JP2017013162A - チェーンソー - Google Patents
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Abstract
【課題】目立て作業を容易に行うことができるチェーンソーを提供する。【解決手段】ソーチェーン5を研磨する為の研磨部材8と、研磨部材8をソーチェーン5に押圧するための操作部23を有し、操作部23はリアハンドル3を保持する手の親指で操作可能な範囲に設けられる。また、研磨装置操作部材20は特に、ハンドル3の上方から、ハンドル3よりガイドバー4と反対側にかけての範囲に設けられているとともに、研磨装置操作部材20の操作を規制するための規制手段と、規制手段を解除する為の解除手段とを有し、研磨装置操作20の操作と解除手段の操作が独立している。【選択図】図4
Description
本発明は、ガイドバーの周縁部に沿って走行するソーチェーンによって切断作業を行うチェーンソーに関するものである。
チェーンソーは、本体に支持されたガイドバーの周囲を駆動するソーチェーンにより木材などを切断するものであり、ソーチェーンを駆動する為の動力源として電動モータや2サイクルエンジンなどを用いている。
チェーンソーを用いて木材を切断するとソーチェーンの刃が鈍くなり切断能力が低下するため、目立てと呼ばれるソーチェーンの刃を研ぐ作業が必要となる。ソーチェーンの目立ての方法は、特許文献1のように丸やすりを用いた手作業によるものや、専用の目立て機を用いるなど様々ある。丸やすりによる手作業の場合、多数の刃を研ぐ必要があり時間が掛かる。目立て機は電動により丸やすりを駆動するものが一般的であるが、チェーンソーを用いる場所は山林が多く電力を確保することが難しい。また、目立て機を作業現場に持ち運ぶ必要があり、煩雑となっていた。
上述より、山林でも短時間で目立てを可能とするため、チェーンソー本体に砥石を内蔵し、駆動中のソーチェーンに砥石を接触させることで目立てを行う目立て装置付きのチェーンソーが提案されている。しかしながら、提案された目立て装置付きのチェーンソーにおいては、砥石を移動させるための操作部が、砥石の近傍であるソーチェーン側に配置されていた。通常、チェーンソーにおいては、作業者側への切断物等の飛散等を抑制するため、フロントハンドルの左右方向の中央付近を左手で握り、リヤハンドルを右手で握った状態で最適なバランスとなるよう設計されている。また、フロントハンドルだけを保持した場合でもガイドバーが極端に傾かないように、重心位置が前後方向でフロントハンドル側になるように設計されている。上記従来の構造の場合、本体の重心位置に近いフロントハンドルを保持する手の人差し指(あるいは中指も含む)でレバーを操作しなければならず、操作する指以外で本体を十分に安定保持させた状態でレバー操作をしなければならないため、操作性に難があった。また、チェーンソーのソーチェーン側に操作部が位置しているため、木材の切断作業中に木の枝などによりレバーが押されないよう、十分な注意を払う必要があり、作業性が悪化していた。
本発明の目的は、上記問題に鑑みてなされたものであり、ソーチェーンの研磨砥石を備えたチェーンソーにおいて、目立ての操作性を向上させるとともに、木材切断作業中に意図せず目立て状態となることを抑制したチェーンソーを提供することを目的とする。
研磨装置操作部が、ハンドルを保持する手の親指で操作可能な範囲に設けられる構造とする。
本発明に係るチェーンソーは、木材切断作業中の意図しない目立て作業を防止でき、さらに目立て作業を簡単な操作で行うことができる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。なお、以下の図において、同一の部分には同一の符号を付し、繰り返しの説明は省略する。
図1は、本実施の第1の形態に係るチェーンソーを示す側面図である。図1において、チェーンソー本体1にはフロントハンドル2とリアハンドル3が設けられている。ガイドバー4はチェーンソー本体1に支持されている。ガイドバー4の外周面にはソーチェーン5が摺動可能に配置されている。ソーチェーン5には木材等を切断する為のカッタ刃5aが複数配置されている。ソーチェーン5は、スプロケット6によりガイドバー4の外周を駆動する。スプロケット6はチェーンソー本体1に内蔵された図示せぬ電動モータやエンジン等の動力源に接続され、スプロケット6の中心軸を中心に図1の時計回りに回転する。
リアハンドル3には動力源の回転速度を調整するためのスロットルレバー7が配置されている。
