで達成でき
た。
【0008】
【作用】予じめリングと袋ナットとを挿通してあるチュ
ーブを外側から加熱して拡径治具で大径変形部を作った
直後にリングを、その外側から肉厚方向に伝わる伝導熱
で内側に有るチューブの大径変形部に強固に溶着でき、
チューブの大径部を継手本体の溝環を経て挿着筒の外周
面に挿入した後、チューブ大径部に溶着済のリングの突
出部を目掛けて、袋ナットを継手本体の雄ネジ部に螺入
する。
【0009】この螺入力で前記リングとこれを溶着した
チューブ大径部との各先端を前記溝環底部にきつく押し
付けることができ、チューブは不動になると共に、袋ナ
ットの肩部の周縁部でチューブの中間部外周面を挿着筒
の先端にきつく押し付ける結果となり、チューブ屈折部
を形成できる。
【0010】したがって、このチューブ屈折部と袋ナッ
トの肩部の周縁部およびチューブに溶着済のリングで不
動となっているチューブの大径変形部とでチューブは継
手本体に対して気密・液密を保ち継手本体から引き抜け
ることがなく、また、リング2の先端には、チューブ大
径変形部1aを受ける内鍔2bを形成したので、チュー
ブ1に対するリング2の溶着位置合せが容易にできると
ともに、チューブ1の大径変形部1aの先端を保護で
き、また、大径変形部1aの溶融時における拡径治具A
への付着を防げる。
【0011】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。先
ず、この発明の基本構成は、図1に示すように、チュー
ブに拡径変形部分を形成してその外側にリングを被着す
ることで抜け止めを施したチューブ継手を構成するに当
り、通常PFAと称するフッ素樹脂製のチューブ1の端
部を図2,図3のような加熱源h内で加熱しながら拡径
治具Aを用いて拡径して大径変形部1aを形成し、その
外周面にチューブ1よりも融点が高いポリ・テトラ・フ
ルオロ・エチレンのような耐熱親和性フッ素樹脂製のリ
ング2を被せて加熱し、これら両者を図5のように溶着
して大径合着部を作る。
【0012】そして、この大径合着部を内装できる大き
さの図6のような溝環3を有する継手本体4の挿着筒5
を前記チューブ1の大径変形部1a内に挿入するととも
に、前記大径変形部1aとリング2との合着部の大部分
を図7のように前記溝環3内に挿入する。
【0013】そして、前記継手本体4の雄ネジ部4aに
螺入した袋ナット6で前記リング2の突出部2aを図8
のように締め付けることにより、このリング2と前記大
径変形部1aとの各先端を前記溝環3の底部3aにきつ
く圧接することでチューブ1の抜け止めを施すととも
に、袋ナット6の肩部7の内面で前記チューブ1の中間
部分を前記挿着筒5の端面にきつく圧接してチューブ屈
折部1bを形成してこの発明のチューブ継手を構成でき
る。
【0014】したがって、このチューブ屈折部1bに対
する袋ナット6の肩部7の周縁部の押し付け力と溶着済
リング2に加わった押し付け力で不動となっているチュ
ーブ1の大径変形部1aとでチューブ1は図1に示すよ
うに継手本体4に対して気密・液密を厳重に保ち継手本
体4から引き抜けることがない。
【0015】なお、リング2の突出部2aを薄肉化する
ことで、チューブ屈折部1bの経年変化による袋ナット
6の「増し締め」に際し、上記薄肉化突出部2aが適度
に弛んでチューブ大径変形部1aに無用な外力が加わる
ことなく「増し締め」が可能となる。
【0016】また、リング2の先端には、チューブ大径
変形部1aを受ける内鍔2bを図9のように形成したの
で、チューブ1に対するリング2の溶着位置合せが容易
にできるとともに、チューブ1の大径変形部1aの先端
を保護でき、また、大径変形部1aの溶融時における拡
径治具Aへの付着を防げる。
【0017】
【発明の効果】この発明は、以上のように構成したの
で、以下に記載の効果を奏する。袋ナット6の螺入力で
前記リング2を介してチューブ1の大径変形部1aの先
端を継手本体4の溝環3内にきつく押し付けることで、
チューブ1は、不動になると共に、袋ナット6の肩部7
の周縁部でチューブ1の中間部外周面を挿着筒5の先端
にきつく押し付けてチューブ屈折部1bを形成でき、袋
