JP2575328Y2 - 一括配線式マニホールド形制御弁装置 - Google Patents
一括配線式マニホールド形制御弁装置Info
- Publication number
- JP2575328Y2 JP2575328Y2 JP1992035779U JP3577992U JP2575328Y2 JP 2575328 Y2 JP2575328 Y2 JP 2575328Y2 JP 1992035779 U JP1992035779 U JP 1992035779U JP 3577992 U JP3577992 U JP 3577992U JP 2575328 Y2 JP2575328 Y2 JP 2575328Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manifold
- control valve
- valve device
- side wall
- terminal box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 241000755266 Kathetostoma giganteum Species 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Valve Housings (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、油空圧等流体用の複数
の制御弁をマニホールドに設置したマニホールド形制御
弁装置に関し、特に、マニホールドに付設する複数の電
磁弁のための外部からの給電線を一括的に接続させる端
子箱がマニホールドに設けられた一括配線式マニホール
ド形制御弁装置に関する。
の制御弁をマニホールドに設置したマニホールド形制御
弁装置に関し、特に、マニホールドに付設する複数の電
磁弁のための外部からの給電線を一括的に接続させる端
子箱がマニホールドに設けられた一括配線式マニホール
ド形制御弁装置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の一括配線式マニホールド形制御
弁装置として、例えば、特願昭63−139612号に
記載のものがある。すなわち、マニホールドには端子台
を収容する端子箱が設けられ、マニホールドに付設され
る複数の電磁弁からのリード線が端子台に接続されると
共に、外部からの給電線が端子台に接続され、これによ
り、この給電線を各電磁弁にそれぞれ接続している。
弁装置として、例えば、特願昭63−139612号に
記載のものがある。すなわち、マニホールドには端子台
を収容する端子箱が設けられ、マニホールドに付設され
る複数の電磁弁からのリード線が端子台に接続されると
共に、外部からの給電線が端子台に接続され、これによ
り、この給電線を各電磁弁にそれぞれ接続している。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところで、一般にマニ
ホールド形制御弁装置においては、これを制御対象の機
械に設置したとき、保守の利便を考慮して、どの電磁弁
(ソレノイド)の作動で機械側のどの部分のどんな作動
が得られるかを、簡潔に表示した表示板をマニホールド
の表面に取付けすることがある。例えば、符号1のソレ
ノイドに通電してこのソレノイドを有する電磁弁の作動
位置への切換えで、ワーク搬入を行うようアクチュエー
タが作動することを表した、「SOL1−ワーク搬入」
の如き表示である。
ホールド形制御弁装置においては、これを制御対象の機
械に設置したとき、保守の利便を考慮して、どの電磁弁
(ソレノイド)の作動で機械側のどの部分のどんな作動
が得られるかを、簡潔に表示した表示板をマニホールド
の表面に取付けすることがある。例えば、符号1のソレ
ノイドに通電してこのソレノイドを有する電磁弁の作動
位置への切換えで、ワーク搬入を行うようアクチュエー
タが作動することを表した、「SOL1−ワーク搬入」
の如き表示である。
【0004】ところが、かかる如き端子箱を設ける一括
配線式マニホールド形制御弁装置では、端子箱でスペー
スを取り、マニホールドにこのような表示板を取付けす
るスペースを確保しようとすると不必要な大形化まねく
問題点があった。本考案は格別な大形化をまねくことな
くこのような表示事項の掲載スペースを良好に確保でき
る一括配線式マニホールド形制御弁装置を提供しようと
するものである。
配線式マニホールド形制御弁装置では、端子箱でスペー
スを取り、マニホールドにこのような表示板を取付けす
るスペースを確保しようとすると不必要な大形化まねく
問題点があった。本考案は格別な大形化をまねくことな
くこのような表示事項の掲載スペースを良好に確保でき
る一括配線式マニホールド形制御弁装置を提供しようと
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本考案の一括配
線式マニホールド形制御弁装置は、表示事項を掲載する
ための揺動板を備え、この揺動板は、先端が端子箱の一
側壁に近接し内面がこの一側壁により遮蔽される位置
と、先端がこの一側壁から隔て内面が露呈される位置と
の間を揺動可能に設けると共に、揺動板の内面に表示事
項を掲載する掲載部を設けている。
線式マニホールド形制御弁装置は、表示事項を掲載する
ための揺動板を備え、この揺動板は、先端が端子箱の一
側壁に近接し内面がこの一側壁により遮蔽される位置
