JP2575356Y2 - 車両用ドアロック装置 - Google Patents
車両用ドアロック装置Info
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- JP2575356Y2 JP2575356Y2 JP7816091U JP7816091U JP2575356Y2 JP 2575356 Y2 JP2575356 Y2 JP 2575356Y2 JP 7816091 U JP7816091 U JP 7816091U JP 7816091 U JP7816091 U JP 7816091U JP 2575356 Y2 JP2575356 Y2 JP 2575356Y2
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- Japan
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- door
- relay
- motor
- closer motor
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は車両用のドアロック装置
に関し、特にラッチをハーフロック位置よりフルロック
位置へ回転せしめるクローザモータを設けたドアロック
装置に関する。
に関し、特にラッチをハーフロック位置よりフルロック
位置へ回転せしめるクローザモータを設けたドアロック
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、スライドドアのロック作動を軽い
タッチでスムーズになすためにクローザモータを設ける
ことが行われており、これは、ストライカを受入れ係合
するラッチがハーフロック位置へ回転したことを検出し
てクローザモータが作動を開始し、カム板等によりラッ
チをフルロック位置へ回転せしめるものである。
タッチでスムーズになすためにクローザモータを設ける
ことが行われており、これは、ストライカを受入れ係合
するラッチがハーフロック位置へ回転したことを検出し
てクローザモータが作動を開始し、カム板等によりラッ
チをフルロック位置へ回転せしめるものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところで、かかるドア
ロック装置において、ドアを閉じようとして思い直し、
再びドアを開くことがある。この場合、クローザモータ
はドア開放を可能とすべく逆転するが、ドア開放によ
り、クローザモータの回転制御を行うボデー側に設けた
制御回路とモータ間の配線が遮断されるためモータが無
制御となって、慣性で本来停止すべきカム板の原位置を
越えてオーバランすることがある。かかるオーバランが
生じるとラッチはカム板によりアンロック位置から再び
ロック方向へ回動せしめられ、その端部がストライカの
進入軌跡内に突出して再度のドア閉鎖ができなくなるこ
とがある。
ロック装置において、ドアを閉じようとして思い直し、
再びドアを開くことがある。この場合、クローザモータ
はドア開放を可能とすべく逆転するが、ドア開放によ
り、クローザモータの回転制御を行うボデー側に設けた
制御回路とモータ間の配線が遮断されるためモータが無
制御となって、慣性で本来停止すべきカム板の原位置を
越えてオーバランすることがある。かかるオーバランが
生じるとラッチはカム板によりアンロック位置から再び
ロック方向へ回動せしめられ、その端部がストライカの
進入軌跡内に突出して再度のドア閉鎖ができなくなるこ
とがある。
【0004】本考案はかかる課題を解決するもので、閉
鎖途中でドアを再開放した時にクローザモータがオーバ
ランするこがなく、スムーズなドアの再閉鎖が可能な車
両用ドアロック装置を提供することを目的とする。
鎖途中でドアを再開放した時にクローザモータがオーバ
ランするこがなく、スムーズなドアの再閉鎖が可能な車
両用ドアロック装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案の構成を説明する
と、ドア閉鎖時に導通する接続端子41,42を介して
車両ボデー側に設けた電源より通電回転せしめられるド
ア側に設けたクローザモータ1と、該クローザモータ1
への通電回路に設けられ、リレーコイル22通電時に上
記クローザモータ1への通電回路を閉成するとともに、
リレーコイル22非通電時に上記クローザモータ1の通
電端子間を短絡するリレー2と、ドア閉鎖時に導通する
接続端子41,42を介して車両ボデー側に設けた電源
より上記リレーコイル22に通電する第1のリレー通電
回路と、ドアが開放されて上記接続端子41,42が非
導通となった時に、慣性回転するクローザモータ1の出
力電流を上記リレーコイル1へ通電する第2のリレー通
電回路と、該第2のリレー通電回路に設けられて、上記
クローザモータ1により回転駆動されるカム板が原位置
へ戻った時に開成する接点31とを具備している。
