JP2647149B2 - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
- Publication number
- JP2647149B2 JP2647149B2 JP63167445A JP16744588A JP2647149B2 JP 2647149 B2 JP2647149 B2 JP 2647149B2 JP 63167445 A JP63167445 A JP 63167445A JP 16744588 A JP16744588 A JP 16744588A JP 2647149 B2 JP2647149 B2 JP 2647149B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- column
- box
- vending machine
- product
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば、缶ジュースや缶ビール、瓶ジュー
ス等をコラムに装填し、硬貨を投入することにより、所
望の缶ジュースや缶ビール等を販売するようにした自動
販売機に係り、特に、この自動販売機における缶ジュー
スや缶ビール等の商品の供給装置に関する。
ス等をコラムに装填し、硬貨を投入することにより、所
望の缶ジュースや缶ビール等を販売するようにした自動
販売機に係り、特に、この自動販売機における缶ジュー
スや缶ビール等の商品の供給装置に関する。
(従来の技術) 既に提案されているこの種の自動販売機は、第7図に
示されるように構成されている。
示されるように構成されている。
即ち、第7図において、箱型をなすケース本体1内に
は、複数のコラム(図で一個のみ示されている)2が設
けられており、このコラム2には、複数の投入レール3
及びこれらに接続した各コラムレール4が設けられてい
る。又、この各コラムレール4の下部には、周知の各ベ
ンドメカニズム5がコインメカニズム(図示されず)に
連動して各商品Wを一個づつ取出せるようになってい
る。さらに、上記ケース本体1の下部には、冷凍サイク
ルの一部を構成するエバポレータ(蒸発器)6やファン
7が設置されており、このエバポレータ6やファン7の
下位の上記ケース本体1の機械室1a内には、冷凍サイク
ルの他の機構を構成する圧縮機8、凝縮器9及びこれを
冷却する送風機10が設置されている。
は、複数のコラム(図で一個のみ示されている)2が設
けられており、このコラム2には、複数の投入レール3
及びこれらに接続した各コラムレール4が設けられてい
る。又、この各コラムレール4の下部には、周知の各ベ
ンドメカニズム5がコインメカニズム(図示されず)に
連動して各商品Wを一個づつ取出せるようになってい
る。さらに、上記ケース本体1の下部には、冷凍サイク
ルの一部を構成するエバポレータ(蒸発器)6やファン
7が設置されており、このエバポレータ6やファン7の
下位の上記ケース本体1の機械室1a内には、冷凍サイク
ルの他の機構を構成する圧縮機8、凝縮器9及びこれを
冷却する送風機10が設置されている。
従って、上述した自動販売機は、上記冷凍サイクルの
圧縮機8を駆動することにより、上記エバポレータ(蒸
発器)6やファン7の作動により、上記コラム2内の各
商品Wを冷却するようになっている。
圧縮機8を駆動することにより、上記エバポレータ(蒸
発器)6やファン7の作動により、上記コラム2内の各
商品Wを冷却するようになっている。
他方、上記自動販売機のメーンドア11に設けられたコ
イン投入口(図示されず)から所定のコインを投入する
ことにより、コインメカニズム(図示されず)が上記ベ
ンドメカニズム5を連動して各商品Wを一個づつ取出せ
るようになっている。
イン投入口(図示されず)から所定のコインを投入する
ことにより、コインメカニズム(図示されず)が上記ベ
ンドメカニズム5を連動して各商品Wを一個づつ取出せ
るようになっている。
一方、上述した自動販売機は、缶ジュースや缶ビール
等の商品Wの供給や補給をする場合には、上記メーンド
ア11を開扉し、上記コラム2の各投入レール3及びこれ
らに接続した各コラムレール4に、第6図(A)に示さ
れるような箱体A内の各商品Wを手で一個づつ装填して
供給や補給をするようになっている。
等の商品Wの供給や補給をする場合には、上記メーンド
ア11を開扉し、上記コラム2の各投入レール3及びこれ
らに接続した各コラムレール4に、第6図(A)に示さ
れるような箱体A内の各商品Wを手で一個づつ装填して
供給や補給をするようになっている。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上述した自動販売機における缶ジュー
スや缶ビール等の商品Wの供給や補給手段は、上記コラ
ム2の各投入レール3及びこれらに接続した各コラムレ
ール4に箱体A内の各商品Wを手で一個づつ装填するよ
うになっている関係上、多くの装填時間を費やすばかり
でなく、不自然な状態で多数の商品Wを手で一個づつ装
填するようになっているため、重労働となり、作業者が
疲労する等の難点がある。
スや缶ビール等の商品Wの供給や補給手段は、上記コラ
ム2の各投入レール3及びこれらに接続した各コラムレ
ール4に箱体A内の各商品Wを手で一個づつ装填するよ
うになっている関係上、多くの装填時間を費やすばかり
でなく、不自然な状態で多数の商品Wを手で一個づつ装
填するようになっているため、重労働となり、作業者が
疲労する等の難点がある。
本発明は、上述し事情に鑑みてなされたものであっ
て、商品の挿入時、不自然な状態で多数の商品Wを手で
一個づつ装填することなく、箱体に入れた商品を一挙に
上記コラム内に装填して、装填時間の短縮を図り、併せ
て、商品挿入作業の能率化の向上を図るようにした自動
販売機を提供することを目的とする。
て、商品の挿入時、不自然な状態で多数の商品Wを手で
一個づつ装填することなく、箱体に入れた商品を一挙に
上記コラム内に装填して、装填時間の短縮を図り、併せ
て、商品挿入作業の能率化の向上を図るようにした自動
販売機を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本発明は、販売機のケース本体と、このケース本体に
内蔵され、一側面に開口部を有する箱状をなすととも
に、前記開口部から商品を受け入れ、これらの商品を積
重ねて収納するようになったコラムと、このコラムの前
記開口部に沿って上下方向に移動自在に設けられるとと
もに、その移動位置において略水平に保持可能となった
受台とを備え、前記受台を、前記コラム内に収納された
商品の上端部に対応した高さまで移動させ、その位置に
おいて略水平に保持することにより、この受台上に、複
数の商品を同時押出し可能に収納した箱体を載置して、
前記箱体内の複数の商品を前記コラム内の商品の上端部
上に一挙に補充できるようになっていることを特徴とす
る自動販売機である。
内蔵され、一側面に開口部を有する箱状をなすととも
に、前記開口部から商品を受け入れ、これらの商品を積
重ねて収納するようになったコラムと、このコラムの前
記開口部に沿って上下方向に移動自在に設けられるとと
もに、その移動位置において略水平に保持可能となった
受台とを備え、前記受台を、前記コラム内に収納された
商品の上端部に対応した高さまで移動させ、その位置に
おいて略水平に保持することにより、この受台上に、複
数の商品を同時押出し可能に収納した箱体を載置して、
前記箱体内の複数の商品を前記コラム内の商品の上端部
上に一挙に補充できるようになっていることを特徴とす
る自動販売機である。
(作用) 本発明によれば、コラム内の商品の量に応じて受台を
移動させることにより、常に、箱体内の複数の商品をコ
ラム内の商品の上端部上に一挙に補充して行くことがで
きる。
移動させることにより、常に、箱体内の複数の商品をコ
ラム内の商品の上端部上に一挙に補充して行くことがで
きる。
(実施例) 以下、本発明を図示の一実施例について説明する。
なお、本発明は、上述した具体例と同一構成部材に
は、同じ符号を付して説明する。
は、同じ符号を付して説明する。
第1図乃至第6図において、符号1は、箱型をなすケ
ース本体であって、このケース本体1内には、取手12a
を有する複数のコラム12が前後方向に摺動自在して設け
られており、この各コラム12の下部には、周知の各ベン
ドメカニズム13がコインメカニズム(図示されず)に連
動して各商品Wを一個づつ取出せるようにして設けられ
ている。又、上記各コラム12の一側面の開口部12aに
は、断面が樋状をなす各一対のガイドレール14が垂直方
向に並設されており、この各ガイドレール14には、複数
の係合孔15が一定のピッチ間隔を持って穿設されてい
る。さらに、上記各ガイドレール14には、第3図及び第
4図に示されるように、受台16が起伏自在にして設けら
れており、この受台16は、フックを有する受板16aと一
体をなすフレーム16bの基部に各案内ローラ16cを上記各
ガイドレール14に嵌合するようにして付設し、上記フレ
ーム16bの自由端部に各支杆16dをピンで枢着すると共
に、止子16fを付設し、この各支杆16dにラック状の各係
合部16eを上記各係合孔15に係合するようにして構成し
たものである。
ース本体であって、このケース本体1内には、取手12a
を有する複数のコラム12が前後方向に摺動自在して設け
られており、この各コラム12の下部には、周知の各ベン
ドメカニズム13がコインメカニズム(図示されず)に連
動して各商品Wを一個づつ取出せるようにして設けられ
ている。又、上記各コラム12の一側面の開口部12aに
は、断面が樋状をなす各一対のガイドレール14が垂直方
向に並設されており、この各ガイドレール14には、複数
の係合孔15が一定のピッチ間隔を持って穿設されてい
る。さらに、上記各ガイドレール14には、第3図及び第
4図に示されるように、受台16が起伏自在にして設けら
れており、この受台16は、フックを有する受板16aと一
体をなすフレーム16bの基部に各案内ローラ16cを上記各
ガイドレール14に嵌合するようにして付設し、上記フレ
ーム16bの自由端部に各支杆16dをピンで枢着すると共
に、止子16fを付設し、この各支杆16dにラック状の各係
合部16eを上記各係合孔15に係合するようにして構成し
たものである。
なお、上記コラム12を収納した上記ケース本体1の正