と、先端がこの一側壁から隔て内面が露呈される位置と
の間を揺動可能に設けると共に、揺動板の内面に表示事
項を掲載する掲載部を設けている。
【0006】
【作用】このような本考案によると、必要な表示事項は
揺動板内面の掲載部に掲載でき、この掲載された表示事
項は必要に応じ揺動板を、その内面が露呈する位置へ揺
動操作することで、随時良好に読み取ることができる。
このように揺動板の内面を利用することにより、マニホ
ールドに格別、表示のためのスペースは不要として表示
事項の掲載スペースを良好に確保できる。
揺動板内面の掲載部に掲載でき、この掲載された表示事
項は必要に応じ揺動板を、その内面が露呈する位置へ揺
動操作することで、随時良好に読み取ることができる。
このように揺動板の内面を利用することにより、マニホ
ールドに格別、表示のためのスペースは不要として表示
事項の掲載スペースを良好に確保できる。
【0007】
【実施例】以下本考案の一実施例を図面によって説明す
る。1は積層部1A、1Bを有したマニホールドで、積
層部1Aには直接に切換弁2が、積層部1Bにはモジュ
ラ弁3を介して切換弁4が、それぞれ積層設置され、こ
のモジュラ弁3は、図3に示す如くパイロット操作式の
チェック弁5を備えている。そしてマニホールド1は、
各積層部1A、1Bに対しそれぞれ二個の3ポート2位
置式の電磁弁6を内蔵設置しており、図3に示す如く、
各切換弁2、4は、これら電磁弁6によりパイロット操
作されるようにしている。そして各電磁弁6のソレノイ
ド7は、マニホールド1の両側に取り付けられている。
また、A、Bは積層部1A、1Bそれぞれにおけるアク
チュエータ(図示略)への出力路、Pは液圧源に接続す
る供給路、Rはタンクに接続する戻り路で、それぞれマ
ニホールド1に設けている。
る。1は積層部1A、1Bを有したマニホールドで、積
層部1Aには直接に切換弁2が、積層部1Bにはモジュ
ラ弁3を介して切換弁4が、それぞれ積層設置され、こ
のモジュラ弁3は、図3に示す如くパイロット操作式の
チェック弁5を備えている。そしてマニホールド1は、
各積層部1A、1Bに対しそれぞれ二個の3ポート2位
置式の電磁弁6を内蔵設置しており、図3に示す如く、
各切換弁2、4は、これら電磁弁6によりパイロット操
作されるようにしている。そして各電磁弁6のソレノイ
ド7は、マニホールド1の両側に取り付けられている。
また、A、Bは積層部1A、1Bそれぞれにおけるアク
チュエータ(図示略)への出力路、Pは液圧源に接続す
る供給路、Rはタンクに接続する戻り路で、それぞれマ
ニホールド1に設けている。
【0008】8は各ソレノイド7のリード線9を端子箱
10へ導く配線ダクトである。端子箱10は、底壁11
とその四周より立設した側壁12、13、14、15を
有する本体10Aと、本体10Aの上方を閉じる蓋体1
0Bを有し、内部に端子台16を収容してマニホールド
1の端部に取り付けられている。
10へ導く配線ダクトである。端子箱10は、底壁11
とその四周より立設した側壁12、13、14、15を
有する本体10Aと、本体10Aの上方を閉じる蓋体1
0Bを有し、内部に端子台16を収容してマニホールド
1の端部に取り付けられている。
【0009】端子台16は、ビス17による圧着端子の
取付部18と、これに電気接続された端子19とを複数
組有し、各ソレノイド7からのリード線9は、それぞれ
所定の端子19にハンダ付けされている。そして、側壁
12に設けた導入口20(図4参照)より導く外部から
の給電線を所定の取付部18に接続することにより、各
ソレノイド9が給電線にそれぞれ接続されるようにされ
ている。
取付部18と、これに電気接続された端子19とを複数
組有し、各ソレノイド7からのリード線9は、それぞれ
所定の端子19にハンダ付けされている。そして、側壁
12に設けた導入口20(図4参照)より導く外部から
の給電線を所定の取付部18に接続することにより、各
ソレノイド9が給電線にそれぞれ接続されるようにされ
ている。
【0010】端子箱10の本体10Aにおける側壁14
には、図8に示すように、揺動板21が設置されてい
る。すなわち、側壁14には、図4、図5に詳細を示す
ように、凹部22が形成され、凹部22の下端両側壁に
は、下方に開く溝部23がそれぞれ形成されている。揺
動板21は、凹部22に収容される形状とされてその基
端の両側に溝部23に嵌入する軸部24が突設されてい
る。揺動板21は、端子箱10の本体10Aが設置され
るマニホールド1の上面により溝部23に嵌入した軸部
24が抜け止めされることで、溝部23とマニホールド
1の上面との間において軸部24により枢支され、先
端、すなわち反基端側端が側壁14に近接、離隔するよ
う揺動可能である。これにより、揺動板21は、その先
端の側壁14への近接側揺動端位置では凹部22に収容
されて内面21Aが側壁14により遮蔽され、また、先
端の側壁14からの離隔側揺動端位置では、図9の仮想
線に示す如く、その内面21Aは露呈されるものであ
る。
には、図8に示すように、揺動板21が設置されてい
る。すなわち、側壁14には、図4、図5に詳細を示す
ように、凹部22が形成され、凹部22の下端両側壁に
は、下方に開く溝部23がそれぞれ形成されている。揺
動板21は、凹部22に収容される形状とされてその基
端の両側に溝部23に嵌入する軸部24が突設されてい
る。揺動板21は、端子箱10の本体10Aが設置され
るマニホールド1の上面により溝部23に嵌入した軸部
24が抜け止めされることで、溝部23とマニホールド
