JP2021009513A - 相乗り車両手配システム - Google Patents

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聡 齋藤
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聡 齋藤
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Daihatsu Motor Co Ltd
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Abstract

【課題】利用者の乗車地への車両の到着が乗車希望時刻になるべく間に合うように車両を手配できる、相乗り車両手配システムを提供する。【解決手段】利用者Aの利用予約が配車サーバ3に登録されると、利用者Aの乗車希望時刻に利用者Aが希望する乗車地を含む所定エリア内を走行するタクシーTが特定される。その後、その特定されたすべてのタクシーTに対して、乗車希望時刻に乗車地への配車を希望する配車リクエストが送信される。また、配車リクエストの送信対象のタクシーTにつき、乗車地への到着予想時刻と乗車希望時刻とのずれが小さいタクシーTから順に優先順位がつけられる。そして、配車リクエストに応える回答を返信したタクシーTの中で、優先順位が最も上位であるタクシーTに乗車地への配車が要請される。【選択図】図1

Description

本発明は、相乗り車両手配システムに関する。
近年、相乗りタクシー(タクシー相乗りサービス)が世間からの注目を集めており、日本各地でその実証実験が実施されている。相乗りタクシーは、複数の利用者を1台のタクシーに同乗、いわゆる相乗りさせるサービス(システム)である。
相乗りタクシーには、利用者主導型と、事業者主導型とがある。利用者主導型の相乗りタクシーでは、複数の利用者がスマートフォンのアプリなどを利用して相乗りを事前に申し合わせたうえでタクシーの配車を受け、そのタクシーが各利用者の乗車地および降車地を経由して各利用者を輸送する。事業者主導型の相乗りタクシーでは、相乗りを希望する利用者が乗車地、降車地、利用人数および乗車希望時刻などの利用情報を事業者(たとえば、タクシー事業者)に通知して利用を予約すると、その通知された利用情報から事業者がタクシーを配車し、そのタクシーが各利用者の乗車地および降車地を経由して各利用者を輸送する。
実証実験の結果、利用者主導型の相乗りタクシーは、利用者同士での申し合わせ(マッチング)の成功率が1割程度と低いことが判り、最近では、事業者主導型の相乗りタクシーがとくに注目を集めている。
特開2003−233656号公報
ところが、事業者主導型の相乗りタクシーにも、いくつかの課題がある。
たとえば、利用者から事業者に利用が予約されると、その利用者の乗車希望時刻に乗車地付近を走行していると想定される全タクシーに、利用者から通知された利用情報を含む配車リクエストが一斉に送信され、配車リクエストに最先に応えたタクシーに配車を決定する方式がある。この方式では、乗車希望時刻に到着が間に合わないタクシーに配車が決定される場合があり、この場合、利用者は、乗車希望時刻にタクシーに乗車できないため、相乗りタクシーに不満を持つおそれがある。
本発明の目的は、利用者の乗車地への車両の到着が乗車希望時刻になるべく間に合うように配車を手配できる、相乗り車両手配システムを提供することである。
前記の目的を達成するため、本発明に係る相乗り車両手配システムは、複数の車両の今後の走行ルートを管理するルート管理部と、利用者から乗車地、降車地および乗車希望時刻の情報を含む利用予約を受け付けて、当該利用予約を登録する予約登録部と、ルート管理部で管理されている各車両の走行ルートおよび予約登録部に登録された利用予約から、乗車希望時刻に乗車地を含む所定エリア内を走行する車両を特定し、その特定したすべての車両を対象に、乗車希望時刻に乗車地への配車を希望する配車リクエストを送信するリクエスト送信部と、リクエスト送信部による配車リクエストの送信対象の車両につき、乗車地への到着予想時刻と乗車希望時刻とのずれが小さい車両から順に優先順位をつける優先順位付け部と、リクエスト送信部による配車リクエストの送信に対して当該配車リクエストに応える回答を返信した車両の中で、優先順位が最も上位である車両に乗車地への配車を要請する配車要請部とを含む。