リアハンドル3には動力源の回転速度を調整するためのスロットルレバー7が配置されている。
スプロケット6の外周面上のソーチェーン5近傍にはソーチェーン5のカッタ刃5aを研磨するための砥石8と砥石8を保持する為のホルダ9が配置されている。ホルダ9はチェーンソー本体1に回転軸9aを軸として回転可能に保持されており、スプリング10によって砥石8とソーチェーン5が接触しない状態で保持されるよう、図面における時計回り(右回り)に付勢されている。ホルダ9には、後述する研磨装置操作部材20で砥石8を遠隔で操作するためのリンク部材であるワイヤー11の一端を接続する接続穴9bが回転軸9aから偏芯する位置に設けられている。スロットルレバー7の図1の上方には研磨装置操作部材20がリアハンドル3に配置されている。研磨装置操作部材20は回転軸21を中心として回動可能にリアハンドル3に保持されている。研磨装置操作部材20にはワイヤー11のもう一端を接続するための接続穴22が回転軸21から偏芯する位置に設けられ、作業者が研磨装置操作部材20を操作するための操作部23(研磨装置操作部)がリアハンドル3の外壁の上面から突出してある。研磨装置操作部材20には爪24があり、リアハンドル3の外壁の内面に形成された爪3aと係合している。爪24と爪3aとが接触する面とは反対側には、斜面3bと斜面24aが形成されている。リアハンドル3には壁3cが操作部23を中心に両側に設けられている。
次に図2、図3にて研磨装置操作部材20について詳細に説明を行う。図2に示す通り、作業者が操作部23を押し込むことで爪3aと爪24の係合が外れる。爪24と操作部23の連結する連結部25と接続穴22の外周面26が接触することで、操作部23の押込み量の規制を行っている。研磨装置操作部材20は、例えば樹脂等の変形し易い材料により形成されている。さらに、操作部23と回転軸21との間には、弾性変形し易くするためのバネ構造27が設けられており、図2の状態で操作部23の押し込む力を解放すれば、再び爪3aと爪24が係合する構造となっている。図3は図2の状態から、操作部23を本体後方に引いた状態を示す。操作部23を後方に引くことでワイヤー11を引っ張ることが出来る。ワイヤー11を引くことにより、目立て作業が行われる。
図4は研磨装置操作部材20を操作し、目立て作業を行っている状態を示す図であり、研磨装置操作部材20が図3の位置における、砥石8とソーチェーン5の位置関係を示す。研磨装置操作部材20の操作部23を図示の位置へ操作することでワイヤー11が引かれ、ホルダ9が回動しホルダ9に保持された砥石8がソーチェーン5のカッタ刃5aに接触する。作業者がスロットルレバー7を操作し、ソーチェーン5を駆動させた状態で、研磨装置操作部材20の操作部23を操作することにより、カッタ刃5aの目立てを行うことが出来る。作業者が操作部23を離せば、ホルダ9はスプリング10により初期位置に戻る。さらに研磨装置操作部材20もホルダ9に接続されたワイヤーにより引かれることで回動し、爪24の斜面24aがリアハンドル3の斜面3bを乗り上げることで、初期位置へ戻ることになる。
図5は本発明の第1の実施形態に係るチェーンソーの上面図である。リアハンドル3には壁3cが操作部23を中心に両側に設けられており、操作部23への誤接触を防止する。チェーンソー本体1の内部には、エンジン13が設けられている。エンジン13はシリンダ13aに、エアクリーナ13b、図示しないマフラ等が取り付けられるとともに、図示しないクランクケースから延出するクランク軸の動力により、スプロケット6を駆動する。エンジン13のスプロケット6、ガイドバー4が設けられる側には、サイドカバー12が着脱自在に取り付けられ、各部品を覆っている。
本発明の第1の実施形態によれば、研磨装置操作部材20がリアハンドル3のスロットルレバー7の上方に配置されているため、リアハンドル3を保持する親指により研磨装置操作部材20を操作可能となり、スロットルレバー7の操作と研磨装置の操作が同時に行え、作業性が向上する。また、研磨装置操作部材20の操作部23の操作を、押し込む動作と引く動作の少なくとも2つの動作にすることで意図しない誤操作を抑制できる。言い換えれば、操作部23は、押し込む動作による下方向と、引く動作による後方向の2つの異なる操作方向を独立して備えており、順番に操作されることにより、研磨装置が作動する。尚、目立て作業を開始するための動作は2つ以上でもよく、また、異なる部品により例えば操作部23のロックを解除する操作部を別途設けるようにしてもよい。本実施の形態によれば、2つの動作が同一部材の操作部23に備えられるため、部品点数を削減できるとともに、親指のみでの操作が容易となり作業性も向上する。研磨装置操作部材20は、また、研磨装置操作部材20はバネ構造27を有し、操作部20と砥石8とが弾性的に接続されていることから、目立て作業中に砥石8とソーチェーン5が接触することによる振動等が作業者に伝達されることを抑制し、安定した操作を行うことができる。
図6、図7は本発明の第2の実施形態に係るチェーンソーの図であり、図6が側面図、図7が上面図である。研磨装置操作部30の操作部33は、リアハンドル3の側方のスロットルレバー7の近傍に設けられており、操作部33は、エアクリーナ13bを収容する壁であって、チェーンソー本体1の後端面1aに設けられた開口1bを貫通して突出して設けられており、リアハンドル3よりガイドバー4の平面側とは反対側の位置に配置されている。本実施の形態によれば、操作部33はリアハンドル3よりガイドバー4の平面側とは反対側であって、スロットルレバー7近傍に配置されているため、作業者の右手親指で容易に操作が可能となる。
図8は本発明の第3の実施形態に係るチェーンソーの部分側面図であり、研磨装置操作部の操作部43は、リアハンドル3のガイドバー4の平面側とは反対側の側面から突出して設けられている。
図9は本発明の第4の実施形態に係るチェーンソーの部分上面図であり、研磨装置操作部の操作部53は、チェーンソー本体1の後端面1aのリアハンドル3上方から後方側に突出して設けられている。
本発明のエンジン作業機では、上述して実施の形態に限定されず、特許請求の範囲に記載された範囲で種々の改良や変形が可能である。
1 チェーンソー本体
1a 後端面
1b 開口
2 フロントハンドル
3 リアハンドル
3a 爪
3b 斜面
3c 壁
4 ガイドバー
5 ソーチェーン
5a カッタ刃
6 スプロケット
7 スロットルレバー
8 砥石
9 ホルダ
9a 回転軸
9b 接続穴
10 スプリング
11 ワイヤー
12 サイドカバー
13 エンジン(動力源)
13a シリンダ
13b エアクリーナ
20 研磨装置操作部材
21 回転軸
22 接続穴
23 操作部(研磨装置操作部)
24 爪
24a 斜面
25 連結部
26 外周面
27 バネ構造
33 操作部
43 操作部
53 操作部
1a 後端面
1b 開口
2 フロントハンドル
3 リアハンドル
3a 爪
3b 斜面
3c 壁
4 ガイドバー
5 ソーチェーン
5a カッタ刃
6 スプロケット
7 スロットルレバー
8 砥石
9 ホルダ
9a 回転軸
9b 接続穴
10 スプリング
11 ワイヤー
12 サイドカバー
13 エンジン(動力源)
13a シリンダ
13b エアクリーナ
20 研磨装置操作部材
21 回転軸
22 接続穴
23 操作部(研磨装置操作部)
24 爪
24a 斜面
25 連結部
26 外周面
27 バネ構造
33 操作部
43 操作部
53 操作部
Claims (10)
- 動力源を内蔵する本体と、前記本体に保持されたガイドバーと、前記ガイドバー外周に駆動可能に配置されたソーチェーンと、前記動力源により回転し前記ソーチェーンを駆動させるスプロケットと、前記動力源の回転を任意に調整可能にするためのスロットルレバーと、前記スロットルレバーを内包するハンドルと、駆動する前記ソーチェーンに押圧することで前記ソーチェーンのカッタ刃を研磨するための研磨部材を本体に備え、前記研磨部材を前記ソーチェーンに対して接触位置と非接触位置に任意に移動させるための研磨装置操作部を有するチェーンソーであって、前記研磨装置操作部が、前記ハンドルを保持する手の親指で操作可能な範囲に設けられていることを特徴とするチェーンソー。
- 前記研磨装置操作部が、前記ハンドルの上方から前記ガイドバーと反対側にかけての範囲に設けられていることを特徴とする請求項1に記載のチェーンソー。
- 前記研磨装置操作部が非操作時には、前記研磨部材が前記ソーチェーンに対して非接触となる位置に保持されていることを特徴とする請求項1または請求項2に記載のチェーンソー。
- 前記研磨装置操作部と前記研摩部材とが弾性的に接続されていることを特徴とする請求項1から請求項3のうち何れか一項に記載のチェーンソー。
- 前記ガイドバーの平面が水平面に対して垂直になるように前記本体を前記水平面に置いたときに、前記研磨装置操作部が前記ハンドルの上方位置に配置されていることを特徴とする請求項1から請求項4のうち何れか一項に記載のチェーンソー。
- 前記研磨装置操作部が、前記ハンドルより前記ガイドバーと反対側に位置することを特徴とする請求項1から請求項4のうち何れか一項に記載のチェーンソー。
- 前記研磨装置操作部の操作を規制するための規制手段と、前記規制手段を解除する為の解除手段とを有し、前記研磨装置操作の操作と前記解除手段の操作の方向が独立していることを特徴とする請求項1から6に記載のうち何れか一項に記載のチェーンソー。
- 前記解除手段の操作は、前記研磨装置操作部を操作する指で操作可能なことを特徴とする請求項7に記載のチェーンソー。
- 動力源を内蔵する本体と、前記本体に保持されたガイドバーと、前記ガイドバー外周に駆動可能に配置されたソーチェーンと、前記動力源により回転し前記ソーチェーンを駆動させるスプロケットと、前記動力源の回転を任意に調整可能にするためのスロットルレバーと、前記スロットルレバーを内包するハンドルと、駆動する前記ソーチェーンに押圧することで前記ソーチェーンのカッタ刃を研磨するための研磨部材を本体に備え、前記研磨部材を前記ソーチェーンに対して接触位置と非接触位置に任意に移動させるための研磨装置操作部を有するチェーンソーであって、前記研磨装置操作部が、前記ハンドルの上面、前記ハンドルの前記ガイドバーと反対側の側面、前記本体の前記ハンドル側における前記ハンドルの上方、前記本体の前記ハンドル側における前記ハンドルの前記ガイドバーと反対側、のいずれかに設けられることを特徴とするチェーンソー。
- 動力源を内蔵する本体と、前記本体に保持されたガイドバーと、前記ガイドバー外周に駆動可能に配置されたソーチェーンと、前記動力源により回転し前記ソーチェーンを駆動させるスプロケットと、前記動力源の回転を任意に調整可能にするためのスロットルレバーと、前記スロットルレバーを内包するハンドルと、駆動する前記ソーチェーンに押圧することで前記ソーチェーンのカッタ刃を研磨するための研磨部材を本体に備え、前記研磨部材を前記ソーチェーンに対して接触位置と非接触位置に任意に移動させるための研磨装置操作部を有するチェーンソーであって、前記研磨装置操作部の操作を規制するための規制手段と、前記規制手段を解除する為の解除手段とを有し、前記研磨装置操作の操作と前記解除手段の操作が独立していることを特徴とするチェーンソー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015130944A JP2017013162A (ja) | 2015-06-30 | 2015-06-30 | チェーンソー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015130944A JP2017013162A (ja) | 2015-06-30 | 2015-06-30 | チェーンソー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2017013162A true JP2017013162A (ja) | 2017-01-19 |
Family
ID=57828662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015130944A Pending JP2017013162A (ja) | 2015-06-30 | 2015-06-30 | チェーンソー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2017013162A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112536479A (zh) * | 2020-12-08 | 2021-03-23 | 芜湖精锋园林机械科技有限公司 | 一种电锯链条刀片的固定修复装置 |
-
2015
- 2015-06-30 JP JP2015130944A patent/JP2017013162A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112536479A (zh) * | 2020-12-08 | 2021-03-23 | 芜湖精锋园林机械科技有限公司 | 一种电锯链条刀片的固定修复装置 |
| CN112536479B (zh) * | 2020-12-08 | 2024-02-06 | 芜湖精锋园林机械科技有限公司 | 一种电锯链条刀片的固定修复装置 |
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