1の上面との間において軸部24により枢支され、先
端、すなわち反基端側端が側壁14に近接、離隔するよ
う揺動可能である。これにより、揺動板21は、その先
端の側壁14への近接側揺動端位置では凹部22に収容
されて内面21Aが側壁14により遮蔽され、また、先
端の側壁14からの離隔側揺動端位置では、図9の仮想
線に示す如く、その内面21Aは露呈されるものであ
る。
【0011】さらに、揺動板21の内面21Aには図9
に示す如く浅い凹部25が設けられ、この凹部25によ
り、表示事項を記載した表示板(図示せず)を貼付する
掲載部を形成している。また26は、揺動板21の両側
に形成した球状の突起で、凹部22の両側壁に圧接係合
して揺動板21の凹部22への収容状態を保持するため
のものであり、また、27は、凹部22に収容された状
態の揺動板21をマイナスドライバ等の工具を差し込ん
で揺動させる際に利用する操作凹部で、凹部22に連な
って設けている。
に示す如く浅い凹部25が設けられ、この凹部25によ
り、表示事項を記載した表示板(図示せず)を貼付する
掲載部を形成している。また26は、揺動板21の両側
に形成した球状の突起で、凹部22の両側壁に圧接係合
して揺動板21の凹部22への収容状態を保持するため
のものであり、また、27は、凹部22に収容された状
態の揺動板21をマイナスドライバ等の工具を差し込ん
で揺動させる際に利用する操作凹部で、凹部22に連な
って設けている。
【0012】次にこの実施例の作動を説明する。今、図
1、図2のマニホールド形制御弁装置が、図示しない機
械のため、所定位置に設置され、また、その揺動板21
の内面21Aにおける凹部25には、表示事項を記載し
た種々の表示板(図示しない)が貼付されているとす
る。常時には、揺動板21は、端子箱10における側壁
14の凹部22に収容された状態で、その内面21Aは
露呈していない。そして、揺動板21は、突起26が凹
部22の側壁へ圧接係合して、機械による多少の振動に
かかわらず、この状態を保っている。
1、図2のマニホールド形制御弁装置が、図示しない機
械のため、所定位置に設置され、また、その揺動板21
の内面21Aにおける凹部25には、表示事項を記載し
た種々の表示板(図示しない)が貼付されているとす
る。常時には、揺動板21は、端子箱10における側壁
14の凹部22に収容された状態で、その内面21Aは
露呈していない。そして、揺動板21は、突起26が凹
部22の側壁へ圧接係合して、機械による多少の振動に
かかわらず、この状態を保っている。
【0013】揺動板21の内面21Aにおける表示を参
照する必要が生じたとき、操作凹部27から、揺動板2
1と側板14との間にマイナスドライバ等の工具を差し
込み、突起26の圧接係合をはずし揺動板21を図9の
仮想線状態へ揺動させる。これにより露呈する揺動板2
1の内面21Aから、必要な表示を読み取ったなら、揺
動板21は再びもとの状態へと揺動操作される。
照する必要が生じたとき、操作凹部27から、揺動板2
1と側板14との間にマイナスドライバ等の工具を差し
込み、突起26の圧接係合をはずし揺動板21を図9の
仮想線状態へ揺動させる。これにより露呈する揺動板2
1の内面21Aから、必要な表示を読み取ったなら、揺
動板21は再びもとの状態へと揺動操作される。
【0014】このように本実施例では、表示事項は揺動
板21に掲載してマニホールド1にはこのような表示事
項掲載のためのスペースは不要となるので、小形状のマ
ニホールド形制御弁装置が得られる。また、表示事項を
掲載する揺動板21の内面21Aは、必要な場合だけ露
呈されて常時は遮蔽されるので、ほこりや油等で表示が
汚される可能性が低く、良好な視認性を確保できる。
板21に掲載してマニホールド1にはこのような表示事
項掲載のためのスペースは不要となるので、小形状のマ
ニホールド形制御弁装置が得られる。また、表示事項を
掲載する揺動板21の内面21Aは、必要な場合だけ露
呈されて常時は遮蔽されるので、ほこりや油等で表示が
汚される可能性が低く、良好な視認性を確保できる。
【0015】
【考案の効果】このように本考案では、揺動板の内面を
表示事項の掲載部とするため、マニホールドには表示事
項を掲載するスペースを格別に要さないので、不必要な
大形化をまねくことがない。そして、表示事項を掲載す
る揺動板の内面は、必要な場合だけ露呈させればよいか
ら、表示が汚される可能性が低く、良好な視認性を確保
できる。
表示事項の掲載部とするため、マニホールドには表示事
項を掲載するスペースを格別に要さないので、不必要な
大形化をまねくことがない。そして、表示事項を掲載す
る揺動板の内面は、必要な場合だけ露呈させればよいか
ら、表示が汚される可能性が低く、良好な視認性を確保
できる。
【図1】本考案の一実施例における正面図。
【図2】本考案の一実施例における左側面図
【図3】本考案の一実施例における液圧回路図。
【図4】本考案の一実施例における端子箱の本体の正面
図。
図。
【図5】図4における線X−Xに沿う部分断面図。
【図6】本考案の一実施例における揺動板の正面図。
【図7】本考案の一実施例における揺動板の左側面図。
【図8】本考案の一実施例における端子箱取付状態を示
す図。
す図。
【図9】図8における線Y−Yに沿う部分断面図。
1マニホールド 6電磁弁 10端子箱 16端子台 21揺動板 21A内面 25凹部(掲載部)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平1−307582(JP,A) 実開 平1−119983(JP,U) 実開 昭63−137530(JP,U) 実開 平4−23885(JP,U) 実開 昭55−4605(JP,U) 実開 昭62−167478(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) F16K 27/00,31/06
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の電磁弁を設置したマニホールド
に、各電磁弁のための外部からの給電線をそれぞれ接続
する端子台を内部に収容した端子箱を設け、各電磁弁の
ための給電線が端子箱内で一括的に配線される一括配線
式マニホールド形制御弁装置において、表示事項を掲載
するための揺動板を備え、この揺動板は、先端が端子箱
の一側壁に近接し内面がこの一側壁により遮蔽される位
置と、先端がこの一側壁から隔て内面が露呈される位置
との間を揺動可能に設けると共に、揺動板の内面に表示
事項を掲載する掲載部を設けて成る一括配線式マニホー
ルド形制御弁装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992035779U JP2575328Y2 (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 一括配線式マニホールド形制御弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992035779U JP2575328Y2 (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 一括配線式マニホールド形制御弁装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0587377U JPH0587377U (ja) | 1993-11-26 |
| JP2575328Y2 true JP2575328Y2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=12451389
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992035779U Expired - Fee Related JP2575328Y2 (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | 一括配線式マニホールド形制御弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2575328Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-04-28 JP JP1992035779U patent/JP2575328Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0587377U (ja) | 1993-11-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4889164A (en) | Solenoid controlled valve | |
| US6786238B2 (en) | Solenoid valve | |
| JP2575328Y2 (ja) | 一括配線式マニホールド形制御弁装置 | |
| JPH0110525Y2 (ja) | ||
| WO2004097227A1 (en) | Valve | |
| US20040198086A1 (en) | Control device | |
| KR101119934B1 (ko) | 전기적으로 구동가능한 전기전자회로 조립세트 및 그 조립요소 | |
| JPS606694Y2 (ja) | パイロット形電磁切換弁 | |
| JP3961810B2 (ja) | 外部コネクタ、車両用アクチュエータ装置及び車両用エアコン装置 | |
| JP3224516B2 (ja) | 端子箱 | |
| JPH0847938A (ja) | 電動式射出成形機 | |
| JP3136214B2 (ja) | 弁装置 | |
| CN223908930U (zh) | 一种高度集成化的超薄型执行器 | |
| US6292653B1 (en) | Servo case | |
| KR102718464B1 (ko) | 자동튀김조리기용 통합 제어보드 | |
| JP2598524Y2 (ja) | ソレノイドバルブ | |
| JP2554704Y2 (ja) | 産業機械用無接点リレー | |
| JPH0432797Y2 (ja) | ||
| JP2003039520A (ja) | 射出成形機における成形品取出し装置 | |
| JPH0552410B2 (ja) | ||
| JP2020202054A (ja) | モータ端子用のカバー装置 | |
| JPS6065802U (ja) | スイツチ装置 | |
| JPH0729347Y2 (ja) | 電磁切換弁 | |
| JPH07129204A (ja) | 制御装置 | |
| JPH05168535A (ja) | L型キッチンユニット |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |