JP2618472B2 - アルミ被覆線の製造装置 - Google Patents
アルミ被覆線の製造装置Info
- Publication number
- JP2618472B2 JP2618472B2 JP5945189A JP5945189A JP2618472B2 JP 2618472 B2 JP2618472 B2 JP 2618472B2 JP 5945189 A JP5945189 A JP 5945189A JP 5945189 A JP5945189 A JP 5945189A JP 2618472 B2 JP2618472 B2 JP 2618472B2
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- Japan
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- aluminum
- coated wire
- core
- extruder
- aluminum tube
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、被覆線条体(コア)の外周にアルミニウム
管を押出し被覆するアルミ被覆線の製造装置に関するも
のである。
管を押出し被覆するアルミ被覆線の製造装置に関するも
のである。
(従来の技術) 心線の外周が発泡ポリエチレンやゴム等で被覆されて
なるコアの外周に、アルミ被覆層が被覆されてなるアル
ミ被覆線は各種分野で使用されており、特にCATVシステ
ムなどでよく使用されている。
なるコアの外周に、アルミ被覆層が被覆されてなるアル
ミ被覆線は各種分野で使用されており、特にCATVシステ
ムなどでよく使用されている。
このアルミ被覆線の製造方法として、従来は、アルミ
テープを円管状に成形溶接してコアの周囲に被覆する方
法があった。しかし、この製造方法では圧延された均一
肉厚のアルミテープが必要となるためコスト高になると
いう問題があった。
テープを円管状に成形溶接してコアの周囲に被覆する方
法があった。しかし、この製造方法では圧延された均一
肉厚のアルミテープが必要となるためコスト高になると
いう問題があった。
そこで近年は、アルミ素材を加熱して半溶融の状態に
し、コアの外周に円管状のアルミニウム管を押出し被覆
するアルミ被覆線の連続押出し被覆方法が開発され、特
許出願されている。その主なものとしては特公昭60−10
87号公報,特開昭57−192904号公報などに掲載されてい
るものがある。
し、コアの外周に円管状のアルミニウム管を押出し被覆
するアルミ被覆線の連続押出し被覆方法が開発され、特
許出願されている。その主なものとしては特公昭60−10
87号公報,特開昭57−192904号公報などに掲載されてい
るものがある。
これらの押出し被覆方法に使用される製造装置には、
第2図のような押出し機Dと、同押出し機Dから押出さ
れたアルミ被覆線Cを冷却する冷却槽Eとが備えられて
いる。
第2図のような押出し機Dと、同押出し機Dから押出さ
れたアルミ被覆線Cを冷却する冷却槽Eとが備えられて
いる。
この押出し機Dは第2図に示すように、アルミ荒引き
線Fを供給すエンドレス溝(図示されていない)が周上
に設けられている可動ホイールGと、同ホイールGが係
合されている固定のシューブロックHと、同シューブロ
ックH内に取付けられて前記アルミニウム管Cの内径を
形成するマンドレルJと、同アルミニウム管Cの外径を
形成するダイスKとからなり、前記マンドレルJ及びダ
イスKはアルミニウム管Bが半溶融状態でスムースに押
出されように高温加熱されている。一方、前記シューブ
ロックGの後方からマンドレルJ内にコアAを供給し
て、同コアAの外周にアルミニウム管Bが連続的に押出
し被覆されるようにしてある。
線Fを供給すエンドレス溝(図示されていない)が周上
に設けられている可動ホイールGと、同ホイールGが係
合されている固定のシューブロックHと、同シューブロ
ックH内に取付けられて前記アルミニウム管Cの内径を
形成するマンドレルJと、同アルミニウム管Cの外径を
形成するダイスKとからなり、前記マンドレルJ及びダ
イスKはアルミニウム管Bが半溶融状態でスムースに押
出されように高温加熱されている。一方、前記シューブ
ロックGの後方からマンドレルJ内にコアAを供給し
て、同コアAの外周にアルミニウム管Bが連続的に押出
し被覆されるようにしてある。
このアルミ被覆線製造装置では、アルミニウム管Bの
