JP2641981B2 - Itv監視装置 - Google Patents
Itv監視装置Info
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- JP2641981B2 JP2641981B2 JP2306070A JP30607090A JP2641981B2 JP 2641981 B2 JP2641981 B2 JP 2641981B2 JP 2306070 A JP2306070 A JP 2306070A JP 30607090 A JP30607090 A JP 30607090A JP 2641981 B2 JP2641981 B2 JP 2641981B2
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- Japan
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- itv camera
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- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 title claims description 7
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 12
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、ITVカメラにより隔たった所定の範囲を監
視するITV監視装置に関する。
視するITV監視装置に関する。
[従来の技術] ITVカメラにより隔たった所定の範囲を監視するITV監
視装置に関する。
視装置に関する。
[従来の技術] 第4図にITVカメラにより隔たった特定の範囲を監視
する従来のプリセット型のITV監視装置の構成を示す。
同図で1が内部にCCD等の撮像素子を備え、隔たった特
定の範囲を撮像するITVカメラであり、プリセット雲台
2上に載置される。ITVカメラ1での撮像により得られ
た映像信号はそのまま監視者側のモニタTV7に送られ、
逐次で表示出力される。このモニタTV7の近傍には操作
盤6が設置され、ITVカメラ1の撮像範囲の変更を指示
する操作が可能となっている。操作盤6でその指示操作
が実行されると、その制御信号がまずパラレル/シリア
ル変換器5でシリアルの伝送用信号に変換された後、伝
送路を介してシリアル/パラレル変換器4で再びパラレ
ルの制御信号に戻され、プリセット制御器3に送られ
る。プリセット制御器3は、送られてきた制御信号に基
づいてプリセット雲台2を駆動制御し、プリセット雲台
2上に載置されたITVカメラ1の撮像範囲を変える。
する従来のプリセット型のITV監視装置の構成を示す。
同図で1が内部にCCD等の撮像素子を備え、隔たった特
定の範囲を撮像するITVカメラであり、プリセット雲台
2上に載置される。ITVカメラ1での撮像により得られ
た映像信号はそのまま監視者側のモニタTV7に送られ、
逐次で表示出力される。このモニタTV7の近傍には操作
盤6が設置され、ITVカメラ1の撮像範囲の変更を指示
する操作が可能となっている。操作盤6でその指示操作
が実行されると、その制御信号がまずパラレル/シリア
ル変換器5でシリアルの伝送用信号に変換された後、伝
送路を介してシリアル/パラレル変換器4で再びパラレ
ルの制御信号に戻され、プリセット制御器3に送られ
る。プリセット制御器3は、送られてきた制御信号に基
づいてプリセット雲台2を駆動制御し、プリセット雲台
2上に載置されたITVカメラ1の撮像範囲を変える。
このような構成にあって、監視者は操作盤6を操作す
ることによりITVカメラ1での撮像範囲を複数箇所、自
動的に変えて監視を行なうことができるようになる。
ることによりITVカメラ1での撮像範囲を複数箇所、自
動的に変えて監視を行なうことができるようになる。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら上記ITVカメラ1を屋外で使用する場
合、ITVカメラ1で太陽を直接撮像してしまうと、ITVカ
メラ1内の撮像素子に太陽光による焼き付きを生じ、該
撮像素子が劣化、損傷する可能性がある。
合、ITVカメラ1で太陽を直接撮像してしまうと、ITVカ
メラ1内の撮像素子に太陽光による焼き付きを生じ、該
撮像素子が劣化、損傷する可能性がある。
本発明は上記のような実情に鑑がみてなされたもの
で、その目的とするところは、ITVカメラが直接太陽を
撮像してしまうことなく、カメラ内の撮像素子が太陽光
による影響を受けることのないITV監視装置を提供する
ことにある。
で、その目的とするところは、ITVカメラが直接太陽を
撮像してしまうことなく、カメラ内の撮像素子が太陽光
による影響を受けることのないITV監視装置を提供する
ことにある。
[課題を解決するための手段及び作用] すなわち本発明は、ITVカメラに取付けられ、ITVカメ
ラ内の撮像素子への太陽光の入射を検出する太陽光検出
手段を設け、この太陽光検出手段の検出信号により上記
ITVカメラの撮像方向を変更するべくITVカメラを載置し
たプリセット雲台の駆動制御を順次行なうと共に、該検
出信号をモニタ側に送出してアラーム表示させるように
したもので、太陽光の直射によるITVカメラ内の撮像素
子の劣化、損傷を防止することができ、また撮像方向の
変更理由を容易に確認できる。
ラ内の撮像素子への太陽光の入射を検出する太陽光検出
手段を設け、この太陽光検出手段の検出信号により上記
ITVカメラの撮像方向を変更するべくITVカメラを載置し
たプリセット雲台の駆動制御を順次行なうと共に、該検
出信号をモニタ側に送出してアラーム表示させるように
したもので、太陽光の直射によるITVカメラ内の撮像素
子の劣化、損傷を防止することができ、また撮像方向の
変更理由を容易に確認できる。
[実施例] 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図はその回路構成を示すもので、基本的な構成は
第4図に示したものと同様であるので、同一部分には同
一符号を付してその説明は省略する。
第4図に示したものと同様であるので、同一部分には同
一符号を付してその説明は省略する。
しかして第1図において、ITVカメラ1のレンズ近傍
に太陽光検出器8を取付ける。この太陽光検出器8は、
その内部構成は後述するが、ITVカメラ1内の撮像素子
への太陽光の直接入射を検出するもので、その検出信号
はアラーム信号としてシリアル/パラレル変換器4へ送
出される。太陽光検出器8からのアラーム信号を受けた
シリアル/パラレル変換器4は、このアラーム信号をプ
リセット制御器3に出力し、プリセット雲台2を制御駆
動させてITVカメラ1をただちに太陽光が直接入射しな
い方向に対向させる一方、パラレル/シリアル変換器5
を介して操作盤6にもアラーム信号を出力する。操作盤
6では、このアラーム信号により太陽がITVカメラ1の
撮像範囲内に入ったことを示すアラーム表示を行なう。
に太陽光検出器8を取付ける。この太陽光検出器8は、
その内部構成は後述するが、ITVカメラ1内の撮像素子
への太陽光の直接入射を検出するもので、その検出信号
はアラーム信号としてシリアル/パラレル変換器4へ送
出される。太陽光検出器8からのアラーム信号を受けた
シリアル/パラレル変換器4は、このアラーム信号をプ
リセット制御器3に出力し、プリセット雲台2を制御駆
動させてITVカメラ1をただちに太陽光が直接入射しな
い方向に対向させる一方、パラレル/シリアル変換器5
を介して操作盤6にもアラーム信号を出力する。操作盤
6では、このアラーム信号により太陽がITVカメラ1の
撮像範囲内に入ったことを示すアラーム表示を行なう。
続く第2図は上記太陽光検出器8の回路構成を示すも
のである。
のである。
太陽光検出器8は、上記ITVカメラ1のレンズ部に該
レンズの向きに合致させて取付けられる筒状体のもので
あり、ITVカメラ1のレンズと撮像素子に対応する筒状
体内の位置にフォトダイオード(PD)21を配設する。こ
のフォトダイオード21は、太陽光を検出して電圧に変換
し、得た電圧信号をコンパレータ22に送出する。コンパ
レータ22は、基準電圧Vbをもってフォトダイオード21か
らの電圧信号との比較を行ない、比較結果をトランジス
タ23のベース端子に送出する。トランジスタ23のエミッ
タ端子は接地され、同コレクタ端子はシリアル/パラレ
ル変換器4内で負荷抵抗24を介して電圧VCCが印加され
る。
レンズの向きに合致させて取付けられる筒状体のもので
あり、ITVカメラ1のレンズと撮像素子に対応する筒状
体内の位置にフォトダイオード(PD)21を配設する。こ
のフォトダイオード21は、太陽光を検出して電圧に変換
し、得た電圧信号をコンパレータ22に送出する。コンパ
レータ22は、基準電圧Vbをもってフォトダイオード21か
らの電圧信号との比較を行ない、比較結果をトランジス
タ23のベース端子に送出する。トランジスタ23のエミッ
タ端子は接地され、同コレクタ端子はシリアル/パラレ
ル変換器4内で負荷抵抗24を介して電圧VCCが印加され
る。
上記のような構成にあって、太陽光検出器8内のフォ
トダイオード21に太陽光が入射すると、第3図(a)に
フォトダイオード21はその入射光の強さに従った直流電
流bを発生する。このフォトダイオード21で発生した直
流電流bが第3図(a)にaで示すコンパレータ22への
基準電圧Vbを越えた時点で、コンパレータ22の出力が
“L"レベルから“H"レベルに変化する。このコンパレー
タ22の変化に伴なってトランジスタ23がオフ状態からオ
ン状態に変化し、その変化に対応して第3図(b)にc
で示すようにシリアル/パラレル変換器4内の負荷抵抗
24に電圧VCCによる電流が流れ、アラーム信号が発生さ
れるようになる。
トダイオード21に太陽光が入射すると、第3図(a)に
フォトダイオード21はその入射光の強さに従った直流電
流bを発生する。このフォトダイオード21で発生した直
流電流bが第3図(a)にaで示すコンパレータ22への
基準電圧Vbを越えた時点で、コンパレータ22の出力が
“L"レベルから“H"レベルに変化する。このコンパレー
タ22の変化に伴なってトランジスタ23がオフ状態からオ
ン状態に変化し、その変化に対応して第3図(b)にc
で示すようにシリアル/パラレル変換器4内の負荷抵抗
24に電圧VCCによる電流が流れ、アラーム信号が発生さ
れるようになる。
このアラーム信号がシリアル/パラレル変換器4から
プリセット制御器3に入力されると、プリセット制御器
3はプリセット雲台2を旋回させ、プリセット雲台2に
載置されたITVカメラ1の対向方向を他の方向へ変更さ
せる。また、上記アラーム信号はシリアル/パラレル変
換器4からパラレル/シリアル変換器5を介して操作盤
6にも入力され、アラーム表示される。
プリセット制御器3に入力されると、プリセット制御器
3はプリセット雲台2を旋回させ、プリセット雲台2に
載置されたITVカメラ1の対向方向を他の方向へ変更さ
せる。また、上記アラーム信号はシリアル/パラレル変
換器4からパラレル/シリアル変換器5を介して操作盤
6にも入力され、アラーム表示される。
したがって、ITVカメラ1のレンズ部及び撮像素子の
位置関係に対応してITVカメラ1に取付けられた太陽光
検出器8内のフォトダイオード21の位置を調整すれば、
ITVカメラ1の撮像素子に太陽光が入射するのを同時あ
るいは直前に検出し、プリセット雲台2によりITVカメ