この構成によれば、利用者の利用予約が予約登録部に登録されると、乗車希望時刻に乗車地を含む所定エリア内を走行する車両が特定される。その後、その特定されたすべての車両に対して、乗車希望時刻に乗車地への配車を希望する配車リクエストが送信される。また、配車リクエストの送信対象の車両につき、乗車地への到着予想時刻と乗車希望時刻とのずれが小さい車両から順に優先順位がつけられる。そして、配車リクエストに応える回答を返信した車両の中で、優先順位が最も上位である車両に乗車地への配車が要請される。これにより、利用者の乗車地への車両の到着が乗車希望時刻になるべく間に合うように配車を手配することができる。
配車要請部は、配車の要請後であって乗車希望時刻前に、配車を要請した車両の現在地に基づいて、当該車両の乗車地への到着時刻を推定し、その推定した到着時刻が乗車希望時刻を所定時間以上越える場合、乗車地への配車を要請する車両の変更を調整してもよい。
この構成によれば、交通渋滞などにより、配車要請を受けた車両の乗車地への到着が乗車希望時刻に間に合わない場合に、乗車地への配車を要請する車両の変更が調整される。この調整によって、配車の要請が利用者の乗車地により早く到着可能な車両に変更することができれば、利用者は、乗車希望時刻通りに乗車できるか、または、乗車希望時刻からさほど待たずに乗車が可能となる。
本発明によれば、利用者の乗車地への車両の到着が乗車希望時刻になるべく間に合うように配車を手配することができる。
本発明の一実施形態に係る相乗り車両手配システムが適用される相乗りタクシーの構成を示す図である。 配車サーバの構成を示すブロック図である。 配車リクエストの送信対象のタクシーに優先順位をつける手法について説明するための図である。
以下では、本発明の実施の形態について、添付図面を参照しつつ詳細に説明する。
<相乗りタクシー>
図1は、本発明の一実施形態に係る相乗り車両手配システムが適用される相乗りタクシー1の構成を示す図である。
相乗りタクシー1は、相乗りを希望する利用者Aが携帯端末2から配車センタに設置されている配車サーバ3に利用予約を登録すると、配車センタが管理している複数台のタクシーT1,T2,T3,・・・の中から1台のタクシーを配車サーバ3が自動的に手配して、そのタクシーが利用者Aの乗車地から降車地まで輸送するシステムである。
図2は、配車サーバ3の構成を示すブロック図である。
配車サーバ3は、CPU(Central Processing Unit)およびメモリ(揮発性メモリ、不揮発性メモリ)などを備える構成であり、機能処理部として、通信部11、ルート管理部12、予約登録部13、リクエスト送信部14、優先順位付け部15、回答受付部16および配車要請部17を実質的に備えている。これらの機能処理部は、プログラム処理によってソフトウエア的に実現されるか、または、論理回路などのハードウェアにより実現される。
通信部11は、利用者Aが使用する携帯端末2および配車センタが管理している複数台のタクシーT1,T2,T3,・・・(以下、これらを総括する場合には「タクシーT」という。)との間で、携帯電話回線などの無線通信回線を介して双方向に通信可能である。
タクシーTには、GNSS(Global Navigation Satellite System:全球測位衛星システム)衛星からの電波を受信するアンテナが搭載されており、タクシーTから通信部11に、自車の位置情報が定期的に送信されている。ルート管理部12は、通信部11からタクシーTの位置情報を受け取り、メモリの記憶領域の一部を使用して、各タクシーTの現在位置を管理する。また、ルート管理部12は、各タクシーTの今後の走行ルートを管理している。今後の走行ルートは、タクシーTの現在位置およびタクシーTへの配車の要請などの情報から推定される。
予約登録部13は、メモリの記憶領域の一部を含む構成であり、その記憶領域に利用者Aの利用予約を登録する。具体的には、利用予約に際しては、利用者Aが使用する携帯端末2から通信部11に、利用者Aが希望する乗車地、降車地、利用人数および乗車時刻(乗車希望時刻)などの利用情報が送信される。予約登録部13は、その利用情報を通信部11から受け取り、利用情報を含む利用予約を登録する。
リクエスト送信部14は、ルート管理部12で管理されている各タクシーTの走行ルートの情報をルート管理部12から受け取る。また、リクエスト送信部14は、予約登録部13に登録されている利用情報を受け取る。そして、リクエスト送信部14は、それらの情報から、利用者Aの乗車希望時刻に乗車地を含む所定エリア内(たとえば、乗車地を中心とする半径2kmのエリア内)を走行するタクシーTを特定し、その特定したすべてのタクシーTを対象に、通信部11を介して、利用者Aの乗車希望時刻に乗車地への配車を希望する配車リクエストを送信する。
優先順位付け部15は、リクエスト送信部14から配車リクエストの送信対象のタクシーTの情報を受け取り、利用者Aが希望する乗車地への到着予想時刻と乗車希望時刻とのずれが小さいタクシーTから順に優先順位をつける。タクシーTの情報には、配車リクエストの送信対象のタクシーTを特定する情報の他、タクシーTの現在位置および走行ルートの情報が含まれる。
回答受付部16は、通信部11を介して、配車リクエストに対してタクシーTから返信される回答を受け取る。
配車要請部17は、配車リクエストに対して配車リクエストに応える回答を返信したタクシーTの中で、優先順位付け部15でつけられた優先順位が最も上位であるタクシーTに利用者Aが希望する乗車地への配車を要請する。また、配車要請部17は、配車の要請後であって乗車希望時刻前の所定のタイミング、たとえば、乗車希望時刻の30分前に、配車要請部17により配車が要請されたタクシーTの現在地に基づいて、当該タクシーTの乗車地への到着時刻を推定する。そして、その推定した到着時刻が乗車希望時刻を所定時間以上越える場合、乗車地への配車を要請するタクシーTの変更を調整する。
<優先順位付けの具体例>
図3は、配車リクエストの送信対象のタクシーTに優先順位をつける手法について説明するための図である。
図1および図3を参照して、たとえば、タクシーT1,T2,T3に配車リクエストが送信された場合を想定する。利用者Aの乗車希望時刻は、「14:00」である。
優先順位付け部15は、現在位置および走行ルートの情報から、タクシーT1,T2,T3について、以下の内容の処理を行う。
タクシーT1は、現在位置および走行ルートの情報から、利用者Aとは別の利用者を乗せて、利用者Aが希望する乗車地付近を時刻「14:15」に通過すると推定される。その通過地点から利用者Aの希望する乗車地までの距離は、250mであり、タクシーT1が車速15km/hで走行すると仮定して、通過地点から利用者Aが希望する乗車地までの移動(迎車)に要する時間は、1分間と推定される。したがって、タクシーT1が利用者Aが希望する乗車地に到着する時刻は、「14:16」であり、タクシーT1は、乗車希望時刻から16分遅れて到着すると予想される。
タクシーT2は、利用者Aとは別の利用者を乗せており、現在位置および走行ルートの情報から、その別の利用者を利用者Aが希望する乗車地付近で時刻「13:55」に降車させると推定される。その降車地点から利用者Aが希望する乗車地までの距離は、500mであり、タクシーT2が車速15km/hで走行すると仮定して、通過地点から利用者Aが希望する乗車地までの移動(迎車)に要する時間は、2分間と推定される。したがって、タクシーT2が利用者Aの希望する乗車地に到着する時刻は、「13:57」であり、タクシーT2は、乗車希望時刻より3分前に到着すると予想される。
タクシーT3は、利用者Aとは別の利用者を乗せており、現在位置および走行ルートの情報から、その別の利用者を利用者Aが希望する乗車地付近で時刻「14:10」に降車させると推定される。その降車地点から利用者Aが希望する乗車地までの距離は、250mであり、タクシーT3が車速15km/hで走行すると仮定して、通過地点から利用者Aが希望する乗車地までの移動(迎車)に要する時間は、1分間と推定される。したがって、タクシーT3が利用者Aの希望する乗車地に到着する時刻は、「14:11」であり、タクシーT3は、乗車希望時刻より11分遅れて到着すると予想される。
優先順位付け部15は、利用者Aが希望する乗車地への到着予想時刻と利用者Aの乗車希望時刻とのずれが小さい順に優先順位をつける。この場合の優先順位は、タクシーT2、タクシーT3およびタクシーT1の順となる。
そして、タクシーT1,T2が配車リクエストに対して配車リクエストに応える回答を返信した場合、タクシーT1からの回答の返信がタクシーT2からの回答の返信より早くても、配車要請部17は、優先順位に従って、タクシーT2に利用者Aが希望する乗車地への配車を要請する。
なお、リクエスト送信部14は、配車要請部17からタクシーT2に配車が要請された後、そのタクシーT2が利用者Aを乗車させるまで、新たな配車リクエストの送信を停止してもよい。
<作用効果>
以上のように、利用者Aの利用予約が配車サーバ3の予約登録部13に登録されると、利用者Aの乗車希望時刻に利用者Aが希望する乗車地を含む所定エリア内を走行するタクシーTが特定される。その後、その特定されたすべてのタクシーTに対して、乗車希望時刻に乗車地への配車を希望する配車リクエストが送信される。また、配車リクエストの送信対象のタクシーTにつき、乗車地への到着予想時刻と乗車希望時刻とのずれが小さいタクシーTから順に優先順位がつけられる。そして、配車リクエストに応える回答を返信したタクシーTの中で、優先順位が最も上位であるタクシーTに乗車地への配車が要請される。これにより、利用者Aの乗車地へのタクシーTの到着が乗車希望時刻になるべく間に合うように配車を手配することができる。
たとえば、前述の想定下において、タクシーT2に配車を要請した後、利用者Aの乗車希望時刻の30分前に、タクシーT2の現在地に基づいて、当該タクシーT2の乗車地への到着時刻が推定されて、その推定された到着時刻が乗車希望時刻を所定時間以上、たとえば、30分以上越える場合、乗車地への配車を要請するタクシーTの変更が調整される。その調整により、タクシーT1が当初の到着予想時刻に乗車地に到着可能である場合、タクシーT2への配車の要請が取り消されて、タクシーT1に配車が要請される。
これにより、交通渋滞などにより、配車要請を受けたタクシーT2の乗車地への到着が乗車希望時刻に間に合わない場合に、タクシーT1に乗車地への配車が要請されることにより、利用者Aは、乗車希望時刻通りに乗車できないとしても、乗車希望時刻からさほど待たずに乗車が可能となる。
<変形例>
以上、本発明の一実施形態について説明したが、本発明は、他の形態で実施することもでき、前述の構成には、特許請求の範囲に記載された事項の範囲で種々の設計変更を施すことが可能である。
1:相乗りタクシー(車両手配システム)
3:配車サーバ
12 :ルート管理部
13 :予約登録部
14 :リクエスト送信部
15 :優先順位付け部
17 :配車要請部
A:利用者
T1,T2,T3:タクシー(車両)

Claims (2)

  1. 複数の車両の今後の走行ルートを管理するルート管理部と、
    利用者から乗車地、降車地および乗車希望時刻の情報を含む利用予約を受け付けて、当該利用予約を登録する予約登録部と、
    前記ルート管理部で管理されている各車両の走行ルートおよび前記予約登録部に登録された前記利用予約から、前記乗車希望時刻に前記乗車地を含む所定エリア内を走行する車両を特定し、その特定したすべての車両を対象に、前記乗車希望時刻に前記乗車地への配車を希望する配車リクエストを送信するリクエスト送信部と、
    前記リクエスト送信部による前記配車リクエストの送信対象の車両につき、前記乗車地への到着予想時刻と前記乗車希望時刻とのずれが小さい車両から順に優先順位をつける優先順位付け部と、
    前記リクエスト送信部による前記配車リクエストの送信に対して当該配車リクエストに応える回答を返信した車両の中で、前記優先順位が最も上位である車両に前記乗車地への配車を要請する配車要請部とを含む、相乗り車両手配システム。
  2. 前記配車要請部は、配車の要請後であって前記乗車希望時刻前に、配車を要請した車両の現在地に基づいて、当該車両の前記乗車地への到着時刻を推定し、その推定した到着時刻が前記乗車希望時刻を所定時間以上越える場合、前記乗車地への配車を要請する車両の変更を調整する、請求項1に記載の相乗り車両手配システム。
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