JP2500487Y2 - 温室用ガラス板の取付装置 - Google Patents
温室用ガラス板の取付装置Info
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- JP2500487Y2 JP2500487Y2 JP6346292U JP6346292U JP2500487Y2 JP 2500487 Y2 JP2500487 Y2 JP 2500487Y2 JP 6346292 U JP6346292 U JP 6346292U JP 6346292 U JP6346292 U JP 6346292U JP 2500487 Y2 JP2500487 Y2 JP 2500487Y2
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- Japan
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- glass
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- horizontal
- greenhouse
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- Expired - Lifetime
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims description 57
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、漏水防止効果に優れた
温室用ガラス板の取付装置に関するものである。
温室用ガラス板の取付装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】メインフレームに上下方向に延びる一連
の縦フレームを所要の間隔をおいて配列するとともに相
隣る縦フレーム間に多数の横フレームを所要の間隔をお
いて配設して格子状フレームを形成し、これに多数の温
室用ガラス板をその周縁部分が左右の縦フレームと上下
の横フレーム上において対向されるように添装し、各温
室用ガラス板間に形成される隙間を前記縦フレームと横
フレームに取付けられるガラス押え用の縦カバーと横カ
バーによりカバーした温室用ガラス板の取付装置は、体
裁がよいためにトップライト型の温室などに広く採用さ
れている。
の縦フレームを所要の間隔をおいて配列するとともに相
隣る縦フレーム間に多数の横フレームを所要の間隔をお
いて配設して格子状フレームを形成し、これに多数の温
室用ガラス板をその周縁部分が左右の縦フレームと上下
の横フレーム上において対向されるように添装し、各温
室用ガラス板間に形成される隙間を前記縦フレームと横
フレームに取付けられるガラス押え用の縦カバーと横カ
バーによりカバーした温室用ガラス板の取付装置は、体
裁がよいためにトップライト型の温室などに広く採用さ
れている。
【0003】しかしながら、従来のこの種温室用ガラス
板の取付装置においては、上下方向に延びる一連の縦フ
レームに取付けられるガラス押え用の縦カバーを該縦フ
レームと同様上下方向に延びる一連のものとし、これに
直交して横フレームに取付けられるガラス押え用の横カ
バーは縦フレームと横フレームとの関係と同じように左
右のガラス押え用の縦カバー間に介在される分割タイプ
としてあるので、ガラス押え用の横カバーの両端とガラ
ス押え用の縦カバーとの接合部分が横フレームの両端と
縦フレームとの間の隙間位置と合致することとなり、こ
のため、前記接合部分のシーリング不良やシールの劣化
があるとこの部分より雨水が入りこんで横フレームの両
端と縦フレームとの間の隙間より温室内に滴下するとい
う問題が生じる。
板の取付装置においては、上下方向に延びる一連の縦フ
レームに取付けられるガラス押え用の縦カバーを該縦フ
レームと同様上下方向に延びる一連のものとし、これに
直交して横フレームに取付けられるガラス押え用の横カ
バーは縦フレームと横フレームとの関係と同じように左
右のガラス押え用の縦カバー間に介在される分割タイプ
としてあるので、ガラス押え用の横カバーの両端とガラ
ス押え用の縦カバーとの接合部分が横フレームの両端と
縦フレームとの間の隙間位置と合致することとなり、こ
のため、前記接合部分のシーリング不良やシールの劣化
があるとこの部分より雨水が入りこんで横フレームの両
端と縦フレームとの間の隙間より温室内に滴下するとい
う問題が生じる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】本考案が解決しようと
するところは前記したような問題点をなくし、縦フレー
ムに対する横フレーム両端の接合部分をガラス押え用縦
カバーとガラス押え用横カバーとの接合部分と合致させ
ないようにしてシーリング不良やシールの劣化による接
合箇所からの漏水を的確に防止できる漏水防止効果に優
れた温室用ガラス板の取付装置を提供することにある。
するところは前記したような問題点をなくし、縦フレー
ムに対する横フレーム両端の接合部分をガラス押え用縦
カバーとガラス押え用横カバーとの接合部分と合致させ
ないようにしてシーリング不良やシールの劣化による接
合箇所からの漏水を的確に防止できる漏水防止効果に優
れた温室用ガラス板の取付装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記のような課題を解決
した本考案に係る温室用ガラス板の取付装置は、メイン
フレームに上下方向に延びる一連の縦フレームを所要の
間隔をおいて配列するとともに相隣る縦フレーム間に多
数の横フレームを所要の間隔をおいて配列して格子状フ
レームを形成し、該格子状フレーム上には多数の温室用
ガラス板をその各両側縁と上下縁とが左右の縦フレーム
と上下の横フレーム上において対向されるように添装
し、さらに、さらに、上下の温室用ガラス板間に形成さ
れる隙間を横方向に配列された多数の横フレームの上面
を一連に覆う連続したガラス押え用横カバーをもってカ
バーする一方、左右の温室用ガラス板間に形成される隙
間を上下のガラス押え用横カバー間に介在されて前記縦
フレームの上面を覆う多数のガラス押え用縦カバーをも
ってカバーしたことを特徴とするものである。
した本考案に係る温室用ガラス板の取付装置は、メイン
フレームに上下方向に延びる一連の縦フレームを所要の
間隔をおいて配列するとともに相隣る縦フレーム間に多
数の横フレームを所要の間隔をおいて配列して格子状フ
レームを形成し、該格子状フレーム上には多数の温室用
ガラス板をその各両側縁と上下縁とが左右の縦フレーム
と上下の横フレーム上において対向されるように添装
し、さらに、さらに、上下の温室用ガラス板間に形成さ
れる隙間を横方向に配列された多数の横フレームの上面
を一連に覆う連続したガラス押え用横カバーをもってカ
バーする一方、左右の温室用ガラス板間に形成される隙
間を上下のガラス押え用横カバー間に介在されて前記縦
フレームの上面を覆う多数のガラス押え用縦カバーをも
ってカバーしたことを特徴とするものである。
【0006】
【実施例】以下、本考案を図示の実施例に基づいて詳細
に説明する。1はメインフレームの傾斜屋根部分を構成
している格子状フレームであって、該格子状フレーム1
は上方から下方に向かって所要の間隔を左右において多
数並設される縦フレーム2、2間にこれと直交する方向
に多数本の横フレーム3を所要の間隔を上下において介
在させたうえ各横フレーム3の両端を左右の縦フレーム
2、2に接続したものである。
に説明する。1はメインフレームの傾斜屋根部分を構成
している格子状フレームであって、該格子状フレーム1
は上方から下方に向かって所要の間隔を左右において多
数並設される縦フレーム2、2間にこれと直交する方向
に多数本の横フレーム3を所要の間隔を上下において介
在させたうえ各横フレーム3の両端を左右の縦フレーム
2、2に接続したものである。
【0007】縦フレーム2はアルミニウム型材よりなる
角筒体4の下部両側に結露水受溝5を張出し、さらに、
上部両側にはパッキン受溝6を形成するとともに上部中
央にビス螺挿用溝7を設けたもので、ビス螺挿用溝7を
挟んだパッキン受溝6間は漏水受けピット8としてあ
り、また、横フレーム3はアルミニウム型材よりなる角
筒体9の下部両側に結露水受溝10を張出し、さらに、
上部両側にはパッキン受溝11を形成するとともに上部
中央にビス螺挿用溝12を設けたもので、ビス螺挿用溝
12を挟んだパッキン受溝10間は漏水受けピット13
としている。
角筒体4の下部両側に結露水受溝5を張出し、さらに、
上部両側にはパッキン受溝6を形成するとともに上部中
央にビス螺挿用溝7を設けたもので、ビス螺挿用溝7を
挟んだパッキン受溝6間は漏水受けピット8としてあ
り、また、横フレーム3はアルミニウム型材よりなる角
筒体9の下部両側に結露水受溝10を張出し、さらに、
上部両側にはパッキン受溝11を形成するとともに上部
中央にビス螺挿用溝12を設けたもので、ビス螺挿用溝
12を挟んだパッキン受溝10間は漏水受けピット13
としている。
【0008】14は格子状フレーム1を多数枚で覆う温
室用ガラス板であって、該温室用ガラス板14はその各
両側縁と上下縁とが左右の縦フレーム2、2と上下の横
フレーム3、3上において相互間に隙間をあけて対向さ
れるように添装されており、また、各温室用ガラス14
の上下縁は各縦フレーム2を挟んで横一列に配列される
多数の横フレーム3、3、3・・・を一連に覆うように
横フレーム3上にビス止めなどの手段で取付けられた連
続した一本のガラス押え用横カバー15により上面がカ
バーされている。また、各温室用ガラス14の左右縁は
上下のガラス押え用横カバー15、15間に介在されて
前記縦フレーム2の上面を覆ってビス止めされている多
数のガラス押え用縦カバー16により上面がカバーされ
ている。そして、一連のガラス押え用横カバー15と各
ガラス押え用縦カバー16の両端縁とは周知のシーリン
グ材をもってシールしてある。
室用ガラス板であって、該温室用ガラス板14はその各
両側縁と上下縁とが左右の縦フレーム2、2と上下の横
フレーム3、3上において相互間に隙間をあけて対向さ
れるように添装されており、また、各温室用ガラス14
の上下縁は各縦フレーム2を挟んで横一列に配列される
多数の横フレーム3、3、3・・・を一連に覆うように
横フレーム3上にビス止めなどの手段で取付けられた連
続した一本のガラス押え用横カバー15により上面がカ
バーされている。また、各温室用ガラス14の左右縁は
上下のガラス押え用横カバー15、15間に介在されて
前記縦フレーム2の上面を覆ってビス止めされている多
数のガラス押え用縦カバー16により上面がカバーされ
ている。そして、一連のガラス押え用横カバー15と各
ガラス押え用縦カバー16の両端縁とは周知のシーリン
グ材をもってシールしてある。
【0009】このように構成されたものは、格子状フレ
ーム1を覆う多数の温室用ガラス板14はその各両側縁
と上下縁とが左右の縦フレーム2、2と上下の横フレー
ム3、3上において対向されるように添装されて相互間
に隙間が形成されているものの、各横列の温室用ガラス
板14とその上列の各温室用ガラス板14間に形成され
る横方向に延びる隙間は横方向に配列された多数の横フ
レーム3の上面を一連に覆う連続したガラス押え用横カ
バー15をもってカバーされているので、雨水が入り込
む余地は全くないうえに、各縦列の温室用ガラス板14
とその隣列の各温室用ガラス板14間に形成される上下
方向の隙間も上下のガラス押え用横カバー15、15間
に介在されて前記縦フレーム2の上面を覆う多数のガラ
ス押え用縦カバー16をもってカバーされているので、
上下の各温室用ガラス板14間に形成されている隙間か
らの浸水も多数のガラス押え用縦カバー16により的確
に防止できる。また、上下のガラス押え用横カバー1
5、15とこの間に介在されて両端を該ガラス押え用横
カバー15、15の側面に当接させている多数のガラス
押え用縦カバー16とは一体のものでないため、この接
合部分にシーリング不良があったりシールの劣化などが
生じることも予想されるが、万一この部分より雨水が浸
入したとしてもその下側には上方から下方に向かう一本
の縦フレーム2があるので、該縦フレーム2の漏水受け
ピット8に沿って水は流下して外部に排水されることと
なり、温室内への漏水のおそれは全くない。
ーム1を覆う多数の温室用ガラス板14はその各両側縁
と上下縁とが左右の縦フレーム2、2と上下の横フレー
ム3、3上において対向されるように添装されて相互間
に隙間が形成されているものの、各横列の温室用ガラス
板14とその上列の各温室用ガラス板14間に形成され
る横方向に延びる隙間は横方向に配列された多数の横フ
レーム3の上面を一連に覆う連続したガラス押え用横カ
バー15をもってカバーされているので、雨水が入り込
む余地は全くないうえに、各縦列の温室用ガラス板14
とその隣列の各温室用ガラス板14間に形成される上下
方向の隙間も上下のガラス押え用横カバー15、15間
に介在されて前記縦フレーム2の上面を覆う多数のガラ
ス押え用縦カバー16をもってカバーされているので、
上下の各温室用ガラス板14間に形成されている隙間か
らの浸水も多数のガラス押え用縦カバー16により的確
に防止できる。また、上下のガラス押え用横カバー1
5、15とこの間に介在されて両端を該ガラス押え用横
カバー15、15の側面に当接させている多数のガラス
押え用縦カバー16とは一体のものでないため、この接
合部分にシーリング不良があったりシールの劣化などが
生じることも予想されるが、万一この部分より雨水が浸
入したとしてもその下側には上方から下方に向かう一本
の縦フレーム2があるので、該縦フレーム2の漏水受け
ピット8に沿って水は流下して外部に排水されることと
なり、温室内への漏水のおそれは全くない。
【0010】
【考案の効果】本考案は、前記説明によって明らかなよ
うに、上下方向に延びる一連の縦フレーム上は多数の分
割タイプのガラス押え用縦カバーてカバーし、相隣る一
連の縦フレーム間を埋める多数の横フレームは連続した
ガラス押え用横カバーをもって一連にカバーするように
したので、縦フレームと横フレーム間に形成される隙間
位置がガラス押え用縦カバーとガラス押え用横カバーと
の接合位置とは全く違う位置にあることとなり、たとえ
ガラス押え用縦カバーとガラス押え用横カバーとの接合
部分にシーリング不良があったりシールが劣化するなど
してこの部分から雨水が浸入しても縦フレームに受けら
れて流下して外部に排水されることとなって温室内への
漏水は確実に防止できるものである。従って、本考案は
従来のこの種温室用ガラス板の取付装置の問題点を解決
したもので、構造が簡単で安価に提供できる利点と相俟
ち実用的価値極めて大なものである。
うに、上下方向に延びる一連の縦フレーム上は多数の分
割タイプのガラス押え用縦カバーてカバーし、相隣る一
連の縦フレーム間を埋める多数の横フレームは連続した
ガラス押え用横カバーをもって一連にカバーするように
したので、縦フレームと横フレーム間に形成される隙間
位置がガラス押え用縦カバーとガラス押え用横カバーと
の接合位置とは全く違う位置にあることとなり、たとえ
ガラス押え用縦カバーとガラス押え用横カバーとの接合
部分にシーリング不良があったりシールが劣化するなど
してこの部分から雨水が浸入しても縦フレームに受けら
れて流下して外部に排水されることとなって温室内への
漏水は確実に防止できるものである。従って、本考案は
従来のこの種温室用ガラス板の取付装置の問題点を解決
したもので、構造が簡単で安価に提供できる利点と相俟
ち実用的価値極めて大なものである。
【図1】本考案の実施例を示す一部切欠斜視図である。
【図2】本考案の実施例を示す断面図である。
1 格子状フレーム 2 縦フレーム 3 横フレーム 14 温室用ガラス板 15 ガラス押え用横カバー 16 ガラス押え用縦カバー
Claims (1)
- 【請求項1】 メインフレームに上下方向に延びる一連
の縦フレーム(2) を所要の間隔をおいて配列するととも
に相隣る縦フレーム(2) 、(2) 間に多数の横フレーム
(3) を所要の間隔をおいて配列して格子状フレーム(1)
を形成し、該格子状フレーム(1) 上には多数の温室用ガ
ラス板(14)をその各両側縁と上下縁とが左右の縦フレー
ム(2) 、(2) と上下の横フレーム(3) 、(3) 上において
対向されるように添装し、さらに、上下の温室用ガラス
板(14)、(14)間に形成される隙間を横方向に配列された
多数の横フレーム(3) の上面を一連に覆う連続したガラ
ス押え用横カバー(15)をもってカバーする一方、左右の
温室用ガラス板(14)、(14)間に形成される隙間を上下の
ガラス押え用横カバー(15)間に介在されて前記縦フレー
ム(2) の上面を覆う多数のガラス押え用縦カバー(16)を
もってカバーしたことを特徴とする温室用ガラス板の取
付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6346292U JP2500487Y2 (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | 温室用ガラス板の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6346292U JP2500487Y2 (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | 温室用ガラス板の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0628043U JPH0628043U (ja) | 1994-04-15 |
| JP2500487Y2 true JP2500487Y2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=13229935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6346292U Expired - Lifetime JP2500487Y2 (ja) | 1992-09-10 | 1992-09-10 | 温室用ガラス板の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2500487Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2535525Y2 (ja) * | 1993-05-24 | 1997-05-14 | 太陽工業株式会社 | ルーフパネル用のサッシ |
-
1992
- 1992-09-10 JP JP6346292U patent/JP2500487Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0628043U (ja) | 1994-04-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960202 |