JP2740407B2 - 情報処理装置用キーボード - Google Patents
情報処理装置用キーボードInfo
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- JP2740407B2 JP2740407B2 JP4126019A JP12601992A JP2740407B2 JP 2740407 B2 JP2740407 B2 JP 2740407B2 JP 4126019 A JP4126019 A JP 4126019A JP 12601992 A JP12601992 A JP 12601992A JP 2740407 B2 JP2740407 B2 JP 2740407B2
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Description
タとワードプロセッサとの切換えなど、異なる仕様を切
換えて動作可能な情報処理装置用キーボードに関する。
種アプリケーションソフトウエアが動作可能な汎用機と
して、そのキーボードのキー配列は事実上標準化されて
いる。図8および図9は、アメリカ合衆国IBM社のパ
ーソナルコンピュータPC/AT仕様に準拠したキーボ
ード配列を示す。このようなPC/AT仕様のパーソナ
ルコンピュータは、世界的に広く用いられ、多くのアプ
リケーションソフトウエアが流通している。
ンピュータを基に、日本語ワードプロセッサとしての使
用など、日本国内での使用の便宜を考慮して定められた
いわゆるAX仕様のキーボードを示す。日本語の処理が
可能なアプリケーションソフトウエアを動作させるため
には、カナ漢字変換など、日本語独自の処理機能を実現
する必要がある。図10図示のキーボードでは、図8図
示のスペースキー6の位置に、無変換キー7、前候補/
変換(次候補)/全候補キー8およびカタカナ/ひらが
な/ローマ字キー9を配置している。このようなキーボ
ード配置により、日本語処理機能を実現することは可能
である。汎用機のキーボード配列に日本語処理機能を割
当ているので、日本語ワードプロセッサとしての専用キ
ーのキーボード配列とは異なる。そのような専用機と同
様な操作性を得ることはできず、効率的な日本語処理を
行うことは困難である。
のキーボード配列の一例を示す。日本語ワードプロセッ
サの専用機では、日本語入力処理を効率的に行うため、
操作性を改善するようなキー配列に工夫されている。特
に解除キー10、切替キー11、取消キー12および実
行キー13については、操作性を向上するため独自の配
置にしている。
ルコンピュータ用キーボードで図11図示の日本語ワー
ドプロセッサ専用機と同様の操作性を実現しようとする
ときには、仕様頻度が大きな解除キー10、切替キー1
1、取消キー12および実行キー13をキーボード上で
ほぼ同一の位置に配置する必要がある。しかしながら図
10図示のパーソナルコンピュータ用キーボード上で
は、これらのキーに割当てる適切なキーが存在しない。
また、図10図示のパーソナルコンピュータは、汎用機
として、日本語ワードプロセッサ用のキー表示は行って
いないので、日本語ワードプロセッサとして使用すると
きの操作性を悪くしている。
ルコンピュータの仕様と、専用機としての日本語ワード
プロセッサの仕様とを切換えることができ、しかもそれ
ぞれの仕様における操作性が良好な情報処理装置用キー
ボードを提供することである。
2仕様を切換えて動作可能な情報処理装置用キーボード
において、第1仕様または第2仕様のうちの少なくとも
一方を満たす位置に配置され、各仕様において割当てら
れる機能が表示される複数のキーと、各キーの押下げに
応答し、押下げられた各キー毎に予め定められるコード
を表す信号を発生するコード発生手段とを含むことを特
徴とする情報処理装置用キーボードである。
えて動作可能な情報処理装置用キーボードにおいて、第
1仕様および第2仕様に従ってそれぞれ異なる位置に配
置され、第1仕様および第2仕様で同一のコードに対応
しかつ操作頻度が大きい機能に割当てられ、割当てられ
る機能が表示される個別キーと、第1仕様および第2仕
様で同一の位置に配置され、同一のコードに対応し、各
仕様毎に割当てられる機能が表示される共通キーと、各
キーの押下げに応答し、押下げられた各キー毎に予め定
められるキーを表す信号を発生するコード発生手段とを
含むことを特徴とする情報処理装置用キーボードであ
る。
作中の仕様とは異なる仕様の動作のみに必要なキーが押
下げられるときにコードを発生するか否かを切換え可能
であることを特徴とする。
各キーに対応するコードを表す信号を発生するコード発
生手段とが含まれる。複数のキーは、情報処理装置が切
換えて動作可能な第1仕様または第2仕様のうちの少な
くとも一方を満たす位置に配置され、各仕様において割
当てられる機能が表示される。コード発生手段は、各キ
ーの押下げに応答し、押下げられた各キー毎に予め定め
られるコードを表す信号を発生する。したがって、第1
仕様および第2仕様で共通に使用可能なキーからは同一
のコードが発生する。キーボード上で別の位置に配置さ
れるキーであっても第1仕様および第2仕様で同一のコ
ードに対応するキーを押下げると、同一のコードを発生
する。これによって、第1仕様および第2仕様のいずれ
でも、操作性よくキー入力を行うことができる。
を切換えて動作可能な情報処理装置用キーボードは、個
別キーおよび共通キーと、コード発生手段とを含む。個
別キーは、第1仕様および第2仕様に従ってそれぞれ異
なる位置に配置され、第1仕様および第2仕様で同一の
コードに対応しかつ操作頻度が大きい機能に割当てら
れ、割当てられる機能が表示される。共通キーは、第1
仕様および第2仕様で同一の位置に配置され、同一のコ
ードに対応し、各仕様毎に割当てる機能が表示される。
個別キーおよび共通キーを押下げると、コード発生手段
から押下げられたキーに対応するコードを表す信号が発
生される。個別キーとして、特に操作頻度が大きい機能
を割当て、第1仕様および第2仕様で異なる位置に配置
するので、第1仕様および第2仕様における操作性を良
好に維持することができる。
動作中の仕様とは異なる仕様の動作のみに必要なキーが
押下げられるときに、コードを発生するか否かを切換え
可能である。これによって、一方の仕様においては無意
味なキーに対応するコードの発生を停止するように切換
えることができ、誤操作などを防止することができる。
キーボード上でのキー配置を示す。本実施例では、次の
表1に示すようにパーソナルコンピュータとワードプロ
セッサとの各仕様時で操作頻度が大きなキーについて異
なる位置に配置し、操作時には同一のコードを発生する
ようにしている。図1はメインキー21、図2はテンキ
ー22を示す。メインキー21とテンキー22とは分離
することが可能で、たとえばテンキー22のみを手元で
操作することもできる。
編集キー24、ファンクションキー25、スペースキー
26、無変換キー27、前候補/変換(次候補)/全候
補キー28、カタカナ/平仮名/ローマ字キー29、解
除キー30、切替キー31、取消キー32および実行キ
ー33が含まれる。さらにファンクションキー25の中
に、F11キー41、F12キー42が含まれる。メイ
ンキー21の左上には、Esc(Escape)キー43が配
置される。テンキー22の右下には、Enterキー4
4が配置される。
に拡大して示す。斜線を施して示す解除キー30、切替
キー31、取消キー32および実行キー33は、パーソ
ナルコンピュータ仕様時にはF11キー41、F12キ
ー42、Escキー43および図2図示のEnterキ
ー44と同一のコードにそれぞれ対応する。これら同一
のコードに対応するキーを共用すると、各仕様での操作
性が悪くなる。すなわち、解除キー30および実行キー
33は、ワードプロセッサ仕様時にはメインキー21の
右横に位置するのに対し、パーソナルコンピュータ仕様
時におけるF11キー41およびF12キー42はファ
ンクションキー25の一部として上の方に配置されるの
で、兼用すると操作性が悪くなる。実行キー33に関し
ては、図2図示のテンキー22におけるEnterキー
44と同一のコードに対応させる。パーソナルコンピュ
ータ仕様時には、メインキー21に含まれるEnter
キーもテンキー22に含まれるEnterキーと同一の
機能に割当てられるけれども、コードは異なる。このよ
うなパーソナルコンピュータ仕様時にメインキー21に
配置されるEnterキーに対しては、日本語ワードプ
ロセッサ仕様時には改行機能を割当てる。このようなE
nterキーは、使用する機器によって種々の位置に配
置することが可能である。
セッサ仕様時には、スペースキー26と同一の列の右側
に位置する。パーソナルコンピュータ仕様時に同一のコ
ードを発生すべきEscキー43は、メインキー21の
左上に配置される。このような取消キー32およびEs
cキー43を共通化すると、それぞれの仕様での配置が
全く異なるので、少なくともいずれか一方の操作性が犠
牲になる。
においては、第1仕様であるパーソナルコンピュータ
と、第2仕様である日本語ワードプロセッサで、それぞ
れの仕様において割当てられる機能を表示する。操作頻
度が大きいキーに対してはそれぞれ異なる位置に配置
し、同一のコードを発生するようにする。このようにす
ることによって、独自仕様で統一されている2種類のキ
ー配列を、各々の使用に影響を与えない状況で統一する
ことができる。すなわち、パーソナルコンピュータでの
F11キー41の変わりにワードプロセッサでの解除キ
ー30を押下げても、同一の機能を実行することができ
る。パーソナルコンピュータでのF12キー42の変わ
りにワードプロセッサでの切替キー31を押下げても同
一の機能を実行することができる。パーソナルコンピュ
ータでのEscキー43の変わりにワードプロセッサで
の取消キー32を押下げても同一の機能を実行すること
ができる。パーソナルコンピュータでのEnterキー
44の変わりにワードプロセッサでの実行キー33を押
下げても同一の機能を実行することができる。このよう
なパーソナルコンピュータの各キーは、逆に日本語ワー
ドプロセッサ用の各キーを押下げても同一の機能を実行
することができるのは勿論である。
4、図5および図6図示のような構成によって実現され
る。図4は各キーに割当てる番号を示す。図5は、各キ
ーを電気的にマトリックス状に配置した状態を示す。図
6は、各キーの押下げに対応してコードを発生する構成
を示す。図2図示のテンキーについては、対応するメイ
ンキー21と同一のキー番号を割当てる。
キー番号78の切替キー31をキー番号90のF12キ
ー42と同一の位置に配置する。キー番号49の解除キ
ー30をキー番号89のF11キー41と同一の位置に
配置する。キー番号72の取消キー32をキー番号77
のEscキー43と同一の位置に配置する。キー番号5
0の実行キー33と同一の位置には、図2図示のテンキ
ーにおけるEnterキー44も配置する。
であるKEYコード発生部50は、個別キー51と共通
キー52とに接続され、各キー毎に予め定められるコー
ドを発生する。個別キー51には、解除キー30、切替
キー31、取消キー32および実行キー33が日本語ワ
ードプロセッサ仕様時のキーとして含まれる。F11キ
ー41、F12キー42、Escキー43およびEnt
erキー44は、パーソナルコンピュータ仕様時のキー
として含まれる。その他のキーは、共通キー52に含ま
れる。KYEコード発生部50内には、マイクロコンピ
ュータなどが含まれ、キーマトリックスを図5の行方向
にスキャンする。いずれかのキーが押下げられると、ス
キャンのタイミングに合せて、列方向のデータが変化す
る。
コード発生のための構成を示す。図1図示の実施例と対
応する部分には、同一の参照符を付す。注目すべきはK
EYコード発生部60内に、パーソナルコンピュータ用
のKEYコード発生部61、ワードプロセッサ用のKE
Yコード発生部62および共通KEYコード発生部63
が含まれていることである。パーソナルコンピュータ用
KEYコード発生部61は、F11キー41、F12キ
ー42、Escキー43およびEnterキー44から
の出力に応答し、パーソナルコンピュータ仕様のコード
を発生する。ワードプロセッサ用KEYコード発生部6
2は、解除キー30、切替キー31、取消キー32およ
び実行キー33からの出力に応答し、ワードプロセッサ
仕様のコードを発生する。共通KEYコード発生部63
は、その他のキーである共通キー52に応答し、パーソ
ナルコンピュータおよびワードプロセッサの両方の仕様
で共通なコードを発生する。以上のようなパーソナルコ
ンピュータ用KEYコード発生部61およびワードプロ
セッサ用KEYコード発生部62の動作の切換は、切換
えられている動作仕様がパーソナルコンピュータである
かワードプロセッサであるかに連動して、いずれか一方
のKEYコード発生部61,62が選択的に動作するこ
とによって行われる。
様のパーソナルコンピュータ用キーボードを基本に、日
本語ワードプロセッサ仕様における専用キーを配置する
ようにしているけれども、他のキーボード仕様、たとえ
ばJIS(日本工業規格)などに従うキー配置を基本に
してもよいことは勿論である。
および第2仕様を切換えてもキーボード上には少なくと
も一方の仕様を満たす位置にキーが配置され、各キーに
割当てられている機能が表示されているので、各仕様毎
に良好な操作性を維持することができる。
様および第2仕様に従ってそれぞれ異なる位置に配置さ
れ、第1仕様および第2仕様で同一のコードに対応しか
つ操作頻度が大きい機能に割当てられるので、各仕様に
おける操作性を良好に維持することができる。各仕様に
おいて動作するソフトウエアの説明書などには、キーの
配置に基づく説明があることが多い。操作頻度の大きい
キーについては説明書に対応する位置に配置されて表示
も行われるので、第1仕様および第2仕様の切換えが可
能であっても、単独の仕様に従うキーボードと同様な操
作性が実現される。
いて、動作中の仕様とは異なる仕様の動作のみに必要な
キーが押下げられるときコードを発生するか否かは切換
え可能であるので、無意味なコードの発生を停止し、誤
操作などを防止するこもできる。
す平面図である。
す平面図である。
す平面図である。
キー番号を示す図である。
に接続したキーマトリックスを示す図である。
ための電気的構成を示すブロック図である。
のための電気的構成を示すブロック図である。
ドの配置を示す平面図である。
ドの配置を示す平面図である。
ードの配置を示す平面図である。
ードの配置を示す平面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 第1および第2仕様を切換えて動作可能
な情報処理装置用キーボードにおいて、 第1仕様または第2仕様のうちの少なくとも一方を満た
す位置に配置され、各仕様において割当てられる機能が
表示される複数のキーと、 各キーの押下げに応答し、押下げられた各キー毎に予め
定められるコードを表す信号を発生するコード発生手段
とを含むことを特徴とする情報処理装置用キーボード。 - 【請求項2】 第1および第2仕様を切換えて動作可能
な情報処理装置用キーボードにおいて、 第1仕様および第2仕様に従ってそれぞれ異なる位置に
配置され、第1仕様および第2仕様で同一のコードに対
応しかつ操作頻度が大きい機能に割当てられ、割当てら
れる機能が表示される個別キーと、 第1仕様および第2仕様で同一の位置に配置され、同一
のコードに対応し、各仕様毎に割当てられる機能が表示
される共通キーと、 各キーの押下げに応答し、押下げられた各キー毎に予め
定められるキーを表す信号を発生するコード発生手段と
を含むことを特徴とする情報処理装置用キーボード。 - 【請求項3】 前記コード発生手段は、動作中の仕様と
は異なる仕様の動作のみに必要なキーが押下げられると
きに、コードを発生するか否かを切換え可能であること
を特徴とする請求項1または請求項2のいずれかに記載
の情報処理装置用キーボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4126019A JP2740407B2 (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 情報処理装置用キーボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4126019A JP2740407B2 (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 情報処理装置用キーボード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05324158A JPH05324158A (ja) | 1993-12-07 |
| JP2740407B2 true JP2740407B2 (ja) | 1998-04-15 |
Family
ID=14924708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4126019A Expired - Lifetime JP2740407B2 (ja) | 1992-05-19 | 1992-05-19 | 情報処理装置用キーボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2740407B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010046839A (ko) * | 1999-11-16 | 2001-06-15 | 이형도 | 컴퓨터용 키보드 |
-
1992
- 1992-05-19 JP JP4126019A patent/JP2740407B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05324158A (ja) | 1993-12-07 |
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