JP2013232229A - 通信装置、通信装置の制御方法、プログラムおよびシステム - Google Patents

通信装置、通信装置の制御方法、プログラムおよびシステム Download PDF

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Abstract

【課題】 利用者が慣れ親しんでいる装置と転送先の装置とが離れてしまうと、通信品質の低下または接続の切断が生じるという問題点があった。
本発明では上記問題点を鑑み、通信を行う装置間の距離が離れた際に生じる問題を解決することを目的とする。
【解決手段】 外部装置にデータの転送を行う転送手段と、前記転送手段により第1のデータの転送が完了したことを判定する判定手段とを有し、前記転送手段は、前記判定手段により前記第1のデータの転送が完了したと判定された後、前記第1のデータを前記外部装置に操作させるための第2のデータを、通信速度を低くして転送する。
【選択図】 図4

Description

本発明は、通信速度を変更する通信装置、通信装置の制御方法、プログラムおよびシステムに関する。
従来、撮像装置内に記憶済みの映像情報をUSB等のPAN(Personal Area Network)を用いて転送、記憶し、映像情報の再生制御を実行する表示装置がある。
また、無線通信インタフェース(無線PAN)の登場により、ワイヤレスで撮像装置内に記憶済みのコンテンツデータを映像記憶装置に転送することも可能になっている。例えば特許文献1には、撮像装置内に記憶済みのコンテンツデータをワイヤレスでパーソナルコンピュータに転送する技術が記載されている。
特開2002−142212号公報
しかし、転送済み映像ファイルの表示、再生制御操作は、転送先の装置の操作部を利用しなくてはならず、利用者が慣れ親しんでいる装置の操作部の利用ができなかった。そのため、利用者は、映像ファイルの所望の再生(Fast Feed,Rewind,Still,Slow等)等の操作方法を前記転送先の装置の操作部毎に認識しておかなければならないという問題点があった。
そこで、利用者が慣れ親しんでいる装置の操作部で、転送済み映像ファイルの表示、再生制御操作を行いたいという要望がある。これを実施するには、装置間で通信を行いデータ転送する必要がある。
ところが、利用者が慣れ親しんでいる装置と転送先の装置とが離れてしまうと、通信品質の低下または接続の切断が生じるという問題点があった。
本発明では上記問題点を鑑み、通信を行う装置間の距離が離れた際に生じる問題を解決することを目的とする。
前述の課題を解決するために本発明の通信装置は、外部装置からデータを取得する取得手段と、前記取得手段によって取得した前記データを記憶する記憶手段と、前記外部装置からの指示に従って、前記記憶手段に記憶された前記データを制御する制御手段と、前記外部装置との通信が切断された場合には、前記記憶手段に記憶され、前記制御手段により制御される前記データを消去する消去手段と、を有する。
本発明によれば、通信を行う装置間の距離が離れた際に生じる問題を解決することが可能となる。
本実施形態のシステム構成図。 本実施形態の近接無線通信機器の接続状態概念図 本実施形態の近接無線通信機器の機能ブロック図 実施形態1の近接無線通信を利用した通信アプリケーション間のリンクの設定・解放のフローチャート 実施形態2の近接無線通信を利用した通信アプリケーション間のリンクの設定・解放のシーケンスチャート 実施形態3の近接無線通信を利用した通信アプリケーション間のリンクの設定・解放のフローチャート
<実施形態1>
図1は本実施形態のシステム構成図である。本システムは通信装置の一例としての撮像装置(101)と、外部装置の一例としての画像記憶装置(102)とディスプレイ(104)とで構成されている。なお、撮像装置(101)と画像記憶装置(102)の間は近接無線通信(103)で接続されている。
近接無線通信(103)は、無線接続品質に応じた通信速度に切替えて接続可能である。近接無線通信(103)として、例えば電磁誘導を利用した非接触ICカード無線通信やNFC(Near Field Communcation)、誘導電界を利用した通信などがある。
ディスプレイ(104)は画像記憶装置(102)を介して撮像装置(101)と通信を行う。なお、ディスプレイ(104)と画像記憶装置(102)との間はアダプタケーブル(105)で接続されている。
図2は本発明の実施形態における撮像装置(101)と画像記憶装置(102)の状態毎の近接無線通信接続の概念図である。
20は接続状態で撮像装置(101)と画像記憶装置(102)とが近接している状態を表す。近接状態(20)において、撮像装置(101)と画像記憶装置(102)とは高速〜低速の任意の通信速度で通信することが可能である。該状態において、撮像装置(101)は高速に映像ファイルなどのコンテンツデータ(第1のデータ)を画像記憶装置(102)に転送することが可能である。なお、通信速度の変更は、無線通信で用いる符号化方式や変調方式、拡散符号等を変更することによって行われる。
21は、近接状態(20)よりも撮像装置(101)と画像記憶装置(102)とが離れた状態を表す。準近接状態(21)において、撮像装置(101)と画像記憶装置(102)とが高速に通信を実行すると通信フレームの誤りが頻繁に発生してしまう。
22は、準近接状態(21)よりも撮像装置(101)と画像記憶装置(102)とがさらに離れ、切断した状態を表す。
図3は本発明の実施形態における撮像装置(101)および画像記憶装置(102)の機能ブロック図である。
301は近接無線通信(103)を行う近接無線通信部である。
303は撮像装置(101)の通信インタフェースの制御を行う通信制御部である。通信制御部(303)は不図示のCPUとメモリで構成される。314は、撮像装置(101)のいずれの接続状態(20〜22)にあるかを格納する通信状態格納部である。
305は、撮像装置(101)の撮像・記憶機能を提供する機器内アプリケーションである。
本機器内アプリケーションは、撮像部(310)、操作部(311)、撮影映像記憶部(312)、撮像アプリケーション制御部(307)で構成されている。
該アプリケーションは、前記画像記憶装置(102)との通信を介して、撮影済み記憶画像情報の転送制御を司る撮影情報転送制御(308)、利用者の操作情報を伝える操作情報転送制御(309)を行う。
該通信のための制御は、撮像アプリケーション制御部(307)の動作するCPU、メモリ群に併せて構成される。
304は画像記憶装置(102)の通信インタフェースの制御を行う通信制御部である。通信制御部(304)はCPUとメモリで構成される。302は近接無線通信(103)を行う近接無線通信部である。
317は、画像記憶装置(102)がいずれの接続状態(20〜22)にあるかを格納する通信状態格納部であり、318は、表示装置であるディスプレイ(104)への映像情報出力インタフェース(315)の制御部である。
306は、画像記憶装置(102)の転送情報の記憶・記憶情報の表示機能を提供する機器内アプリケーションである。
撮像装置(101)との通信制御として、利用者の操作情報を受取る操作情報制御部(320)があり、情報の記憶・表示を司る映像情報記憶制御部(319)がある。
該通信制御は、映像情報記憶制御部(319)の動作するCPU、メモリ群に併せて構成される。
次に、図2の接続概念図および図4のフローチャートを用いて本実施形態を説明する。
図4は本案のシステムへの適用した際に、撮像装置(101)が実行するアプリケーション間のリンクの設定・解放のためのフローチャートである。
無線接続品質に応じた通信速度を選択して接続する近接無線通信(103)は、通信装置間の距離に応じて、図2に示すような3つの状態(20〜22)が発生する。
装置間の距離が十分に近い(例えば3〜4cm以内)状態(20)においては高速での通信が可能である。しかし、装置間の距離が離れた(例えば10cm程度)状態(21)においては、高速での通信を実行すると通信フレームの誤りが頻繁に発生する。
一般的な無線通信においては、この誤り検出に基づいて通信速度を低下させる通信速度自動制御手法の処理シーケンスを用いて、通信フレームの誤りを低減させている。
ここで、撮影済み映像ファイルの転送後に、撮像装置(101)に対して利用者が操作する場合がある。この場合には、状態(21)の位置関係に陥り、該状態において高速での通信を実行すると通信フレームの誤りが頻繁に発生する。そのため、通信速度自動制御手法の処理シーケンスが頻発し、ユーザが撮像装置(101)で実行した操作に関するメッセージが画像記憶装置(102)への送信が遅れてしまう。
特に前記転送済み映像ファイルの所望の再生(Fast Feed,Rewind,Still,Slow等)等の操作が遅延した場合、利用者の指示タイミングとずれた再生箇所で指示に応じた事象が発生し、利用者に不快感を与えることとなる。
そこで本実施形態では、撮像装置(101)は無線接続品質に応じた通信速度を選択して接続する近接無線通信(103)路を介して機器内アプリケーション(305、306)間のリンクを設定する(S401〜S403)。ここで、アプリケーションリンク(Application Link)保護タイマーは、近接無線通信路の通信品質が低下したために近接無線通信路が切断された場合であっても一定時間はアプリケーション間のリンクを維持するために用いる。
その後、撮像装置(101)は実行するサービスが映像ファイルといったコンテンツデータ(第1のデータ)の転送であるかの確認(S404)を行う。
映像ファイル転送でなければ転送でなければステップS409に進む。
一方、映像ファイルの転送であれば、撮像装置(101)は所定の対象ファイルを画像記憶装置(102)へ転送する(S405)。所定の対象ファイルとは、例えばユーザが選択したファイルを示す。その後、対象ファイルの転送が完了したか否かを判定する(S406)。完了していればステップS407に進み、完了していなければステップS405に進む。
該転送が完了した後、本実施形態の撮像装置(101)は各種指示(Still、slow等)を行うための制御データ(第2のデータ)を画像記憶装置(102)へ転送する。
ステップS407において、撮像装置(101)は通信フレームの誤りが頻繁に発生しないような通信速度で、その後のデータを転送する。具体的には、通信速度を低くしてデータを転送する。このようにして、通信品質の低下を抑制することができる。
なお、本実施形態においては通信フレームの誤りが頻繁に発生しないような通信速度として、Minimum値を選択する。その後、撮像装置(101)は画像記憶装置(102)に転送済み映像ファイルの所望の再生(Fast Feed,Rewind,Still,Slow等)等を行うための制御データ(第2のデータ)を画像記憶装置(102)へ転送する。
該制御データを受信した画像記憶装置(102)は受信した制御データに従って、映像ファイルの所望の再生等を行う。
この後、近接無線通信路が切断された場合は、撮像装置(101)はステップS409〜S412の処理を行うことで適切に近接無線通信路を解放する。
上記処理により、撮像装置(101)はコンテンツデータの転送後、制御データは低速で転送されるので、通信速度自動制御は不用となり利用者が実行した操作に関するメッセージの遅延が発生しない。従って、利用者の利便性が向上する。
また、撮像装置(101)は所定のデータ(コンテンツデータ)の転送後のデータを低速で転送するので、操作可能な装置間の距離の増大や、操作コマンドの受信失敗確率を低減することができる。
なお、本実施形態においては、撮像装置(101)から画像記憶装置(102)へ誤り耐性の強くして制御データを転送する方法として、通信速度を低くしてデータを転送した。しかし、これに限らず、例えば誤り検出訂正のための冗長信号を付加するようにしてもよい。これによっても、上述の効果を得ることができる。
<実施形態2>
本実施形態では、図4のフローチャートにおけるアプリケーションリンク解放(S411)後に、画像記憶装置(102)が一時記憶ファイルを削除する機能を有する。本実施形態におけるシーケンスチャートを図5に示す。なお、図4と同様の処理については同じ符号を付し、説明を省略する。また、システム構成やハードウェア構成は実施形態1と同様のため、説明を省略する。
動画ファイル等のスムーズな再生表示を目的として、画像記憶装置(102)が映像ファイルを格納した場合には、再生表示の終了後に当該映像ファイルの抹消が必要となる場合がある。しかし、切断状態(22)においては、画像記憶装置(102)内に記憶された映像ファイルを撮像装置(101)側の操作では消去することが出来ない。
この対策として画像記憶装置(102)側で機器内アプリケーション間(305−306)のアプリケーションリンクの解放を認識(501)した場合には、画像記憶装置(102)側で取得した一時記憶File Dataの消去(502)の実施を追加する。
尚、一時記憶File Dataと恒久記憶File Dataの識別方法としては、転送対象となる映像ファイルの転送処理内で通知するケースを想定しているが、転送後に前記撮像デバイスの操作部から指定しても良い。
また、画像記憶装置(102)が近接無線通信路解放(S412)を認識し、該認識をした場合には画像記憶装置(102)側で取得した一時記憶File Dataの消去の実施をするようにしてもよい。
上記処理により、前記近接無線通信(103)が切断状態(22)に陥っても、画像記憶装置は、一時記憶File Dataを、適切に破棄することが可能となる。
<実施形態3>
実施形態1および2では、映像ファイルを画像記憶装置(102)に転送した後に転送される、映像ファイルの所望の再生(Fast Feed,Rewind,Still,Slow等)等を行うための制御データを、通信速度を低くして転送した。
本実施形態は、映像ファイルを画像記憶装置(102)に転送した後に転送するデータが該制御データであった場合、通信速度を低くして転送する。
本実施形態におけるシステム構成やハードウェア構成は実施形態1と同様のため、説明を省略する。
本実施形態における撮像装置(101)が実行するアプリケーション間のリンクの設定・解放のためのフローチャートを図6に示す。なお、図4と同様の処理については同じ符号を付し、説明を省略する。
本実施形態においても、像装置(101)は無線接続品質に応じた通信速度を選択して接続する近接無線通信(103)路を介して機器内アプリケーション(305、306)間のリンクを設定する(S401〜S403)。その後、撮像装置(101)は実行するサービスが映像ファイルといったコンテンツデータ(第1のデータ)の転送であるかの確認(S404)を行う。
映像ファイルの転送であれば、撮像装置(101)は所定の対象ファイルを画像記憶装置(102)へ転送する(S405)。その後、対象ファイルの転送が完了したか否かを判定する(S406)。完了していればステップS601に進み、完了していなければステップS405に進む。
ステップS601において、撮像装置(101)は画像記憶装置(102)に転送するデータが、転送済み映像ファイルの所望の再生(Fast Feed,Rewind,Still,Slow等)等を行うための制御データであるかを判定する。
制御データであった場合、通信速度を低速にして(好ましくはMinimum)該制御データを転送する(S602)。
上記処理により、撮像装置(101)は所定のデータ(コンテンツデータ)の転送後のデータが制御データであった場合に低速で転送するので、操作可能な装置間の距離の増大や、操作コマンドの受信失敗確率を低減することができる。
<実施形態4>
本発明は前述の機能を実現するソフトウェアのプログラムコードを記録した記録媒体をシステムあるいは装置に供給し、システムあるいは装置のコンピュータ(CPU、MPU)が記録媒体に格納されたプログラムコードを読み出し実行するようにしてもよい。この場合、記憶媒体から読み出されたプログラムコード自体が前述した実施形態の機能を実現することとなり、そのプログラムコードを記憶した記憶媒体は本発明を構成することになる。
プログラムコードを供給するための記憶媒体としては、例えば、フレキシブルディスク、ハードディスク、光ディスク、光磁気ディスク、CD−ROM、CD−R、磁気テープ、不揮発性のメモリカード、ROM、DVDなどを用いることができる。
また、コンピュータが読み出したプログラムコードを実行することにより、前述の機能が実現されるだけでなく、そのプログラムコードの指示に基づき、コンピュータ上で稼動しているOSが実際の処理の一部または全部を行い、前述の機能を実現してもよい。OSとは、Operating Systemの略である。
さらに、記憶媒体から読み出されたプログラムコードを、コンピュータに挿入された機能拡張ボードやコンピュータに接続された機能拡張ユニットに備わるメモリに書き込む。そして、そのプログラムコードの指示に基づき、機能拡張ボードや機能拡張ユニットに備わるCPUが実際の処理の一部または全部を行い、前述の機能を実現してもよい。
実施形態1、2においては、可変通信速度の近接無線通信システムへの適用を用いる例を示したが、光通信等の通信速度を変更可能なピアtoピア通信システムへも適用可能である。
101 撮像装置
102 画像記憶装置
103 近接無線通信媒体

Claims (3)

  1. 外部装置からデータを取得する取得手段と、
    前記取得手段によって取得した前記データを記憶する記憶手段と、
    前記外部装置からの指示に従って、前記記憶手段に記憶された前記データを制御する制御手段と、
    前記外部装置との通信が切断された場合には、前記記憶手段に記憶され、前記制御手段により制御される前記データを消去する消去手段と、
    を有することを特徴とする通信装置。
  2. 通信装置の制御方法であって、
    外部装置からデータを取得する取得工程と、
    取得した前記データを記憶部に記憶する記憶工程と、
    前記外部装置からの指示に従って、前記記憶部に記憶された前記データを制御する制御工程と、
    前記外部装置との通信が切断された場合には、前記記憶部に記憶され、前記制御工程において制御される前記データを消去する消去工程と、
    を有することを特徴とする制御方法。
  3. コンピュータを、請求項1に記載の通信装置として動作させるためのプログラム。
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