ラ1の対向方向を旋回させてITVカメラ1の撮像範囲内
に太陽が入ってしまうのを防止できる。
位置関係に対応してITVカメラ1に取付けられた太陽光
検出器8内のフォトダイオード21の位置を調整すれば、
ITVカメラ1の撮像素子に太陽光が入射するのを同時あ
るいは直前に検出し、プリセット雲台2によりITVカメ
ラ1の対向方向を旋回させてITVカメラ1の撮像範囲内
に太陽が入ってしまうのを防止できる。
[発明の効果] 以上に述べた如く本発明によれば、ITVカメラに取付
けられ、ITVカメラ内の撮像素子への太陽光の入射を検
出する太陽光検出手段を設け、この太陽光検出手段の検
出信号により上記ITVカメラの撮像方向を変更するべくI
TVカメラを載置したプリセット雲台の駆動制御を順次行
なうと共に、該検出信号をモニタ側に送出してアラーム
表示させるようにしたので、ITVカメラが直接太陽を撮
像してしまうことなく、カメラ内の撮像素子が太陽光に
よる劣化、損傷等の影響を受けることのないITV監視装
置を提供することができる。
けられ、ITVカメラ内の撮像素子への太陽光の入射を検
出する太陽光検出手段を設け、この太陽光検出手段の検
出信号により上記ITVカメラの撮像方向を変更するべくI
TVカメラを載置したプリセット雲台の駆動制御を順次行
なうと共に、該検出信号をモニタ側に送出してアラーム
表示させるようにしたので、ITVカメラが直接太陽を撮
像してしまうことなく、カメラ内の撮像素子が太陽光に
よる劣化、損傷等の影響を受けることのないITV監視装
置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例に係る回路構成を示すブロッ
ク図、第2図は第1図の太陽光検出器内の回路構成を示
す図、第3図は第2図の各部位での信号波形を示す図、
第4図は従来のITV監視装置の回路構成を示すブロック
図である。 1…ITVカメラ、2…プリセット雲台、3…プリセット
制御器、4…シリアル/パラレル変換器、5…パラレル
/シリアル変換器、6…操作盤、7…モニタTV、8…太
陽光検出器、21…フォトダイオード(PD)、22…コンパ
レータ、23…トランジスタ、24…負荷抵抗。
ク図、第2図は第1図の太陽光検出器内の回路構成を示
す図、第3図は第2図の各部位での信号波形を示す図、
第4図は従来のITV監視装置の回路構成を示すブロック
図である。 1…ITVカメラ、2…プリセット雲台、3…プリセット
制御器、4…シリアル/パラレル変換器、5…パラレル
/シリアル変換器、6…操作盤、7…モニタTV、8…太
陽光検出器、21…フォトダイオード(PD)、22…コンパ
レータ、23…トランジスタ、24…負荷抵抗。
Claims (1)
- 【請求項1】ITVカメラと、このITVカメラに取付けら
れ、ITVカメラ内の撮像素子への太陽光の入射を検出す
る太陽光検出手段と、この太陽光検出手段の検出信号に
より上記ITVカメラの撮像方向の変更を指示する制御手
段と、上記ITVカメラを載置し、上記制御手段の指示信
号に応じて該ITVカメラの撮像方向をプリセット位置に
変えるプリセット雲台と、上記ITVカメラで撮像された
映像を表示するモニタTVを有するモニタ部と、上記太陽
光検出手段の検出信号により上記ITVカメラ内の撮像素
子へ太陽光の入射があったことを上記モニタ部でアラー
ム表示するアラーム表示手段とを具備したことを特徴と
するITV監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306070A JP2641981B2 (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Itv監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2306070A JP2641981B2 (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Itv監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04179387A JPH04179387A (ja) | 1992-06-26 |
| JP2641981B2 true JP2641981B2 (ja) | 1997-08-20 |
Family
ID=17952685
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2306070A Expired - Fee Related JP2641981B2 (ja) | 1990-11-14 | 1990-11-14 | Itv監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2641981B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0326295Y2 (ja) * | 1985-06-24 | 1991-06-06 | ||
| JPS63124693A (ja) * | 1986-11-14 | 1988-05-28 | Canon Inc | テレビカメラを用いた監視装置 |
-
1990
- 1990-11-14 JP JP2306070A patent/JP2641981B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04179387A (ja) | 1992-06-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313111 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |