JP2575650Y2 - ゴルフクラブセット - Google Patents
ゴルフクラブセットInfo
- Publication number
- JP2575650Y2 JP2575650Y2 JP1993061930U JP6193093U JP2575650Y2 JP 2575650 Y2 JP2575650 Y2 JP 2575650Y2 JP 1993061930 U JP1993061930 U JP 1993061930U JP 6193093 U JP6193093 U JP 6193093U JP 2575650 Y2 JP2575650 Y2 JP 2575650Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron
- golf club
- ground
- long
- club set
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 133
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 70
- 235000000396 iron Nutrition 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 229910001209 Low-carbon steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、アイアンクラブからな
るゴルフクラブセットの改良に関する。
るゴルフクラブセットの改良に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、アイアンクラブからなるゴルフ
クラブセットは、2番から4番のロングアイアン,5番
から7番のミドルアイアン、そして、8番から10番ア
イアンとサンドウエッジのショートアイアンで構成され
ており、番手が上がるに従いロフト角が大きく設定され
ている。
クラブセットは、2番から4番のロングアイアン,5番
から7番のミドルアイアン、そして、8番から10番ア
イアンとサンドウエッジのショートアイアンで構成され
ており、番手が上がるに従いロフト角が大きく設定され
ている。
【0003】そして、“やさしく打てるロングアイア
ン”,“楽に飛ばせるミドルアイアン”,“切れ味鋭い
ショートアイアン”と称されるように、ロングアイアン
ではボールを捉え易く飛距離が確保できる機能を、そし
て、ロングアイアンからショートアイアンへと番手が上
がるに従い、スピンのきいた切れ味の鋭いスムースなシ
ョットが可能となるように、各番手毎の機能を追求する
様々な改良がなされている。
ン”,“楽に飛ばせるミドルアイアン”,“切れ味鋭い
ショートアイアン”と称されるように、ロングアイアン
ではボールを捉え易く飛距離が確保できる機能を、そし
て、ロングアイアンからショートアイアンへと番手が上
がるに従い、スピンのきいた切れ味の鋭いスムースなシ
ョットが可能となるように、各番手毎の機能を追求する
様々な改良がなされている。
【0004】ところで、特開昭50−91438号公報
等に開示されるように、従来、この種のアイアンクラブ
にあっては、ソール部に凹部を設けて接地面積を減少す
ることにより、地面(芝)の抵抗によるヘッドスピード
の減少や方向のバラつきを抑え、そして、フェース側の
所謂フロントソール部とバック側のバックソール部でヘ
ッドの前後を支えることで、アドレス時の安定を図って
いる。
等に開示されるように、従来、この種のアイアンクラブ
にあっては、ソール部に凹部を設けて接地面積を減少す
ることにより、地面(芝)の抵抗によるヘッドスピード
の減少や方向のバラつきを抑え、そして、フェース側の
所謂フロントソール部とバック側のバックソール部でヘ
ッドの前後を支えることで、アドレス時の安定を図って
いる。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】然し、これら凹部を設
けたアイアンのソール部について、従来、様々な形状が
例示されているが、これらはいずれもヘッド単品に関す
るものであって、当該凹部に着目してロングアイアンで
は振り抜き易く、又、ミドルアイアン,ショートアイア
ンではスピンをかけ易くするといった各アイアン特有の
機能を発揮するように構成されていないのが実情であっ
た。
けたアイアンのソール部について、従来、様々な形状が
例示されているが、これらはいずれもヘッド単品に関す
るものであって、当該凹部に着目してロングアイアンで
は振り抜き易く、又、ミドルアイアン,ショートアイア
ンではスピンをかけ易くするといった各アイアン特有の
機能を発揮するように構成されていないのが実情であっ
た。
【0006】そして、セットで使用されることの多いア
イアンゴルフクラブに於て、ある程度デザインを共通に
保ち乍らこのようなソール部の凹部に改良を加えること
で、各番手特有の機能を更に発揮させることが臨まれて
いた。
イアンゴルフクラブに於て、ある程度デザインを共通に
保ち乍らこのようなソール部の凹部に改良を加えること
で、各番手特有の機能を更に発揮させることが臨まれて
いた。
【0007】本考案は斯かる実情に鑑み案出されたもの
で、ある程度デザインを共通に保ち乍らソール部に設け
る凹部に改良を加えることで、ロングアイアン,ミドル
アイアン,ショートアイアン特有の機能を発揮すること
のできるゴルフクラブセットを提供することを目的とす
る。
で、ある程度デザインを共通に保ち乍らソール部に設け
る凹部に改良を加えることで、ロングアイアン,ミドル
アイアン,ショートアイアン特有の機能を発揮すること
のできるゴルフクラブセットを提供することを目的とす
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】斯かる目的を達成するた
め、請求項1に係る考案は、ロングアイアン,ミドルア
イアン及びショートアイアンからなるゴルフクラブセッ
トに於て、各アイアンのヘッドのソール部に夫々凹部を
設けると共に、各凹部のフェース側の斜面を、ロングア
イアンからミドルアイアン,ショートアイアンになるに
従い地面に対して傾斜を大きくしたものである。
め、請求項1に係る考案は、ロングアイアン,ミドルア
イアン及びショートアイアンからなるゴルフクラブセッ
トに於て、各アイアンのヘッドのソール部に夫々凹部を
設けると共に、各凹部のフェース側の斜面を、ロングア
イアンからミドルアイアン,ショートアイアンになるに
従い地面に対して傾斜を大きくしたものである。
【0009】そして、請求項2に係るゴルフクラブセッ
トは、ソール部に設ける各凹部の深さを、ロングアイア
ンからミドルアイアン,ショートアイアンになるに従い
深くしたことを特徴とする。
トは、ソール部に設ける各凹部の深さを、ロングアイア
ンからミドルアイアン,ショートアイアンになるに従い
深くしたことを特徴とする。
【0010】
【作用】各請求項に記載の考案によれば、番手が上がる
に従いロフト角が大きくなることと相俟って、ソール部
のフェース側の所謂フロントソール部が、番手が上がる
に従い地面に対して鋭角的になる。
に従いロフト角が大きくなることと相俟って、ソール部
のフェース側の所謂フロントソール部が、番手が上がる
に従い地面に対して鋭角的になる。
【0011】そこで、各アイアンクラブでボールを打つ
と、ロングアイアンではショートアイアンに比し地面へ
の食い込みが少なく、その結果、ヘッドを振り抜き易く
払い打ちが可能となってボールの飛距離が伸び、又、番
手が上がるに従いヘッドのフロントソール部が地面に食
い込んでボールに強いスピンをかけることとなる。
と、ロングアイアンではショートアイアンに比し地面へ
の食い込みが少なく、その結果、ヘッドを振り抜き易く
払い打ちが可能となってボールの飛距離が伸び、又、番
手が上がるに従いヘッドのフロントソール部が地面に食
い込んでボールに強いスピンをかけることとなる。
【0012】
【実施例】以下、本考案の実施例を図面に基づき詳細に
説明する。図1は本考案の一実施例に係るゴルフクラブ
セットのうち、2番アイアン(ロングアイアン)と5番
アイアン(ミドルアイアン)、そして、8番アイアン
(ショートアイアン)の各ヘッドの断面図を示し、これ
らのヘッド1〜3は、いずれも従来と同様、ホーゼル部
1a〜3aとフェース部1b〜3b,ソール部1c〜3
c等が軟鋼により一体成形され、そして、番手が上がる
に従いロフト角が大きくなるように設定されている。
説明する。図1は本考案の一実施例に係るゴルフクラブ
セットのうち、2番アイアン(ロングアイアン)と5番
アイアン(ミドルアイアン)、そして、8番アイアン
(ショートアイアン)の各ヘッドの断面図を示し、これ
らのヘッド1〜3は、いずれも従来と同様、ホーゼル部
1a〜3aとフェース部1b〜3b,ソール部1c〜3
c等が軟鋼により一体成形され、そして、番手が上がる
に従いロフト角が大きくなるように設定されている。
【0013】又、各ヘッド1〜3のソール部1c〜3c
には、図2の如くフェース部1b〜3bに沿って凹部1
d〜3dがヒール部1eからトウ部1fに亘って設けら
れているが、本実施例に係るゴルフクラブセットは、ロ
ングアイアンからショートアイアンへと番手が上がるに
従い、凹部1d〜3dの深さd1 ,d2 ,d3 が順次深
く(d1 <d2 <d3 )なって、凹部1d〜3dのフェ
ース側の斜面1g〜3gと地面Gとの傾斜角θ1 ,
θ2 ,θ3 が、順次大きく(θ1 <θ2 <θ3 )なって
いる。
には、図2の如くフェース部1b〜3bに沿って凹部1
d〜3dがヒール部1eからトウ部1fに亘って設けら
れているが、本実施例に係るゴルフクラブセットは、ロ
ングアイアンからショートアイアンへと番手が上がるに
従い、凹部1d〜3dの深さd1 ,d2 ,d3 が順次深
く(d1 <d2 <d3 )なって、凹部1d〜3dのフェ
ース側の斜面1g〜3gと地面Gとの傾斜角θ1 ,
θ2 ,θ3 が、順次大きく(θ1 <θ2 <θ3 )なって
いる。
【0014】尚、上述したように、図1は本実施例に係
るゴルフクラブセットのうち、2番アイアンと5番アイ
アン,8番アイアンのみを示したもので、図示しないそ
の他の各アイアンのヘッドも、ソール部に設けた凹部の
深さがロングアイアンからショートアイアンへと番手が
上がるに従い深くなって、凹部のフェース側の斜面と地
面との傾斜が大きくなっている。
るゴルフクラブセットのうち、2番アイアンと5番アイ
アン,8番アイアンのみを示したもので、図示しないそ
の他の各アイアンのヘッドも、ソール部に設けた凹部の
深さがロングアイアンからショートアイアンへと番手が
上がるに従い深くなって、凹部のフェース側の斜面と地
面との傾斜が大きくなっている。
【0015】このように本実施例は、各アイアンのヘッ
ドのソール部1c〜3cに夫々凹部1d〜3dを設ける
と共に、凹部1d〜3dの深さをロングアイアンからミ
ドルアイアン,ショートアイアンになるに従い深くし
て、当該凹部1d〜3dのフェース側の斜面1g〜3g
と地面Gとの傾斜を番手が上がるに従い大きくしたの
で、番手が上がるに従いロフト角が大きくなることと相
俟って、ソール部1c〜3cのフェース側の所謂フロン
トソール部1h〜3hが、番手が上がるに従い地面Gに
対して鋭角的になる。
ドのソール部1c〜3cに夫々凹部1d〜3dを設ける
と共に、凹部1d〜3dの深さをロングアイアンからミ
ドルアイアン,ショートアイアンになるに従い深くし
て、当該凹部1d〜3dのフェース側の斜面1g〜3g
と地面Gとの傾斜を番手が上がるに従い大きくしたの
で、番手が上がるに従いロフト角が大きくなることと相
俟って、ソール部1c〜3cのフェース側の所謂フロン
トソール部1h〜3hが、番手が上がるに従い地面Gに
対して鋭角的になる。
【0016】そこで、本実施例の各アイアンクラブでボ
ールを打つと、ロングアイアンではショートアイアンに
比し地面への食い込みが少なく、その結果、ヘッドを振
り抜き易く払い打ちが可能となってボールの飛距離が伸
び、又、番手が上がるに従いヘッドのフロントソール部
が地面に食い込んでボールに強いスピンをかけることと
なる。
ールを打つと、ロングアイアンではショートアイアンに
比し地面への食い込みが少なく、その結果、ヘッドを振
り抜き易く払い打ちが可能となってボールの飛距離が伸
び、又、番手が上がるに従いヘッドのフロントソール部
が地面に食い込んでボールに強いスピンをかけることと
なる。
【0017】従って、本実施例によれば、ソール部に凹
部を設けて接地面積を減少することにより、地面の抵抗
によるヘッドスピードの減少や方向のバラつきを抑え、
且つアドレス時の安定を図れるといった従来と同様の効
果に加え、番手が上がるに従いフェース側のフロントソ
ール部が地面に食い込み易いため、ロングアイアンでは
ボールの飛距離をだすことができ、又、ミドルアイアン
からショートアイアンになるに従い、フロントソール部
が地面に食い込むのでボールにスピンをかけ易くなっ
て、従来に比しスピンのきいた切れ味の鋭いスムースな
ショットが可能となった。
部を設けて接地面積を減少することにより、地面の抵抗
によるヘッドスピードの減少や方向のバラつきを抑え、
且つアドレス時の安定を図れるといった従来と同様の効
果に加え、番手が上がるに従いフェース側のフロントソ
ール部が地面に食い込み易いため、ロングアイアンでは
ボールの飛距離をだすことができ、又、ミドルアイアン
からショートアイアンになるに従い、フロントソール部
が地面に食い込むのでボールにスピンをかけ易くなっ
て、従来に比しスピンのきいた切れ味の鋭いスムースな
ショットが可能となった。
【0018】尚、上記実施例では、凹部の深さを変える
ことで、地面に対する各凹部のフェース側の斜面の傾斜
を番手が上がるに従い大きくしたが、凹部の深さを変え
ずに、例えば凹部の最深部の位置を番手が上がるに従い
フェース側に移動させて、地面に対する各凹部のフェー
ス側の斜面の傾斜を調節することも可能である。
ことで、地面に対する各凹部のフェース側の斜面の傾斜
を番手が上がるに従い大きくしたが、凹部の深さを変え
ずに、例えば凹部の最深部の位置を番手が上がるに従い
フェース側に移動させて、地面に対する各凹部のフェー
ス側の斜面の傾斜を調節することも可能である。
【0019】
【考案の効果】以上述べたように、各請求項に記載の考
案によれば、ソール部に凹部を設けてソール部全体の接
地面積を減少することにより、地面の抵抗によるヘッド
スピードの減少や方向のバラつきを抑え、且つアドレス
時の安定を図れるといった従来と同様の効果に加え、番
手が上がるに従いフェース側のフロントソール部が地面
に食い込み易くなるので、ロングアイアンではボールの
飛距離をだすことができ、又、ミドルアイアンからショ
ートアイアンになるに従い、従来に比しスピンのきいた
切れ味の鋭いスムースなショットが可能となった。
案によれば、ソール部に凹部を設けてソール部全体の接
地面積を減少することにより、地面の抵抗によるヘッド
スピードの減少や方向のバラつきを抑え、且つアドレス
時の安定を図れるといった従来と同様の効果に加え、番
手が上がるに従いフェース側のフロントソール部が地面
に食い込み易くなるので、ロングアイアンではボールの
飛距離をだすことができ、又、ミドルアイアンからショ
ートアイアンになるに従い、従来に比しスピンのきいた
切れ味の鋭いスムースなショットが可能となった。
【図1】本考案の一実施例に係るゴルフクラブセットの
2番アイアン,5番アイアン,8番アイアンの各ヘッド
の断面図である。
2番アイアン,5番アイアン,8番アイアンの各ヘッド
の断面図である。
【図2】2番アイアンのヘッドの底面図である。
1,2,3 ヘッド 1c,2c,3c ソール部 1d,2d,3d 凹部 1g,2g,3g 斜面 1h,2h,3h フロントソール部
Claims (2)
- 【請求項1】 ロングアイアン,ミドルアイアン及びシ
ョートアイアンからなるゴルフクラブセットに於て、各
アイアンのヘッドのソール部に夫々凹部を設けると共
に、各凹部のフェース側の斜面を、ロングアイアンから
ミドルアイアン,ショートアイアンになるに従い地面に
対して傾斜を大きくしたことを特徴とするゴルフクラブ
セット。 - 【請求項2】 ソール部に設ける各凹部の深さを、ロン
グアイアンからミドルアイアン,ショートアイアンにな
るに従い深くしたことを特徴とする請求項1記載のゴル
フクラブセット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993061930U JP2575650Y2 (ja) | 1993-11-17 | 1993-11-17 | ゴルフクラブセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993061930U JP2575650Y2 (ja) | 1993-11-17 | 1993-11-17 | ゴルフクラブセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0731072U JPH0731072U (ja) | 1995-06-13 |
| JP2575650Y2 true JP2575650Y2 (ja) | 1998-07-02 |
Family
ID=13185384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993061930U Expired - Lifetime JP2575650Y2 (ja) | 1993-11-17 | 1993-11-17 | ゴルフクラブセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575650Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5565059U (ja) * | 1978-10-26 | 1980-05-06 |
-
1993
- 1993-11-17 JP JP1993061930U patent/JP2575650Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0731072U (ja) | 1995-06-13 |
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