JP2748552B2 - 光ディスク装置 - Google Patents
光ディスク装置Info
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- JP2748552B2 JP2748552B2 JP12918589A JP12918589A JP2748552B2 JP 2748552 B2 JP2748552 B2 JP 2748552B2 JP 12918589 A JP12918589 A JP 12918589A JP 12918589 A JP12918589 A JP 12918589A JP 2748552 B2 JP2748552 B2 JP 2748552B2
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- Japan
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- positioner
- tracking
- optical disk
- control unit
- error signal
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- Expired - Lifetime
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 27
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010287 polarization Effects 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は光ディスク装置に関し、特にトラッキングエ
ラー信号のオフセットを除くためのポジショナの位置制
御機種を含む光ディスク装置に関する。
ラー信号のオフセットを除くためのポジショナの位置制
御機種を含む光ディスク装置に関する。
従来の光ディスク装置は、先ずポジショナに粗い位置
制御を施して目的の近くの位置に完全に止めてしまい、
次にトラッキング制御回路により、光学ヘッドに微細な
位置制御をかけていた。
制御を施して目的の近くの位置に完全に止めてしまい、
次にトラッキング制御回路により、光学ヘッドに微細な
位置制御をかけていた。
次に、従来の光ディスク装置について図面を参照して
詳細に説明する。第2図は従来の一例を示すブロック図
である。第2図に示す光ディスク装置において、媒体で
ある光ディスク1はターンテーブル2に乗せられてお
り、このターンテーブル2は回転軸3を介してモータ4
に直結されていて、このモータ4で回転駆動されるよう
になっている。ヘッド5はポジショナ6に乗っている。
ポジショナ6にはリニヤモータ7と位置検出用スケール
8が付いている。ヘッド5には半導体レーザ9があり半
導体レーザ9から出力されるレーザビームはコリメート
レンズ10で平行光束となり偏光プリズム11に入射する。
半導体レーザ9からの光は入射面に垂直な方向に直線偏
光しているので、偏光膜により反射される。偏光プリズ
ム11で反射された光は対物レンズ12でスポットに絞られ
る。書込み時は半導体レーザ9の出力を読取時に比べて
大きくする。光ディスク1により反射さた光は、再び対
物レンズ12を通り偏光膜まで往路と同じ経路をたどる。
1/4波長板13の作用により偏光膜に入射した光は、偏光
方向が往路の偏光方向と直交するように変えられている
ので、偏光膜を透過し半導体レーザ9には戻らない。
詳細に説明する。第2図は従来の一例を示すブロック図
である。第2図に示す光ディスク装置において、媒体で
ある光ディスク1はターンテーブル2に乗せられてお
り、このターンテーブル2は回転軸3を介してモータ4
に直結されていて、このモータ4で回転駆動されるよう
になっている。ヘッド5はポジショナ6に乗っている。
ポジショナ6にはリニヤモータ7と位置検出用スケール
8が付いている。ヘッド5には半導体レーザ9があり半
導体レーザ9から出力されるレーザビームはコリメート
レンズ10で平行光束となり偏光プリズム11に入射する。
半導体レーザ9からの光は入射面に垂直な方向に直線偏
光しているので、偏光膜により反射される。偏光プリズ
ム11で反射された光は対物レンズ12でスポットに絞られ
る。書込み時は半導体レーザ9の出力を読取時に比べて
大きくする。光ディスク1により反射さた光は、再び対
物レンズ12を通り偏光膜まで往路と同じ経路をたどる。
1/4波長板13の作用により偏光膜に入射した光は、偏光
方向が往路の偏光方向と直交するように変えられている
ので、偏光膜を透過し半導体レーザ9には戻らない。
偏光プリズム11を透過した光はディテクタ14に達す
る。ディテクタ14から出力される検出信号aを利用して
フォーカス制御(第2図には示してない)とトラッキン
グ制御を行なう。(フォーカス制御はレンズと光ディス
クの距離を調整してスポッを光ディスク面に絞るための
サーボである)ディテクタ14から出力される検出信号a
はトラッキングエラー信号発生器15を通ってトラッキン
グエラー信号bを発生させる。トラッキングエラー信号
bはリードラグ回路を含むフィルター16を通ってトラッ
キングパワーアンプ17に入りヘッド5のトラッキングア
クチュエータ18を駆動する。トラッキングアクチュエー
タ18が駆動されると、レンズが半径方向に移動し、スポ
ットを目標トラック上に当てることができる スケール8のセンサ19から出力されるセンサ信号cは
ポジショナエラー信号発生器20を通してポジショナエラ
ー信号dを発生させる。ポジショナエラー信号dはリー
ドラグ回路を含むフィルター21を通ってポジショナパワ
ーアンプ22に入り、リニアモータを駆動させてポジショ
ナ6を移動させる。
る。ディテクタ14から出力される検出信号aを利用して
フォーカス制御(第2図には示してない)とトラッキン
グ制御を行なう。(フォーカス制御はレンズと光ディス
クの距離を調整してスポッを光ディスク面に絞るための
サーボである)ディテクタ14から出力される検出信号a
はトラッキングエラー信号発生器15を通ってトラッキン
グエラー信号bを発生させる。トラッキングエラー信号
bはリードラグ回路を含むフィルター16を通ってトラッ
キングパワーアンプ17に入りヘッド5のトラッキングア
クチュエータ18を駆動する。トラッキングアクチュエー
タ18が駆動されると、レンズが半径方向に移動し、スポ
ットを目標トラック上に当てることができる スケール8のセンサ19から出力されるセンサ信号cは
ポジショナエラー信号発生器20を通してポジショナエラ
ー信号dを発生させる。ポジショナエラー信号dはリー
ドラグ回路を含むフィルター21を通ってポジショナパワ
ーアンプ22に入り、リニアモータを駆動させてポジショ
ナ6を移動させる。
第3図はトラックピッチLtとポジショナLpとの関係を
示したものである。点Pはトラックの中心である。点O
は光ディスク(媒体円盤)1の回転中心である。第2図
に示すように、トラックの中心である点Pと回転中心で
ある点Oとに差がある場合(偏心)、光ディスク1を点
Oを中心に回転させ、しかもポジショナ6を位置制御で
止めると、ヘッド5から出力されるレーザー光の軌跡は
第3図に太い実線として示したようになる。この太い実
線は第3図に細い実線として示したトラックを数本〜数
十本横切る。トラッキングを制御するためには、ヘッド
5の対物レンズ12をトラッキングアクチュエータで移動
させることにより、レーザ光の軌跡を目的のトラックに
乗せることができる。偏心が大きいとトラッキング制御
をかけても圧縮率の関係上トラッキングエラー信号にオ
フセットが出る。しかもこのときレンズの中心と光軸と
がずれて、データの記録再生特性が低下する。
示したものである。点Pはトラックの中心である。点O
は光ディスク(媒体円盤)1の回転中心である。第2図
に示すように、トラックの中心である点Pと回転中心で
ある点Oとに差がある場合(偏心)、光ディスク1を点
Oを中心に回転させ、しかもポジショナ6を位置制御で
止めると、ヘッド5から出力されるレーザー光の軌跡は
第3図に太い実線として示したようになる。この太い実
線は第3図に細い実線として示したトラックを数本〜数
十本横切る。トラッキングを制御するためには、ヘッド
5の対物レンズ12をトラッキングアクチュエータで移動
させることにより、レーザ光の軌跡を目的のトラックに
乗せることができる。偏心が大きいとトラッキング制御
をかけても圧縮率の関係上トラッキングエラー信号にオ
フセットが出る。しかもこのときレンズの中心と光軸と
がずれて、データの記録再生特性が低下する。
本発明の目的は、レンズの中心が目的のトラックの真
下に来るようにし、しかもデータの記録再生特性が低下
することもない装置を提供することにある。
下に来るようにし、しかもデータの記録再生特性が低下
することもない装置を提供することにある。
本発明の光ディスク装置は、トラッキングアクチュエ
ータで駆動される光学系を含み前記光学系を介して光デ
ィスクに光を照射し反射光に応じた検出信号を出力する
ヘッドと、前記検出信号にもとづいて発生するトラッキ
ングエラー信号に応じて前記トラッキングアクチュエー
タを駆動するトラッキング制御部と、前記ヘッドを搭載
するポジショナと、前記ポジショナの位置を示すセンサ
信号により、前記ポジショナを駆動する第1のポジショ
ナ位置制御部と、前記トラッキングエラー信号に応じて
前記ポジショナを駆動する第2のポジショナ制御部と、
前記第1のポジショナ制御部と前記第2のポジショナ制
御部とを切り替える選択回路と、前記選択回路の動作を
制御するポジショナ処理コントロール回路とを含むこと
を特徴とする。
ータで駆動される光学系を含み前記光学系を介して光デ
ィスクに光を照射し反射光に応じた検出信号を出力する
ヘッドと、前記検出信号にもとづいて発生するトラッキ
ングエラー信号に応じて前記トラッキングアクチュエー
タを駆動するトラッキング制御部と、前記ヘッドを搭載
するポジショナと、前記ポジショナの位置を示すセンサ
信号により、前記ポジショナを駆動する第1のポジショ
ナ位置制御部と、前記トラッキングエラー信号に応じて
前記ポジショナを駆動する第2のポジショナ制御部と、
前記第1のポジショナ制御部と前記第2のポジショナ制
御部とを切り替える選択回路と、前記選択回路の動作を
制御するポジショナ処理コントロール回路とを含むこと
を特徴とする。
まず、ポジショナと、前記ポジショナの位置を示すセ
ンサ信号により、ポジショナを駆動する第1のポジショ
ナ位置制御部によって粗い位置決めをする。次に前記ポ
ジショナにヘッドを搭載し、前記ヘッドにはトラッキン
グアクチュエータが搭載され、前記トラッキングアクチ
ュエータで駆動される光学系を含み前記光学系を介して
光ディスクに光を照射し反射光に応じた検出信号を出力
する前記ヘッドと、前記検出信号にもとづいて発生する
トラックエラー信号に応じたトラックアクチュエータを
駆動するトラッキング制御部によりビームが目的のトラ
ック上に当るがレンズの中心と目的のトラックとに位置
ずれを生じる。さらに、ポジショナ二段サーボ位置制御
命令を発生するポジショナ処理コントロール回路と、前
記トラックエラー信号に応じて前記ポジショナを駆動す
る第2のポジショナ制御部により前記レンズの中心と目
的のトラックとの位置ずれをなくすることができる。
ンサ信号により、ポジショナを駆動する第1のポジショ
ナ位置制御部によって粗い位置決めをする。次に前記ポ
ジショナにヘッドを搭載し、前記ヘッドにはトラッキン
グアクチュエータが搭載され、前記トラッキングアクチ
ュエータで駆動される光学系を含み前記光学系を介して
光ディスクに光を照射し反射光に応じた検出信号を出力
する前記ヘッドと、前記検出信号にもとづいて発生する
トラックエラー信号に応じたトラックアクチュエータを
駆動するトラッキング制御部によりビームが目的のトラ
ック上に当るがレンズの中心と目的のトラックとに位置
ずれを生じる。さらに、ポジショナ二段サーボ位置制御
命令を発生するポジショナ処理コントロール回路と、前
記トラックエラー信号に応じて前記ポジショナを駆動す
る第2のポジショナ制御部により前記レンズの中心と目
的のトラックとの位置ずれをなくすることができる。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の構成を示したものである。ポジショ
ナ処理コントロール回路23はまず始めにh信号によりポ
ジショナ位置制御命令を選択回路24に出すことにより、
リードラグ回路を含むフィルタ21の出力信号eをポジシ
ョナパワーアンプ22に入れポジショナの粗い位置制御を
かける。次にトラッキング制御回路により、レーザビー
ムを目標トラック上に位置制御をかける(第2図と同
じ)。トラッキングエラー信号bは二段サーボエラー信
号発生器25を通って二段サーボエラー信号fを発生す
る。二段サーボエラー信号fはリードラグを含むフィル
タ26を通って信号gを発生する。
ナ処理コントロール回路23はまず始めにh信号によりポ
ジショナ位置制御命令を選択回路24に出すことにより、
リードラグ回路を含むフィルタ21の出力信号eをポジシ
ョナパワーアンプ22に入れポジショナの粗い位置制御を
かける。次にトラッキング制御回路により、レーザビー
ムを目標トラック上に位置制御をかける(第2図と同
じ)。トラッキングエラー信号bは二段サーボエラー信
号発生器25を通って二段サーボエラー信号fを発生す
る。二段サーボエラー信号fはリードラグを含むフィル
タ26を通って信号gを発生する。
次に、ポジショナ処理コントロール回路23はh信号に
よりポジショナ二段サーボ位置制御命令を選択回路24に
出すことにより、リードラグを含むフィルタ26の出力信
号gをポジショナパワーアンプ22に入れ、二段サーボ位
置制御をかける。この二段サーボ位置制御をかけること
により常にレンズの中心が目的のトラックの真下に来る
ようになり、全体の圧縮率も高くなる。
よりポジショナ二段サーボ位置制御命令を選択回路24に
出すことにより、リードラグを含むフィルタ26の出力信
号gをポジショナパワーアンプ22に入れ、二段サーボ位
置制御をかける。この二段サーボ位置制御をかけること
により常にレンズの中心が目的のトラックの真下に来る
ようになり、全体の圧縮率も高くなる。
本発明は以上説明したように、トラッキングエラー信
号によりレンズ中心と目的のトラックとの位置ずれをポ
ジショナを駆動することでなくする効果がある。
号によりレンズ中心と目的のトラックとの位置ずれをポ
ジショナを駆動することでなくする効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来の一例を示すブロック図、第3図は第2図に示す光
ディスク装置におけるトラックピッチとポジショナピッ
チとの関係を示す模式図である。 1……光ディスク、2……ターンテーブル、3……回転
軸、4……モータ、5……ヘッド、6……ポジショナ、
7……リニヤモータ、8……スケール、9……半導体レ
ーザ、10……コリメートレンズ、11……偏光プリズム、
12……対物レンズ、13……1/4波長板、14……ディテク
タ(光電変換器)、15……トラッキングエラー信号発生
器、16……リードラグ回路を含むフィルター、17……ト
ラッキングパワーアンプ、18……トラッキングアクチュ
エータ、19……センサー、20……ポジショナエラー信号
発生器、21……リードラグ回路を含むフィルター、22…
…ポジショナパワーアンプ、23……ポジショナ処理コン
トロール回路、24……選択回路、25……二段サーボエラ
ー信号発生器、26……リードラグを含むフィルタ、a…
…検出信号、b……トラッキングエラー信号、c……セ
ンサ信号、d……ポジショナエラー信号、e……リード
ラグ回路を含むフィルタ21の出力信号、f……二段サー
ボエラー信号、g……リードラグ回路を含むフィルタ26
の出力信号、h……ポジショナ処理コントロール回路の
出力信号。
従来の一例を示すブロック図、第3図は第2図に示す光
ディスク装置におけるトラックピッチとポジショナピッ
チとの関係を示す模式図である。 1……光ディスク、2……ターンテーブル、3……回転
軸、4……モータ、5……ヘッド、6……ポジショナ、
7……リニヤモータ、8……スケール、9……半導体レ
ーザ、10……コリメートレンズ、11……偏光プリズム、
12……対物レンズ、13……1/4波長板、14……ディテク
タ(光電変換器)、15……トラッキングエラー信号発生
器、16……リードラグ回路を含むフィルター、17……ト
ラッキングパワーアンプ、18……トラッキングアクチュ
エータ、19……センサー、20……ポジショナエラー信号
発生器、21……リードラグ回路を含むフィルター、22…
…ポジショナパワーアンプ、23……ポジショナ処理コン
トロール回路、24……選択回路、25……二段サーボエラ
ー信号発生器、26……リードラグを含むフィルタ、a…
…検出信号、b……トラッキングエラー信号、c……セ
ンサ信号、d……ポジショナエラー信号、e……リード
ラグ回路を含むフィルタ21の出力信号、f……二段サー
ボエラー信号、g……リードラグ回路を含むフィルタ26
の出力信号、h……ポジショナ処理コントロール回路の
出力信号。
Claims (1)
- 【請求項1】トラッキングアクチュエータで駆動される
光学系を含み前記光学系を介して光ディスクに光を照射
し反射光に応じた検出信号を出力するヘッドと、前記検
出信号にもとづいて発生するトラッキングエラー信号に
応じて前記トラッキングアクチュエータを駆動するトラ
ッキング制御部と、前記ヘッドを搭載するポジショナ
と、前記ポジショナの位置を示すセンサ信号により、前
記ポジショナを駆動する第1のポジショナ位置制御部
と、前記トラッキングエラー信号に応じて前記ポジショ
ナを駆動する第2のポジショナ制御部と、前記第1のポ
ジショナ制御部と前記第2のポジショナ制御部とを切り
替える選択回路と、前記選択回路の動作を制御するポジ
ショナ処理コントロール回路とを含むことを特徴とする
光ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12918589A JP2748552B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 光ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12918589A JP2748552B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 光ディスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02308437A JPH02308437A (ja) | 1990-12-21 |
| JP2748552B2 true JP2748552B2 (ja) | 1998-05-06 |
Family
ID=15003245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12918589A Expired - Lifetime JP2748552B2 (ja) | 1989-05-22 | 1989-05-22 | 光ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2748552B2 (ja) |
-
1989
- 1989-05-22 JP JP12918589A patent/JP2748552B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02308437A (ja) | 1990-12-21 |
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Legal Events
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