面開口部には、メーンドア11が開閉自在に設けられてい
る。
面開口部には、メーンドア11が開閉自在に設けられてい
る。
従って、この受台16は、不使用時、第1図及び第4図
に示されるように、フレーム16bの基部に各案内ローラ1
6cを上記各ガイドレール14に嵌合すると共に、上記フレ
ーム16bの各支杆16dを引伸ばして上記各コラム12の下部
へ垂下して収納している。
に示されるように、フレーム16bの基部に各案内ローラ1
6cを上記各ガイドレール14に嵌合すると共に、上記フレ
ーム16bの各支杆16dを引伸ばして上記各コラム12の下部
へ垂下して収納している。
又一方、この受台16の使用時には、この受台16は、第
3図に示されるように、上記各コラム12の商品Wの上端
部の位置まで各案内ローラ16cを上記各ガイドレール14
に沿って持上げた後、上記受板16aを水平に保持し、上
記フレーム16bの各支杆16dをピンの周りに折曲げて、こ
の各支杆16dのラック状の各係合部16eを上記各係合孔15
に係合すると共に、上記各止子16fで上記支杆16dを固定
することにより、上記受台16は一時的に水平に保持され
るようになっている。
3図に示されるように、上記各コラム12の商品Wの上端
部の位置まで各案内ローラ16cを上記各ガイドレール14
に沿って持上げた後、上記受板16aを水平に保持し、上
記フレーム16bの各支杆16dをピンの周りに折曲げて、こ
の各支杆16dのラック状の各係合部16eを上記各係合孔15
に係合すると共に、上記各止子16fで上記支杆16dを固定
することにより、上記受台16は一時的に水平に保持され
るようになっている。
他方、上記受台16上には、第5図(A)(B)及び第
6図に示されるように、例えば、缶ジュースや缶ビー
ル、瓶ジュース等の商品Wを入れた箱体Aが載置される
ようになっており、この箱体Aは、この箱体Aの中程に
付設されたミシン目aによって上下に二分割されるよう
になっている。又、この箱体Aの底板bには、四角形の
透孔cが穿設されており、この底板bの上には、当板d
が敷設されており、この当板d上の箱体Aには、複数の
商品Wが収納されている。
6図に示されるように、例えば、缶ジュースや缶ビー
ル、瓶ジュース等の商品Wを入れた箱体Aが載置される
ようになっており、この箱体Aは、この箱体Aの中程に
付設されたミシン目aによって上下に二分割されるよう
になっている。又、この箱体Aの底板bには、四角形の
透孔cが穿設されており、この底板bの上には、当板d
が敷設されており、この当板d上の箱体Aには、複数の
商品Wが収納されている。
以下、本考案の作用について説明する。
上記コラム12内に商品Wを供給若しくは補充する場
合、 第1図に示されるように、上記ケース本体1の正面開
口部のメーンドア11を開扉すると共に、上記コラム12を
前方へ引出す。
合、 第1図に示されるように、上記ケース本体1の正面開
口部のメーンドア11を開扉すると共に、上記コラム12を
前方へ引出す。
次に、前述したように、上記受台16を水平に保持す
る。即ち、この受台16の使用時には、この受台16は、第
3図及び第5図(A)に示されるように、上記各コラム
12内の商品の上端部の位置まで各案内ローラ16cを上記
各ガイドレール14に沿って持上げた後、上記受板16aを
水平に保持し、上記フレーム16bの各支杆16dをピンの周
りに折曲げて、この各支杆16dのラック状をなす各係合
部16eを上記各係合孔15に係合すると共に上記各止子16f
で各支杆16dを固定することにより、上記受台16は一時
的に水平に保持される。しかる後、予め、開蓋した商品
Wの入った箱体Aを上記受台16上に載置し、第5図
(B)に示されるように、この箱体Aの当板dを透孔c
を通して手で前方へ押し出す事により、この箱A内の品
Wは一挙に上記コム12内の商品Wの上端部上に装填され
る。
る。即ち、この受台16の使用時には、この受台16は、第
3図及び第5図(A)に示されるように、上記各コラム
12内の商品の上端部の位置まで各案内ローラ16cを上記
各ガイドレール14に沿って持上げた後、上記受板16aを
水平に保持し、上記フレーム16bの各支杆16dをピンの周
りに折曲げて、この各支杆16dのラック状をなす各係合
部16eを上記各係合孔15に係合すると共に上記各止子16f
で各支杆16dを固定することにより、上記受台16は一時
的に水平に保持される。しかる後、予め、開蓋した商品
Wの入った箱体Aを上記受台16上に載置し、第5図
(B)に示されるように、この箱体Aの当板dを透孔c
を通して手で前方へ押し出す事により、この箱A内の品
Wは一挙に上記コム12内の商品Wの上端部上に装填され
る。
このようにして、上記箱体A内の商品Wは短時間で能
率よく、一挙に上記コラム12内に装填される。
率よく、一挙に上記コラム12内に装填される。
他方、上記受台16は、不使用時、第1図及び第4図に
示されるように、上記フレーム16bの基部の各案内ロー
ラ16cを上記各ガイドレール14に嵌合したまま、上記フ
レーム16bの各支杆16dを引伸ばして上記各コラム12の下
部へ垂下して収納される。
示されるように、上記フレーム16bの基部の各案内ロー
ラ16cを上記各ガイドレール14に嵌合したまま、上記フ