ナット6の肩部7の周縁部およびリング2で不動となっ
ているチューブ1は、継手本体4に対して気密・液密を
保ち継手本体4から引き抜けることがなく、長期に亘り
安定に使用できるといった第1の効果が有る。
【0018】さらに、この発明におけるチューブ1の大
径変形部1aの加熱成形と、その外周面に対するリング
2の溶着とは1工程で実現でき、作業時間の短縮化が可
能になったという第2の効果も有る。
【0019】また、リング2には、ポリ・テトラ・フル
オロ・エチレンのような耐熱親和性リングを用いている
ため、加熱源をリング近くまで設置することができるの
で熱効率よく実施でき、さらに、リング2が熱を均等化
しながら肉厚方向に伝導してチューブ1の大径変形部1
aに溶着してゆくので、周辺空気の対流による加熱むら
が軽減できたという第3の効果も有る。
【0020】さらにまた、加熱終了、溶着終了後にチュ
ーブ1の大径変形部1aが元の大きさに戻ろうとする縮
み力を溶着済リング2で強固に受け止めることができ、
継手本体4への挿着を慌てて行なわなくても良くなった
という作業上の便益も有るし、また、リング2の先端に
は、チューブ大径変形部1aを受ける内鍔2bを形成し
たので、チューブ1に対するリング2の溶着位置合せが
容易かつ、精確にできるとともに、チューブ1の大径変
形部1aの先端を保護でき、また、大径変形部1aの溶
融時における拡径治具Aへの付着を防げるという卓効も
有る。
【0021】請求項2によれば、リング2の突出部2a
を薄肉化したので、チューブ屈折部1bの経年変化によ
る袋ナット6の「増し締め」に際し、上記薄肉化突出部
2aが適度に弛んでチューブ1の大径変形部1aに無用
な外力が加わることなく「増し締め」が可能となるとい
う効果を付加できる。
【0022】
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明によるチューブ継手の縦断側面図
【図2】チューブ加熱の準備状態を示す断面図
【図3】チューブの加熱拡径の途中を示す縦断側面図
【図4】チューブと拡径金型との関係を示す縦断側面図
【図5】図4と状態を異にした縦断側面図
【図6】チューブをチューブ継手に結合する途中の状態
を示す縦断側面図
【図7】図6と状態を異にした縦断側面図
【図8】図7に示すものの袋ナット締め付け途中の縦断
側面図
【図9】リングに内鍔を形成した実施例の縦断側面図
【符号の説明】
1 フッ素樹脂製チューブ 1a 大径変形部 1b チューブ屈折部 2 耐熱親和性フッ素樹脂製リング 2a 突出部 2b 内鍔 3 溝環 3a 溝環底部 4 継手本体 4a 雄ネジ部 5 挿着筒 6 袋ナット 7 肩部 A 拡径金型 h 加熱源

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 チューブに拡径部分を形成してその外側
    にリングを被着することで抜け止めを施したチューブ継
    手において、フッ素樹脂製のチューブ1の端部に形成し
    た大径変形部1aの外周面にチューブ1よりも高い融
    点の耐熱親和性フッ素樹脂製リング2を、このリング2
    の端部に形成した内鍔2bまで被せてチューブ1の大径
    変形部1aの外周面とリング2の内周面とを溶着部aで
    固着するとともに、前記大径変形部1a内に溝環3を有
    する継手本体4の挿着筒5を挿入し、また前記リング2
    の大部分を前記溝環3内に挿入して前記継手本体4の雄
    ネジ部4aに螺入した袋ナット6で前記リング2の突出
    部2aを締め付けることにより、このリング2と前記大
    径変形部1aとの各先端を前記溝環3の底部3aにきつ
    く圧接することでチューブ1の抜け止めを施すととも
    に、袋ナット6の肩部7の内面で前記チューブ1の中間
    部分を前記挿着筒5の端面にきつく圧接してチューブ屈
    折部1bを形成してなるチューブ継手。
  2. 【請求項2】 リング2の突出部2aの肉厚を薄く形成
    してなる請求項1記載のチューブ継手。
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