押出し時の温度が450〜500℃と高温であるため、それに
コアAが接触するとコアAが熱損傷する。そこで従来は
前記押出し時にコアAがアルミニウム管Bに接触しない
ように、押出されるアルミニウム管Bの内径をコアAの
外径よりかなり大きくしておき、前記冷却槽Eに満たさ
れた冷却水Lによって水冷してから、同アルミニウム管
Bをタンデムなどによって引き抜いて縮径し、コアAの
外周に密着させるようにしていた。
押出し時の温度が450〜500℃と高温であるため、それに
コアAが接触するとコアAが熱損傷する。そこで従来は
前記押出し時にコアAがアルミニウム管Bに接触しない
ように、押出されるアルミニウム管Bの内径をコアAの
外径よりかなり大きくしておき、前記冷却槽Eに満たさ
れた冷却水Lによって水冷してから、同アルミニウム管
Bをタンデムなどによって引き抜いて縮径し、コアAの
外周に密着させるようにしていた。
(発明が解決しようとする課題) 従来の押出し被覆方法によるアルミ被覆線の製造装置
は以下のような問題があった。
は以下のような問題があった。
.前記縮径比率が大きくなるとアルミニウム管Bが加
工硬化してアルミ被覆線Cの曲げ特性が低下する。この
ためアルミニウム管Bの内径を大きくするにも限度があ
った。
工硬化してアルミ被覆線Cの曲げ特性が低下する。この
ためアルミニウム管Bの内径を大きくするにも限度があ
った。
.アルミ被覆線Cの押出し時から冷却槽Eによる冷却
時まで、即ち、高温のアルミニウム管BとコアAとが共
存する時間が長くなると、同コアAが高温のアルミニウ
ム管Bによって熱損傷し易くなり、アルミ被覆線Cの特
性が低下し、ひいてはこれをCATV線として使用するとCA
TV線としての各種特性も低いのとなる。
時まで、即ち、高温のアルミニウム管BとコアAとが共
存する時間が長くなると、同コアAが高温のアルミニウ
ム管Bによって熱損傷し易くなり、アルミ被覆線Cの特
性が低下し、ひいてはこれをCATV線として使用するとCA
TV線としての各種特性も低いのとなる。
そのため押出機DのダイスKに冷却槽Eを近づけて両
者間の距離を短くし、高温のアルミニウム管BとコアA
との共存時間を短くする必要がある。しかしその場合、
冷却槽EをダイスKに近づけすぎると、前記高温のアル
ミニウム管Bが冷却水Lによって急激に冷却される際に
発生する蒸気や水滴MがダイスKにかかり易くなる。ダ
イスKに蒸気や水滴Mがかかって同ダイスKが冷却され
ると、半溶融状態のアルミニウム管BのうちダイスK側
の流動性が著しく低下し、ダイスKとマンドレルJとの
間の圧力が急激に上昇し、シューブロックG及びダイス
KやマンドレルKが破損するといった大事故に発展する
虞れがある。そのためダイスKと冷却槽Eとを近づける
としても限度があり、前記コアAは依然として熱損傷し
易いといった難問があった。
者間の距離を短くし、高温のアルミニウム管BとコアA
との共存時間を短くする必要がある。しかしその場合、
冷却槽EをダイスKに近づけすぎると、前記高温のアル
ミニウム管Bが冷却水Lによって急激に冷却される際に
発生する蒸気や水滴MがダイスKにかかり易くなる。ダ
イスKに蒸気や水滴Mがかかって同ダイスKが冷却され
ると、半溶融状態のアルミニウム管BのうちダイスK側
の流動性が著しく低下し、ダイスKとマンドレルJとの
間の圧力が急激に上昇し、シューブロックG及びダイス
KやマンドレルKが破損するといった大事故に発展する
虞れがある。そのためダイスKと冷却槽Eとを近づける
としても限度があり、前記コアAは依然として熱損傷し
易いといった難問があった。
(発明の目的) 本発明の目的は押出機のダイスと冷却槽との距離を短
くすることができ、しかも高温のアルミニウム管とコア
の共存時間を短くし、コアが熱損傷しにくいアルミ被覆
線の製造装置を提供することにある。
くすることができ、しかも高温のアルミニウム管とコア
の共存時間を短くし、コアが熱損傷しにくいアルミ被覆
線の製造装置を提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明のアルミ被覆線の製造装置は、第1図のように
コアAの外周に加熱されたアルミニウム管Bを押出し被
覆してアルミ被覆線Cを形成する押出し機Dと、同押出
し機Dから押出されたアルミニウム管Bを冷却する冷却
槽Eとの間に、同被覆線Cに対してガス1が吹き出され
るようにしたガス噴射部2が設けられてなることを特徴
とするものである。
コアAの外周に加熱されたアルミニウム管Bを押出し被
覆してアルミ被覆線Cを形成する押出し機Dと、同押出
し機Dから押出されたアルミニウム管Bを冷却する冷却
槽Eとの間に、同被覆線Cに対してガス1が吹き出され
るようにしたガス噴射部2が設けられてなることを特徴
とするものである。
(作用) 本発明のアルミ被覆線の製造装置では、第1図のよう
に押出し機Dと冷却槽Eとの間に設けられたガス噴射部
2の噴射口2aより、被覆線Cに対してガス1が噴射され
るので、押出し機Dと冷却槽E間がガス遮断状態とな
り、冷却水Lによって高温のアルミニウム管Bが冷却さ
れる際に発生する蒸気や水滴Mが、同ガス1によって冷
却槽E側に吹き飛ばされたり、押し戻されたりして、同
蒸気や水滴Mが押出し機DのダイスKにかかることがな
く、ダイスKが急激に冷却されることもない。
に押出し機Dと冷却槽Eとの間に設けられたガス噴射部
2の噴射口2aより、被覆線Cに対してガス1が噴射され
るので、押出し機Dと冷却槽E間がガス遮断状態とな
り、冷却水Lによって高温のアルミニウム管Bが冷却さ
れる際に発生する蒸気や水滴Mが、同ガス1によって冷
却槽E側に吹き飛ばされたり、押し戻されたりして、同
蒸気や水滴Mが押出し機DのダイスKにかかることがな
く、ダイスKが急激に冷却されることもない。
(実施例) 第1図は本発明のアルミ被覆線の製造装置の一実施例
である。
である。
同図に示すDは押出し機、Eは冷却槽であり、2は両
者間に設けられたガス噴射部である。
者間に設けられたガス噴射部である。
このガス噴射部2はその噴射部2aより、押出し機Dか
ら押出されたアルミ被覆線Cに対してガス1を吹き出す
ものである。また、同ガス噴射部2は第1図のように、
基板10内にガス1の通るガス通路13が形成され、その先
端部が押出し機D側から冷却槽E側に向けて斜めに形成
され、同通路13の先端に噴射口2aが開口されている。
ら押出されたアルミ被覆線Cに対してガス1を吹き出す
ものである。また、同ガス噴射部2は第1図のように、
基板10内にガス1の通るガス通路13が形成され、その先
端部が押出し機D側から冷却槽E側に向けて斜めに形成
され、同通路13の先端に噴射口2aが開口されている。
更に、第1図の製造装置では基板10よりも冷却槽E側
に、ガス1によって押し戻されたり、吹き飛ばされたり
した水滴Mや冷却槽Eからこぼれた冷却液Lを回収する
水滴受4が設けられている。
に、ガス1によって押し戻されたり、吹き飛ばされたり
した水滴Mや冷却槽Eからこぼれた冷却液Lを回収する
水滴受4が設けられている。
なお、前記噴射口2aから噴出されるガス1には、前記
アルミニウム管Bが非常に高温であることを鑑みて、難
燃性且つ不活性の気体を使用するのが望ましい。
アルミニウム管Bが非常に高温であることを鑑みて、難
燃性且つ不活性の気体を使用するのが望ましい。
本発明の実施例として押出し機Dの出口に、穴径1mm
の噴射口2aが16箇設けられた厚さ12mmの基板10を設置し
た。そして外径15mmのアルミニウム管Bを、ラインスピ
ード(押出しスピード)60m/分、約450℃で押出した。
この押出し機DのダイスKから冷却槽Eまでの距離lを
20mmにした。この状態で噴射口2aから空気または窒素の
ガス1を、圧力:2kg/m2、流量100/分で噴射した。こ
の場合、押出し機Dから冷却槽Kまでの間で、高温のア
ルミニウム管BとコアAとが共存する時間は次式で表わ
される。
の噴射口2aが16箇設けられた厚さ12mmの基板10を設置し
た。そして外径15mmのアルミニウム管Bを、ラインスピ
ード(押出しスピード)60m/分、約450℃で押出した。
この押出し機DのダイスKから冷却槽Eまでの距離lを
20mmにした。この状態で噴射口2aから空気または窒素の
ガス1を、圧力:2kg/m2、流量100/分で噴射した。こ
の場合、押出し機Dから冷却槽Kまでの間で、高温のア
ルミニウム管BとコアAとが共存する時間は次式で表わ
される。
{20(mm)・60(sec/min)}/{60(m/min)・1000 (mm/m)}=0.02(sec) 従って、前記時間は従来よりも大幅に短縮された。
(発明の効果) 本発明のアルミ被覆線の製造装置は被覆線Cに対して
ガス1が噴射されるガス噴射部2が設けられているため
以下のような効果がある。
ガス1が噴射されるガス噴射部2が設けられているため
以下のような効果がある。
.高温のアルミニウム管Bが冷却される際に発生する
蒸気や水滴Mが、同ガス1によって冷却槽E側に吹き飛
ばされたり、押し戻されたりして、それらが押出し機D
のダイスKにかかることが殆どない。このためダイスK
が急激に冷却されることもなく、ひいては半溶融状態の
アルミニウム管BのうちダイスK側の流動性が著しく低
下してダイスKとマンドレルJとの間の圧力が急激に上
昇することもなく、シューブロックG及びダイスKやマ
ンドレルJが破損するといった心配もない。
蒸気や水滴Mが、同ガス1によって冷却槽E側に吹き飛
ばされたり、押し戻されたりして、それらが押出し機D
のダイスKにかかることが殆どない。このためダイスK
が急激に冷却されることもなく、ひいては半溶融状態の
アルミニウム管BのうちダイスK側の流動性が著しく低
下してダイスKとマンドレルJとの間の圧力が急激に上
昇することもなく、シューブロックG及びダイスKやマ
ンドレルJが破損するといった心配もない。
.蒸気や水滴Mが押出し機DのダイスKにかかりにく
いので、押出し機Dと冷却槽Eとの間の距離を飛躍的に
短くして、高温のアルミニウム管BとコアAとの共存時
間を短くすることができる。このためコアAが熱損傷し
にくくなり、高品質のアルミ被覆線を安定供給すること
ができる。
いので、押出し機Dと冷却槽Eとの間の距離を飛躍的に
短くして、高温のアルミニウム管BとコアAとの共存時
間を短くすることができる。このためコアAが熱損傷し
にくくなり、高品質のアルミ被覆線を安定供給すること
ができる。
第1図は本発明のアルミ被覆線の製造装置の一実施例を
示す説明図、第2図は従来のアルミ被覆線の製造装置の
説明図である。 1はガス 2はガス噴射部 Aはコア Bはアルミニウム管 Cはアルミ被覆線 Dは押出し機 Eは冷却槽
示す説明図、第2図は従来のアルミ被覆線の製造装置の
説明図である。 1はガス 2はガス噴射部 Aはコア Bはアルミニウム管 Cはアルミ被覆線 Dは押出し機 Eは冷却槽
フロントページの続き (56)参考文献 特開 平1−198434(JP,A) 特開 平1−254335(JP,A) 特開 昭59−45023(JP,A) 特開 昭57−192904(JP,A) 特公 昭44−37419(JP,B1) 特公 昭60−1087(JP,B2)
Claims (1)
- 【請求項1】コア(A)の外周に、加熱されたアルミニ
ウム管(B)を押出し被覆してアルミ被覆線(C)を形
成する押出し機Dから押出されたアルミニウム管(B)
を冷却する冷却槽(E)との間に、同被覆線(C)に対
してガス(1)が吹き出されるようにしたガス噴射部
(2)が設けられてなることを特徴とするアルミ被覆線
の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5945189A JP2618472B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | アルミ被覆線の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5945189A JP2618472B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | アルミ被覆線の製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02241635A JPH02241635A (ja) | 1990-09-26 |
| JP2618472B2 true JP2618472B2 (ja) | 1997-06-11 |
Family
ID=13113675
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5945189A Expired - Lifetime JP2618472B2 (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | アルミ被覆線の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2618472B2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP5945189A patent/JP2618472B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02241635A (ja) | 1990-09-26 |
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