レーム16bの各支杆16dを引伸ばして上記各コラム12の下
部へ垂下して収納される。
以上説明したように、本発明によれば、コラム内の商
品の量に応じて受台を移動させることにより、常に、箱
体内の複数の商品をコラム内の商品の上端部上に一挙に
補充して行くことができるので、商品の補充に要する時
間の大幅な短縮と、その作業効率の向上を図ることがで
きる。
品の量に応じて受台を移動させることにより、常に、箱
体内の複数の商品をコラム内の商品の上端部上に一挙に
補充して行くことができるので、商品の補充に要する時
間の大幅な短縮と、その作業効率の向上を図ることがで
きる。
第1図は、本発明の自動販売機のメーンドアを開扉し、
コラムを引出した状態を示す斜視図、第2図は、本発明
の上記コラムの斜面図、第3図は、本発明の上記コラム
に設けられる受台を使用した状態のか拡大斜面図、第4
図は、本発明の上記コラムに設けられる受台の不使用状
態の斜面図、第5図(A)(B)は、本発明の作用を説
明するための各図、第6図(A)(B)は、商品を入れ
た箱体の各斜面図、第7図は、既に提案されている自動
販売機の断面図である。 1……ケース本体、11……メーンドア、12……コラム、
12a……開口部、14……ガイドレール、15……係合孔、1
6……受台。
コラムを引出した状態を示す斜視図、第2図は、本発明
の上記コラムの斜面図、第3図は、本発明の上記コラム
に設けられる受台を使用した状態のか拡大斜面図、第4
図は、本発明の上記コラムに設けられる受台の不使用状
態の斜面図、第5図(A)(B)は、本発明の作用を説
明するための各図、第6図(A)(B)は、商品を入れ
た箱体の各斜面図、第7図は、既に提案されている自動
販売機の断面図である。 1……ケース本体、11……メーンドア、12……コラム、
12a……開口部、14……ガイドレール、15……係合孔、1
6……受台。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭60−57880(JP,U) 実開 昭55−22864(JP,U) 実開 昭63−24680(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】販売機のケース本体と、 このケース本体に内蔵され、一側面に開口部を有する箱
状をなすとともに、前記開口部から商品を受け入れ、こ
れらの商品を積重ねて収納するようになったコラムと、 このコラムの前記開口部に沿って上下方向に移動自在に
設けられるとともに、その移動位置において略水平に保
持可能となった受台と を備え、 前記受台を、前記コラム内に収納された商品の上端部に
対応した高さまで移動させ、その位置において略水平に
保持することにより、この受台上に、複数の商品を同時
押出し可能に収納した箱体を載置して、前記箱体内の複
数の商品を前記コラム内の商品の上端部上に一挙に補充
できるようになっていることを特徴とする自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167445A JP2647149B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63167445A JP2647149B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 自動販売機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0216694A JPH0216694A (ja) | 1990-01-19 |
| JP2647149B2 true JP2647149B2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=15849837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63167445A Expired - Lifetime JP2647149B2 (ja) | 1988-07-05 | 1988-07-05 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2647149B2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5522864U (ja) * | 1978-07-31 | 1980-02-14 | ||
| JPS6057880U (ja) * | 1983-09-20 | 1985-04-22 | 松下冷機株式会社 | 自動販売機の商品載置棚装置 |
| JPH0542541Y2 (ja) * | 1986-07-28 | 1993-10-26 |
-
1988
- 1988-07-05 JP JP63167445A patent/JP2647149B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0216694A (ja) | 1990-01-19 |
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