と、ドア閉鎖時に導通する接続端子41,42を介して
車両ボデー側に設けた電源より通電回転せしめられるド
ア側に設けたクローザモータ1と、該クローザモータ1
への通電回路に設けられ、リレーコイル22通電時に上
記クローザモータ1への通電回路を閉成するとともに、
リレーコイル22非通電時に上記クローザモータ1の通
電端子間を短絡するリレー2と、ドア閉鎖時に導通する
接続端子41,42を介して車両ボデー側に設けた電源
より上記リレーコイル22に通電する第1のリレー通電
回路と、ドアが開放されて上記接続端子41,42が非
導通となった時に、慣性回転するクローザモータ1の出
力電流を上記リレーコイル1へ通電する第2のリレー通
電回路と、該第2のリレー通電回路に設けられて、上記
クローザモータ1により回転駆動されるカム板が原位置
へ戻った時に開成する接点31とを具備している。
【0006】
【作用】ドア閉鎖時には接続端子41,42が導通して
第1のリレー通電回路によりリレーコイル22に通電さ
れ、上記クローザモータ1への通電回路が閉成し、クロ
ーザモータ1が通電回転せしめられる。クローザモータ
1の通電端子間は非短絡の状態に維持される。
第1のリレー通電回路によりリレーコイル22に通電さ
れ、上記クローザモータ1への通電回路が閉成し、クロ
ーザモータ1が通電回転せしめられる。クローザモータ
1の通電端子間は非短絡の状態に維持される。
【0007】閉鎖途中でドアを再開放しようとすると、
クローザモータ1はドア開放を可能とすべく逆転する。
ドア開放により接続端子41,42が非導通となってク
ローザモータ1への通電は解消されるが、上記モータ1
は慣性で逆転を持続する。この時のクローザモータ1は
発電機となっており、上記リレーコイル22には第2の
リレー通電回路によりクローザモータ1の出力電流が供
給されて該モータ1の通電端子間の非短絡状態は維持さ
れる。
クローザモータ1はドア開放を可能とすべく逆転する。
ドア開放により接続端子41,42が非導通となってク
ローザモータ1への通電は解消されるが、上記モータ1
は慣性で逆転を持続する。この時のクローザモータ1は
発電機となっており、上記リレーコイル22には第2の
リレー通電回路によりクローザモータ1の出力電流が供
給されて該モータ1の通電端子間の非短絡状態は維持さ
れる。
【0008】クローザモータ1の逆転によりカム板が原
位置へ戻ると上記第2のリレー通電回路の接点31が開
き、リレーコイル22への通電が解消される。クローザ
モータ1の通電端子間が短絡されて上記クローザモータ
1は即座に停止する。かくして、カム板はオーバランす
ることなく確実に原位置へ戻されるから、ラッチの端部
はストライカの進入を妨げない位置に退入せしめられ、
スムーズなドアの再閉鎖が可能である。
位置へ戻ると上記第2のリレー通電回路の接点31が開
き、リレーコイル22への通電が解消される。クローザ
モータ1の通電端子間が短絡されて上記クローザモータ
1は即座に停止する。かくして、カム板はオーバランす
ることなく確実に原位置へ戻されるから、ラッチの端部
はストライカの進入を妨げない位置に退入せしめられ、
スムーズなドアの再閉鎖が可能である。
【0009】
【実施例】図1において、車両のドアパネルP1にはク
ローザモータ1が設けられ、該モータ1は図略のカム板
を介してドアロックのラッチを回動せしめる。上記クロ
ーザモータ1の通電端子は一方が通電線12を経て接続
端子41に直接接続され、他方はリレー2の切替接点2
1より通電線11を経て接続端子41に至っている。
ローザモータ1が設けられ、該モータ1は図略のカム板
を介してドアロックのラッチを回動せしめる。上記クロ
ーザモータ1の通電端子は一方が通電線12を経て接続
端子41に直接接続され、他方はリレー2の切替接点2
1より通電線11を経て接続端子41に至っている。
【0010】接続端子41,42はドアを閉鎖位置にす
ると接触導通するもので、4つの端子を有し、そのうち
2つの端子がモータ通電用として使用され、ボテーパネ
ルP2に設けた制御回路5の切替接点51,52を経て
電源ないしアースに接続されてクローザモータ1が正逆
回転せしめられる。図中、実線が正転時の電流方向、破
線が逆転時の電流方向を示す。
ると接触導通するもので、4つの端子を有し、そのうち
2つの端子がモータ通電用として使用され、ボテーパネ
ルP2に設けた制御回路5の切替接点51,52を経て
電源ないしアースに接続されてクローザモータ1が正逆
回転せしめられる。図中、実線が正転時の電流方向、破
線が逆転時の電流方向を示す。
【0011】ドア側にはカム接点31が設けられ、該接
点31はカム板が原位置に戻ると開成する。この開成信
号が接続端子41,42を経て上記制御回路5へ入力さ
れてクローザモータ1が停止制御される。ドア側には互
いに直列に接続されたリモコン接点32およびハーフロ
ック接点33が設けられ、前者はドア開放時にドアハン
ドルを引くと開成し、後者はドア閉鎖によりラッチがハ
ーフロック位置に回動すると閉成する。これら接点の信
号は上記接続端子41,42を経て制御回路5へ入力
し、制御回路5は、リモコン接点32の開成信号でクロ
ーザモータ1の逆転を開始し、ハーフロック接点33の
閉成信号でクローザモータ1の正転を開始する。
点31はカム板が原位置に戻ると開成する。この開成信
号が接続端子41,42を経て上記制御回路5へ入力さ
れてクローザモータ1が停止制御される。ドア側には互
いに直列に接続されたリモコン接点32およびハーフロ
ック接点33が設けられ、前者はドア開放時にドアハン
ドルを引くと開成し、後者はドア閉鎖によりラッチがハ
ーフロック位置に回動すると閉成する。これら接点の信
号は上記接続端子41,42を経て制御回路5へ入力
し、制御回路5は、リモコン接点32の開成信号でクロ
ーザモータ1の逆転を開始し、ハーフロック接点33の
閉成信号でクローザモータ1の正転を開始する。
【0012】カム接点31とリモコン接点32の各一端
は互いに接続され、ダイオード65,66を介してそれ
ぞれモータ通電線11,12に接続されている。コイル
リレー22は高電位側がダイオード61,62を介して
モータ通電線11,12の一方に接続され、低電位側は
ダイオード63,64を介して上記カム接点31および
ハーフロック接点33へ接続されている。
は互いに接続され、ダイオード65,66を介してそれ
ぞれモータ通電線11,12に接続されている。コイル
リレー22は高電位側がダイオード61,62を介して
モータ通電線11,12の一方に接続され、低電位側は
ダイオード63,64を介して上記カム接点31および
ハーフロック接点33へ接続されている。
【0013】上記構成のドアロック装置において、ドア
を閉めてストライカがラッチ内に進入し、ラッチがハー
フロック位置へ回動するとハーフロック接点33が閉じ
る。制御回路5の切替接点51,52は図1の実線の如
く作動し、電源からの供給電流はダイオード61を経て
リレーコイル22に至り、ダイオード63よりハーフロ
ック接点33、カム接点32を経てアースに戻るリレー
通電回路を流れる(図の実線矢印)。これにより、リレ
ー接点21は図示の実線の位置へ作動し、クローザモー
タ1へ正転電流が流れて(図の実線矢印)ラッチがフル
ロック方向へ回動せしめられる。カムが原位置を外れる
ため、カム接点31は閉じる。
を閉めてストライカがラッチ内に進入し、ラッチがハー
フロック位置へ回動するとハーフロック接点33が閉じ
る。制御回路5の切替接点51,52は図1の実線の如
く作動し、電源からの供給電流はダイオード61を経て
リレーコイル22に至り、ダイオード63よりハーフロ
ック接点33、カム接点32を経てアースに戻るリレー
通電回路を流れる(図の実線矢印)。これにより、リレ
ー接点21は図示の実線の位置へ作動し、クローザモー
タ1へ正転電流が流れて(図の実線矢印)ラッチがフル
ロック方向へ回動せしめられる。カムが原位置を外れる
ため、カム接点31は閉じる。
【0014】この状態で、ドア閉鎖を思い直してドアハ
ンドルを引くと、リモコン接点32が開き、この信号を
受けた制御回路5は切替接点51,52を図の破線の状
態に切り替える。リレーコイル22には今度はダイオー
ド62,64、カム接点31等を経て図の破線矢印で示
すリレー通電回路により電流が供給されるから、リレー
接点21は図の実線の状態を変えず、クローザモータ1
へ逆転電流が流れて(図の破線矢印)ラッチはアンロッ
ク方向へ回動せしめる。
ンドルを引くと、リモコン接点32が開き、この信号を
受けた制御回路5は切替接点51,52を図の破線の状
態に切り替える。リレーコイル22には今度はダイオー
ド62,64、カム接点31等を経て図の破線矢印で示
すリレー通電回路により電流が供給されるから、リレー
接点21は図の実線の状態を変えず、クローザモータ1
へ逆転電流が流れて(図の破線矢印)ラッチはアンロッ
ク方向へ回動せしめる。
【0015】ここで、ドアが開き始めると接続端子4
1,42は離間遮断され、これを図2に示す。クローザ
モータ1は慣性で逆転を継続し、発電機となってその出
力電流が、図の実線で示す、リレー接点21、ダイオー
ド61、リレーコイル22、ダイオード64、カム接点
31、ダイオード66を経てクローザモータ1へ戻るリ
レー通電回路によりリレーコイル22に供給される。
1,42は離間遮断され、これを図2に示す。クローザ
モータ1は慣性で逆転を継続し、発電機となってその出
力電流が、図の実線で示す、リレー接点21、ダイオー
ド61、リレーコイル22、ダイオード64、カム接点
31、ダイオード66を経てクローザモータ1へ戻るリ
レー通電回路によりリレーコイル22に供給される。
【0016】クローザモータ1が逆転してカムが原位置
へ戻ると、図3に示す如くカム接点31が開成し、リレ
ーコイル22への通電が解消されてコイル接点21が図
示の実線の如く切り替わる。これにより、クローザモー
タ1の通電端子間が短絡され、該モータ1はオーバラン
を生じることなく即座に停止せしめられる。
へ戻ると、図3に示す如くカム接点31が開成し、リレ
ーコイル22への通電が解消されてコイル接点21が図
示の実線の如く切り替わる。これにより、クローザモー
タ1の通電端子間が短絡され、該モータ1はオーバラン
を生じることなく即座に停止せしめられる。
【0017】
【考案の効果】以上の如く、本考案の車両用ドアロック
装置によれば、ドア閉鎖途中でドアを開放した場合に、
カムが原位置に戻るとクローザモータはオーバランする
ことなく確実に停止せしめられるから、ラッチがストラ
イカの進入経路に突出することはなく、再度のドア閉鎖
をスムーズに行うことができる。
装置によれば、ドア閉鎖途中でドアを開放した場合に、
カムが原位置に戻るとクローザモータはオーバランする
ことなく確実に停止せしめられるから、ラッチがストラ
イカの進入経路に突出することはなく、再度のドア閉鎖
をスムーズに行うことができる。
【0018】また、上記実施例によれば、従来回路にダ
イオードとリレーを増設するのみで簡易に実現すること
ができる。
イオードとリレーを増設するのみで簡易に実現すること
ができる。
【図1】装置の全体回路図である。
【図2】ドア開放時の装置回路図である。
【図3】ドア開放時の装置回路図である。
1 クローザモータ 2 リレー 21 リレー接点 22 リレーコイル 31 カム接点(接点) 41,42 接続端子 61,62,63,64 ダイオード(第1および第2
のリレー通電回路)
のリレー通電回路)
Claims (1)
- 【請求項1】 ドア閉鎖時に導通する接続端子を介して
車両ボデー側に設けた電源より通電回転せしめられるド
ア側に設けたクローザモータと、該クローザモータへの
通電回路に設けられ、リレーコイル通電時に上記クロー
ザモータへの通電回路を閉成するとともに、リレーコイ
ル非導通時に上記クローザモータの通電端子間を短絡す
るリレーと、ドア閉鎖時に導通する接続端子を介して車
両ボデー側に設けた電源より上記リレーコイルに通電す
る第1のリレー通電回路と、ドアが開放されて上記接続
端子が非導通となった時に、慣性回転するクローザモー
タの出力電流を上記リレーコイルへ通電する第2のリレ
ー通電回路と、該第2のリレー通電回路に設けられて、
上記クローザモータにより回転駆動されるカム板が原位
置へ戻った時に開成する接点とを具備する車両用ドアロ
ック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7816091U JP2575356Y2 (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 車両用ドアロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7816091U JP2575356Y2 (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 車両用ドアロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0521069U JPH0521069U (ja) | 1993-03-19 |
| JP2575356Y2 true JP2575356Y2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=13654175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7816091U Expired - Fee Related JP2575356Y2 (ja) | 1991-09-02 | 1991-09-02 | 車両用ドアロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575356Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3111768U (ja) | 2005-03-09 | 2005-07-28 | 株式会社The Noble Orange | 光る家庭用紙パルプ加工品 |
-
1991
- 1991-09-02 JP JP7816091U patent/JP2575356Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3111768U (ja) | 2005-03-09 | 2005-07-28 | 株式会社The Noble Orange | 光る家庭用紙パルプ加工品 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0521069U (ja) | 1993-03-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |